宇宙戦争

【監督】スティーブン・スピルバーグ
【出演】トム・クルーズ/ダコタ・ファニング/ティム・ロビンス/ミランダ・オットー/ジャスティン・チャットウィン
【公開日】2005/6.29
【製作】アメリカ

【ストーリー】
雲ひとつ無い晴天に包まれた、アメリカ東部のある町に突如として異変は起こった。
上空で発生した激しい稲妻の1つが地上に落ち、その落下した地下深くで巨大な何かが大地を震わせ蠢き始めた。そこに居合わせたレイ(トム・クルーズ)は、常識では考えられない現象に直面し、恐怖に怯える人々と共にそれを見ていた。そして遂に、人類が体験した事の無い異星人達の地球侵略が開始されようとしていた。

【コメント】
今から50年以上も前のオリジナル版『宇宙戦争』のリメイクと言う事で・・実は自分、この映画オリジナルも観た事が無いのでレンタル屋で借りて予備知識付けたかったのですけど、何しろ50年前の作品ですから当然見付けるのにも一苦労(-_-;)
結局見つからず終いの見れず終いで、前情報だけを頼りに観て来ました。

今のご時世に侵略映画なんて・・と思いましたけどコワ~・・・・異星人コワ~・・・(・Д・;)
こんなに冷徹に人間に対して容赦無く鉄槌を浴びせる異星人が出てる映画、自分観た事あったっけ?と思ってしまいました。

『トライポッド』と言う異星人の船が凄い勢いで人間を攻撃して、人類なす術無し!!シンプル!!シンプル・ザ・ベストな侵略映画です!!非常に目的がはっきりしてて分かりやすい♪深く考える事無くストーリーに入って行けましたね。
スピルバーグだからと言うわけじゃないですが、その映像美たるや文句が言えない程のリアルさ。トライポッドの重厚感や街が破壊されていく場面等リアリティ通り越して、現実味があります。ILMは今回もイイ仕事していますね♪

レイ役のトムも冴えないパパさん役ながら、極限の状況下の中にも関わらず、命懸けで子供達を守ろうとするその行動、胸を打たれます。こう言うパパいたら一家に1人欲しいです(笑)

ただ、『愛と勇気』をうたってた割には人間ドラマはそれ程含まれていなかったような気がします。脅威の映像美が邪魔をしているような感じも否めませんし、何だかトムだけがその『愛と勇気』を身体を張って演じているみたいでした。
子役のダコタ・ファニング好きなんですけど、今回はシャウト(叫び)キャラと思わずに入られないその絶叫振り(汗)何だか勿体無い・・
更に息子役のジャスティン・チャットウィンに到っては正に無意味な特攻野郎。一体何が彼をそうまでして特攻に掻き立てるのだろうか・・・(謎

そして全てを締めくくるラストのオチ・・・・見事に落としてくれました・・( ̄□ ̄;)(滝汗」
100万年も前からプラン立ててたのに・・その間異星人達は地球の微生物の研究やらをしなかったのでしょうか?
カラスがトライポッドに乗っかってバリアが消えるなんて言う間の抜けたような行動も、真面目に受けとっていいのか、笑い所なのか微妙な所でした。
オリジナルももしかしてこうなのでしょうか・・・(汗

とまあ、オリジナルを見ていない者の1人の評価としては以上のようなものです。リメイクの後オリジナル見たら更に凹むかな・・(==;)
映像は迫力あって凄かったですし、ストーリーも簡潔で分かり易かったのですけど、ヒューマンドラマが置き去りにされているような感じを受けた映画でした。

