映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史
【監督】腰繁男
【声の出演】水田わさび/大原めぐみ/かかずゆみ/木村昴/関智一/千秋/香里奈/アヤカ・ウィルソン
【公開日】2009/3.7
【製作】日本

【ストーリー】
ある日、超空間のねじれでのび太の部屋のたたみの下と、宇宙の彼方にあるコーヤコーヤ星が繋がってしまった!コーヤコーヤ星は豊かな自然と不思議な動物でいっぱいの開拓中の星。のび太とドラえもんは、そこで開拓移民の少年ロップルやチャミーと友達になる。ところがこの星を狙うガルタイト鉱業は、ある恐ろしい計画を進めていのだった。コーヤコーヤ星に隠された秘密とは?ロップル達をを守るため、ドラえもん達が立ち上がる!
【コメント】
前作の巨人伝ではのび太の部屋の床は緑のカーペットだったのに、なんで本作でいきなり畳に変わってるんだろうと予告編を観てから不思議に思ってたんですが、『クリーニングに出しました』と言うママの書き置きであっさり解決・・まあ宇宙開拓史はのび太の部屋の畳あってこその物語なので、その部分があやふやになるんじゃないかと不安になってたので、ちょっと安心しました。

本作の宇宙開拓史は81年に公開された旧作の映画ドラえもんの第2作目であり、今回はそのリメイク作品。新しいドラえもんになってからこれで3度目のリニューアルであんまり意欲的な感じがしないでもないですが、それでも観てみると大小様々な変更点が加えられてた部分が多かったですし、自分も旧作の宇宙開拓史をビデオで観たのはもう大分前で少しうろ覚えな部分もあったので、思ってた以上に楽しく観れました。
大きく変わっていた所では姉御肌気質なモリーナという女性キャラクターが新たに登場し、彼女と父親のバーンズ博士を絡めたコーヤコーヤ星に移民する以前のエピソード等が追加。モリーナは一応本作のキーキャラクターのような存在でもありましたが、立ち位置的には旧作のブブの役割を担っていました(けどブブはその代わりにストーリーでなんにも絡んでこなかったのがちょっと寂しかったですが・・
あと、ドラえもんの定期検診の名目でドラミちゃんがまた出て来たり、ロップルが生まれたトカイトカイ星の説明なども今回はすっぱり切り取られてた。旧作で簡単に倒されてしまったギラーミンも更に極悪人になってパワーアップ(?)してたりと、色々なシーンで細かな変更点も見受けられましたね。特にギラーミンは独断で惑星を木っ端微塵にする計画を立てたりと、ワルとしての度合いもかなり半端ない
さすがタヌキ(ドラえもん)が相手でも全力を尽くす男w声も大塚明夫になってたのが個人的に嬉しかったです♪


そいえば去年の巨人伝は『エコ』をテーマにしていましたが、今年はやっぱり『友情』といったところでしょうかね~?劇中には身勝手な言い分やガルタイト鉱業一味のように平気で嘘などを付いたりと、少し大人たちの汚い姿が目立っていましたが、だからこそのび太とロップル、二人の熱い友情や信じる心、強い絆などは一際印象的だったように思えます。
重力の関係でコーヤコーヤ星でスーパーマンとなり、悪者をバッタバッタとなぎ倒すのび太達の活躍も爽快だし、わさドラ4作品中の中ではアクションシーンも多めだったので、賛否が激しかった『巨人伝』とは違い、宇宙開拓史は手堅い面白さを確立してて個人的には見応えアリだった

そして来年はドラえもん漫画生誕40年&映画30周年のダブル記念が控えてるため、次回作の方もかなり力の入った作品となるかもしれない。最後の映像を観る限りだと『海』を連想させ、その海で思い浮かぶ旧作と言えばアレしか考えられませんが、ドラえもんが人魚の姿になっていたのも気になりますし、30周年と言う節目としてはオリジナル作品も期待したいところですね。

『映画ドラえもん 新・のび太の宇宙開拓史』公式サイト

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感想

>メビウスさんこんばんわ♪他の方は初めてですね♪ぼくはきーやんといいます。緑の巨人伝のスレでメビウスさんにお世話になってました。メビウスさん、またお付き合いくださいね♪そして他の方々もよろしくおねがいします。

つい先ほど(ほんとに一時間前に観終わったばかりなんですけどw)新宇宙開拓史を観てきました。書きたいことがいっぱいあるのでまとまりがない文章になると思いますがぜひお読みください。

まずはストーリーですね♪意外とオリジナル要素が少なかったのにはびっくりしました。しょっぱなはオリジナルでしたけど。(モリ-ナさんの実父であるバーンズ博士が壊れた宇宙船を直しに宇宙船の外に出るも超空間の中に吸い込まれてしまうシーンです。)
モリ-ナさんとバーンズ博士の再会はなかなか感動しましたね。あのモリ-ナさんの泣き顔はかなり印象に残ってます♪

次に作画ですけど、最初のほうは少々乱れてたかな?と個人的に思いました。恐竜2006の作画に似ていたように思います。物語が進むにつれてだんだん安定してきましたね。緑の巨人伝の作画に近かったように思いました。

次に芸能人声優の方々ですが、なかなかうまかったです。とくにチュートリアルのお二人。まさに悪役の声でした!だいたいお笑いの方って声の吹き替えがうまいように思うのはぼくだけでしょうか?香里奈さんもなかなかお上手でしたね♪前作の堀北真希さんにはちょっと劣るかな…と思ってしまいましたがほんとにお上手だったと
思います。あとアヤカウィルソンちゃんも上手でしたね。

そして次に「ドラえも~ん!」の復活。正直「夢をかなえてドラえもん」には合わないだろうなを思っていたのですがこれはなかなか合う!と思いました。のび太くんの声が宇宙に届くところもよかったです。

主題歌は柴咲コウさんの「大切にするよ」でした。前作の主題歌「手をつなごう」には劣るだろうなと思っていましたが劇場で聴くとなかなかいい曲ですね♪コウさんの声ってドラえもんに合うんだな~♪
挿入歌の「キミが笑う世界」もよかったです♪

次に配役の入れ替えです。恐竜2006の時にも行われたことなんですが、今回はのび太くんたちがどうやってここにきたかを教えてしまう人物はモリ-ナさんでした。父かのび太くんたちかという選択で父のほうを選んでしまったんでしたよね。

まだあるのですがこれから用事があるのでここで失礼します。明日続きを書きますね♪

感想2

>メビウスさんこんばんわ♪

昨日はいろいろと用事があったので全部感想を書くことが出来ませんでした。二日にわたってしまい恐縮ですが続きを書かせていただきます。こんな拙い文章読まれなくても結構ですよw

本職の声優さんですが、チャミーは案の定「だわさっ!」は言ってませんでしたね。ほんとに原作に忠実に再現されていたように思います。佐久間さんはほんとにお上手です。ロップルくんは声が女の子の声にしか聞こえませんでしたが、さすが本職の声優さんですね。かなりお上手でした♪ギラーミンの声優さんはブラックジャックやソリッド・スネークの声を担当しておられる大塚明夫さんでしたね。さすがに迫力ありました♪たしか忍たまの山田先生などでおなじみの大塚周夫さんの息子さんでしたよね?そりゃうまいわけだw

つぎにストーリーですが、先述したとおりオリジナルの要素が意外と少なかったですね。話の筋はほとんど原作に準拠してました。

そしてモリ-ナさんですが、観るまえ、ぼくは今作ではロップルくんのお父さんが出てくるのでは?と思っていたんですね。でも今作では本当に亡くなっていることになっていました。そこで冒頭シーンで登場したのはモリーナさんのお父さんであるバーンズ博士。「そうきたかっ!」と思いましたw彼女は小さい頃お父さんが行方不明になったせいで人は誰かに頼ってでしか生きていけないと思うようになり、明るかった性格が暗く、冷めてしまったんですよね。どことなく前作のリーレさんに似ていたように思います。前回書きましたが、お父さんのことを知りたいがためにのび太くんたちがどうやってここにきたかを教えてしまい、敵陣に乗り込むも騙されていたことにきずき、敵に捕らえられてしまうんですよね(ロップルくんも一緒に)。自分が馬鹿だったせいで仲間をまきぞえにしてしまったことに涙を流していたことから仲間思いだと推測できます。お父さんに再会したときのび太くんの「ここにももう一つの宇宙開拓史があったんだね。」というセリフが印象深かったです。

そしてドラミちゃんですが、前作と同じく定期検診がらみの登場となりましたw前作よりは出番が多く、割と活躍していたように思います。しずかちゃんは少しのび太くんに対して冷たかったかな…。(のび太くんが胸騒ぎがすることを説明してもドラミちゃんは信じていたのにしずかちゃんは信じなかったシーンです。)ジャイアンとスネ夫はいつもどおりでした。旧作と同じく三人とも出番が少なかったですね。あと今回秘密道具で一番活躍していたのはひらりマントだと思います。前作ではあまり秘密道具が出てこなかったからか今作ではたくさん出ていましたね。

つぎにのび太くんVSギラーミンです。これを期待してらっしゃった人は多かったはずです。旧作ではこの名物シーンはなかったですからね。期待通り実現してくれました。迫力ありましたね♪

そしてのび太くんの部屋ですが、恐竜2006と緑の巨人伝ののび太くんの部屋を明るめにして床を畳にしたような感じでした。あとものの配置も若干変わっていましたね。ピンクボールって出てましたっけ?部屋を一通り眺めていたんですが見つかりませんでしたw
前作では町並みが田舎っぽくてテレビアニメでの町並みと違っていましたが、今作はいつもどおりでしたね。

最後に来年の映画ですが、おまけ映像に海の中で人魚?になったドラえもんが出ていたことから、
海底鬼岩城のリメイク もしくは 海を舞台にしたオリジナルストーリー と推測しています。でも来年は漫画40周年・映画30周年記念作品になるのでオリジナルだと思うんですよね~。記念作がリメイクだとちょっと物足りないかなという気がします。

ふ~、疲れましたw長くなってしまい申し訳ありません。これまで自分が思った感想を書いてきましたが、おまえのような素人がなにをえらそうに! と思われるかもしれませんねwあくまでぼくの主観的な感想なので気になさらないで下さいね。ではでは、今日はこの辺で失礼します。

原作優先

>きーやんさんこんばんわ♪ご無沙汰しております♪

先ず長文お疲れ様でしたwやっぱりドラえもんが人一倍好きな分、主観的な感想でも思いが伝わります。
今回はモリーナを絡めたオリジナルの内容も含めていたものの、原作の設定からあまり脱線する事無く進行して行ったのが特徴でもありましたね。腰監督は旧作の宇宙開拓史が一番好きだったらしいので、オリジナルの良さをなるべく残したかったのではないかとにらんでおります。

ゲスト声優もチュートリアルの2人は個人的にもなかなか上手いと感じましたね。なんか声色を微妙に変えていたので、パッと聴きだと普段バラエティなどで聞いてる彼らの声だったかな?と疑問に思ってしまいました。・・・・ただモリーナ役の香里奈は個人的にあまり上手いと思えませんでした。人と接したがらない世捨て人な感じを声で表していたんだと思いますけど、それが返って彼女の棒読みを際立たせていたようにも思いました。

来年のダブルメモリアル記念の作品はオリジナルだと嬉しいですが、自分は海底鬼岩城でも良いですね♪バギーの活躍がまた見たいものです♪

女優の演技

>メビウスさんこんばんわ♪

まあ、たしかに香里奈さんの演技は賛否両論でしょうね。お父さんを見て泣き出すシーンはちょっと下手だったかなと自分も思ってしまいました。でもそれ以外ではしっかりと役をこなせられていたのではないかなとも思いました。個人的な総評としては緑の巨人伝でリーレ役を演じられた堀北真希さんのほうが上手だったということになりますね…。まあ堀北さんはドラえもんの他にもゲームのレイトン教授でも声優として参加してらっしゃいますから吹き替えが上手なのも頷けます。演技力は美夜子役を演じられた相武さんと同じくらいかな?でも個人的にほんとに上手だったと思います!

