チャーリーとチョコレート工場

【監督】ティム・バートン
【出演】ジョニー・デップ/フレディー・ハイモア/デイビット・ケリー/ヘレナ・ボナム=カーター/ノア・テイラー/ミッシー・パイル/クリストファー・リー
【公開日】2005/9.10
【製作】アメリカ

【ストーリー】
貧しくも幸福な少年チャーリー(フレディー・ハイモア)と、その一家が暮らすあばら家のすぐそばにその工場はあった。
世界で最も有名で、謎めいているウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)のチョコレート工場である。この15年間、工場に入った者も、出て来た者もいない。そんな極秘工場の内部が遂に公開されると言うニュースが飛び込んだ。
それは、ウォンカ製のチョコレートに入った『ゴールデンチケット』を引き当てた5人の子供と、その保護者を特別に工場に招待すると言うものだった・・


【コメント】
冒頭で機械が手際良くチョコレートを作っていく工程から、早くもワクワク感を掻き立てられてしまいました。
チョコを出荷する場所もニューヨークやらロンドンやらと、そろそろ来るかな来るかな・・・・と期待してたらやっぱり出た『TOKYO』(^▽^;)

と言うか洋画は高い確率で東京が出ますね・・・・ひねくれた感じで仙台とか北海道とか変化球投げないものでしょうか?

イギリスでは『ハリポタ』に並ぶ程のベストセラー(でも自分は未読)、そしてジョニー・デップとティム・バートンの再タッグと言う事でも俄然注目が高かった本作。自分は『ネバーランド』観ていなかったので久々にスクリーンでデップを観れて嬉しかったですね~♪

秘密のベールに包まれているウィリー・ウォンカのチョコレート工場。その内部は無骨な工場の外見とは裏腹に、非常にメルヘンチックな雰囲気を漂わせ、チョコレートの滝や小人のウンパ・ルンパ、くるみを剥き続ける無数のリス達等、そんな独特の世界観が現れ、子供だったら結構ウケそうな感じがします。
更に工場見学と平行して5人の子供の内、1人だけが貰えると言う特別なプレゼントを巡って、5人の子供達が互いに目で相手の事を威嚇したり、言葉で嬲ったりと色々と争う(?)わけなのですが、でもチャーリー以外の子供達は皆自分勝手な理屈や傲慢によって結局自滅的に脱落するのですが、その脱落した後の子供達が体験する×ゲーム的なものがある意味コワイ。
大人から見るとちょっとしたブラックユーモアな感じで、ハハハと苦笑い浮かべますが、子供の視点から見ると本当にコワイかもしれません。ウンパ・ルンパの歌は面白かったですけどね。

それに今回のウィリー・ウォンカを演じたジョニー・デップは、『パイレーツ・オブ・カリビアン』のジャック・スパロウ以上に陽気なキャラ♪
個人的には『スリーピー・ホロウ』や『シークレット・ウィンドウ』のような暗めな感じのデップよりも、こう言う活き活きしたデップの方が自分は好きですね♪
自分の発明したお菓子を自慢したり、下をレロレロレロとしたり、子供のような茶目っ気溢れるウォンカを見事に演じ切っていると思います。それとガラス張りのエレベーターのドアにぶつかるリアクションは正に芸術的です(笑
ウォンカの幼少時の過去も丁寧に描かれており、彼が何故それ程お菓子と言うものに魅了されたのか良く分かります。それにウォンカの父親役にクリストファー・リーと言うのがかなりイイ。ラストにデップとリーが抱き締め合う所は一番の魅せ所ですね。

ただ、この映画に出てくるウォンカ製の板チョコ以外、どのお菓子もあまり美味しそうに見えなかったんですよね・・・(==;)
日本とアメリカじゃお菓子の違いにもかなり差がありますし、それにアメリカのチョコは日本のチョコと違い甘い。ひたすら甘い!これでもかというくらいに甘過ぎるっ!!
なので自分はドイツのオーガスタス君がムシャムシャお菓子を貪る所を見て、胸焼けを起こしそうになりました。(;´Д`)ォェエ~~ッ!!!


しかし全体的に観ると、結果的には子供も大人も楽しく観る事が出来るのではないかと思います♪
子供にはゲームやお菓子ばかりじゃなく、家族の大切さも知りなさいと教えてくれるような映画ですね。