リピーターは凄く少なそうな予感・・・

『宇宙戦争』公式サイト
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作品:宇宙戦争/WAR OF THE WORLDS監督:スティーブン・スピルバーグ主演:トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、ティム・ロビンス、ジャスティン・チャットウィン公開:2005年 アメリカ映画館宇宙戦争/WAR OF THE WORLDS彼らは、すでに地球(ここ)にいる地球最後の日--
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監督 : トニー・スコット 製作 : キャスリーン・ケネディ主演 : トム・クルーズ / ダコタ・ファニング /      / ジャスティン・チャットウィン / ティム・ロビンス /公式HP:http://www.uchu-sensou.jp/top.html 宇宙戦争 全米をはじめ、フランス...
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6/29(水)世界同時公開なので週末のレイトショウで観ようかなっ・・・て思ってたけど。午前零時きっかりから上映するところもあるのを発見。TOHOシネマズ川崎で観て来ました。ネット予約して・・・しかも初プレミア・スクリーン。シートはゆったりしてるし、ポップコ
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さて、今月最初の話題提供というか、先月の映画のおさらいをと・・先月最初に見た映画といえばこれ「戦国自衛隊1549」 この作品ですが、先月のブログにも書きましたが数年前に公開された「戦国自衛隊」のリメークバージョンさらに進化した内容というわけで、戦闘シーン満
第139回★★★★☆(劇場)(結末に触れる文面あるので、ご注意あそばせ) 夢を見た。 僕は東へ向けて車を走らせていた。 突然、空がどんどん赤く染まり、その赤は大きな炎の玉となって大地を焼き尽くしている。「あぁ世界の終わりなんだ・・
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影像は期待通り迫力がありました!序盤、ビビった!!ダコタちゃんも可愛かったし、トムもけっこう良かったし、トムの息子役も演技派ね~とか思ったし・・・。で、でも!!ラスト、そんなんかい!!地球を大切にしないと、もし宇宙人が攻めてきても負けちゃうぞ!って事でも
宇宙戦争を観た。大迫力映像で期待以上だったけれど、とにかく怖かった・・・。 どんな話か予備知識がなかったので、タイトルから「インディペンデンス・デイ」みたいな「アメリカが世界を救う」的な話を想像しつつ観に行ったら、良い意味で予想を裏切られ、かつ想像以上に
恐かったです!!宇宙人の攻撃もすご~く恐いけど、パニックをおこす人間の暴動も恐いです!!初めて「ジョーズ」を観た時の恐さに匹敵する感じでした。特に序盤は、次に何が起こるんだろう!という緊張感で、かなりドキドキでした。中盤のパニックした人々に囲まれるシーン
宇宙戦争上映時間 1時間54分 監督 スティーブン・スピルバーグ 出演 トム・クルーズ ダコタ・ファニング ティム・ロビンス ジャスティン・チャットウィン 宇宙戦争特集 ジャパンプレミア動画 トム、水かけられる いつも、「こちとらタダ見じゃ」なので
この緊迫感・緊張感・恐怖感・切迫感は見事だ。親子の絆を描いている物のやはり基本は53年版と同じ。小説は読んでませんが、53年版の良い部分を踏襲し、現代に合わせた脚本はなかなか見事。(総合:★★★☆/緊迫感:★★★★)2005.06.29,Wed 18:50 長野東宝グランド1 270
数日前にCATVで昔作られた本家の作品を放映してまして、後半部分だけですがちょこっと観たためにオチ(ラスト)がどうなるか知ってしまいました...。今作の映像や音楽はとてもよかったです。かなり迫力ありましたし、攻めてくるモノへの恐怖もしっかりと味わいました。攻撃さ