来年は海底鬼岩城のリメイクかオリジナルかどっちになるか今の段階では分かりませんが、もしリメイクならこれまでのリメイクでの反省点を改善し、オリジナルなら緑の巨人伝での反省点を生かして制作していただきたいですよね♪でもやっぱり記念すべき年にリメイクはちょっと物足りませんね?個人的にはオリジナルを希望します!

泣くに泣けない・・

>きーやんさんこんばんわ♪

そうそう、モリーナとお父さんの再会シーンは確かに感動的な場面だったんですが、そこでちょ~・・・っと香里奈の感情欠落のボイスが混じってしまったので、自分は泣くに泣けませんでした・・。やっぱり声は大事ですよ・・。話題や事務所の方針ばかりじゃなくもっと合う方見つけませんと(汗

海底鬼岩城に人魚みたいなシーンはなかったので、予想としてはオリジナル作が濃厚かも?巨人伝も一応オリジナル作ですが、でもあれは漫画の方に原案があったので完全オリジナルとは言い難いですし・・・今度こそ本腰入れて超大作を作るのかもしれませんねw

ゲスト声優は一生懸命

>メビウスさんこんばんわ♪

やっぱり声は大事ですよね。ぼくもそう思います。実際ぼくもそのシーンでちょっと感動が薄れてしまった感がありましたからね。でも何度も言って申し訳ないですが香里奈さんはほんとに熱心に演じられていたと思います(アヤカウィルソンちゃんとチュートリアルのお二人もね♪)。どのゲスト声優さんも一生懸命頑張って吹き替えをしてらっしゃると思うのでぼくはたとえうまくても下手でも彼らの頑張りを認めてあげたいです!なんか上から目線ですねwすいません。 

ぼくも泣くまでには至りませんでしたけど、心温まりました。お父さんに再会できたのはちょっと偶然すぎるかもしれませんが、それでもモリーナさんがお父さんのことをずっと思っていたからこそ実現したのではないかと思えますね。前作の緑の巨人伝ではキー坊との別れ→パパママのやさしさ→エンディングというふうに終わりに近づくにつれて自分も思わず涙してしまったのでその分今作も期待していたのですが…、なんかおしいですね。別れのシーンは旧作に比べて薄かったような気がします。でもエンディングは例年通りよかったです♪来年はコブクロかな?w

メビウスさまへ♪

メビウスさまへ
コメント遅くなりました!
“ドラえもん”劇場版、久しぶりに鑑賞しました。
慣れていないせいか、往年の声優さんの声が
懐かしく感じられます。そのうち慣れると思いますが(笑)
お話は結構なかなか工夫されていて凄いと感心して
観ています。

「新」の意味

>メビウスさんこんばんわ♪そしてmezzotintさんはじめまして!ぼくはきーやんといいます。メビウスさんには緑の巨人伝のスレでお世話になっていました。ぼくなんかでよろしければこれからもどうぞよろしくお願いしますね!

わさドラになってからというもの、なかなか世間の風当たりが強いところがありますね。(声とか絵とか…)。でもぼくは外見だけでダメだと判断してしまってはいけないと思います。以前緑の巨人伝のスレで書かせていただいたんですが、恐竜2006を観ていただければわかるように、わさドラスタッフは先生の意思を尊重してるんですよね。外見だけで判断することはわさドラスタッフや藤子・F・不二雄先生に対する冒涜だと思っています。まあmezzotintさんが仰るとおり我々のように大山ドラに親しんできたものとしてはなかなかなれないでしょうね。わさドラも今年で5年目に入るのでそろそろ慣れてきた人も多いんじゃないかな?と思ったり思わなかったり…。

新宇宙開拓史はなかなかお話が工夫されていておもしろかったですね♪あまりオリジナル要素がなかったのは意外でした。モリーナさんのエピソードは不必要だったというコメントをよく目にするんですが、モリーナさんとお父さんの再会は感動モノでしたし、それにモリーナさんがいなければ旧作と全く同様のストーリーになっていたでしょう。やはり「新」とタイトルにあるからには旧作と同様ではなく、旧作の内容+旧作の中に潜んでいる知られざるストーリーとなっているべきですよね。これからもリメイクをしていくのであれば旧作そのまんまではなく、アレンジも加えていってほしいと思います!来年はダブルメモリアル記念作品になりますからおそらくオリジナルでしょうが、緑の巨人伝での反省点を生かした映画になっていてほしいです。個人的に緑の巨人伝は名作なんですが、批判・酷評がかなり多い作品なのでつらいです…。

往年

>きーやんさんこんばんわ♪

声優面に関しては話題性を取って実力度外視な点もたまにありますが、それでも担当している役者さん方はその実力云々よりも良い作品にしたいという思いを込めて演じてるはずなので、確かにあまり痛い所を突くのは野暮ってものですね・・(汗
外見だけで判断してはいけないというのも一理。ドラえもんは単純に観ても大人から子供まで楽しめますけど、その根底には結構深いテーマが詰まってるんですよね。環境問題、友情、愛。こういった内容を楽しみながら子供に説く事が出来るのも評価したいですね。

>mezzotintさんこんばんわ♪

久しぶりに鑑賞したとなると、やはり声優の変更に若干の抵抗を感じたようですねw・・まあ自分も恐竜2006の時は凄い違和感だったんですが、毎年観続けているせいかもう大山のぶ代の声から脱却しつつあります。アニメも時代が変われば世代交代というものはありますし、往年にいつまでもすがってると今のドラえもんは一生つまんなくなってしまうので、慣れるのはやはり必要かと思いますね。

ここ数年のわさドラ

>メビウスさん、mezzotintさんこんばんわ♪

わさドラはここ数年でほんとにおもしろくなってきましたよね。たしかに大山ドラに勝っているかどうかと問われれば、それは大山ドラに軍配が上がってしまいます。なぜならぼくは小さい頃から大山ドラで親しんできましたから。でもドラえもんをこよなく愛するものとしては声が変わってしまっても以前と変わらずにこれまで通り愛し続けたいですね♪レギュラー陣の声優さんたちもほんとに上手になられてきたので(とくに水田わさびさん(ドラえもん)と大原めぐみさん(のび太)ですね♪)安心してみることが出来ます。ジャイアン役の木村昴くんは、最初のほうは未熟なところが目立ってしまってましたが今ではジャイアンという一人のキャラクターを完璧に演じてます。しずかちゃん(かかずゆみさん)とスネ夫(関智一さん)は初期とあまり声が変わってないですね。(もちろん初期から安定した演技をされていたという意味ですよ♪)

()が多くなってしまい恐縮ですが、お察しの通りぼくはほんとにドラえもんが大好きな人間です。その分コメントにも一生懸命ドラえもんの将来を考えて多少きびしめのコメントをしたり賞賛すべきところはほめたりしているんです。これからもそうしたいですね♪

予習なし

>きーやんさんこんばんわ♪

最初は煙たがれてきたわさドラも、ここ数年で随分大衆に受け入れられてきたと思いますね。それは興収の面でも現れていますから、着実に過去を振り切って新しいドラえもんの実績を上げてきている証拠だとも感じます。

でも水田わさび他主要メンバーのキャスティングの声にもだんだん慣れてきたせいか、自分は最近旧作品を自主的に退けてる傾向がありますね。新魔界大冒険の予習のために1回旧作の魔界大冒険を観たんですが、親しみやすかった大山さんらの声を聞くと、せっかく慣れた新のキャスティングにまた違和感を覚えてしまうため、ドラえもんに関してはなるべく予習はしないようにしました。

わさドラはわさドラ

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくも数年前太陽王伝説を観てからわさドラを見て違和感を覚えてしまいました。せっかくわさドラのキャスト陣に慣れてきたんですからそろそろ大山ドラから離れなくてはいけないのかもしれませんね。以前書いたように大山ドラを引きずってしまうことはわさドラにも、そして大山ドラにも悪いことだと思います。大山ドラは大山ドラ、わさドラはわさドラですからね。でも大山ドラの前に半年間やっていた野沢雅子ドラえもんは黒歴史になってますw

ドラ悟空

>きーやんさんこんばんわ♪

自分は世代的に見れば大山さんの声で慣れ親しんでおりましたので、野沢雅子さんの頃のドラえもんは全く聞いていませんね~。でも悟空の声でドラえもんと思うとちょっと寒気がしますね(汗

古いものは何でも淘汰されるし声優に関してもそれは例外ではありませんが、認めたくない方もいつかどこかで妥協せざるを得ない時が来ると思いますので、今の内に旧から新へ慣れ親しんでおかないと損な気もします。

時の流れは無常

>メビウスさんこんばんわ♪

野沢雅子さん演じるドラえもん(以下旧ドラ)は製作会社の社長が辞任したことがきっかけで半年で終わってしまったというのをウィキペディアで拝見しました。野沢雅子さんの前に富田耕生さんという方が演じられていたそうです。正直ドラえもんの声優さんが男性の方というのは違和感がありますねwそしてそのあとに始まったのが大山ドラになりますが、旧ドラを見ていた方は最初大山さんの声にかなり違和感を感じてしまったらしいです。今のわさドラも最初はこんな感じったんですよね。

キャラクターは年をとらなくても声優さんは年をとってしまうわけですから声優交代はやむをえないことだと思います。サザエさんは40年間あのまんまだと思うとちょっと変な感じがしますがwサザエさんをはじめ多くのアニメは声優をじわじわ変えていく手法をとっていますがドラえもんは一斉に変えるという手法を取りました。(パパの声優さん変更等は例外ですがw)これはアニメ界の歴史に刻まれるようなすごい出来事ですよね!

私事なんですけど、今ぼくは大長編ドラえもんにはまっていて、大長編コミックを全巻集めてみようと思ってるんです。今は宇宙開拓史~魔界大冒険まで持ってます♪

今だけってやつですね

>きーやんさんこんばんわ♪

大山さんも最初の頃はあまり受け入れられなかったように、わさびさんら主要メンバーも違和感を感じるのは今だけでしょうね~。『朱に染まれば赤くなる』とも言いますし、慣れない人はテレビなどを熱心に見ればいいと思いますね~。映画の方で難癖付けるのは内容だけにした方がいいとも思いますし・・(汗

そいえば自分も小さい頃、映画になった長編漫画を結構持ってました。思えてるのでは竜の騎士と日本誕生だったかな?

鉄人兵団は最高傑作

>メビウスさんこんばんわ♪

昨日鉄人兵団を読んでいたんですが、かなり感動しましたね。リルルがこの世から去ってしまうところは劇場版に比べて描写が少し薄かったような気がしますが、最後にリルルが心の優しいロボットに生まれ変わってのび太くんに出会うところは感動モノでしたし、ストーリーもしっかりしていて映画ドラえもん最高傑作と賞するにふさわしい作品だと改めて実感しました。小さい頃ビデオで何回も観たんですけど、手に汗握りドキドキしながら読んでましたwそういえば初期の映画ドラえもんって全世界を征服しようとする悪の親玉を倒すというストーリーが多いような気がするのはぼくだけでしょうか?