【チャーリーとチョコレート工場】公式サイト
ワクワクする幕開けから,ほろっとくる最後まで楽しさ全開!
この秋の映画って何か面白そうなあるんでしょうか?僕は↑この「チャーリーとチョコレート工場」くらいしか今のところ知らないのですが・・・・。どうなんでしょうー?面白い
知らない言葉は辞書なんか引かないで▲お母さんに聞いちゃおう! * * * * *今回、僕のお母さん=【キョウコ】を使って調べた言葉は…本日から公開のファンタジー映画、『チャーリーとチョコレート工場』そんで、おでかけ前の母親(=
【監督】ティム・バートン【出演】ジョニー・デップ/フレディー・ハイモア/デイビット・ケリー/ヘレナ・ボナム=カーター/ノア・テイラー/ミッシー・パイル/クリストファー・リー【
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(35) チャーリーとチョコレート工場チャーリーとチョコレート工場を観た。ティム・バートンとジョニー・ディップと聞けば、どんな映画になるのだろう、と観る前から興味津々だ。jams...
1964年に出版されて以来、世界中で愛され続けているロアルド・ダールの大ベスト・セラー「チョコレート工場の秘密」を、1971年の「夢のチョコレート工場」に続き映画化した作品。主演は「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」「ネバーランド」のジョニー・...
「台風11号さま」が東京に遊びに来ちゃった為(来なくていいのに…)チャーリーとチョコレート工場を見に行くのを断念!って事があったのよ。あとから、あとから後悔が押し寄せてきて…このくらいの天気なら全然見に行けたじゃん!…←けど、後の祭り…仕切りなおしで今日や
ついに!ついに観てきました。六本木ヒルズでの試写会!(スクリーン5で見たんだけど、スクリーン7にはジョニーとティムが挨拶に来たんだよね。その差は大きいけどしょうがない)長いこと自分の頭の中にこの世界を作ってきました。(小学生からです)たくさんたくさん児童
チャーリーとチョコレート工場特集HP上映時間 1時間55分 監督 ティム・バートン 出演 ジョニー・デップ フレディ・ハイモア ディープ・ロイ クリストファー・リー 私もチョコは大好きで1日1個は食べているかな~。朝食べると脳にいいらしいしね。虫歯は私...
観て参りました。おもしろい!期待に応えてくれた映画です。ティム・バートン監督っぽい少しダークだけど、幸せな気分になる映画。ジョニー・デップ氏の演技もいい。そして、音楽が良い。みたらきっとサントラ欲しくなりますよ。探して、買わねば!っと思っております。映像
今日はチョコレートも溶けてしまうほどの厳しい残暑。しかし、残暑にもめげず、工場見学をしてきました!いやぁ~TDLにアトラクションひとつ作れるほどの工場でしたね[:楽しい:]とっても楽しい!いや怖い?工場でした。チケット売り場に入ったらバレンタインデーに漂う・・・
ジョニー・デップ主演 ティム・バートン監督の「チャーリーとチョコレート工場」の試写会に連れて行ってもらいました。前々から期待していたので、とても楽しみにしていたんだけど・・・。観終わって第一の感想は「夢のような映画だった~・・・」だろうか。「夢のような」と
イイノホール「チャーリーとチョコレート工場」試写会。 とても楽しみにしていた作品。 冒頭、ダニー・エルフマンの音楽と舞い降りる雪。 まさしくティム・バートンの世界!  それだけで感動してしまう。 CGのチョコレート工場。機械のアームしか見当たらない単調なはずの
今日から公開の「チャーリーとチョコレート工場」を観て来ましたしかも朝一で…その理由はコレです(笑)この"GOLDEN TICKT"の詳細はココなんですがぁ…ただ「GOLDEN TICKT」が欲し
チャーリーとチョコレート工場、初日の一番で観てきました。子供向けのような気もしたけど、年齢層はやや高め。グッズ売り場で、高校生のグループが群がってたけど。やはり、ジョニー・ディップがお目当てですね。ジョニー扮する、ウィリー・ウオンカ氏が主役だろ...
ジョニー&ティム、この二人が仕組んで面白くないわけが無い!!公開初日、早速映画館へ~~ジョニーの来日効果もあってか先売りの初日夜、既に中央辺りの座席は売り切れ、当日もほぼ満席の混雑ぶりだった。映画は期待通りの面白さ、やはり裏切りませんね~~もちろ....
見ちゃいました。すごい!期待通りシュールでコミカルで最高に面白かった。ラストはこうなるんじゃないかとなんとなく読めていたけどでも全体的にすごくよかったし楽しめたウンバ・ルンバ最高w原作はチョコレート工場の秘密っていう本だけどアメリカ....
「チャーリーとチョコレート工場」 ニッショーホールで鑑賞試写状やっと当たりました。苦戦でした。8月中遊んでいたので仕方ないです。そして、さすがに人気のある作品で並んでいる人の人数もすごくて私たちが入れたのは開場15分後でもうほとんど満席。後ろに並んでいた相当
すっごい楽しみにしていた作品!さて結果は・・・最高でした。旧作があまりに面白かったからどうなることだろうと心配していた部分もあったけどその心配を吹き消してくれるとても愉快な作品に仕上がっていました。話の筋自体は同じだけど旧作よりはわりとあっさり描かれてい
 いきなりジョニー・デップの右手がハサミになってる・・・初っ端から『シザーハンズ』のセルフオマージュで攻めてきた! 甘いチョコレート。肥満、高血圧、糖尿病、鼻血・・・かつては様々な病気の原因になるようなイメージしかなかったのだが、カカオがポリフェノールを
 今日ティム・バートンが監督すると聞いて以来、公開されるのを楽しみにしていたチャーリーとチョコレート工場を見に行った。最初の予定ではヴァージンシネマズ六本木ヒルズに見に行く予定だった。なぜならヴァージンシネマズ六本木ヒルズ、池袋シネマロサ、TOHOシネマズ高
鑑賞した日 : 9月10日土曜日 鑑賞した劇場 : 109シネマズ名古屋 本日2本目は「チャーリーとチョコレート工場」です。ついにこの日が来ました。昨日から高鳴る鼓動。そのせいで寝不足にもなり(笑)なんといっても本年度の本命なのですから。 ....
製作年度:2005年製作国・地域:アメリカ/イギリス上映時間:115分監督:ティム・バートン製作総指揮:マイケル・シーゲル[製作] 、ブルース・バーマン 、グレアム・バーク 、フェリシティ・ダール 、パトリック・マコーミック原作:ロアルド・ダール脚本:ジョン・オーガス
ウンパ・ルンパ族の歌と踊りを見て、思わず「木村拓哉合唱団」を思い出してしまったのは、恐らく筆者だけだと思う。そう、「チャーリーとチョコレート工場」の鑑賞は、今年下半期の大きな目玉作品のひとつであったが、何を隠そう、一番印象に残ってしまったのは、この、ウン
チャーリーとチョコレート工場@イイノホール2005.08.1212日から開催されているGTF 2005 トウキョウ シネマショーで「チャーリーとチョコレート工場」を見て来た。最初、別の試写会で予告を見たときに一見してジョニー・デップとはわからなかった。(背が高く...
《チャーリーとチョコレート工場》 2005年 アメリカ映画 - 原題 - CH
?{/fuki_love/}????????Х?ĿŪ???????????????????Υ?å??Ĥ???????Τ????Τ??ŤĽ????Ĥ?Τ?????β?????????ä?????????Ÿ??????????Τ??餳??Ĥ??????ĤΤ???Υ????????Υ????????????????????¤?????ä???????Ÿ????????Ĥ??????å???å???????¿????
 昨日は待望のティム・バートンの新作「チャーリーとチョコレート工場」を観てきた。
映画館にて「チャーリーとチョコレート工場」 ★★★★☆「家族って一番大切なんだよ」というテーマを根底に、「理屈抜きで楽しいのがチョコさ!」のセリフにのっとって本当に理屈抜きで楽しませていただいた。ジョニデは、その美貌こそ白塗りおかっぱに隠れているけれど、
試写会にて映画「チャーリーとチョコレート工場」(公式サイトはこちら)を見てきました。まず、結論から申しましょう。めちゃくちゃ面白かった です。ハイ。実は、大好きなジ
公開初日のナイトショウ(0:15~)で観てきました。夜中だっていうのに、ほぼ満員。さすがチネチッタ川崎?さすがジョニー・デップ?それともティム・バートン監督?こんなにナイトで賑わっていたのは「SWEP3シスの復讐」以来だね。原題は「CHARLIE AND THE CHOCOLATE
ロアルド・ダールの不朽の名作「チョコレート工場の秘密」。学校の図書室や町の図書館で読んだ人も多いのではないでしょうか。私は本も買ったし読書感想文も書きました!子供のころ無我夢中で読んだ記憶が今も鮮明に残っています。昼休みや放課後は本なんか読むよりドッジボ.
本来ならば、ジャズフェスの2日目を観に行く予定だったけれど、疲れちゃったし、天気もあまり良くないので、映画鑑賞に予定変更。で、選んだのがコレ。テレビで紹介しているのを
さあ、世界一オカシな工場見学へ■監督 ティム・バートン■脚本 ジョン・オーガスト■原作 ロアルド・ダール(「チョコレート工場の秘密」)■キャスト ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、ディヴィッド・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター、ノア・テイラー、クリスト
映画らしい映画という感じがする。 ワクワクするオープニングの映像と音楽。 シンプ
友達と「チャーリーとチョコレート工場」観てきた。帰りにまんまと隣のお店の便乗商売・ウォンカチョコレートを購入。映画のチョコレートの包みをスキャナか何かを使って作っただけのチョコレート。さらに「ゴールデンチケット」も入ってるとか。わかってる。100%便乗...