スティーヴン・スピルバーグ監督、トム・クルーズ主演『宇宙戦争』を観てきました。映画の日に観に行ったので案外お客さんが多くて、この貧乏人どもが!!って思いました。(←お前もな!)『宇宙戦争』、思っていた以上によかったです!!この手の宇宙人侵略物ってストーリ
最初に申し上げるが、この作品はH・G・ウエルズの「宇宙戦争」ではなく、スピルバーグ監督の映画作品"War of the worlds"である。という書き出しで、実は映画鑑賞以前からこのブログで始めようと思っていたのだが、当初とは少し違う意味であるが、まずはこの書き出
タイトル:宇宙戦争(原題:War of the Worlds)/パラマウント※原作本:1898年初版H・G・ウェルズ,角川書店261p 540円などジャンル:空想科学小説の映画化/2005年/117分映画館:(京都府)福知山スカラ座(140席)鑑賞日時:2005年7月1日(金),18:50~ 40人私の満足度:70% オス
雲ひとつない晴天に包まれた、アメリカ東部のある町に異変は突然起こった。上空で発生した激しい稲光の一つは地上にまで達し、その下で巨大な何かが大地を震わせうごめき始めた。そこに居合わせたレイ(トム・クルーズ)は、この常識では考えられない現象に直面し、恐怖に怯
1937年 アメリカ監督:スティーヴン・スピルバーグ出演:トム・クルーズ    ダコタ・ファニング    ティム・ロビンス    ミランダ・オットー世間では歴史的駄作とか観る価値がねぇだとかなんやかやとケチョンケチョンに貶されてるけどさボク
やぁ。so-net blogもどうやら復旧したみたいっすね~。1日1回 blogアクセスが日課なのに…もうちょっとたのんますよぉ~(^^; > so-net blogで、今日は映画三昧の一日でした。「宇宙戦争」 WAR OF THE WORLDSを見てきました。URLはここ。http://www.uchu-sensou.jp/top.htm
ファボーレ東宝で『宇宙戦争』を観てきました。監督は「スティーブン・スピルバーグ」、出演は『ラスト・サムライ』の「トム・クルーズ」、『マイ・ボディガード』の「ダコタ・ファニング」、「ジャスティン・チャットウィン」「ティム・ロビンス」など。アメリカの東部の町
視点・ 1人称(レイの視点)で描かれている。・ だから、アメリカ以外のシーンは出てこない。・ ID4のように、有名な建物の破壊シーンもない。・ 宇宙で戦争はしていない。・ 戦争映画でもない。・ 家族愛を描いたドラマである。・ 前作のような火星人は出てこな
監督:スティーヴン・スピルバーグ出演:トム・クルーズ,ダコタ・ファニング,ティム・ロビンス,ミランダ・オットー,ダニエル・フランゼーゼ異変は、アメリカ東部の町に起こった。立ちこめる暗雲から稲妻がほとばしり、落雷地点が脈打つように震動する。直後、人々の.
話題の超大作!観始める前はワクワクでイッパイ。観終わった後はハテナがイッパイ。ってことで以下ネタバレありなのでまだ観てない人は読まないように!まず、最初の宇宙人(というか乗り物)が現れるシーン。地面がメキメキ割れて、ビルも盾に避けて、すごい!ココが私的に
★★  さっき見てきた。映画史に残る出来だったよ。 最初45分だけは。 …いや、開始数分後からの画面のパニックぶりは、本当にすごい。我を忘れて手に汗を握った。 かのH・G・ウェルズの原作(←100年以上前に書かれた)。O・ウェルズのラジ
「宇宙戦争」ファーストディを利用してを観てきました。 感想は、スッキリしない、モヤモヤした感じ。H・G・ウェルズ原作のSF映画ですよね。家族愛を描いたパニックムービーだと思うのだが。ということは、宇宙人が襲ってこなくてもいいんじゃないの。トム・ク
タイトル:WAR OF THE WORLDS 製作  :2003年 監督  :Steven Spielberg 出演  :Tom Cruise、Dakota Fanning、Tim Robbins H・G・ウェルズ原作の53年に映画化した作品をスピルバーグがリメイクした。 卒終わった後に他人の?価を調べてみたら、かなり酷?が?い。..
so-netブログの長~いメンテナンスによって、すっかりやる気を無くし先週末は更新しなかったので、今週から心機一転で月曜日から更新を。「宇宙戦争」監督:スティーヴン・スピルバーグ 原作:H・G・ウェルズ 出演 トム・クルーズ 、ダコタ・ファニング 、ティム・ロビン
