一昨年辺りに発売された『シルフィード』を機に、ぽこぽこと定期的にリリースされるようになってきたシューティング機のプラスチックキット。本来ならばプラキットは年に1~2個ほどガンプラばかりを購入している自分なのですが、ここ最近はピーエムオフィスエーとコトブキヤがリリースしているシューティング機にすっかり虜になってしまっており、逆にガンプラの方は随分とご無沙汰な感じになっちゃってる気がするこの頃です。

そして今回も1月発売予定のガンプラ『MGガンダムヘビーアームズ』を断念し、代わりとばかりに購入したのがタイトーシューティングゲームの名機の1つ、『RAYSTORM』のR-GRAY1。ヘボシューターな自分がノーコンクリア出来る数少ないシューティングの1つとして思い入れも強いだけに、この機体のリリースは非常に嬉しいですねコトブキヤはクオリティも良いですし、前回の斑鳩同様書き下ろしパッケージもファンには堪らないですっ。
・・しかし3月に入ればまたお仕事関係が忙しくなる可能性もあるので、ガッツリ組み立てに精を出せるのはおそらく1~2月中の約2か月間。コトブキヤはクオリティが高い反面、接着剤などを使用する上級キットでもあるので期間内に無事完成できるかちょっと怪しいもんですけど、心なしかパーツ数が少なめにも見えるので、それがせめてもの救いかもしれませんねぇ?出来れば塗装もしたいものです


シューティング業界は相も変わらず肩身が狭いようでもありますし、こういったプラキットシリーズもなんかニッチな感じに思えなくもないですが、それでも名機と呼べる機体はまだまだあるだけに、今後のリリースにも期待をしたいところっ♪

個人的には『アインハンダー』が発売されて欲しいですね♪

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