期待通り面白い作品でした。ティム・バートンの世界にクスクスと笑いながらひき込まれてしまいました。クルミの実を割り続けているたくさんのクルミ割りリスがなんとも可愛か
★本日の金言豆★遺失物横領罪:遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、1年以下の懲役又は10万円以下の罰金もしくは科料。(日本での話) 全世界で1300万
原題 CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY監督 ティム・バートンさあ、世界一オカシな工場見学へ!ロアルド・ダール原作の「チョコレート工場の秘密」をティム・バートン監督、ジ
●チャーリーとチョコレート工場を鑑賞。 失業中の父、母、そして2組の寝たきり祖父
 観てきたよ、観てきたよ、観てきたよ~囹  Charlie and the Chocolate Factory  Johnnyの白塗りメイクと真っ白な歯(げーのーじんは歯が命ってCMを思い出した)もいいけれど、Tim Burtonの世界にハマリまくった約2時間。  原作ではWilly Wonka氏の過
                                     『チャーリーとチョコレート工場』監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デ
初日に見てきましたチャーリーとチョコレート工場。ティム・バートン×ジョニー・デップですよ!見ないわけがありませ(かなり贔屓の二人なので、冷静さを失っております)。原作はイギリスで「ハリー・ポッター」「指輪物語」に次ぐ、「チョコレート工場の秘密」(ロアルド
監督:ティム・バートン原作:ロアルド・ダール出演:ジョニー・デップ,フレディ・ハイモア,ヘレナ・ボナム=カーター,デヴィッド・ケリー,ディープ・ロイ,クリストファー・リー両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは....
公式サイト→こちら【原題】Charlie and the Chocolate Factory【制作年】2005【制作国】アメリカ【監督】ティム・バートン【原作】ロアルド・ダール【主なキャスト】○ジョニー・デップ(ウィリー・ウォンカ)○フレディ・ハイモア(チャーリー少年)
タイトル:チャーリーとチョコレート工場 製作  :2005年 監督  :ティム・バートン 出演  :ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、ヘレナ・ボナム・カーター  ジョニー・デップとチョコレートとという組み合わせだがセクシーなお兄さんが出てきてギター弾いたり
こんなに美味しそうでお菓子の甘~い香りが漂ってきそうな作品はないかも。実際、見終わった後に無性にチョコレートが食べたくなっちゃいましたよ(笑)ちょっとかわった(いや、かなり?)天才ウィリーやウンパ・ルンパ族、そしてかなり個性的な子供たちとその親。なにもか
 題名:チャーリーとチョコレート工場時間:115分監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デヴィッド・ケリー 等あらすじ:貧しい家庭で暮らすチャーリー・バケット少年(フレディ・ハイモア)。今にも壊れそうな小さな家...
ティム・バートン監督は「ビートルジュース」のころから大好き!ジョニー・デップは「エルム街の悪夢」のころから大好き!!この2人が組んだ「シザー・ハンズ」や「スリーピー・ホロウ」も大好きなので、私が嫌いなわけが無い!と思って観にいってきました。前評判が...
★★★チャーリーとチョコレート工場★★★本当は初日にでも行こうと思いましたが、なんせ学校がありましたので…。と、言うワケで二日目に舞浜のイクスピアリで見て来たので
ついにワンカさんに会ってしまいました♪もうスゴイ!ヤバイ!カンペキ!!原作も読んでいるしオリジナル映画も鑑賞しているので、この『チョコレート工場』のストーリーの素晴らしさは分かってはいたんですけれども、予想をはるかに上回る出来栄えにただただ驚くばかりでし
悪夢のような画面でした。いやあ、強烈。公式サイトはこちら。チョコレートの滝、食べられる草、ホイップクリームの詰まった木の実。見ているだけでおなか一杯。というか胸焼けになりそうです。ワンカさんの右手がハサミ!ここでニヤリ。拾ったお金でゴールド・チケットを手
毒と幸のバランスチャーリーとチョコレート工場(CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY)http://charlie-chocolate.warnerbros.jp/ロアルド・ダールの児童小説「チョコレート工場の秘密」の映画化「おばけ桃の冒険」(映画ジャイアントピーチの原作)や「OO7は二度死ぬ」の
原題:CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY監督:ティム・バートン脚本:ジョン・オーガスト出演:ジョニー・デップ/フレディー・ハイモア/デイビッド・ケリー/ヘレナ・ボナム・カーター/
? さぁ、世界一オカシな工場見学へ! ?ティム・バートン監督 × ジョニー・デップ が織り成す大人も子供も楽しめる夢のチョコレート工場にうっとり。バートン監督も、ジョニー・デップも、チョコレートも大好きです。ティム・バートン監督の映画はい...
   10日から公開されている映画で観たいのが   2本あります。   “観れるうちに観ておかなくちゃ”と   マイカルシネマズのレイトショーに   行きました。   レイトショーってお安いのですね。。   1200円でした☆   &ここは映画を観に行...
チャーリーとチョコレート工場  2005/アメリカ  ★★★★★監督 ティム・バートン出演 ジョニー・デップ / フレディ・ハイモア / デヴィッド・ケリー / ヘレナ・ボナム・カーター / クリストファー・リー■あらすじ■ 両親2人・祖父母4人の合計7人で暮らし
監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デヴィッド・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター「シザーハンズ」「エド・ウッド」「スリーピーホロウ」に続く、ティム・バートン&ジョニー・デップ4度目のコンビ作品である。ひとことで言うといかにも
子供にとっては魅惑的な食べ物のひとつ。最近はチョコレートキライっていう子もいるらしいけど。ブラックユーモア満載のこの映画、子供たちは笑えるのかもしれないが、ここには心から笑えないというか、おなかがよじれるほどおかしいという笑いは私にはなかった。しいていう
監督:ティム・バートン脚本:ジョン・オーガスト出演:ジョニー・デップ   パケット・フレディー   ・ハイモア   デイビット・ケリー   ディープ・ロイ※この感想は、ネタバレ的要素を含んでいます。ウオンカ製の板チョコに入ってる“....
2005年9月14日『チャーリーとチョコレート工場』CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY★さあ、世界一オカシな工場見学へ!★2005年9月10日工場大公開2005年/アメリカ/カラー上映時間/115分配給:ワーナーブラザースイマジネーションが縦横無尽に駆け巡る!ありきたり
この映画、なかなかよくできている。そして面白い。しかし、である、残念なことにこの作品はまったくオレの好みではない。何がひっかかっているのかというと、やはり旧版『夢のチョコレート工場』の存在だ。http://blog.goo.ne.jp/tbinterface.php/be59624f38a11bb826f4be15e
めずらしく公開日に劇場へ行けました。「チャーリーとチョコレート工場」プレミアムチ
「チャーリーとチョコレート工場」DVD(北米版)のリリースが早くも決定しました!
言わずと知れたロアルド・ダールの児童文学「チョコレート工場の秘密」の映画版。15年前に全従業員を解雇した後も、商品を出荷し続ける謎に包まれたチョコレート工場。変わり者で知られる工場経営者のウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)はある日突然、5人の子供を工
この映画はロアルド・ダールの児童文学「チョコレート工場の秘密」の映画化です。監督は独特なワールドを持っているティム・バートン監督。主演はこれまでのバートン監督作品で4度コンビを組んでいるジョニー・デップです。71年に原作者のロアルド・ダール自らが脚本を書...
この映画は何ヶ月か前に、フジテレビのお昼の番組「ごきげんよう」で、こはたあつこさんがゲストに出たときに「オススメですよー」と紹介していたので、とーっても楽しみにしておりました。水曜日とあって、映画館はほぼ女性で8割くらいの席が埋まっていました。「チャーリ
100点満点の楽しさ「チャーリーとチョコレート工場」 オフィシャルサイトいやー面白かったですー。最近これほど面白い映画にはお目にかかれていませんね。もうージョニデがサイコー!今まで一番エキセントリックな演技で見事に映画の世界へ連れて行ってくれますね。ティ...
「ココアさんがすきです。でもチョコさんはも~っとすきです!」と、31アイスクリームに行っても、チョコ系のフレーバーをダブルで注文しちゃったり、ハウステンボスのチョコレートの滝をこそっとなめようとする位無類のチョコレート好きなINDYですが、そんな私が気になっ
世界中で売られている美味しいウォンカのチョコレート。そのウォンカ社のチョコレート工場に5人の幸運の子ども達が招待された。1番に選ばれた子どもに贈られるすばらしい賞品とは…。ティム・バートン&ジョニー・デップの大好きなコンビです。『シザーハン...