 監督 スティーブン・スピルバーグ 出演 トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、ティム・ロビンス他  ある日突然、世界中に異常気象が起こる。それは宇宙人の攻撃だった!レイは子供達を守りながら、必死で宇宙人の攻撃から逃げる!!  僕は、昔の.
今日は、私のあまり得意でないタイプの映画、『宇宙戦争』を観ました。どうにも私は、SFやアメコミやパニック系・近未来系の非現実的な話は好きになれなくて、重くて暗~い人間ドラマか、きちんと筋道の通ったサスペンス、幸せ気分になれるラブコメなどをよく観ます。新宿に
面白かった。怖くてかなりドキドキした。どうなるんやろってハラハラしたし。けど、最後の最後まで楽しませておいて あの終わり方は何でしょ?ラスト、簡単に終わらせ過ぎちゃうのん?地中からエイリアンが出てくるとこ、すっごい迫力( ̄O ̄;) さすがハリウッドの映画で...
好き度:★★★★★★★★★☆主演はトム・クルーズ、共演にはダコタ・ファニング、ティム・ロビンス、ジャスティン・チャットウィン。監督はスティーブン・スピルバーグ。(7月6日現在)公開中作品の為、未見の方は読まない方がいいかと思います。アメリカ
映画を観に行くと、ずいぶん前からこの予告をやっていたので、心のどこかで かなり楽しみにしていたのだ。楽しみにしていたのだ!楽しみにしていたのだ!!…はぁはぁ……ちょっと気が昂ぶってしまいました、失礼。その位、思い入れのある映画だったのよ、私には。実は、オ
ここ最近の作品が興行的にイマイチだったから、久々にパニックものでドーンと大量殺戮して、ドーンと稼ぎたいけど、サメやナチスや恐竜はもうやり飽きたし、だからって日本人と黒人を扱うのは『太陽の帝国』と『アミスタッド』の失敗を考えると興行的にヤバイよなぁ。あ、宇
この夏2番の期待する映画でした。この夏1番の「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」が期待以上の作品だったこともあり、2大巨匠の2大SF映画を観ることができる、ファンにとっては一生に一度あるかないかのオイシイ夏!
レデイスディにて、宇宙戦争を鑑賞しました。先週のレディスディが、初日でしたが、今日も並んでましたね。でも、そこは平日の昼間だから、ちゃんと8列目の真ん中あたりをゲットしましたよ。さすがに、いろんなメディアで宣伝してるだけあって、年齢層もまちま...
『宇宙戦争』  2005年の映画館で観た映画:13本目  映画を観た日:2005年7月1日(金) この日は、映画1000円の日。平日の初回であるにも関わらず、日劇のチケット売り場には長蛇の列が。その中に私もいた。いつもは聞き流している「前売り券をお持ちの
昨夜『宇宙戦争』を見に行った。怖い。凄く怖い。世界中でどんな事が起こってるのか殆ど判らず、まるでトム・クルーズと一緒に逃げ回っているような感覚。もし、本当に宇宙人が攻めてきたとして、このくらいアホな宇宙人だったら良いなと願うばか.
「宇宙戦争」★★★★トム・クルーズ主演、スピルバーグ監督疲れた顔の主人公。離婚をし週末子供を預る。愛していることさえうまく子供に伝えられないそんなもどかしさを抱えつつそれでも毎日,生きていかなければならない。埃にくすんだような...
【評価】⇒☆☆☆★ 【感想】⇒映像自体はすごく迫力があって、五感に訴えてくる・・・リアルな感覚を持つくらい怖かったぐらいです。映像の見せ方はさすが、スピルバーグといったところです。今回の宇宙戦争はリメイク版ということで、一度同じ原作でバイロン・ハスキンが
彼らはすでに地球(ここ)にいる無敵なのは宇宙人じゃなくてトム親子あんたたちだ!って言いたいね。ビーム光線にも当たらなく海に落ちても自力で岸まで辿り着くトムパパは無敵さ!しまいには宇宙人が乗ってたマシーンぶっ壊しちゃうし、子供のためならどんなことでもするトム