でも申し訳ないですが竜の騎士・日本誕生は全くストーリーも登場人物もわかりませんね~。今日読んでみようと思います。

名場面

>きーやんさんこんばんわ♪

鉄人兵団を歴代ドラ映画の名作に挙げる人は多いですし、自分もその1人。その名作たらしめる理由の1つがリルルとしずかちゃんの最後の別れのシーンだとも思いますね。あのシーンは当時子供ながら自分も涙した場面でしたし、多分今でも泣くんじゃないかと・・?もしリメイクされるとしたら、かがずゆみはあの大事なシーンをどう演じるのか期待と不安が半々ですねw
でも自己犠牲ってのは大抵切なくなっちゃうんですよねぇ・・。『雲の王国』でも、最後にドラえもんが捨て身でガスタンクを破壊するシーンがあって、そこも涙腺脆くなっちゃった記憶があります。

自己犠牲

>メビウスさんこんばんわ♪

雲の王国といえば武田鉄矢さんの「雲が行くのは」が印象に残っていますね。「涙拭く、ハンカチの、色をした~♪」のイントロの部分が大好きなんです!以前好きな主題歌ベスト10に挙げていましたがそれぐらい大好きな曲です。申し訳ないですが内容のほうはあまり存じ上げておりません。また大長編を手に入れたら読んでみたいと思います。

鉄人兵団のリルル消滅のシーンは正直に言いますがあまり泣けませんでした。まあ観てたのは子供のときなので今見ると泣けるのかもしれません…。かかずさんは結構ベテランの声優さんなので期待十分だと思いますよ。代表作はしずかちゃんのほかには思い浮かびませんが…。

自己犠牲ですか…。誰かのために自分の身を顧みず勇猛果敢に立ち向かうなんて僕にはできません。ドラえもんはそうした描写が多いですよね。海底鬼岩城のバギーや台風のフー子、そして鉄人兵団のリルルなんかがその例ですね。フー子といえば、2003年にふしぎ風使いが公開されましたよね。あの作品は大山ドラでのび太くんを演じられていた小原乃梨子さんの印象深い作品だそうですよ♪

アップクプ~、チンチロリンタッw

>きーやんさんこんばんわ♪

雲の王国は主題歌も印象に残ってますが、ドラえもんが雷に打たれて故障をしてしまい、それまでに出ていた劇場版の中で初めてドラえもんが役立たずになるという面白い場面があるのでそこも凄く印象に残ってる作品だったりしますねw環境問題に根深く突っ込んだ内容でもあるので観ていなければお勧めしたいです。

まあ自分も子供の頃はリルルの消滅シーンとかで感動したクチじゃないと思うし、どちらかと言えばザンダクロスのカッコ良さに目を奪われていたのかもしれませんねw子供と大人の目線ではやはり見る箇所が異なりますからね~。

今のドラえもんはクソだ

>メビウスさんこんばんわ♪

まあ子供と大人じゃ見る視点は変わってきますよね。子供の視点だとキャラクターのかっこよさを重点的に見ますし、大人の視点だとキャラクターたちの心情に注目して見ますもんね。ちなみにぼくは後者です。鉄人兵団も今観たら感動するんだろうな~。ただ帰ってきたドラえもんは小さい頃見たとき号泣した記憶がありますw

そういやこの前友達に「ドラえもんは破格級のおもしろさを誇る最高傑作。他のアニメとは違う。」というメールを送ったら、その友達が他の友達にバラしてしまい、翌日学校でものすごく引かれましたwその友達は「他のアニメも見ずに最高傑作っていうなっ!」っていってました。あと他の友達からも今のドラえもんはクソだとか、大山ドラのほうがよかったという声を聞いてしまいました…。やはりわさドラを支持しているものとしてはつらかったですね…。

ファンの前で言ったら勇者かも?

>きーやんさんおはようございます♪

ドラえもんは万人が楽しめるアニメですけど、どっちかと言えば子供に親しみを持たせたいためか子供寄りに作ってる感じもしますね。だから大人視点で観るとイマイチ腑に落ちない部分もあったりするんですけど、子供はそれほど深く見入ったりしませんからね~w

でもきーやんさんのお友達もなかなか凄い事言いますね・・(^^;)ドラえもんはクソ発言をファンの集会所で言うくらいの度胸があれば、自分も認めてやってもいいんですけどねw
それに他のアニメっていっても、今じゃCGこてこてに使ったアニメとかが多くなっちゃいましたし、それはそれで確かに傑作も多いんですが、そういう最先端アニメばかりに慣れてしまうとドラえもんの手書き画はなかなか受け入れられないと思いますね。

セル画→CG

>メビウスさんこんばんわ♪

たしか2002年にほとんどのアニメがCG制作に移行したと思うんですが、ドラえもんは当初はCG制作に移行する予定はなかったらしいです。やはり長寿アニメだけあって手書に愛着が湧いていたんでしょうか?でもセル画だとドラえもんのボディーがうまく描けないとのことから2002年の10月にCG制作に移行したらしいですよ。一方サザエさんは2009年現在でもセル画制作です(一部を除いて)。そのせいかセル画が汚いとか古くさいといわれてしまうという現状です。やっぱり多くの人にとってはCGのほうが見応えがあるんでしょうね~?

人それぞれ

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんはテレビとかでもいまだ手書きオンリーだと思いましたが、やはり時代には逆らえないと言ったところでしょうかね~?(汗)自分は手書き調もこてこてなCGの作りも好きですけど、そこら辺になるとやっぱり個人個人の好みが反映されてくると思いますね。それにいくら画が綺麗でも、その画と作品に見合うキャスティングと脚本、その他諸々が良くなければ質の良いアニメにもならないとも思いますしね~。やっぱりアニメ作品も全てが噛み合ってこそだと思います。

要はバランス

>メビウスさんこんばんわ♪

自分も手描きもCGも好きですね~。CGが好きなのはゲームのやり過ぎってのもあるんでしょうけどwそしてメビウスさんの仰るとおり画やキャスティング、そして脚本などがしっかり噛みあっていなければアニメとして体をなしえないですよね。脚本がよくても演出がダメなら視聴者も飽き飽きしてしまうでしょうし…。要はバランスでしょうね~。均衡を保ってこそ良質のアニメができるのだと思います(アニメだけには限りませんが)。

昔のアニメもさることながら、最近のアニメもなかなか見ごたえがありますね~。今ぼくが見ているアニメで「獣の奏者エリン」というのがあるんですが、これがなかなか深いんですよ!なんでも「21世紀のハイジ」を目指しているそうで、人物の描写や背景美術が優れています。あまりぼくは多くのアニメは見ないんですけどこのアニメには好感が持てたので継続して見ることにしました。まあOPをスキマスイッチが歌っているところに惹かれたのもありますが…。すいません、自分の趣味を一方的に話してしまって。

エリン

>きーやんさんこんばんわ♪コメント遅れて申し訳ありません・・。

今じゃアニメだけじゃなく、テレビドラマ、バラエティに到るまでCGが使われていますが、確かにどんな分野に置いてもバランスってのは大事だと思いますね。脚本が特化してても映像が陳腐だと廃れてしまうしその逆もまた然りです。それに前にとある映画ブロガーさんが言ってたんですが、映像派が物語を理解してくれれば正に鬼に金棒と言ってたんですよねぇ。でもそういう全てが噛み合った作品は今少ない気がしますね・・

>獣の奏者エリン

あ、これ自分も知ってます。確かNHKで放映されてるアニメですよね。自分の地域はアニメがあんまり入らないのでNHKの『タイタニア』とか観て我慢してるんですが、獣の奏者エリンは実は1~2話をまるっと見逃して以来疎遠になってしまって・・(汗
再放送で今6話辺りだと思ったんですが、そこからでも遅くないでしょうかね~?(笑

ブランド品扱い

>メビウスさんこんばんわ♪ぼくの事は気になさらずに自分の都合のいい時間にコメントしてくださいね♪

たしかに映像派が物語を理解していれば番組として最高のものを作れますし、多くの人がそれを望んでいるのが現状ですが、なかなかそういった番組が少ないのも現状ですよね…。たとえば2006年ごろのドラえもんは芸能人を多く多用したりドラえもんらしからぬ企画(ハグしちゃおもその例ですかね?)が多かったりと、ドラえもんファンとしては(ぼくも含め)批判せざるを得ないような状況でした。いくらドラえもんがすばらしい作品とはいえこのようにバラエティ化してしまうのはやはり企画をしている人側に問題がありますよね…。ドラえもんをブランド品として扱っているようにも見えてしまいました。でも最近は従来のようにアニメとして十分な出来ですので安心して見れるようになりました♪

エリンは本放送では18話、再放送では6話まできています。実は今週再放送される7話は衝撃的な回(内容は秘密ですw)なので、もし見ようと思われているならば是非見ていただきたいなと思います。これまでのお話もyoutubeやPandoraなんかにUPされているのではないでしょうか?

最初は誰でも色眼鏡

>きーやんさんこんばんわ♪

2006年、新・ドラえもんの初映画はやっぱり最初だってこともあり、殆どの人がいぶかしげな気持ちで観ていたのではないでしょうかね~?自分もそうだっただけに。画も声も全て一新したので、最初から受け入れられた人はよほど順応性の高い人だと思いますねw
でも手書き画調のアニメーションは統一感のようなものが生まれて自分ももう慣れましたが、ストーリーを構成する脚本家が作品ごとにまちまちになるので、興行的に成功してるドラえもんもいつコケるか分かりませんね(汗)個人的には緑の巨人伝を担当した大野木寛という方の脚本が良かったんですが、その時の世間の評価はズタボロだっただけに、最高評価だった自分もなんとなく肩身が狭かったです(笑

統一感があれば…

>メビウスさんこんばんわ♪久々のコメントお持ちしておりました♪

たしかにドラえもんをこよなく愛するぼくでさえわさドラが始まった当初はさすがに違和感をおぼえましたからね~。初回の段階でなれた人はよほど切り替えがうまい人なんだと思います。

メビウスさんが仰るように、統一感があれば安心して視聴することができますし評価もあまり上下することはありませんよね。わさドラは作品ごとに監督・脚本家を変えていますが、その脚本家が担当した映画の評価が他の作品と比べて賛否両論分かれているのはドラえもんに限らずしょっちゅうあることですからね~(変えることが悪いとは思いませんが…)。ぼくも緑の巨人伝に最高評価を下した人間ですのでメビウスさんの気持ちはよくわかります。

意欲的に作って欲しいものです

>きーやんさんこんばんわ♪

どんな事でも言えますが、人選が変わると方針も変わりますからね~。
統一された作品は安定がある反面、新鮮さが皆無になっちゃうと思います。今のドラえもんは旧作の概念を逸脱し、日々新しい事に毎年挑み続けている意欲的な新シリーズだとも個人的には思ってるので、興行的に大赤字を決め込むまでは(無いと思いますけど・・)毎年監督・脚本家の交代や意外なタレントさんの声優挑戦など、面白い試みを続けていって欲しいものですね♪劇場版のオリジナル作も緑の巨人伝で終わるはずがないと思うので、なんだかんだ言いながらも新作などには期待しちゃいますしねw

新鮮さを大事に

>メビウスさんこんばんわ♪そしてあおもり検定お疲れ様でした♪ブログのデザインがえらく変わっててびっくりしましたw

「統一感がある=新鮮さがかける」というのはまさにその通りですね。
新鮮さに欠けてしまうと視聴者を食いつかせるには限界がありますからね。旧作のリメイクは旧作のストーリーを削ることなく、随所にオリジナルの展開を入れていくという形で製作されていますし、毎回ちがったアーティストさんが主題歌を担当したり、ゲスト声優に芸能人を起用したりと、メビウスさんの仰るとおりわさドラは意欲的であると思いますね♪例年通りにいくと来月七月には来年の映画が発表されるはずです。リメイクなら原作を生かしてどうオリジナル要素を入れていくか、オリジナルなら緑の巨人伝のように登場人物の心の機微やストーリー展開をどう上手に描くかに期待したいと思います♪

突然話が変わってしまいますが、今ぼくはちょっと悩み事があるんです。メビウスさんには全く関係のないことで私事なんですが、どうしてもこの悩みを誰かに伝えたいと思ったので失礼ながら少し書かせていただきます。

ぼくは教師を目指しており、以前は大学の第一志望をK大学といういわゆるエリート大学にしていて、第二志望をKK大学というK大学には劣るもののそれなりにエリートな教育大学にしていました。でも友達に「第一志望どこ?」と聞かれたときは「K大かKK大かな…。」と答えていたので二校とも僕のあこがれている大学でした。どっちかというとそのときはK大学のほうが憧れが強く、友達の間ではぼくはK大を目指しているということになっていました。

しかし去年オープンキャンパスや体験授業に参加したときにKK大学に行きたいと思うようになり、その旨を友達に伝えたら、「志望校下げるのはダメだろ…。」みたいなことを言われてしまい、担任の先生からも「K大のほうが自由度があるんじゃない?」と言われてしまったんです。高12のときの担任も「センター試験が終わるまで第一志望は変えるな。」と仰っていたので、いま自分はK大学を目指すべきか、それともKK大学を目指すべきかよく分からなくなってしまったのです。そのせいか勉強する気が起きなくなり、成績が下がってしまいました。二次試験で前期K大、後期KK大と言うのも考えてみたんですが、ぼくの今行きたいKK大の学部の試験は前期しかないので強制的に後期をK大にしなければならないのです。でもさすがに後期にK大を回すのは難易度的にかなり厳しいので、どうすればよいのか分からないまま現在にいたっています…。やはり相手になんと言われようとも自分の行きたい大学を目指すべきなんでしょうかね…?厚かましいようで恐縮ですが、なにかアドバイスをいただけませんか?なにかの参考になるかもしれないのでお願い致します。