週末のあの混み具合はどーなのよっ?!というか、話題作なら当たり前なんだけど^^;;;あんまし混み合ってる時に観るのも、なんとなくやだったのでたまたま有休とっていた今日・・・公開3日目の月曜に観に行ってきましたほんっとは初日とかで観たかったんだけ...
本当においしかったのは、チョコレートではなく、「ウンパ・ルンパ」ですから~!残念~!!クエッ、クエッ、クエ~、チョコボ~~~~ル~ 斬りぃ~.。.:*・゚゚・(´ー`).。*・゚゚・*:.。.
本日は、メゾン・ド・ヒミコとチャーリーとチョコレート工場観てきました。就活も夜バイトもこなして映画2本も観れたなんて自分を褒めてあげたい。まずはチョコレート工場の感想
オフィシャルサイト → チャーリーとチョコレート工場両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレート。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレ
楽しみだったんだ~♪これ。 だぁって~、久しぶりのジョニー・デップ&ティム・バートンコンビですもの~☆ <STORY> 世界で最も人気あるウィリー・ウォンカ (ジョニー・デップ) のチョコレートは、プレゼント企画を発表する。 世界中で発売しているそのチョコレートに5
邦題:チャーリーとチョコレート工場『家が傾くほど貧しい家に、チャーリー・バケット少年は失業中の父と母、そして寝たきりの老人4人の7人で暮らしていた。そのチャーリー少年の家の近くには世界で一番大きなチョコレート工場があった。 』director ...Tim Burton(...
『チャーリーとチョコレート工場』公式サイト監督:ティム・バートン 原作:ロアルド・ダール 出演:ジョニー・デップ 、フレディ・ハイモア 、デヴィッド・ケリー 、   ヘレナ・ボナム=カーター 、ノア・テイラー 2005年/アメリカ・イギリス/115分...
 子供達が哀れな末路を辿る度、笑って誤摩化そうとするウォンカにペコちゃんがダブって見えた。 そんな彼のテーマソングは記事タイトル曲でキマリ。(唄は伊武雅刀。歌詞はコチラ)。 といっても児童虐待などカケラも無く、「ブラック・ユーモア」も全然キツくない映画なの
@新宿ピカデリー1 ストーリーは、原作および前作「夢のチョコレート工場」とほぼ同じなので要約は割愛。 前作はミュージカル仕立てだったのだが、今作はストレートな造りのため、ウンパルンパの歌と踊りが際立つ。 ウンパルンパの歌は前作のインパクトが強すぎることもあり
ほのぼのと安心して観られるファンタジー でした昔の映画のリニューアル版らしいですね。ジョニー・デップ、スゴく良かったさすがですね ウマイ!!の一言に尽きます。自分の子供相手に演技の練習?!しただけのことはアル彼ならではの映画だったと思います。ティム.
R・ダール, Q・ブレイク, 柳瀬 尚紀 チョコレート工場の秘密 夢のチョコレート工場を見学できる世界にたった5枚しかないゴールデンチケットをチャーリーが手に入れて・・・もの凄く期待して行ったのが良くなかったのかこっちのノリ のほうが自分に
公式サイト→こちら 【原題】Charlie and the Chocolate Factory【制作年】2005【制作国】アメリカ【監督】ティム・バートン【原作】ロアルド・ダール【主なキャスト】○ジョニー・デップ(ウィリー・ウォンカ)○フレディ・ハイモア(チャーリー少年)
"CHARLIEANDTHECHOCOLATEFACTORY"監督・・・ティム・バートン原作・・・ロアルド・ダール『チョコレート工場の秘密』ナレーション・・・ジェフリー・ホールダー出演・・・ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デヴィッド・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター、ノ
 両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー(フレディ・ハイモア)。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレートだ。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレートだが、実は誰も工場に人.
午後からは二条へ移動し、本日二本目の映画鑑賞。今回は、しゅうちゃんも一緒{/kaeru_love/}旬な作品だし、あらすじの方は割愛するとして。見に行く前は、チョコレート食べたくなるかな??とか思ってたけど、実際見終わると結構お腹いっぱいになりました(笑)だって、あの大
「チャーリーとチョコレート工場」★★★☆ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア主演毒のあるお伽話だ。人を信じられない大人と、まっすぐの視線で世の中の全てを見つめる子供無機質で灰色の外の現実世界と極彩色のチョコレート工場内部甘く夢の...
1971年の作品「夢のチョコレート工場」との比較をしたかったのだが、小学生の時に見た記憶では既におぼろげで、活字として読んだのか映像として見たのかすら定かではなく、大まかなあらすじしか覚えていなかった。平凡な少年チャーリーは、世界中で食されているウィリー・
作品:チャーリーとチョコレート工場監督:ティム・バートン主演:ジョニー・デップ、フレディー・ハイモア、デイビット・ケリー、ディープ・ロイ公開:2005年 米国映画館Charlie And The Chocolate Factory見ていてディズニーランドに行きたくなってしまった・・・こんなの
チャリーとチョコレート工場http://charlie-chocolate.warnerbros.jp/ジョニー・デップとティム・バートン最強タッグで最高!!と、言いたいところですが・・・・。う~~~~ん難しい。。ジョニーの演技は全く問題ないどころか完璧素敵でした。最高!!ホントにね。。ただた
この映画をティム・バートンにオファーしたプロデューサーぐっじょぶ!チョコレート工場の秘密Charlie and the Chocolate Factory [Original Motion Picture Soundtrack]チャーリーとチョコレート工場 オリジナル・サウンドトラック
今日はジョニーのために会社を半休して、お台場へ。フジテレビのイベント「お台場映画王」で「チャーリーとチョコレート工場」が先行上映されるのだ。(公開は9月10日から。)今年47本目の映画となる。だいぶ前にチケットを購入してこの日を心待ちにしていたのだ...
チャーリーとチョコレート工場の秘密 観て来ました。六本木ヒルズの映画館ではチョコレートの匂いがほのかに薫ってました。ティム・バートン監督には、「ビッグフィッシュ」で大泣きさせられています。期待をして観に行きました。あんまりストーリーは書
チャーリーとチョコレート工場両親と両祖父母と一緒に傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは年に一度誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレート。世界一のチョコレート工場だというのに、実は誰も工場に人が出入りしているところ....
こんにちは!桜木りこです。 「チャーリーとチョコレート工場」観ましたよ! あちこちの映画館に電話したんですが、 丸の内ピカデリー2も、 新宿ピカデリー2も、 品川プリンスシネマも、 渋谷シネパレスも、 「アロマトリックス」での香りの演出やってない!どこでやってる
(ネタバレ)ロアルド・ダールの原作「チャーリーとチョコレート工場」を映画化したもの。ロアルド・ダールの作品は、どれもウイットに富んでおり、とにかく楽しいので、息子もアメリカの現地校にいた頃、何冊も読んだと思う。マチルダや、ジャイアントピーチもお勧め。さ...
平日の朝だというのに、子どもが多くて困った。何が困ってうるさい、うるさい。上映中もお菓子をほうばり「ばりばり」と。「ちょっと静かにしろ!」という気持ちをこめて大きなせき払い。無駄だった。大人気のジョニー・デップと鬼才ティム・バートンがタッグを組んだ最新作
アメリカでは知らない人がいないぐらい有名な物語の映画化。ウィリー・ウォンカ。家族の愛を忘れてしまったかわいそうな主人公が、貧乏に生まれた、でも家族に沢山愛されている子供、チャーリーに心を開いてもらうというステキなお話。この物語は全米では当たり前のように知
見て来ましたYO。Carlie and the Chocolate Factory(チャーリーとチョコレート工場)。↑英語がアメリカの公式サイト。日本語が日本公式サイト。好みでクリックしてね(・∀・)2005年9月10日公
甘くてしょっぱいストーリーでした。あのね、子ども向けだけではないなかなか大人も楽しめる内容でしたよ。一見の価値アリ。★★★見てきましたよリベンジですよ10日は仕事が直前に入るというアクシデントがあったからね。しかし、デップ様は全然...
ストーリー:両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー。チャーリーの楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”のチョコレート。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレートだが、実は誰も工場に人が出入りし
【story】両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレート。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレートですが、実は誰も工場に人が出入...
 先週「シンデレラマン」を観に行った際、シネコン「MOVIX京都」の窓口付近で係員が「『チャーリーとチョコレート工場』は後3つしか席が残っていませんよ」と大きな声を張り上げていた。その時点でまったく予備知識なし。ただきっと、面白い映画に違いない、と確信し.