★リメイクなようでリメイクでない、スピルバーグの新作 監督:スティーブン・スピルバーグ 脚本:ジョシュ・フリードマン、デビッド・コープ宇宙戦争 (トム・クルーズ主演) 売り上げランキング : おすすめ平均Amazonで詳しく見る by G-Tools 【PR】30日間完全無料 宅配
トムクルーズ、ダコタ・ファニング主演 スティーヴン・スピルバーグ監督宇宙の彼方から、非常な知性を持つ冷たく無情な者達が我々の惑星を羨望の眼差しで眺めている…。そしてゆっくりと確実に我々に対して画策しているのだH・G・ウェルズの古典小説「宇宙戦争」のナレー
 幼い頃にテレビで宇宙戦争(旧作)を観て、「バクテリア強えぇぇ」などと訳の分からぬ感動をして長い年月が経ちました。もしその当時、旧作ではなく新作の宇宙戦争を観ても、そのような微々たる生物に尊敬の念を抱けたかというと、甚だ疑問が残ります。 旧作では、人類
おはようございます、maiです。今日の夜中にアップをしたかったのですが、あまりの寝むたさにできませんでした(××)というわかで、さっそく映画をご紹介したいと思います。昨日、地元とは離れたアウェイのである渋谷で、この映画を見てきました↓ 主演:トム・
『宇宙戦争』公式サイトエグい~。でも面白かった~!やっぱりスピルバーグって“ただ襲われるだけの映画”を撮ると本当に上手ですよね。内容に関しては、エ?とか。何のために?とか、おいおいーとか、大阪人はどうやって倒したの?とか、最後はハア!?とか
音が、とにかくすごかったです。劇場で観ておいてよかった。もし、DVD鑑賞だったら、つまんなかったかもしれない。なぜって。なんか、納得がいかない。「面白くなかったよ」と、聞いていたので、あまり期待はしてなかったのですが、始まったら、え? めちゃくちゃ面白い...
ストーリー:異変は、アメリカ東部の町に起こった。立ちこめる暗雲から稲妻がほとばしり、落雷地点が脈打つように震動する。直後、人々の眼に信じがたい光景が映った。地中深くから巨大な三本足の“物体”が姿を現し、人間を手当たり次第に抹殺し始めたのだ。一部始終を目撃
観てもいないのに いきなり「宇宙戦争」のPONです。 まあキーワードとしては 「スチーブンスピルバーグ」 「トム・クルーズ」 「オーソン・ウェルズ」 「H・G・ウェルズ」 「ウイルス」 こんなところでしょうか。 SW最新作にぶつけようとは いったい何を考えている.
久々に息子が来てくれた。連休だけど、今日(7/17)日帰り。ちと寂しい。で、映画観て来た。邦題は『宇宙戦争』(吹き替え版=息子が字幕読むのめんどくさいって)。本当はもうひとつの『戦争』STAR WARSを見たかったが、息子が夏休みに友達と観に行くそうで、こっちにした。STAR
(ネタバレ注意!!) 本作は徹底してトム・クルーズが演じる主人公=弱者であるレイの視線で描かれている。わが身とわが子だけを守り通す、アンチ・ヒーロー的な彼の行動は、ヘブライ語の「スミカルカ=サバイバルの知恵、賢明さ(7月16日付朝日新聞参照)」に基づいてい
「宇宙戦争 字幕版」を観てきました。監督:スティーブン・スピルバーグ主演:トム・クルーズ / ダコタ・ファニング / ジャスティン・チャットウィン / ティム・ロビンス 他 原作:H・G・ウェルズ音響の迫力がものすごく「オッ!」ビックリ!の連発!!映像
さるおです。 『THE WAR OF THE WORLDS/宇宙戦争』を観てきたよ。 1953年にもバイロン・ハスキン(Byron Haskin)とジョージ・パル(George Pal)によって映画化された、H. G. ウェルズ(Herbert George Wells)の有名なアンチ・ユートピア小説が原作なのでみなさんわかってっと思.
【S氏】★★★★★★★★(8P)ヒーローは現れず、不安と恐怖だけがある。この映画には、バッドエンドしかないんじゃないのか? と思わせるストーリーの運び方が恐怖心を煽る。上手い・・・上手すぎる。 そして、怖い・・・怖すぎる。そんな展開の中での、あのラストに批判
迫力という意味ではすごい映画でした オープニングから静かに恐怖が高まり、いざ異星人の攻撃が始まると、畳みかけるような迫力映像の連続。この前半には息をのむ。60mものトライポッド(異星人が操る兵器)がビルやフェリーをいとも簡単に破壊し、人間を一瞬に消し去る光線