長文になってしまい申し訳ありませんでした。でもここまで読んでいただけたなら幸いです。

自分としては・・

>きーやんさんこんばんわ♪無事検定試験の勉強終わりました。ブログの一新とともに、今日からまた宜しくです♪

しかし今日はなんかドラえもんの話題よりもきーやんさん自身の話題に触れた方が良いかもしれませんね(^^;)学生さんにとって進路の悩みは重大ですしね(でも自分のアドバイスはアテになるかな?(汗)

きーやんさんは将来の目標である教師になるためにK大かKK大を志望しており、第一志望をK大にしてたけど体験授業などを経験してKK大の方にも今は志望が揺らいでいる・・。コメントを見る限りではそういう風に自分は捉える事が出来ました。
で、↑のコメントを見る限りでは、どうもきーやんさんは友人や担任の先生の言葉の影響でも少なからず志望校を決めかねてる感じも受けますね。特に担任の先生の言葉は年長であるがゆえに、説得力やある程度の威厳、そして困惑を与えるのは然もありなんかと思います。友人や先生も随分K大を推薦してるようですし、それはきーやんさんも当初の第一志望をK大念頭に置いていたみたいですから当然と言えば当然かもしれません。
でもきーやんさんはKK大の体験授業などを通して改めてKK大に行きたいと思ったのならば、その思いは曲げず推し通した方が自分は良いと思いますね。個人的に直接その大学の雰囲気等を体験して志望校を決めた人の意見の方が、『第一志望の○○の方がいいんじゃない?』と口先やその大学の情報だけでものを言う人よりも、確かな説得力があると感じるからです。
それにKK大に行ってしまうと教師の道は閉ざされてしまうんでしょうか?逆にK大に行けば必ず教師になれるんでしょうか?どこの大学に行くにしても、目標を結実させるには本人のやる気と努力が必ず付いて回ると思いますので、だからきーやんさんも大学の優劣や第三者の意見などに全てとは言いませんが、そうあんまり振り回されず、自身の意志を何かと尊重した方が案外迷いは晴れるかもしれませんよ?

※ちなみに自分は高校の時、大学進学じゃなくそのまま就職を選びましたが、その時きーやんさんと同じく担任の先生に『ここの方が将来的に安定して・・・・』とかあーだこーだ言われましたけど、自分は突っぱねて最初から志望してた就職先(現在務めてる場所)を選びましたよ。そんでもって就職内定が全学年で最速だったりww
とまあ畑違いではありますが、少なくとも自分は自分の意志を曲げないで良かったと思ってますよ。思い付いた自分なりのイチアドバイスでしたが、きーやんさんの参考になれば幸いです。


自分の意志

>メビウスさんこんばんわ♪

昨日はお仕事帰りで疲れていらっしゃるにもかかわらず、ぼくの悩みなんかに真摯になってアドバイスしてくださり本当にありがとうございました。とても参考になりました♪メビウスさんも自分の意志を曲げずに就職の道を選ばれたんですね。やっぱり自分の意志を尊重するべきだとメビウスさんのアドバイスをいただいて改めて実感しました。本当にありがとうございました。それにしても就職の内定が全学年で最速ってすごいですねw

参考になれてよかったです

>きーやんさんこんばんわ♪

ちょっと要点がずれてるアドバイスになってたらどうしようと思いましたが、少しでも参考になれたようで自分も安心しました。
でも自分も学生の時は大学が嫌で就職にしたってわけでもなくて、親にあまり負担をかけたくないのと、就職先が自宅から結構近かったりと、地理的・金銭面諸々の事情が考慮した結果なんですけどねw

あ、それと全学年じゃありませんでした。全クラス最速でした(汗汗

夢をかなえてドラえもん

>メビウスさんこんばんわ♪

いや~、ほんとに気が楽になりました。やはり一人で悩んでても解決策は出てきませんよね。もしかしたらまた悩みが出てくるかもしれません。そのときは厚かましいことだとは思いますがまた聞いていただけたら幸いです。

話は変わって、疑問に思ったことがあるんですが、「夢をかなえてドラえもん」っていう現在OPとして使われている曲がありますよね?あの曲は先代のドラえもんのうたと比べるとどちらのほうがドラえもんらしい曲なんでしょうかね?メビウスさんはどう思われますか?ハグしちゃおはドラえもんのための曲じゃないので却下ですw

シャララララ~♪

>きーやんさんこんばんわ♪

悩みは1人で背負い込んでしまう人が結構いると思いますけど、誰かに話したりする事でも大分安心できるものですからね。だから自分が話せる可能な限りであれば、その時はまた相談に乗りますよ♪

>夢をかなえてドラえもん

これって『シャララララ~♪』っていう映画ドラえもんの曲でしたっけ?歌詞全部は覚えてないんですけど、↑のフレーズが結構印象的なので、もしかしたらこれから浸透していく曲かもしれませんね。国民的アニメは覚えやすいのがやはり一番ですw
けど現状では個人的にはまだ旧作のドラえもんの歌がイイかも?旧作は映画タイトルと合わさってテンポ良く歌が流れるのが好きなんですよね~♪でも今の歌もハグしちゃおよりは好きですよ(笑

ドラえもんのうたとして

>メビウスさんこんばんわ♪

そうです、「シャララララ~♪」ってやつです。まあまだ二年ちょっとしか使用されていない夢をかなえてドラえもんと二十六年ほど使われていたドラえもんのうたとではやっぱりドラえもんのうたのほうが好きだという人のほうが大半を占めるでしょうね。ぼくもどちらかというと今の段階ではドラえもんのうたのほうに軍配を上げてしまいます。でも今の夢をかなえてドラえもんも決して悪くはなく、新しいドラえもんらしい新鮮な歌だと思うのでこれからも永く使用してほしいです。ハグしちゃおが好きな人はさすがに少ないでしょうが…。

年数

>きーやんさんこんばんわ♪

二年の夢をかなえてドラえもんと二十六年のドラえもんのうたとでは、貫禄の違いが火を見るより明らかですもんね。あの主題歌もドラえもんの人気を決定付けた要因のひとつだとも思いますから、夢をかなえてドラえもんも堅実に年数を積み上げるしかないのかも?(汗
ちなみにドラえもんのうたを作曲した菊池俊輔は、実は青森県出身だったり。

歌い手の変更

>メビウスさんこんばんわ♪なかなかコメントできなくてすいません。休憩の合間に覗こうかなと思っているのでよろしくお願いします。

ドラえもんのうたって歌詞がすごいですよね。いかにもドラえもんの世界観を表していますし、これからドラえもんが始まるんだっていうワクワク感?が出てきますからね~。ぼくとしてはドラえもんのうたは山野さと子さんが歌っているものが一番好きなんですが、2002年のデジタル製作移行から東京プリン、渡辺千里、AJIというように一年周期で歌い手が変わっていってしまいました。東京プリンバージョンに変わったときはいろんな意味でびっくりしましたw今聴いてみるとそれほど悪いものでもないかなと思ったんですけどね。渡辺美里さんのは結構好感が持てました。AJIはアカペラグループで、アカペラとドラえもんのうたは合うんだろうかと思っていましたが、これが合うんですね~。衝撃的でした。これ聴くために金曜日を楽しみにしていましたw。三者の中ではAJIのが一番好きでしたね。あとわさドラに変わってから半年間女子十二楽坊のバージョンが使われていましたけど、インストゥルメンタルだったのであまり好感がもてませんでした。

色んな組み合わせ

>きーやんさんこんばんわ♪

山野さんの歌うドラえもんの歌が個人的には元祖だと思ってますので、あの歌声を聴くと今でも感動を覚えそうですね。澄み切ったような声だからどことなく癒される感じもありますしね(笑
でもドラえもんのうたも結構色んなアーティストに歌われているんですね~。と、東京プリンって・・・(汗
十二楽坊バージョンのインスト曲ってのもまた斬新ですね。・・けどあの音色でドラえもんのうたは、確かにあまり合わないかもしれませんね・・。

第二のドラえもんのうた

>メビウスさんこんばんわ♪

ハグしちゃおに変わってから以降、ドラえもんのうたを聴く機会がなくなってしまったのは残念ですね。変わった当初は今後は映画などでドラえもんの歌を使用していくとか言われていましたけど現在にいたるまで全く使われていない状況です…。当初は今後ハグしちゃおがドラえもんのうたに変わってドラえもんのOPとして長年使われていくのかと思うとちょっと不安になりました。なぜならハグしちゃおはドラえもんのための曲ではないです。曲単体として聴いたらいい曲だとは思いますが…。まあ結果的にハグしちゃおは一年半で使用終了となり、現在の夢をかなえてドラえもんに変わっていったわけです。この曲はいかにもドラえもんのための曲ですから安心して聴くことができましたのでこの曲なら心配いらないと思いましたね。もしかしたらこの先ドラえもんのうたはもう聴けないのかもしれませんが、この夢をかなえてドラえもんが第二のドラえもんのうたとして永くOPとして使われることを切に願っています。

最初の汚点

>きーやんさんこんばんわ♪

そいえば恐竜ではopにハグしちゃおが使われてましたけど、その次の魔界大冒険になってからは『夢をかなえて~』が真っ先に使われてた辺り、ドラえもんファンからも相当不評だった歌みたいですね。それに子供にとっては『ハグ』の意味すら分からない子も多いと思うから、受け入れられないのは必然かもしれませんね。ある意味新ドラえもんの最初の汚点と言った所でしょうか?(汗
その点今の歌は自分も好きになりかけてますし、『シャララララ~♪』も思わず口ずさみたくなってしまいますからね~w

ハグしちゃおは失敗

>メビウスさんこんばんわ♪

あれ、新魔界大冒険のOPではまだハグしちゃおが使われていたと思うんですが…違いましたっけ?その年の四月辺りから夢をかなえてドラえもんが使われてはじめたと思っていたんですが…?まあそんなことはどうでもいいんですが、たしかにハグしちゃおは失敗だったと思いますね(ドラえもんのうたとしてはですが)w大山ドラ末期のED「ああ、いいな!」と同じぐらいとはいいませんが(ご存じなければごめんなさい)、あまり好印象はもてませんでした。その点夢をかなえてドラえもんは成功ですね。ドラえもんファンでこの曲が好きな人は多いですし。まあ強いて欠点を挙げるとすれば、ドラえもんのうたとハグしちゃおに比べると、曲調がちょっと盛り上がりに欠けるところですかね?

ハグでした(汗)

>きーやんさんこんばんわ♪

ご指摘受けて魔界大冒険のDVDを確認したら、確かにハグしちゃおでした(^▽^;)(実は持ってる)1~2度しか観てないのが仇になってますね(汗
でもハグが失敗なのは、やっぱり歌に『ドラえもんっぽい』ところが見られない点もあるのかもしれませんねぇ・・?歌詞に『ドラえもん』や『タケコプター』という単語が付いてるだけでも大分違うと思いますし、ハグにはその『らしさ』が(個人的に)見当たらなかったので駄目だったんじゃないかなとも感じます。
けどハグはテンポの良さなどの盛り上がりでいけば、確かに夢をかなえてドラえもんよりも若干勝ってる気もしますね。

ただの持ち歌

>メビウスさんこんばんわ♪

ハグしちゃおはただの夏川りみさんの持ち歌でしかないですからね~。ドラえもんの歌としてはバッドでしたね。一年半で変えたのは正しかったと思います。夢をかなえてドラえもんは今年で3年目?に入りました。このままこの曲がわさドラのOPとして永くお茶の間に流れてくれれば本望なんですけどね…。果たしてどうなることやら?

そろそろ来年の映画のタイトルが発表される時期が迫ってきましたね。来年はダブルメモリアルですからオリジナルになると思うんですけども…。メビウスさんはどう思われますか??