8月25日追加情報: ニューヨークを拠点に活動されている作家・黒部エリさんのブロ
 CAST:ジョニー・デップ 他幼い頃見学に行った某お菓子メーカーの工場がこのチョコレート工場のように奇想天外だったら、人生観が変わってただろうな~。なんて思ってしまった。とにかくチャーリー役のフレディー・ハイモアくんがかわいかった。「ネバーランド」の時はそん
さすがティム・バートン!見る前はちょっと舐めてました。『チャーリーとチョコレート工場』監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、デヴッド・ケリー   ヘレナ・ボナム・カーター、ディープ・ロイ「シザーハンズ」「エド・ウッド」「スリー
チャーリーとチョコレート工場を見てきました。それがもう・・・面白いのなんのって!!本当に面白かったですぜさ・い・こ・うvvvvv(´∀`)■ストーリー■家が
 よくも悪くもティム・バートンの俺さま映画。  組織として映画を製作するハリウッドにあって、よくぞこのような個性の際だつ作品を創れるものと感
ウンパルンパのダンスショーが きんもーかわいい! の意見に反対しま…せん ※簡潔
「チャーリーとチョコレート工場」をようやく見てきました(「ジョニデさんの来日決定!」参照)。いや~、ウンパ・ルンパの妙な踊りと歌が耳から離れない・・・。なんてたってエンドロールは、ウンパ・ルンパ・メドレーでしたもん(笑)。その作曲(歌も)を手がけたのが、
「チャーリーとチョコレート工場」を観て来ました。超幸せな気持ちになれる映画です。いやーよかったー水戸黄門的なハッピーエンドが好きな俺には最高の映画です。
監督:ティム・バートン原作:ロアルド・ダール出演:ジョニー・デップ   フレディ・ハイモア   ヘレナ・ボナム・カーター   他
チャーリーとチョコレート工場(公式)監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デップ/フレディ・ハイモア/ヘレナ・ボナム=カーター/デヴィッド・ケリー/他両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは、年に一度、誕
大人も一緒に楽しめるおとぎ話。 そんな言葉がこの映画にはぴったりだろう。 この映
「チャーリーとチョコレート工場」(05)Charlie and the Chocolate Factorydir: ティム・バートンチケット横流し屋をいくつか回るもどこもソールド・アウト。仕方ないので定価で入場。そこまでして観るか、観たいのか、いや観たかったんだよねこれが。ダール先生の有名原作
ティム・バートンのテーマパーク。おとぎ話でなく、テーマパーク。ただし、おとぎ話の住人が管理しているため、ひどく残酷な趣向となっている。チャーリー(ジョニデ)はピエロのような格好をしている。しかし彼はチョコレート工場の総支配人。ここに悲劇がある。ピエロはサー
 レビューを書く前に、9/10にこの『チャーリーとチョコレート工場』のレビューをアップしました。 ところが原因は今もわかりませんが、記事が消えてしまいました そこで9/12に“行方不明~”で、「取り合えず、TB戴いた方には申し訳ないですが、TBはお返ししますが、
『チャーリーとチョコレート工場』 製作:2005年米監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デップ/フレディー・ハイモアロアルド・ダールの児童文学「チョコレート工場の秘密」の映画版。ウィリー・ワンカは変わり者のチョコレート工場経営者。貧しいチャ...
ということで、今回はこの映画を。今日から10月だっつーことで(あ、今日は1000円でみれたんだぁ(泣)忘れてた・・・ちっ)またまた観たい映画もいくつか登場した。今月は何本観れることやら・・・・チャーリーとチョコレート工場。貧しいながらも、両親と4人の祖父
ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の映画「チャーリーとチョコレート工場」を観ました。散々笑わせられながらも、最後には涙でちゃったのはワタシだけでしょうか。
原作:ロアルド・ダール「Charlie and the Chocolate Factory」 全世界で1300万部を売り上げるベストセラーの映画化作品。両親と両祖父母と一緒に、今日もまたキャベツのスープをすするチャーリー少年(フレディー・ハイモア)。彼の楽しみは、年に一度、誕生日に買っても
本日、久々にファーストディと土日祝と重なった日だったので1000円で映画を観てきました。絶対観たい!という映画はなかったので まあとりあえず今んとこ2週くらいトップにいる「チャーリーとチョコレート工場」を観てまいりました。私のようにたまにしか...
チャーリーとチョコレート工場観に行ってきました。期待していた以上に面白かったです。ヨン様、NANA等を抑えて興行1位を走ってるだけのことはあるなー。ウンパ・ルンパ最高です!映画を観て以来、ウィリー・ウォンカの唄が頭の中で延々と・・。全く関係ないです....
月曜は急に夕方「チャーリーとチョコレート工場」がたまらず 観に行きたくなってレイトショーに行きました。 7時半には会社を出ようと思って仕事を色々進めていたんだけど、 7
君はウンパ・ルンパを見たか!!(゚Д゚)って、まあ、正確にはチャーリーとチョコレート工場を見たかって事なんだけど・・・そこに出てくる工場で働く小人・ウンパルンパ!コイツが未だかつてないインパクトを与えてくれるんですよ。とりあえず、映画を見終わった時なんか「
楽しい映画。 街の片隅にある世界一大きなウォンカのチョコレート工場。 ある日、ウォンカ氏は5人の子供を工場に招待すると宣言した。 ただし、そのためには、ウォンカのチョコレートに入っているゴールデンチケットを当てなければならない。 ゴールデンチケットをゲットし
Internet Downloadのデータベースには、いま上映中の映画がいっぱい出てまが、これら全てのファイルがダウンロードできるんです!
ずっーと楽しみにしていた作品です。どこかで聞いた事があるなぁ・・・子供のころ読んだ事があるチョコレート工場の秘密が原作なんですねぇ。内容は自分でも恐ろしいほど覚えてないんです、お恥ずかしい。40年以上も世界中でベストセラーになり続けている作品の映画
■ 2005年 アメリカ■ 原題 : CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY■ 監督 : ティム・バートン■ 出演 : ジョニー・デップ フレディ・ハイモア        デヴィッド・ケリー ヘレナ・ボナム=カーター        クリストファー・リー ディ
「チャーリーとチョコレート工場」なんて、タイトルからすれば子どもだましかと、、、 ジョニー・デップが10年ぶりに来日するほどの内容かと、、、 かなり疑っていたが、これが驚くなかれ、大爆笑の傑作、快作の...
見ました。デップ好きにはたまりませんでした(*∀*)ウヒョー 一言で言ってしまう...
本日はチャーリーとチョコレート工場見ました
我が社内にウンパ・ルンパにそっくりの人間がいる。。。しかも女性。ただそれだけのことで、一緒に歌って踊りたくなった!ティム・バートン監督作品は、個人的にも相性が合う合わないが明確だったりするけれど、今作はオープニングのチョコレート製造過程から見事に惹き....
昨年末からだけで「ネヴァーランド」、「チャーリーとチョコレート工場(左ポスター)
板チョコの中から、世界で5枚しかないゴールデンチケットを引き当てた子供と、その...
新宿ピカデリーにて。ウォンカの経営する工場のチョコレートは、全世界の子どもたちを魅了していた。ある日、ウォンカは、チョコレートに5枚だけ「ゴールデンチケット」を入れ、当たった者には工場見学できると発表し、世界中で争奪戦が始まった。ジョニー・デップ演ずるウ
「チャーリーとチョコレート工場」主演ジョニー・デップ、監督ティム・バートンのファンタジー?家族愛をテーマにしているが、かなりひねくれものの、ヘンテコな作品。作品は素晴しい、私の好きなタイプではなかっただけ。ブラックユーモアが度を越してい
亡国のイージスをしばおさんと見に行ったときだったか予告編をみて、コレゎ絶対みたいと思っていただってティム・バートンとジョニー・デップだよ!監督、俳優さんにうといわたしやけど、この二人はお気に入りになってまふで、で、衆議院選挙があった11日にみに....
ああ、とうとう観てしまいましたよ、『チャーリーとチョコレート工場』を。「観よう観よう」と思いつつもタイミングを逃してズルズルと日にちが経ってしまい、もうそろそろ「DVDが出るまで待とうかな~」という気になりかけていたのですが、ずっとキープしていた1位の座を『
タイトルの通り、チャーリーとチョコレート工場を見てきました(´∀`)だいぶ感想は遅れましたが、熱いハートをそのままに、SW以来の暴走特急でいきます!※というわけでここから下、思いっきりネタバレしてます。(ラストは伏せます)しかも、例のごとく話の流れが一切分...
『CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY』 アメリカ/2005監督:ティム・バートン出演:ジョニー・デップ フレディ・ハイモア デヴィッド・ケリー ディープ・ロイ    クリストファー・リー ヘレナ・ボナム=カーター ノア・テイラー「ようこそ。工場へ来て頂き、光
10月8日(土) XYZシネマズ蘇我にて2回目なので、今度はウィリー・ウォンカの視点でこの作品を観てみることにした。(注・完全に、ネタばれモードで書きます)ねたバレなしの1回目鑑賞の感想はこちら。DLP吹替版で観た感想についてはこちら。ウィリー・ウォンカ...