今日は池袋で映画を3本見ました。宇宙戦争、アイランド、星になった少年の順番で見ました。要するに、評判の悪い順に見ました。以下、感想。ネタバレは白文字なので反転して見るヨ
仕事先でも映画好きをアピールしていたら、「アンタ邦画しかみないみたいだケド、この作品いる?しかも、もぅ公開終わるけど」といって、同僚にタダ券貰ってしまいました!いただいたのはスティーブン・スピルバーグ監督の「宇宙戦争」!?話題作じゃないですかー...
何故、3本足なのだろうか。 地中深くから巨大な三本足の“物体”が姿を現し、人間を手当たり次第に抹殺し始めたのだ。一部始終を目撃した港湾労働者のレイは、別れた妻から預かった息子と娘、ロビーとレイチェルを連れて町を脱出。安全な場所を探して車を走らせるが 殺人.
H・G・ウェルズが1898年に発表した小説を、スティーブン・スピルバーグ監督が映画化。
DVDで、トム・クルーズ、ダコタ・ファニング、ティム・ロビンス 出演、スティーヴン・スピルバーグ 監督作品の「宇宙戦争」を観ました。●ストーリーアメリカ東部のニュージャージーに暮らす港湾労働者のレイ(トム・クルーズ)は、その日、別れた妻との息子・ロビー(ジャ
スピルバーグとトム・クルーズが手を組んだ大作、「宇宙戦争」。期待しないわけには行かない。原作は読んでない。有名な小説だけど、女には縁が無いし。公開時のコピーにはこう記されている。「
SF/ドラマ/サスペンス2005年 アメリカ監督 スティーヴン・スピルバーグ出演 トム・クルーズ/ダコタ・ファニング/ティム・ロビンス/ジャスティン・チャットウィン/ミランダ・オットー/ダニエル・フランゼーゼ/ジーン・バリー/アン・ロビンソン 原題 WAR OF THE WORL
出不精の自分はいつも映画はDVDないしビデオで見る事が多い。勿論、レンタルだがw今回は「宇宙戦争」。あまりにもメジャーな映画なのでほとんどの人は知っているでしょうね。実
今日のお題は、映画(DVD)。先日買っておいた「WAR OF THE WORLDS」(パラマウント)である。監督があのスティーブン・スピルバーグ、メインキャストにトム・クルーズ等(以下私的に無名なので略)である。邦題が「宇宙戦争」となっているが、別段に「
宇宙戦争ん~、、、、家族愛のお話ですか??にしては、親父はダメすぎ、子供達もひねくれすぎ、、、ホント、親の顔が見たいわ、っていう感じ。つまり、トム・クルーズ とダコタ・ファニング ちゃんの演技がよかった!ということね。でもそれだけに、見ていてイライラし....
レンタルDVD(2005年11月7日から11月13日まで)1位(初):『宇宙戦争』2位(1):『バットマン・ビギンズ』レンタルDVD(2005年11月14日から11月20日まで)1位(1):『宇宙戦争』2位(初):『ハウルの動く城』レンタルビデオ(200
やっと観ました~ダコタ・ファニング嬢が見たかったもんで♪S・スピルバーグ監督がメガホンを取り、トム・クルーズとダコタ・ファニングを主演に迎えて放つ、53年公開のSF映画のリメイク版。地球の侵略を目論む異星人とそれに立ち向かう人類の姿を最新のCG映像を織り交...
宇宙戦争クレーン作業員のレイはニュージャージーでごく平凡な毎日を送っていた。ある日レイは離婚した妻に引き取られている子供たちと面会するが、そのとき激しい落雷が発生する。それと共に地中から三本足の巨大なマシン"トライポッド"が出現し想像を絶する巨大
『宇宙戦争』DVD 2005年アメリカ(114分)監督:スティーヴン・スピルバーグ 音楽:ジョン・ウィリアムズ 出演:トム・クルーズ    ダコタ・ファニング    ティム・ロビンス    ジャスティンチャットウィン    ミランダ・オットー...
ちょっと遅いけどあけましておめでとうございます{/star/}今年ものんびり更新していくのでやさしく見守ってください本年の初映画はスピルバーグ監督、トムクルーズ主演「宇宙戦争」なんでこの作品かっていうとやっぱり年の初めはスペクタクルな景気のいい映画で行こうと思っ
宇宙戦争出版社/メーカー: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン 発売日: 2005/11/09 メディア: DVDみなさま、もう松の内過ぎてお正月飾りを飾っているお宅へソロソロ“片付けられないオウチ”とのレッテルが貼られかける今日この頃ですがあえて挑戦。あけ