予想はオリジナル

>きーやんさんこんばんわ♪

ハグしちゃおがたった1年半で終わってしまったのは、やはりファン層から不評の意見が大多数あったからなのかもしれませんね。そうじゃなければここまで急な変更もなかったと思いますからね~。今のOPも影ではどう言われてるか分かりませんが、少なくともハグよりは良いので、ホント長寿な歌になって欲しいものです♪

そして来年の予想としては、個人的にはオリジナル作品が濃厚だと思います。だってダブルメモリアルにリメイク作品はあまりにも味気ないですからねw早く速報が流れてほしいですね。

原作がベース

>メビウスさんこんばんわ♪

例年なら7月中旬に来年の映画のタイトルが発表されてるのでこの調子でいくともうすぐ発表されますね♪海底鬼岩城や南海大冒険のリメイクと考えている人が多いようですが、やっぱりメビウスさんが仰るとおりダブルメモリアルの年にリメイクとなると多くの人の期待を裏切ることになってしまいかねませんね~。ぼくもオリジナル作品が濃厚だと思います。個人的にはオリジナルといっても、原作にある短編をベースにして話を膨らませたものじゃなくて完全に新しいものを作ってもらえればなおうれしいんですが…。まあF先生の作品でも短編や原作にあったものをベースにした作品はありますけどね。のび太の恐竜は短編にあったものを膨らませたお話ですし、宇宙開拓史も短編の「いけ、のび太マン!」をモチーフにしているように思えますし、海底鬼岩城にも短編の「竜宮城の八日間」を彷彿とさせる要素がありますからね。

嘘か真か

>きーやんさんこんばんわ♪

自分も定期的にドラえもん関連のサイトとか見て情報を集めてるんですが、以前調べてたら1つだけ『のび太と深海の勇者』というサブタイを発見しました。真偽は分かりませんが、海絡みの作品になると考えれば見過ごせないネタでしたね。原作にそんなストーリーとかあったかな~?って思いながら脳みそ雑巾絞りしながら記憶を辿ってたんですが、やっぱりそれらしいもの思い浮かびませんでした。このネタがガセじゃないといいですね(汗

深海の勇者

>メビウスさんこんばんわ♪一週間に一度しかコメントできなくてすいません。

「のび太と深海の勇者」ですか~。原作にはたしかにそんな作品なかったように思いますから完全なオリジナルでいくんでしょうかね?まあ真偽は分かりませんけども。ぼくも調べてみようと思います。よく考えればわさドラも2010年の映画で5作目なんですよね。

学業優先

>きーやんさんこんばんわ♪

1週間に一度というか・・・1ヶ月に一度コメントくださるだけでも自分は嬉しいんですけどねw
でも前にも言いましたけど、きーやんさんは今大事な時期なので、自分のとこに来るのはホントに時間があった時で構いませんですよ。学業優先です。
その間に自分も深海の勇者(?)について色々調べてみたいと思いますのでっ。
・・・でもこれでガセだったら最悪ですね(汗

2010年映画タイトル決定!

>メビウスさんこんばんわ♪

近況伝言板見させていただきました。あおもり検定あと少しでしたね…。ぼくも同じ経験何度もしてるのでメビウスさんの気持ちはよく分かります。一生懸命頑張ってきたのにその努力が報われなかったときはほんとに悔しいですよね。でもずっと引きずってるわけにもいかないと思いますね。この失敗をバネにして次の機会に活かせられればいいのではないでしょうか?なんかこんなことしか言えなくてすいません。

ついに2010年の映画ドラえもんのタイトルが決まりましたね~。そのタイトルも「人魚大海戦」ということで、オリジナル作品に決定いたしました!個人的に非常にうれしい限りです!たしかのび太くんの街が海の中にあるというお話は原作にあったような気がしたんですが…、どうでしたっけ?まあそんなことはどうでもいいんですが、作画のほうも今までと同様手描きタッチのようなのでかなり期待できますね!(もちろんストーリーの方もです。)

やっぱり人魚♪

>きーやんさんこんばんわ♪

おおっ!!遂に正式タイトルがっ♪・・・・と言うか、やっぱり深海の勇者ってデマだったんですね・・。見事に釣られた自分w
原作にあるものを題材にしてるかは自分も分かりませんが、ダブルメモリアルに相応しい良作に仕上がってくれればいいですよねぇ。緑の巨人伝のように扱き下ろされなければ、自分達も肩身狭くならなくて済むんですけどね(汗

>あおもり検定

どんなものでも凄い僅差で駄目になってしまうと悔しい事この上ないですよね~(--;)合格圏内から10点以上差がついてるなら幾分諦めが付きますけど、たった2点・・・それこそあと1問間違えてなかったらと思うととても歯痒いです・・。
来年忙しくなければリベンジ考えてます。

再チャレンジ

>メビウスさんこんばんわ♪

そうですよね~。この一問さえあっていれば赤点を免れたのに!っていうようなもんですよね(ちょっとちがうか?ちなみに赤点は過去に一度だけとってしまっていますw)。もし時間がおありならぜひとも再チャレンジしてください。やっぱりこのままじゃ悔しいですもんね。

人魚大海戦は原作41巻の「深夜の街は海の底」というお話がベースになっているそうです。この作品、絶対に1度読んだことあるんですけど内容が全然記憶に残ってなくて…。個人的には最初の部分だけ原作通りで中、後半は完全オリジナルではないかと思っています。

ちょっと早いですが、メビウスさんは2010年の映画主題歌は誰が担当すると思われますか?個人的にはコブクロやいきものがかりあたりだと思っているんですけどねw

男性かも?

>きーやんさんこんにちは♪

今度は完全オリジナルかと思ったんですが、やっぱり原作モノだったんですね(汗)巨人伝もそうでしたが、わさドラのオリジナル作は原作をベースにして、劇場版に拡大させたような方法を用いてる部分がありますね。・・・・と言う事は当然その内容を知ってる人が観て不評だったら物凄いバッシングの対象に・・・。あれ?確か巨人伝でも・・?(汗

主題歌の方は過去4作を見ると男性1:女性3という結果になってますね。誰が担当するかは自分はまだ予想の範疇外ですが、比率から考えれば今度は男性アーティストが来る可能性もあるんじゃないでしょうか?人魚=海が舞台=澄んだような声のアーティスト(?)みたいな関連性で考えるのも面白いかもしれませんw

来年のアーティスト

>メビウスさんこんばんわ♪

そういやのび太の恐竜2006で主題歌を歌ったスキマスイッチ以外は女性アーティストが担当しているんですね♪

新魔界大冒険ではミヒマルが担当していましたが、正直ミヒマルが選ばれるとは思わなかったですね~wドラえもんとラップってなんか合わない印象があったのでwでも実際に聴いてみるとなかなかいい曲でしたね♪

緑の巨人伝では絢香さんが担当していました。これは予想的中でしたね♪内心うれしかったですwこれは自分はかなりいい曲だと思いました。今でもたまに聴いています。

新宇宙開拓史では柴咲コウさんが担当していました。これまた予想外…wでもいい曲でしたね~♪

女性アーティストが続いてましたので来年の人魚大海戦は男性アーティストだと考えるのが妥当だと思いますね~。澄んだような声のアーティストといえば、去年デビューした木山裕策さんという方がおられますね。デビューシングルのHOMEが一世を風靡したのがついこの前のようです♪でもやっぱり個人的にはコブクロかな…?平井堅や徳永英明というのもあるかもしれませんね。

堅とわさドラコラボ

>きーやんさんこんばんわ♪

平井堅が主題歌を担当するドラえもんというのもなかなか面白いかもしれませんね~wあの人の声って特徴があるように思えるので、歌うともなれば劇中でも効果的に採用されて、作品の出来に一役買うかも?
・・でも今までは男女様々なアーティストが楽曲提供しましたけども、アニメ作品の中にはゲスト声優(主に女性)などがそのまま主題歌にも起用されるなんてことも珍しくは無いので、その路線も捨てきれないのではないでしょうかね~?

楽曲提供

>メビウスさんこんばんわ♪映画館で災難に遭われたそうで…。大丈夫ですか?そんなに重傷じゃなければいいのですが…。

武田鉄矢さんが引退された後、矢沢永吉さんやSPEEDといった豪華なアーティストさんが楽曲を提供されてますが、全部が全部ドラえもんの世界観にあっているとはいえませんからね~。正直SPEEDの「季節がいく時」(のび太の宇宙漂流記)はドラえもんにはあってないんじゃないかな?と思いました。でもそれはほんの一部で、大方のアーティストさんはドラえもんの世界観を考慮に入れて楽曲を提供されていると思います。スキマスイッチの「ボクノート」はかなり評価よかったみたいですからね♪ちなみに恐竜2006の主題歌にスキマが選ばれた理由は、彼らの不思議な感じが新生ドラえもんに合っていたからだそうですよ♪

色々と魅力

>きーやんさんこんばんわ♪

7月に出くわした映画館での肘鉄事件は自分もよそ見をしていた部分がありますから不注意でもあるんですが、肘が入った女性の方もちゃんと謝ってくれたので大丈夫ですよwお気遣い有難うございます。


でもどんな主題歌にせよ提供する際には各々それなりの理由がありますけど、スキマスイッチがわさドラ映画最初の楽曲に選ばれた理由はなんか的を射てる感じがしますね。大橋さんの歌声って不思議な魅力があると思いますし、常田さんのアフロヘアーも別な意味で魅力がありますしね(笑

スキマスイッチの魅力

>メビウスさんこんばんわ♪

スキマは個人的に好きなアーティストの一人なんですよね♪スキマファンになったのもボクノートがきっかけだったんですよ。何回聴いても飽きないというか、ボクノートだけに限った事ではないですけど、スキマにはそういう魅力もありますよね~。2008年は活動休止ということでちょっとショックでしたが、2009年に再びスキマとして活動を再開してくれたのでうれしい限りです♪最近再びスキマの曲を聴くようになりました。

ただ今日の「獣の奏者エリン」(以前話したアニメです。)からOP歌手がスキマスイッチから元ちとせさんに代わっちゃったんですよね…。(曲は「雫」のままです。)元ちとせさんのも悪くはないと思ったんですがやっぱり本家本元には敵わないかな?と思いました。元さんはスキマ以上に癖がある歌声の持ち主なので好き嫌い分かれるでしょうね…。すいません、今回は個人的な話ばかりでしたね。今度からはあまり暴走せずにコメントしたいと思いますw

全力

>きーやんさんこんばんわ♪

自分はスキマの曲をそれほど知ってるわけではありませんが、彼らの歌う『全力少年』などはかなり印象に残ってますね。元気が出る曲でもありますし、どっかのアニメの主題歌にしても合いそうな気がしますw

でもOP曲が歌うアーティストと一緒に代わるのは分かりますけど、曲はそのままで歌う人だけが変更と言う手法は珍しいですね。確かにそれだと歌詞が聞き慣れた分違和感も付き纏うような気がします・・。

曲変えず、歌い手変える

>メビウスさんこんばんわ♪

曲が変わらずに歌手が変わるという手法をとっているアニメってあんまりないですよね。忍たま乱太郎の「勇気100%」ぐらいかな?やっぱりオリジナルで聴きなれていると別の人が歌ったバージョンに違和感を持ってしまうのは無理ないなと思いますね~。

スキマの「全力少年」はぼくも大好きなシングルですね♪最初聴いたときは「ふーん。」って感じでしたけど、何回か聴いているうちにおもしろい曲だなと思うようになりましたね。個人的に一番好きなのはスキマファンになるきっかけを与えてくれた「ボクノート」です♪

忍たまも愛されてますね~

>きーやんさんこんばんわ♪

勇気100%懐かしい(笑)あれも良い歌ですよね。今じゃ全然見なくなりましたけど、子供の頃は自分も忍たま見てた記憶がありますね~。キャラクターの中では半助先生が好きでしたw
でも忍たまはNHK枠ですが、ドラえもんと同じ国民的アニメで長寿ですし、主題歌も歌い手が代わっても歌われ続けてる辺り、やはり愛されてるってことなんでしょうね~。スキマもいつか長寿アニメとかに主題歌が抜擢されて、彼らの手が離れても長く歌われ続けるイイ曲が出来れば良いですよね。

スキマスイッチの魅力2

>メビウスさんこんばんわ♪

忍たま乱太郎は今でもたまーに見るんですが、近年登場キャラが多くなってるので誰が誰だかさっぱり分かりませんw個人的には一昔前の方がよかったかなって思いますね。ちなみに今はHey!Say!JUMPが勇気100%を歌っています。

ぼくが思うに、スキマの二人はアニメや映画の世界観を壊さないように時間をかけて曲作りをしているので、よく主題歌に抜擢されるんじゃないでしょうかね?ドラえもんのときは「ドラえもんの世界観を潰すわけにはいけない」という使命感の下で曲作りをしていたそうですし、ラフのときも原作を何回も読んでいたらしいですからね~。獣の奏者エリンの場合も曲がアニメにマッチしているから歌い手は変えても曲は変えないという方法をとったんじゃないかなと思います。それだけスキマは多くの人のことを思って音楽に真摯に向き合っているといえますよね。すいません、ちょっと時間がないもんで日本語がおかしいところがありますがご勘弁くださいw

第2?