この映画の最大の魅力はカラフルでポップな独特の映像世界だと思います。 CGに頼りすぎず、できるだけセットで作りこんでいるという独特で摩訶不思議な映像の世界は素晴らしいです。 そして、工場の従業員である小人のウンパ・ルンパのダンスや、半年かけて調教したという
【監督】ティム・バートン【出演】ジョニー・デップ/フレディー・ハイモア/デイビット・ケリー/ヘレナ・ボナム=カーター/ノア・テイラー/ミッシー・パイル/クリストファー・リー【公開日】2005/9.10【製作】アメリカ【ストーリー】貧
チャーリーとチョコレート工場
今日チャーリーとチョコレート工場 Charlie&The Chocolate Factoryを見に行きました。実はこの作品は40年以上も世界でベストセラーになり続け、1971年に初公開されていて、以前にもリメイクされている。私は小説の方も、前の映画のも見たことなくて、今回の映画でそ...
やっと、観てきましたー!今日、仕事帰りにやっと…念願のチャーリーとチョコレート工場を観てきました。期待通り!いや、期待以上! 大満足!まさにおいらの好きなタイプの映画。DVDになったら間違いなく買うな。まだ観てない方、ぜひぜひ観てみて...
(ネタバレ注意!) 大人のための毒気に満ちたメルヘン。資本主義にどっぷり浸かっている現代人を批判しているが、その底流には、不在の母に対する飢餓感がある。チャーリーとチョコレート工場  ウォンカは、歯科医の父が彼の歯を守るためにチョコレートを燃やしたことに
またまた映画観てきましたよ~ワッショイヽ(゚∀゚)ノ最初から、話が外れてしまうのですが、私の中で ジョニー・デップ のイメージは「パイレーツ オブ カリビアン」の海賊ジャックスパロウでした。  初めて ジョニー出演作を観たのは「シザーハンズ」だった訳なのです
コレも10月には観ていました。感想あげるのが遅すぎです。自分。お菓子好き。、特にチョコレート大好きな、私。このタイトルだけでも「美味しそう!」(面白そうじゃないのかよ)と、惹かれるものがあります(笑というわけで、きっとスゴクスウィートで美味し...
*ネタバレ注意公開以来、4週連続で興行ランキング首位を独走中のティム・バートン&ジョニー・デップの最新作。この2人のコンビが大好きな人にとっては待ち遠しい作品。勿論、私も首を長くして待っていた。★ストーリー失業中の父、母、そして2組の寝たきり祖父母に囲ま
ジョニーデップ大好き。ティムバートン大好き。 てことでチャーリーとチョコレート工場なのです。 「ココアさんがすきです。でもチョコさんはも~っとすきです!」と、31アイスクリームに行っても、チョコ系のフレーバーをダブルで注文しちゃったり、ハウステンボスの
ジョニーデップ大好き。ティムバートン大好き。 てことでチャーリーとチョコレート工場なのです。 「ココアさんがすきです。でもチョコさんはも~っとすきです!」と、31アイスクリームに行っても、チョコ系のフレーバーをダブルで注文しちゃったり、ハウステンボスのチ
監督ティム・バートン、主演ジョニー・デップの4度目の顔合わせは、ロアルド・ダール
チョコフェチに捧げるファンタジー 40歳すぎのオヤジが観るような映画じゃないって? まあ、そうかもしれませんね~ ^^ どちらかというと子供向けになるのか。 実は高校時代に英語で初めての読んだ原書が、 この映画 の原作「チョコレート工場の秘密」(ロアルド・ダー
「さあ、世界一オカシな工場見学へ!」公開中に見に行くことが出来ず、DVDの発売を心待ちにしてました。いや~、ホント最初っからとばしまくってます。不思議な世界というか、完全にファンタジーな世界というか。良質な絵本に出会ったような、ワクワクする気持ちだったり
 新宿のHMVで購入したこのDVD。面白くて一気に見てしまった作品である。 まあ、話の概略を言うと板チョコレートの中にゴールデン・チケットが5枚入っていて、そのチケットを持っている5人(家族1名同伴可)がウィリーの持っているチョコレート工場に招待されるとい
チャーリーとチュコレート工場監督;ティム・バートン出演:ジョニー・デップ フレディ・ハイモアティムほど悪趣味で大人の嫌悪感を巧み刺激する監督はいない。今回もウォンカの登場シーン(歓迎のからくり人形に演出の花火の炎が引火し、人形が焼けただれる)では....
『チャーリーとチョコレート工場』 2005年アメリカ(115分)監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ   フレディ・ハイモア   デヴィッド・ケリー   ヘレナ・ボナム=カーター   ノア・テイラー★ストーリー★家が傾...
●映画の満足度・・・★★★★★★☆☆☆☆6.5点ウィリウォンカ~♪ウィリウォンカ~♪ 最近、頭の中で鳴り響くんです(笑)ようやくこの作品を、レンタルして観ることができたのですが、少し期待を大きく持ちすぎてしまったようです。久しぶりに「宝...
ウィリー・ウォンカーの工場で作られるチョコレートは世界中で大人気。ある日、そのチョコレートに入っているゴールデン・チケットを見事手に入れた5人の子供達を工場に招待するという声明が出され・・・
★★★  またまたティム・バートンとジョニーデップのゴールデンコンビが放つファンタジー映画です。全世界で販売されている有名なチョコレートに挿入された、たった5枚のゴールデンカード。このカードを引き当てた子供と、その付き添いの10人が、世界一のチョコレート
Charlie and the Chocolate Factory2005年 アメリカやっと見ました。 すごく面白かった。ティム・バートンワールドにぴったりな話ですね。工場のシーンは予告で見すぎてたのであま
監督はティム・バートン。「ビッグ・フィッシュ」で感動し、彼を見直したので期待は大きい!DVDで鑑賞。一代で世界的な製菓会社を築き上げたがウィリー・ウォンカはある日、自分のチョコレート工場を見学できるゴールデン・チケットを5枚のチョコレートに忍ばせた。
管理人の承認後に表示されます
なんかすごい、ワクワクして、ドキドキして、ジーンとした、映画でした。チャーリーが金のチケットを手に入れた時なんて!泣いたよ泣いた!まだ映画始まって、30分しか経ってないのに、泣いちゃったよ。チャーリーがね、金のチケットを手に入れるって、分かってるんだけど、
『チャーリーとチョコレート工場』(2005年公開)*ユナイテッドシネマ監督:ティム・バートン(「ナイトメア・クリスマス」「シザーハンズ」)出演:ジョニー・デップ(「パイレーツ・オブ・カリビアン」「シザーハンズ」)公式サイト...
分かりやすいストーリーとは裏腹に、奇怪な創造物の数々。そしてその風景に異様なほどはまっているのがジョニー・デップでした。工場に招待されたチャーリーは、夢のような体験を次々として行きます。チョコでできた木や川、そして小人のおっちゃん。ウンパ・ルンパ族という
(236)Everything in this room is eatable.     〔この部屋のものは、全部食べられる〕映画・チャーリーとチョコレート工場から、日常英会話抜粋です。チョコレート工場の秘密は原書でも読んだのですが、やはり映像化は良かったです。ほぼ原作通りですが、チョコ
 前の記事でココアを飲んでいると書いたが、実は先程まで、九時からは見るものが無い(細木の婆ぁはさっさとくたばらないものか)と言う事で小学生の弟と共に、何度目かの『チャーリーとチョコレート工場』を見ていた為であ
WOWOWで鑑賞―【story】家が傾くほど貧しい家に、チャーリー(フレディ・ハイモア)は、失業中の父(ノア・テイラー)と母(ヘレナ・ボナム=カーター)、寝たきりの祖父母4人と暮らしていた。そのチャーリー少年の家の近くには、ウィリー・ウォンカ(ジョニー・デップ)の
ティム・バートン&ジョニー・デップの最新作。この2人のコンビが大好きな人にとっては待ち遠しい作品。勿論、私も首を長くして待っていた。あらすじは・・・失業中の父、母、そして2組の寝たきり祖父母に囲まれ貧しいながらも幸せに暮らしている少年チ
チャーリーとチョコレート工場は前にWOWOWで見たが感想を書いてなくて 今回は地上波で2度目を見たが初回は字幕で2度目は吹き替えだったから 同じ作品でも少し違うの見た感じだが2度目の方が分かり易く良かった 内容はチャーリー住むチョコレート工場に招待さ...
ウィリー・ウォンカを演じているジョニー・デップの壊れっぷりとウンパルンパがこの映画のすべて。特にウンパルンパ。ストーリーは薄っぺらだから、このノリについてこれないと評価は最悪かもね。俺にとっては最高だけど。 ティム・バートンらしいブラックユーモアに終...
CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY 2005年:アメリカ 原作:ロアルド・ダール 監督:ティム・バートン 出演:ジョニー・デップ、フレディ・ハイモア、ヘレナ・ボナム・カーター、デヴィッド・ケリー、ジュリア・ウィンター、アンナソフィア・ロブ、ジョーダン・フラ?...
 チャーリー・バケット(ハイモア)のお家はとっても貧乏で、傾いたお家に父親(テイラー)と母親(ボナム・カーター)、ジョーおじいちゃん(ケリー)、ジョージナおばあちゃん(スミス)、ジョゼフィーンおじいちゃん(エッセル)、ジョージおじいちゃん(モリス)と肩...
さあ、世界一オカシな工場見学へ! 【関連記事】 チャーリーとチョコレート工場(ジョニー・デップ) 壁紙1 壁紙2 壁紙3 チャーリー...
作品情報 タイトル:チャーリーとチョコレート工場 制作:2005年・アメリカ/イギリス 監督:ティム・バートン 出演:フレディ・ハイモア、ジョニー・デップ、デイビット・ケリー、ヘレナ・ボナム=カーター、ノア・テイラー、ミッシー・パイル、ジェームズ・フォック?...
 ジョニー・デップがヘンなチョコレート工場の経営者を怪演している、「チャーリーとチョコレート工場」。ロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」を原作とした2005年の ...