>きーやんさんこんばんわ♪

よく映画やアニメの主題歌を担当される方は、その映画の原作や漫画をちゃんと読破して歌詞を作ったりする熱心な人がいますけど、スキマもそういう仕事熱心な一面があるみたいですねぇ。旧作のドラえもんの歌を多く担当した海援隊と似通ってる部分がありますし、ひょっとしたら近い内にスキマがわさドラの主題歌を多く担当するなんて事も、可能性としてはあるかもしれませんね♪第2の海援隊になるかな?(笑

第二の武田鉄矢?

>メビウスさんこんばんわ♪

海援隊といえばやはり武田鉄矢さんですよね。第一作ののび太の恐竜~銀河超特急までの主題歌の作詞を担当されていました。武田鉄矢さんの曲じゃないとイヤだという意見が多いようですが、以前にも言いましたけど、一部を除いてちゃんとドラえもんの曲として十分な主題歌ばかりだと思うんですけどね~?ちゃんと聴けばいいのにと思っちゃいます。

スキマがもしドラえもんの作詞を担当されるのならば非常にうれしいですけど、あんまり期待しないほうがいいかもしれませんね~?武田さんはF先生からのお墨付きがあったから永らく作詞を担当されてきたので、何のお墨付きを得ていないスキマが第二の武田鉄矢として作詞を担当するのはちょっと責任重大だと思いますし、それに彼らもいろいろと忙しいでしょうからね…。ちなみに秋からは鋼の錬金術師のOPを担当するそうです。

お墨付きもらえず・・w

>きーやんさんこんばんわ♪

武田鉄矢とスキマのキャリアなどを考えてみましても、確かに専属主題歌はまだ荷が重過ぎる気がしますね・・wそれにお墨付きを頂くにしても、F先生がもうこの世にいませんしね・・(汗

でも秋のハガレンということは・・第3期の主題歌に抜擢されたと言う事ですね。てっきり半年で終わるかなと思ってたんですが、まだまだ続くみたいで良かった良かった♪

専属歌手は現れず…

>メビウスさんこんばんわ♪

やっぱりF先生がこの世にいらっしゃらない以上、映画ドラえもんに専属主題歌歌手が再び就くことはないんでしょうね…。もしかしたら将来武田鉄矢さんからお墨付きを得て第二の武田鉄矢になるアーティストが出てくるかもしれませんが、そうなった時ネット上で激しく叩かれることは目に見えていますからね…w

スキマの曲はアニメ主題歌にぴったりなんでしょうかね?3回もアニメ主題歌を担当しているアーティストってあんまりいないような気が…。ハガレンはかなり以外でした。そういえばずっと前さんまのまんまにスキマスイッチが出演していたときにさんまさんに「アニメ主題歌よく歌ってそう」って言われていた記憶がありますね。

基準が分かりませんねw

>きーやんさんこんばんわ♪

スキマとしては多分アニメ主題歌前提で曲を作ってるわけではないと思いますけども、それでもやっぱりアニメの方に引っ張られるのは歌詞がピッタリなのかはたまたアニメ製作側の引き出しが少ないせいなのか自分もちょっと分かりませんねw
でも主題歌もアニメーションあってこそ映えるものがありますから、スキマの曲に次のハガレンのOPアニメがどう上手く絡むのかというのも楽しみですね。

ちなみに自分が『結構アニメ主題歌が多くなったよな~』と思うのはラルクアンシェル辺りが浮かびますよ(笑

アニメ主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

ラルクアンシェルがアニソン…。あんまりイメージが湧かないですね~。あんまりアニメは見ないクチなのでそこんとこよくわからないんですが、最近はいろんなアーティストさんが主題歌を担当することが多いんですね♪ナルトの主題歌をいきものがかりが担当してるのを知ったときびっくりしましたwあのコブクロも現在アニメ主題歌を担当しているぐらいですから、アーティストがアニメ主題歌を担当するのは今や当たり前のことなんでしょうね~。

きっかけくれます

>きーやんさんこんばんわ♪

映画ドラえもんやその他の劇場アニメ、そして洋画の吹き替えなどでタレント声優などを起用してその人の知名度をアップさせる手法があるように、アニメでも主題歌に抜擢されて一躍有名になったり更なる知名度を上げたりするアーティストも少なくないですから、ラルクにしてもいきものがかりにしても同じ事が言えるかもしれませんね。
自分もアニソンで覚えた人も多いですし、きーやんさんも恐竜2006のボクノートでスキマファンになったくらいですから、良くも悪くもアニソンって『きっかけ』みたいなものをくれる気がしますね。

非声優

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかにアニソンはきっかけをくれますね♪正直最初は見る気のなかったアニメもOPを聴いたとたん「見てみたい!」って思うことがありますし、メビウスさんが仰ったとおり主題歌を担当したアーティストのファンになったり…。挙げればキリないですねw

そういや最近は非声優の方を起用するアニメが増えていますよね。俳優・女優だったりアイドルだったりお笑い芸人だったり…。日高のり子さんはたしか最初はアイドルを目指していたけど「タッチ」でブレイクして声優に転向したようなことを聞いた覚えがあります。今でいうと獣の奏者エリンでエリン役を演じているかつてなっちゃんのCMに出ていた星井七瀬さんや凸凹コンビの凹の方を演じているアメリカザリガニのツッコミの柳原さんなんかがその例ですよね。ひょっとしたら声優として再ブレイクするかも…しれませんよね?なんか自分の好きなアニメのことばかり話してしまってすいません…。

プロで固めた時代が懐かしい

>きーやんさんこんばんわ♪

自分は非声優の存在はよく劇場アニメや洋画の吹き替えなどを聞き及んでいますけど、テレビアニメの方はそれほど多くないかも?(地元で放映されてるアニメが少ないってのがありますが・・(汗)
でも一昔前・・・・それこそ自分が子供の時と比べると、タレント声優さんがプロの声優さんの代わりにキャラクターの声を担当するというのはかなり多くなってきましたね~。ジブリアニメや旧作のドラえもんにしても昔はプロの声優さんで固めてましたけども、今じゃそういうのは完全に無くなっちゃいましたよね・・(汗)時代が変わればやり方も変わるとは思いますけども、昔はやっぱりプロが活躍してた分、どこか安心して観れた感じもしますね。

演技がうまけりゃ何もない

>メビウスさんこんばんわ♪

そういえば、ジブリって昔はプロの声優で固めてましたけども近年の作品はほとんど俳優・女優といった非声優の方がほとんどですよね。わさドラでいえばジャイアン役の木村昴くんやドラミ役の千秋さんは声優ではないですし…。でも個人的には声優じゃなくても演技さえうまければ何も不満なことはないんですけどね…。昴くんも今ではちゃんと演技してますしね♪

今日で2週間の夏休みが終了してしまいます…。明日から学校か…と思うと憂鬱になってしまうんですよね…。長い休み明けの最初の授業って全然なれない経験ありませんでした?またコメントは週一ぐらいになりそうです。

慣れると恐ろしい~

>きーやんさんこんばんわ♪

千秋はともかく木村昴=ジャイアンの声を最初聞いた時はたてかべさんは納得したのかな?と疑問を持ったほどですが、慣れと言うのは不思議なもので、聞き続けるとだんだん違和感感じないほど似てきたなと感じるようにもなりますよねぇ・・。自分はジャイアンの声しか聞いた事ないですが、彼もまた別なキャラの声などを担当して声優としての腕を上げてるのかもしれませんね?

※そいえばきーやんさん学生ですから夏休みだったんですよねw2週間の休みとは少ないような気もしますが、あんまり休んでるとそれこそ学校に出たときスイッチの切り替えが出来ませんからね~。でも休み明けの授業はやる気でないように、自分も盆休み明けの仕事は凄いやる気出ませんですw

金銀は思い出深いゲーム

>メビウスさんこんばんわ♪

昴ジャイアンは最初は声優初挑戦ということもあり演技がやや未熟で他のキャラクターと違って浮いちゃってる感じがしましたけど、何回も見ているうちに自然とジャイアンの声として聞こえてくるんですよね~。今では全く違和感ありません。

ドラえもんとは離れてしまいますが、いよいよ9月にポケットモンスター金銀のリメイクが発売されますね♪メビウスさんも実際に金銀をプレイされていたのではないでしょうか?ぼくは当時小学校2年生で、授業中にずっと、早く家に帰って金銀やりたいな~と思っていたのを今でも覚えてます。たしかぼくはバクフーンとカイリューをシロガネ山で苦労してレベル100まで上げたんですよね~。懐かしいな~。でも今年は受験生なのでプレイするのは受験が終わるまでおあずけですwくやしー!!

ルギアとか

>きーやんさんこんばんわ♪

あ~・・はは(^▽^;)ポケモンのゲームは知っていますけど、実はゲームボーイの頃から一度も手を付けたことが無くて・・・(汗)でも映画の方だけは毎年観てるという妙に偏屈なファンだったりします(笑
でも確か金銀にはルギアとかも出てるんですよね?映画の『ルギア爆誕』が凄い懐かしく感じるこの頃wそれに来年のポケモンムービーもリメイク金銀にあやかってルギアなどが再登場するらしいので、自分はゲームより映画がちょっと楽しみだったり(笑
きーやんさんは受験が終わるまでゲームはおあずけですね。ポケモンも中毒性のあるゲームみたいですから、心を鬼にして耐えてくださいませ。

中毒性

>メビウスさんこんばんわ♪

ポケモン映画というと、ぼくはマナフィ以降は全く観ていませんね~。ルカリオの時はポケモンのアニメは全く見なくなったいたので何のことやらさっぱり分かりませんでしたwでも最近ポケモンのアニメをまた見るようになったんですけどね。来年はホウオウ&ルギアが出てくるんですよね?来年は久しぶりに劇場に足を運んでみようかな?

そういやぼくの友達でポケモンを極めていた、いわゆるポケモン廃人がいたんですけども、そいつのダイヤモンドのプレイ時間が999時間を超えていたんですよwそれぐらい中毒性があるゲームなんですよねポケモンって。メビウスさんの仰るとおりここは我慢するしかなさそうですねw

やり込んでますねぇ・・

>きーやんさんこんばんわ♪

自分は『ラティオス』から暫くご無沙汰になっちゃったんですけども、アドバンスジェネレーションになったマナフィになってから映像や内容もかなり良くなってるな~と改めて実感し、以降は毎年観てますね。春はドラえもんが楽しみですが、夏はポケモンが楽しみになっておりますw

ポケモン廃人!?呼び名がかなり荒んでいますけど、プレイ時間がカンストするくらいやり込んだすえの称号だと思えばなんか誇らしいですね(^^;)でもきーやんさんは受験で廃人になってはいけないので、ここは我慢ですw

来年の映画のキャラクター?