コメントの投稿

非公開コメント

面白かったですね

初めまして、jamsession123goと申します。
リンクをたどってやってきました。
ティム・バートンとおもって気合いを入れてみましたが、やっぱり、ティムでした。
この感覚が、クセになるんでしょうね。
バットマンやシザーズハンズをふっと思い出させる雰囲気でしたね。

しかし、2001年のモノリスのシーンは笑ったな。

jamsession123goのブログでも映画評を書いていますので、ぜひお越しください。

子連れさんも多かったです

>jamsessionさんこんばんわ♪

ティムらしい作品と言えば確かにそうですね。色々ないたずら心的な要素も踏まえ、ちょっと毒な所もありますが、非常に面白かったですよね♪
やっぱり子供連れな方が結構観に来てて、観る年齢層が幅広そうな映画になりそうです。

そうですね

うちの妻は、吹き替え版で子どもに見せたい!と言っておりました。

おもしろかった!

TBどうもありがとうございます。
先ほどサントラの購入ボタンを押しましたが、品切れになってないか不安でしょうがありませんw。ひさびさに”良い映画”を観た!って感じです。

お腹一杯!

こんばんは、TBありがとうございます♪
色彩といい物量といいキャラクターといい、いろんな意味で濃厚な映画でしたね~
ガラス張りのエレベーターのドアにぶつかるリアクションは、私もなぜか
「日本の芸人なみの様式美!」とか思ったりしました(笑)
クリストファー・リーも、長身に白衣がステキでしたね!

TBどうもです

確かにチョコ以外は、外国のお菓子特有のもろカラフルの着色料べったりでおいしそうにみえませんね。

サントラ売れそうです♪

>jamsessionさんこんばんわ♪

吹き替え版だと、むしろウォンカの吹き替えを誰がやるのかが気になっちゃいますね。
ウチの映画館には吹き替え版がないので、ちょっと残念ですね。


>BCさんこんばんわ♪

この映画のサントラはバカ売れしそうですよね!自分もサントラ欲しいです♪4人の子供達に使われた、あのウンパルンパが歌ってた曲が絶対入ってると思うので、あれがもう一度聞きたいです♪

自然過ぎる

>matari-yukuriさんこんばんわ♪

エレベーターのドアにぶつかるデップ。あそこの演技が今回妙に惹かれたんですよね~♪何気ないシーンなんですが、自分にとってはかなり注目した場所ですね。ぶつかり方が自然体過ぎて笑ったのもそうですが、『上手すぎる!!』と心の中で拍手していました(笑


>メルブロさんこんばんわ♪

そうそう、着色料もふんだんに使いまくって『これはちょっと・・・』と、自分は顔が引きつってしまいましたね(・ロ・;)(汗
甘過ぎ+着色料使い過ぎ+体積がでか過ぎと、3拍子揃ってるアメリカのお菓子は、今でも深刻なアメリカ人の肥満問題に一役買っているのではないでしょうか?

ティム・バートンがそれを見越して製作した・・・・・とは思えませんけどね(汗

はじめまして!先ほどカップル掻き分け一人で見てきました。
小さいときに見た夢のチョコレート工場、記憶があいまいですが、とても面白くて美味しそうで見たあとは金色の包み紙の板チョコを探して買った記憶があります。それだけチョコレートやお菓子が美味しそうに感じた記憶があるのですが、今回のチャーリーとチョコレート工場は面白かったけどほんとにまずそうだったのが少し残念でした。同じこと思っている方がいるんだなとうれしくなってかいちゃいました

観たのねー!

ホントは私も昨日観に行くはずだったのに…(泣
明日!絶対観に行きますよー!
そしたら、またTBとコメントしに来ますからっ!
あえて記事は読まないでおく(何しに来たの)

映画祭の記事へのコメントありがとうございました!

TBありがとうございました

ジョニー・デップすごく素敵でしたね。
チャーリーに質問されて昔のことを思い出すときのなんともいえない悲しそうな、だけどちょっと変な顔が印象的です。
さすがティム・バートンって感じでブラックな内容から最後にはちゃんと家族愛でしたね。
大満足でした。

今のお菓子はイマイチ・・

>ピノさんこんばんわ♪

自分も昔はお小遣いがそれ程多く貰えなくて、150~200円くらいのチョコレートやお菓子はそれこそあまり買わないで、駄菓子屋の10円のチョコとか良く買ってましたね~。
質より量っていうやつで(笑)、あれはあれで凄く美味しかったんですよね~♪今じゃ着色料とか香料とかバンッバンに使っててちょっと『ゥプ・・』となっちゃいます・・(汗


>あむろさんこんばんわ♪

昨日映画祭のネタ書き込んでて、『あれ?あむろさん今日(チャーリー)観なかったのかな?』と思ってしまいました(笑
でも本当に面白かったですよ♪ああいう良作は映画館で観てこそですね♪明日楽しんで観てきてくださいな☆


>なななさんこんばんわ♪

『両親』と言う言葉をどもるデップの演技、お見事ですよね。どもり口調って意外に難しいらしいです。
最初は何であんなにどもるんだろうと思いましたが、過去の回想シーンで納得です。父親の反発の意味も有ってのことだったんでしょうね。

トラックバックありがとうございます

こんにちは。
トラックバックありがとうございます。

>子供にはゲームやお菓子ばかりじゃなく、家族の大切さも知りなさいと教えてくれるような映画ですね。

チャーリー以外の子供は、家族の姿が見えませんよね。帯同した親もただいるだけのような。やっぱ家族は大事ですよね。おじいちゃんのいるチャーリーがうらやましい(^^ゞ

TBありがとうございました

こんにちは~。
個人的には暗めのジョニデの方が好きなんですけど、この映画は彼がいないと成り立ちませんでしたね。
演技の幅の広い人だなぁと思います。
それにしてもあの極彩色の工場のシーン、もう一度隅から隅まで見たい~。
リスもね!ウンパ・ルンパもね!

こんばんは

そう、あれじゃ~チャーリー君に味方するしかないですもんね~
他の子ども達が極端すぎ!

こんばんは。
わたしも今日、見てきました。
ちょっと眠かったけど・・・
でも、デップの演技がなかなかよかったですね~
シリアスな役より、シザーハンズや今回のように
少しpopな役が合ってるのかも知れませんね。
それにしても、私服のデップは・・・

警鐘映画?

>でんでんさんこんばんわ♪

チャーリーの両親以外あの4人の子供の両親は、甘やかしすぎな親や、子供の言う事が理解できない親ばかり。あれだと家族の温もりや大切さは分からないと思いますね。現実にもこういう親はいると思うので、案外『チャーリー~』は警鐘映画?


>ミチさんこんばんわ♪

シリアスや役から、今回のウォンカのようにコミカルな演技まで自由に表現できて、彼の炎技力の凄さを改めて見せ付けられましたね~。ウンパルンパ役のディープ・ロイと言う方も、1人で何役もこなしてこれも有る意味凄かったですね♪

極端な子供達

>管理人さんこんばんわ♪

チャーリー=良い子供。4人の子供=悪い子供。とこんな感じでしょうかね?(^▽^;)(汗
こうなるとホント、チャーリーしか応援できなくなっちゃいますね。


>swallowさんこんばんわ♪

自分も陽気なデップがやっぱり一番好きですね♪過去作品のどれよりも、今回のウォンカは彼の中で一番の当たり役なのではないでしょうか?これ以上のpopなキャラ中々いませんよね。

家族愛

 チャーリーの両親の存在が希薄な感じを受けました
その分4人のジジババがすごく存在感がありましたね

ウォンカ氏の「父親探し」ってテーマの映画ではないとは思うんですが・・・(笑)
結局そんな感じも受けちゃいました

やっと見たー!

ニヤニヤ、ウヒヒな映画でした♪
クソガキ共がやられるシーンは「うひひ」でしたしw

リスがね。かわいい!って思ったら。アップになると結構怖いかも(笑

原作は児童向け小説ですけれど、結構いけますよ。
私、原作者ロアルド・ダールの奇妙な味わいの小説も好きです。

見ましたかー!

>しんちゃんさんこんばんわ♪

4人の寝たきりジジババ様。4人揃って381歳と言う設定が凄くイイ!!平均すると約95歳です。スゴッ!!∑( ̄□ ̄;)
おじいちゃんが『4人で381歳だ。もう待てんよ』と、冗談ぽく言う所が好きでしたね~♪あのアメリカンジョークは許せます(笑


>あむろさんこんばんわ♪

うみゅ♪あむろさんが暗がりの映画館でニヤニヤ笑ってる様が目に浮かびます♪と言うか自分もそうでしたから(笑
リスは本物だから仕草1つ1つが余計可愛く思えてしまいます。ベルーカの頭をコンコンと叩いた後のウォンカの『頭が空っぽ』って言う駄目だしがツボです(≧m≦)

はじめまして

こんにちは。
原色のお菓子って魅力的ですけどなんか着色料たくさんで体に悪そーな感じがしますよね。おいしそうというより、まず体に悪そう…と心配してしまったです。(笑)
ジョニーもとても40代には見えないほど茶目っ気たっぷりで、チャーリーの方が大人みたいにしっかりしてましたもんね
またよろしくお願いします

お肌ツヤツヤ

>charlotteさんこんにちは♪

今の子供達はもしかしたらあ~言うお菓子は好きなのかもしれませんけど、それこそ自分が小・中学校の頃のお菓子と比べたら、やっぱり昔のお菓子が好きなんですよね~。
酢こんぶとか良く食べてました(笑)アメリカの子供にも酢こんぶ食べさせたいです。

デップは凄いですよね。40代であのツヤツヤのお肌は(^▽^;)
DHC使ってるのかな?(笑

東京にいたのは・・・

やっぱり 日本人には見えないっていうのがなぁ~^^;;;
映像観ながら・・・この顔は違うよって思ってました(笑)

あれが日本の子供・・・?

>にゃんこさんこんばんわ♪

>日本人には見えない
あ~、分かります分かります♪観た瞬間、あからさまに首傾げちゃいますよね(笑
絶対韓国か中国系統のおこチャマぽいです・・・

なんか変な所で、手抜いてますね・・(汗

洋画の日本

そういば、ジョディーフォスター主演の『コンタクト』は、一部北海道が舞台でしたよ。
もちろん、セットですけど(笑)。

てなわけで、コメント&TBありがとうございました。

カラフル

工場内だけでなくお菓子も原色をちりばめて、
どうもドギツくておいしそうではなかったですね^^;
ちょっと変だけど童心を忘れないウォンカをジョニー・デップが好演して、
今後もいろいろな役を演じてもらいたいです。

TOKYO

>にらさんこんばんわ♪

やっぱりTOKYOは日本の中心部のイメージがあるから、『今回も東京でいっか』みたいな安直な理由とかだったらちょっといやですけどね(^▽^;)(汗
一度でいいから、自分の地元がハリウッド映画でチラリと出ないか期待したいです♪(笑


>現象さんこんばんわ♪

甘い、カラフル、大きいと言う三大要素が米のお菓子の特徴でもありますからね。日本人にはあまりウケないかもしれませんね。
ウォンカ役のデップは正に好演♪今度はシークレットウィンドウばりのきっつい悪役を演じて欲しい所ですね♪

TB

ありがとうございましたぁ~。
想像以上に楽しい作品だったので、観て良かったです(・∀・)
冒頭の機会がパラシュートにチョコレートを詰めるトコは、笑いましたw
どうやってパラシュートに都合良く詰めているのか、とw

「TOKYO」の文字が出た時、隣の妹がハシャいでました(;´д`)
別に地元でも何でも無いのに・・・w
北海道とか、九州とか出たら、ちょっと笑えるんですけどねぇw

また機会がありましたら、TBさせて頂きますね(・∀・)

地味な県を

>あんさんこんばんわ♪

冒頭のチョコレートの製造シーンから掴んでくれますよね♪
奇妙な製造方法なので、次はどうやって作るのか・・・と言う風に先を想像しながら楽しく観れましたよね♪でも工場の中はもっと面白かった(笑

ハリウッドでもうちょっと地味な県をスクリーンに出して欲しい者ですね(^▽^;)
でも妹さんはどうしてはしゃいでいたんでしょうね(謎

TBありがとうございました

はじめまして、TBどうもありがとうございました。
今日まだこの映画を観ていない小学生のイトコに大プッシュしちゃいました。興味を持って近々観に行くと言ってくれたので、子供の目で見た感想を聞くのが楽しみです(^^)
私もまた観に行きたいなぁと思ってます。

万人受け

>ソウコさんこんばんわ♪

子供にもウィリー・ウォンカの面白さは分かりやすくてオススメできそうですよね♪
久々の老若男女、万人受けしそうな映画ですので、自分も近くで観てない人がいたら、オススメしたいですね♪
ちなみに自分もリピーターとしてもう一度行きました♪やっぱり面白い♪

TB返しありがとうございます

ワタシも甘いものは苦手な方でして、とても美味しそうには思えませんでしたよ。(笑
見るからに棒付キャンディーはめちゃくちゃ甘そうですしね。
ちなみに生えていた草って何の味だったのでしょう???

抹茶?

>kaburagiさんこんばんわ♪

ウォンカの工場にはビターチョコとかってないんでしょうかね?(笑
アレだけ甘い物がごった返してると胸ヤケおこすかもしれませんね(^▽^;)

草の味は・・・・色からして抹茶味と見ました♪(笑

コメントありがとうございましたっ。
ウンパ・ルンパがなんでんかんでんに見えて仕方なかったmini-gです。
今のところ、そう見えたのはどうやら私だけのようで、自分の感性が不安になってきた今日この頃ですw
全国に何人かはいると思ってたんですがw

似てますね~

>mini-gさんこんばんわ♪

なんでんかんでんに似てると言えば、多分色々な方が納得するでしょうね。自分もなんとなくそう見えましたから♪
中には荒井注に似てると言う方もいました(笑

TBありがとうございます。メビウスさんのレビューとコメントは的を得ていて納得です(^^)
子供はこの映画、怖いんですね~。映画館で怖がっている他人様のちびっ子の反応も観察しておけばよかったと思いました。

>kitariさんこんばんわ♪

子供にティム・バートンのブラックさは簡単に理解は出来ないと思いますので、もしかしたら『素』で怖がる子供が何人かはいるかもしれませんよね。自分の観に行った時は泣き声じゃなく笑い声は聞えていたのですが・・・

それとコメント等を評価して頂き有難うございますm(_ _)m

リスが欲しいw

 ども、たましょくです♪

 やっと見ました「チャリチョコ」。ファンタジーとしてだけではなく
家族愛や人間の欲深さ、またはホラー的な演出も見応えありま
した♪

 まさか、あんな形でドゥーク卿が登場するとは思ってませんで
したがwすると、やっぱウンパ・ルンパはクローン兵ですかねw

意外ですね

>たましょくさんこんばんわ♪

たましょくさん、チャーリー観てなかったんですね・・ちょっと意外(^▽^;)(汗
ブラックなジョークも盛り込んでて、大人な自分はやや苦笑気味でしたが、全体的に観てみるとやはり面白い♪
クリストファー・リーも意外な役でしたよね。ジョニーと親子って言う設定が珍しくてそこも面白いんですよね~♪

こんにちは!

メビウスさん、こんにちは!
私はジョニー大好き人間なのですが、これはチョット苦手なの(汗)
でもWOWOWで何回も観ていたら、だんだん愛着が湧いてきました(笑)
ジョニーのウォンカは怪し過ぎるよね~
映画に出る度に違う顔の彼はやっぱりスゴイわ!!

>由香さんこんにちは♪

由香さんのように旧作のチョコレート工場を観た後だと、違和感があって最初は抵抗あるのは否めませんよね。
でも何度も鑑賞するとその内見慣れてきて、だんだんその作品の面白さに気付いてくるっていうのもよくありますしね。自分もそんな感じで好きになった映画は多いですね♪スターウォーズとかw

この映画の時に

確かジョニデは来日したんですよね~。
あれ?違ったかな?
パイレーツもそうだけど、ここらでイッキに
一般にも広くジョニーの人気が広がったのが
印象的でしたよね~。

飛躍的に拡大

>miyuさんこんばんわ♪

ジョニーは『パイレーツ~』でファンが飛躍的に上がりましたもんねwそんでもってこのチャリチョコでも白塗りメイクの奇人・ウォンカがハマッてて、ますますファン層を広げていったんですよね~♪
でも自分はウンパルンパとかも面白かったですよ♪

PAGETOP