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに受験生でポケモンやってる人ってそうそういませんもんねwぼくの友達も受験が終わるまで買わないっていってますからね。ここは心を鬼にして勉強に精進します。

そういや昨日ドラえもんを見ていたんですが、来年の映画に登場するであろうキャラクターが出ていました。来週から「人魚大海戦」に関する企画が始まるらしいです。

ちなみにぼくがポケモン映画で印象に残っているのはセレビィとジラーチです。

色々予想

>きーやんさんこんばんわ♪

まあ受験中はゲーム全面禁止・・・・とまではいきませんが、息抜き程度で少しくらいなら大丈夫じゃないでしょうか?(^^;)どうせ人間の集中力なんて30分ないし1時間ちょいなんで、勉強で根詰めしすぎるのもまた逆効果だと聞いた事があります。

人魚大海戦はしばらく情報が頓挫してただけに待望ですね。サブタイ通りやはり人魚キャラクターが多いんでしょうかね~?海が舞台になるみたいだから地球温暖化、ひいては海面上昇など海に関する社会問題がテーマになるんじゃなかろーかと早くも予想しております。

ネタバレだけは…

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに海が舞台ですから環境問題がテーマになるということは十分考えられますけど、環境問題がテーマとなると前々作の緑の巨人伝とかぶってしまいますし、あの酷評の嵐だった(個人的にあんまりそう思いたくないですけど)緑の巨人伝とかぶるわけですから、人魚大海戦を観たいと思う人が少なくなるんじゃないでしょうかね?もしあるとすればアニマル惑星やねじ巻き都市冒険記のようにちょこっと環境問題に触れるくらいではないでしょうか?

ついにハートゴールドソウルシルバーが発売されましたが、受験生がそんなこといってる場合じゃないですよねwもちろんぼくはまだ買っていませんが、ぼくの友達の何人かは受験終わるまではやらないと言っていたにも関わらずすでに買ってプレイしているようですwここでぼくが個人的に恐れているのはネタバレです。やっぱり実際にやるまではできるだけ情報は知りたくないので友達に予めネタバレしないように釘をさしてあるんですが…、はたしてどうなることやら?

10年越しのリメイク

>きーやんさんこんばんわ♪

緑の巨人伝は『エコ』、新宇宙開拓史は『友情』などがテーマにありましたから人魚大海戦は果たしてどういう路線で来るのやら?ストレートに娯楽一直線というのもアリかもしれませんが、それはそれで『テーマ性がない』とか言われるかも・・?でもまあ良作駄作、どっちに転んでも結局は批判をする人が必ずいるんですけどね(汗

>ポケモン

10年前の作品のリメイクということで、今の子供だけじゃなく10年前に燃えた人もターゲットに入れてる感じがしますし、また爆発的ヒットを叩き出しそうですよね。きーやんさんは受験と被ってるのが痛いですけど、ゴールド&シルバーを受験が終わった後の自分の御褒美みたいに考えれば良いかも?ゲームでも何でも、目先に何か目的や目標があれば勉強の意欲も沸くんじゃないかと思ったり・・?(^^;)
ネタバレにも厳戒態勢をしくため、友達に半径5メートル付近に近付かないよう促すというのはどうでしょう?(ぇ

千差万別

>メビウスさんこんばんわ♪

まあ、たしかに人の好みは千差万別ですしね…。映画ドラえもんで最高傑作といわれている鉄人兵団を批判している人もいますからね~。緑の巨人伝もいわずもがな…ですね。でもほんとに人魚大海戦はどういう路線で行くのやら?今から楽しみではあります♪

受験が終わればポケモンが待っているwと考えれば受験勉強にも精が出るのかもしれませんね。ただポケモンのことばかり気にしすぎて受験勉強が身に入らないということが起こらなければいいんですけどね…。正直言って今若干ポケモンのことを考えてしまっています。でも全く勉強していないわけではありませんので安心してくださいね。友だちに少しネタバレされてしまいましたが、受験が終わるまではぼくは絶対に手を付けないつもりです!

耐え忍んでますか?

>きーやんさんこんばんわ♪

受験勉強はかどっていますでしょうか?もはや今年も3ヶ月ちょいとなってしまっているので、受験日も気付くとすぐ来てしまうかもしれませんね。ポケモンの誘惑も辛いかもしれませんが、どうしても駄目な時はポケモン劇場版などで耐え忍んだりして頑張ってくださいませ♪(笑

でも最高傑作と呼ばれる鉄人兵団を批判する人の意見もなんとなく理解できますね。ウチの職場のある先輩も自分に負けず劣らずなドラえもん好きなんですが、鉄人兵団と宇宙小戦争などはなんか戦争色みたいなのが濃くて肌に合わないし、子供に見せられないとか言っていましたねぇ。

刺激が強いかも?

>メビウスさんこんばんわ♪

実はぼく、推薦入試を受けてみようと思ってるんです。小論文と面接なんですけど、枠が狭いので合格できるかどうか…?これからのがんばり次第ですね。試験日は12月初旬なのであと二ヶ月ちょいできる限りのことをやろうと思います。まあ推薦で落ちても一般入試で受かってしまえばいいんですけどね。推薦で受かるに越したことはないですけども。

初期の映画ドラえもんって個人的に何か怖いイメージがあるんですよね~。核が出てきたり魔界が舞台になったりある国の組織軍と戦ったり…。今の子供にはちょっと刺激が強すぎるかもしれないですね。すいません、調子に乗りました。ぼく今の子供ですねw

ついに、大長編ドラえもんを全巻集め、映画ドラえもんをコンプリートすることができました!今度全作品の感想を書こうと思っているのですが、よろしいでしょうか??

フルコンプ

>きーやんさんこんばんわ♪

9月もあっという間に終わって10月に突入したので、12月なんてもう目と鼻の先ですね・・。でも合格できる手札は多いに越した事はないと思いますし、万全を期すためには推薦入試も一つの手だとは思いますね。・・・と言うか推薦入試すら受けたことが無い自分が言っても説得力ないですね~・・・(笑

それとドラえもんフルコンプもおめでとうございます♪映画の方も短編とか合わせればかなり数になるんじゃないでしょうか?感想はもう自由に書いても構いませんが、勉強に差し支えない程度でお願いしますね(笑

歴代映画ドラ

>メビウスさんこんばんわ♪

最近は模試の復習や学校の宿題、それから塾の予習・復習で忙しい日々を送っております。まあここで頑張れば将来が切り開けるわけですからあともう少し、頑張ってみようと思っています。ちなみにもうお気付きだとは思いますが、ぼくは大体金曜日か土曜日にコメントするようにしてます。その曜日は時間に余裕があるので、ぼくのことはあまり心配なさらないで下さいね♪これから感想を書きたいと思うんですが、所々何言ってるか分からないようなことをほざくと思いますのでそこは読み流してくださいね♪

恐竜/恐竜2006   これは短編にあった「のび太の恐竜」を長編用に引き延ばした作品です。次の宇宙開拓史以降の長編とはちがった感じを受けますけど、のび太くんたちが必死に力をあわせてピー助を白亜紀の日本へ送り返そうと頑張っている姿はかっこいいですし、最後のピー助との別れは涙ものです。これは印象に残りました。/やはり映像がすごい!と思いました。基本的に原作に忠実でしたね。旧作とは違い、最後まで自分たちの足で日本まで歩くというのはナイスだと思いました。最後の別れも感動しましたね。個人的にはこっちの方が好きです。

宇宙開拓史/新・宇宙開拓史   これはジャイアン・スネ夫・しずかがあんまり出てこない長編でした。のび太くんとロップルくんの友情に焦点がおかれていたと思います。恐竜同様、別れのシーンは感動的でした。ギラーミンVSのび太は今までにないような迫力ある対決シーンでしたね。これも印象に残った作品です。/こちらも基本原作通りでしたが、終盤が大幅に変わっていましたね。映画館で観たときは結構いいなと思ったんですが、今思うと結構アラが目立っていたように思いますね。あとモリーナも正直いなくてもよかったんじゃ…って思ってしまいました。こちらはオリジナルに軍配が上がりますね。  

大魔境   これはジャイアンの活躍ぶりが遺憾なく発揮されていた作品でしたね。のび太くんたちも言わずもがなですけど。地味なのは否めませんがまあ良作だと思います。にしてもあんな兵器で世界を侵略できると思うタブランダー一味はどうかと思いますけどねw

海底鬼岩城   ん…、まあまあといったところ。最後にバギーがポセンドンに自らを犠牲にして突進していくシーンはなかなかですけどそれ以外は普通だったかな…と思いました。あとちょっと核が出てきたりして怖い印象をうけました。

魔界大冒険/新魔界大冒険~7人の魔法使い   これはおもしろかったです。唐突にドラミちゃんが出てくるのはどうかと思いましたけど、話のテンポはかなりよく、ハラハラドキドキしながら読みましたね。これは良作です。/ドラミちゃんが出てくるところに伏線が敷かれていて、ずっと感じていた疑問がやっと解決しましたwただ旧作の冒険シーンが欠落していたのがマイナスですね。旧作にはない展開だったので新鮮な気持ちで観れました。こちらも良作です。

宇宙小戦争   ビックライト使えばよかったんじゃないの?という疑問が出てしまいますね。まあそうしちゃうと話がくずれてしまいますけども。話の方はとてもよくできていて飽きずに観ることができました。これも良作です。この作品は主題歌の「少年期」が有名ですよね~♪

鉄人兵団   これはかなりすごい!はじめて観たときそう思いました。個人的に歴代映画ドラの中でトップだと思います。ロボットと人間の関係というテーマの下、リルルというアンドロイドとのび太くんたちとの関わりがうまく描かれていて、地球を征服しようとするメカトピアたちとのバトルがあったりとかなり密度の濃い作品だったと思いますね。ドラえもんなのか!?って思っちゃいましたw最後のリルル消滅も感動しましたね。これは最良作です。

すいません、続きはまた日曜日に書きたいと思います。日曜日は何もないのでw

歴代映画ドラ2

>メビウスさんこんばんわ♪では早速ですが、前回の続きを書こうと思います。

竜の騎士   ん…、やっぱり前作前々作と比べると劣った感じは否めないですね。題材が題材なだけに仕方ない部分があるかもしれないですけど。多奈川に地底世界に通じる穴があったって、そんなことありっこないですからねwこれは普通でしたね。

パラレル西遊記   これはF先生が病気のために原作が執筆されなかった作品です。魔界大冒険と同じく、唐突にドラミちゃんが出てくるのはちょっと納得いかなかったですけどwのび太くんが特に活躍してましたね。これは中の上ですね。

日本誕生   たしか10年記念作品だったと思うんですけど、これはなかなかの出来でしたね。最後にタイムパトロールが出てくるところはちょっとご都合主義さを感じてしまいましたが、まあそれ以外は非の打ち所がなかったと思います。これは良作ですね。

アニマル惑星   1990年代初めての映画ドラえもんですね。これはまあいい意味でドラえもんっぽい作品でした。ちょこっと環境問題が入っていて環境について感じさせられる作品だったと思います。たしか去年舞台化されたんですよね?また受験が終わったらDVDで観てみようと思います。これは中の上ですね。

ドラビアンナイト   これはうまいっ!と思った作品です。ドラえもんのポケットがなくなって終盤あたりまで道具なしで冒険しなければならなかったというのは今までになかったですから新鮮でしたね。このあとにもドラえもんのポケットがなくなってしまう作品がありますけど、ドラえもんのポケットがなくなるという設定がうまく作用していたのはこの作品ぐらいじゃないでしょうか?あと砂漠の中を小学生が歩いて旅をするっていうのに虐待に近いものを感じたのはぼくだけでしょうか?wこれは良作でしたね。

雲の王国   緑の巨人伝とかぶりますねwドラえもんが雲もどしガスのタンクに突撃するのは海底鬼岩城のバギーを彷彿とさせるものがありました。ドンジャラ村のホイくんやキー坊など過去に短編で登場したキャラが出てきたのはなかなかうれしかったですけどね。内容はなかなかよかったです。これは良作ですね。

ブリキの迷宮   ドラえもんがスクラップにされてしまう作品ですね。中盤あたりまでドラえもんなしで行動しなければならなかったというのはよかったと思います。最後の「イートーマキマキ」は…、あれはあれでいいと思いますwこれは中の上ですね。

夢幻三剣士   これは微妙だったな~。舞台が夢の中っていうのがどうも…。規模がちゃっちいですw終盤にジャイアンとスネ夫が出てこないし、のび太くんとしずかちゃんは死んじゃうし…。最後の大ボスの倒し方がパラレル西遊記の牛魔王とかぶっていて、あまり魅力を感じませんでした。この作品からかつての面白さが少なくなった気がしますね。評価は悪いです。

創世日記   これもちょっとな…。のび太くんたちが常に第三者の立場っていうのがあんまりよろしくなかったんじゃないかなと思いますね。ドラえもんの映画というよりも、のび太くんが作った世界の人々の映画と言ったほうがいいんじゃないでしょうか?ジャイアンスネ夫は虫たちにつかまっちゃうだけで全然活躍しませんからねw評価は悪い寄りの普通ですね。

銀河超特急   これはよかったんじゃないですか?生体をもたない生命体が人間を支配しようというのは今までになかったですからね。若干昔と比べてパワーダウンした感はありますけど、おおむね満足です。武田鉄矢さんはこの作品をもって作詞を卒業されたんですよね。お疲れ様でした。これは中の上ですね。

ねじ巻き都市冒険記   ん…、規模が小さいな~。のび太くんが偶然発見した未知の星に侵入した現実世界の前科百犯の悪党が大ボスっていうのはちょっと幼稚な感じがしました。種をまく者をもう少しうまく使っていたら面白くなったのに…。銀河超特急で出てきたフワフワ銃が出てきましたね。この作品はF先生の遺作となっており、後半からはF先生の資料を基に藤子プロが製作していますが、ちょっと残念な作品となってしまいました。評価は悪い寄りの普通ですね。

南海大冒険   この作品から完全に藤子プロが製作するようになりました。たしかにこの作品からちょっと変わりましたね。この作品から観る気がしなくなったという人はかなり多いですが、この作品はテンポがよくてなかなか観やすかったですね。じつはねじ巻き都市冒険記で登場した鬼五郎がちょこっと出ていたのはご存知ですか?これは普通です。

宇宙漂流記   たしか20周年記念作品だったと思います。まあなかなかよかったのではないでしょうか?もちろんF先生が手がけられた作品には劣りますが…。話の筋はなかなかよかったと思います。評価は普通です。

太陽王伝説   これはよかったです!藤子プロが作った映画の中でもF先生が手がけた作品の中でもトップクラスでしょうか?のび太くんとティオがいい味出してます。最後の別れは感動しましたね。また見てみたい作品です。評価は久々の良作です。

翼の勇者たち   これもよかったのではないでしょうか?鳥人というのは今まで出てこなかったですしね♪グー助がトラウマ持ちの鳥人少年で、のび太くんたちとの交流で成長していき、最終的に飛べるようになる…というのは予想できる内容でしたが、話はしっかりしていましたね。知念里奈さんが歌っていた「LOVE YOU CLOSE」という主題歌が印象に残っています。評価は良作よりの普通ですね。

ロボット王国   これは微妙かな…。やってることが鉄人兵団の反対で、ロボットを人間の奴隷にしようとしているんですよね。あと友情を前面に出しすぎている感じがしました。小学生の頃よく観ていた作品なんですけど、今思うと微妙だなという感じがしてしまいます。評価は悪いです。

ふしぎ風使い   これはまあまあでした。フー子がマフーガに突撃するところはバギーや雲の王国のドラえもんを彷彿とさせますね。感動しました。かつてののび太くん役の小原さんが印象に残っている作品だそうですよ。あとはスネ夫が悪霊に乗り移られるのはよかったと思います。評価は良作寄りの普通ですね。

ワンニャン時空伝   大山ドラ最後の作品ということで、力が入ってましたね♪太陽王伝説以来の良作ではないでしょうか?のび太くんとイチが時を越えて再会するシーンは不覚にも目頭が熱くなってしまいましたね。話の筋はしっかりしていて、人間と動物との共生について考えさせられました。主題歌の「YUME日和」もいい曲でしたね。これは良作ですね。

緑の巨人伝   これは前のスレッドで熱弁させていただいたので割愛させていただきます。オリジナルの中では一番よかったのではないでしょうか?


やっと全作品書き終えることが出来ました。やっぱり好きな作品もあれば嫌いな作品もあるわけで、これから先もそういった作品が出てくるのは確実ですからね~。いちドラファンとして、いけないところは指摘し、いいところはほめていくようにしたいと思います。ここまで読んでいただいてありがとうございました。

お疲れ様です

>きーやんさんこんにちは♪

いや~全作品の長文感想ホントお疲れ様です(^▽^;)これだけの内容で小論文いけちゃいそうですね(笑

でもざざざっと読ませてもらいましたが、やっぱり自分が知ってるものもあれば初めて知ったネタもあったりで、読みながら思わず『へぇ~』といっちゃいましたねぇ。恐竜がもともとは短編モノだったというのも知りませんでしたし、パラレル西遊記が原作の無いオリジナル作というのも初めて知りました。
けど自分は結構忘れてしまってる部分があって思い出せない場面も多いんですが、きーやんさんの纏めを読む限りではやっぱりドラえもんも過去作で使い古したようなシーンを多用してるのが結構多かったりするんですね。海底鬼岩城のバギー然り、雲の王国のドラえもん然り、自己犠牲は感動も与えますが、二番煎じとなるとやはり薄味になっちゃいますね・・。

そして最良作はやっぱり鉄人兵団♪これは揺らぎませんねwリルルの最後もある意味自己犠牲を伴う方法でしたが、消え行く前にしずかちゃんと友情を育む姿だったり、のび太が見た幻だったのか最後に元気な姿をみせたりと、悲しいというより微笑ましいラストで自分も好きでしたね~

マンネリ?

>メビウスさんこんばんわ♪

鉄人兵団はやっぱり不動ですよね♪全体として無駄なところがなかったですし、メカトピアとの戦いはハラハラしました♪鏡の世界の地球でメカトピアに一人相撲を取らせるってのはよく思いついたなと思いましたね。今のドラえもんたちはちょっとぬけているというか、それほど頭よくない感じがしますが、昔のドラえもんたちは結構賢かったですよねw

まあマンネリなんでしょうね~。二番煎じといわれてもやはりおんなじネタを使い回さざると得ないんじゃないでしょうかね?ドラえもんが特攻するシーンなんかはもう定石みたいなものですからw

自分の起源かも?

>きーやんさんこんばんわ♪

鉄人兵団を観始めた頃は自分も子供でしたから、メカトピア兵団の大軍団の迫力には圧倒されましたし、ザンダクロスの勇姿にも惹かれた覚えがありますね。もしかしたら自分のロボット好きの起源は鉄人兵団なのかもしれません(笑

でも他のアニメでもリメイク作品は多いですし、ドラえもんもご多分に漏れず。リファインしても元祖を覚えてる人から観たらマンネリ化は避けられない昨今のアニメ事情ですが、『人魚~』はそうであって欲しくないものです。

小ネタ

>メビウスさんこんばんわ♪

ドラえもんから脱線しちゃいますけど、ロボットといえば、最近?アクトロイドという女性型ロボットが話題になってますよね。過去にいろいろと調べたんですが、2003年に第一号が作られ、以後毎年のように新機種が作り出されているようです。今では歩くアクトロイドが作られたようで…。近いうちに人間に匹敵するようなロボットが作られるかもしれませんね♪

ぼくも「人魚大海戦」は今までの映画ドラえもんとは違った、魅力ある作品になってほしいと思いますね~。でも多少原作にあったような小ネタをはさんでほしいものですね♪思わずニヤッとなるような要素があると一ファンとしてうれしいものですw

ロボと二足歩行

>きーやんさんこんばんわ♪

アクトロイドというのは初耳だったので検索して調べてみたんですが、ロボットとは思えない精巧さにびっくりしてしまいましたっ。遠くから見たら人間と間違えてしまうんじゃないでしょうか?
こういう二足歩行で有名なロボットで自分がすぐピンと来るものと言えばアシモですが、そのアシモも公式発表から来年で10年経つらしく、時代の流れの早さとともにロボット工学の成長ぶりも凄いものがあると感じちゃいますね。ロボットの二足歩行ほど困難なものはないとも聞きますので、そういう点を考えるとドラえもんの滑らかな二足歩行はやはり凄いんでしょうね~(笑

藤子プロ製作とF先生製作の映画ドラえもんの違い

>メビウスさんこんばんわ♪

アシモが公の場に出てからもうそんなに経つんですね。月日の流れの速さを感じずにはいられません。今ではバイオリンを弾いたり自転車に乗ったりできるロボットがいるらしいですが、さあ2112年にドラえもん並の性能をもったロボットが登場するでしょうかね?その頃はぼくらはもうこの世にはいないので何とも言えませんがw

以前にも書きましたけど、近年のドラえもんの映画って、南海大冒険以降からは藤子プロが製作していて、多くの人はそれ以降の映画に対して否定的な意見をもってますけど、実際F先生の映画ドラえもんと比べてどうなんだろう?って思ったんですよね~。個人的な意見ですけど、太陽王伝説は他の大長編と比べても引けを取らないくらい良かったと思いましたし、ワンニャン時空伝もストーリーに辻褄が合わないところがなくしっかり作られていて好感が持てたんです。藤子プロ製作の映画ドラえもんとF先生製作の映画ドラえもんには何か決定的にちがうものがあるんでしょうかね?どの映画も基本的にはいつものメンバーが力を合わせるというのをコンセプトにしていると思うのですが…?

う~ん・・

>きーやんさんこんばんわ♪

藤子プロとF先生製作の相違については自分も分かりかねませんが、やっぱり演出や作画が変わったことによる違和感が、観る人によっては好意的・または否定的な意見の食い違いを生じさせるのではないでしょうかね~?
でも否定的な意見が多くなったという昨今のドラえもん映画ですが、やっぱり一度観ただけでは理解できない部分もあるでしょうし、きーやんさんのように何度も観て初めて分かる作品の良さというのもあるでしょうから、だからたった一度の鑑賞で「つまらない」と言うのもどうかな~?と最近思うようになってきたんですよねぇ。自分も見た目の判断で評価しちゃうことが大半ですが、あとから雑誌などで作品の裏話や秘話などを聞くと、観てて不満に思ってた所も疑問が解けてスッキリするなんて事がたまにあるので、リピート鑑賞などは結構多くなってきましたね。

内面を見る

>メビウスさんこんばんわ♪

一回観ただけではやっぱり何とも言えないですよね。2回、3回、それ以上見てやっと分かってくるって多いですからね♪見た目だけで判断するのは個人的には少し許せないところがありますね…。ドラえもんの声優・スタッフ入れ替えあたりからそういう思いが強くなったように思います。自分たちの知っているドラえもんが変わってしまったからもう見る気がしないという人がたくさんいますけど、大山ドラにしろ、わさドラにしろ、基本的にやってることは同じです。スタッフだって多くの人にドラえもんを見てもらおうという思いで一生懸命製作しているわけですから、そこを見ずに評価を下すというのは合点がいかないですね…。

実はそろそろパソコンを封印しようかと思っています。受験が近づいてきたので…。なので受験が終わるまでしばらくコメントできない状態になってしまいます。3月には幸せな生活が待っているのでそれに向けて頑張りたいと思います。3月以降もまたドラえもんの話していきましょうね♪それではまた♪

そろそろですね

>きーやんさんこんばんわ♪

日本の映画館も今は1年に何百本というサイクルで回ってますし、1~2週で終わってしまう映画もたくさんありますから、いかに初見で印象を良くするかというのは、もう劇場作品の逃れられない宿命なのかもしれませんねぇ・・(汗)個人的にはもう少しサイクルを遅く(作品を減らすなど)してもいいと思うのですが、そういう点では毎年公開しては子供に受けの良いドラえもんやポケモンなどは批判されながらも結構ド安定な収入得てますので、これもまたちょいと複雑ですw

そいえば今年もそろそろ終わりですね。そして気付くときーやんさんの受験も半年切り。いよいよ本腰入れる時ですねぇ♪自分も微力ながら応援してますので、根詰め過ぎない程度に勉強頑張ってくださいね♪

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