宇宙戦争原題:The War of the World製作国:アメリカ製作年度:2005年上映時間:114分公開:2005年6月29日DVD:2005年11月9日監督:スティーヴン・スピルバーグ原作:H・G・ウェルズ脚本:デヴ...
この記事は『宇宙戦争』の物語についてのみ触れるものである。で、要するに皆さん後半の展開がご不満なのだろう。ていうかティム・ロビンスの存在が意味不明なのだろう。
宇宙戦争以外にも宇宙ものの映画はあるが 結局のところ、宇宙人、とか地球外生命とかは有りなのか? そろそろ結論をだしてほしい時期です。 もしもいるとして、地球までやってくれるということは それ相応の知性と技術力が備わっているということになりますし SFではワー
宇宙戦争DVDレンタル&販売中ストーリー ☆映画の作り方☆総合評価  ☆ 大々的
「マイノリティ・リポート」と、決まって・・・ないよね。Read more...
この本は原作を読みました。ずっと昔、子供の頃ですが…今更、この映画の話題と思うかもしれませんが、私の知り合いがSF
宇宙戦争トム・クルーズ (2005/11/09)パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパンこの商品の詳細を見る[監督] スティーブン・スピルバーグ [出演]  トム・クルーズ,ダコタ・ファニング,ティム・ロビンス,ミラ
『宇宙戦争』映画残念賞NO.2  今回紹介する映画は昨年の夏に公開されたスピルバーグ監督の異性人侵略SF映画『宇宙戦争』です。この映画は『透明人間』などの原作を手がけたH・G・ウェルズが1898年に発表した小説を基にしています。1950年代に一度映画化もされており
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監督:スティーブン・スピルバーグ出演:トム・クルーズ ダコダ・ファニング  制作:2005年 アメリカ 紹介サイト元旦は映画館に行ってたんだけど、今年は録画していた『宇宙戦争』を観ました。「トム・クルーズ」の作品は大概映画館で観ち...
監督:スティーブン・スピルバーグストーリーはオリジナルとほぼ同じでしたね。たぶん。昔観たのであまり覚えていないですが。トライポッドの地中からの登場シーンや、主人公が逃げる所にことごとくトライポッドが現れて容赦なく人間達を襲っていく場面は迫力があってすごか
 コチラの「宇宙戦争」は、スティーヴン・スピルバーグ監督&トム・クルーズ主演で、H・G・ウェルズの同名小説を映画化した2005年全米映画年間3位の興行成績を収めた大ヒットSFスペクタクルです。  宇宙人が地球への侵略をすると言ういかにもな設定の映画なので、いか?...
H・G・ウェルズの人気小説をスティーヴン・スピルバーグ監督がトム・クルーズ主演で映画化したSF超大作。その他キャストはダコタ・ファニング、ティム・ロビンス、ジャスティン・チャットウィン、ミランダ・オットー他。 <あらすじ> アメリカのある町である日のこと、?...
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トラックバック&コメントありがとうございます。

>何だかトムだけがその『愛と勇気』を身体を張って演じているみたいでした
確かにそんな気が。ここから僕も「愛と勇気」をそれほど感じられず、涙にまでにいたらなかったのかもしれません。
>見事に落としてくれました
僕もちょっと唖然となりました。ポカーンって感じですね(笑)
ドラマ部分に期待していたところが大きいので、その点は残念でした。

TBありがとうございました

こんにちは!
リピーターは少ないかもしれませんね~(笑)
私なんて中途半端に家族愛を描かれるのが好きではないので、ひたすら特殊効果などSF的部分を凝視しておりました。
それでもあのラスト・・・人間っていったい・・・。

やっぱりラストが・・・

ゆうさんこんばんわ♪

レイとその子供達が最初ギクシャクした関係から、異星人の襲来と共に、子供達を必死に守るトムの演技等は必見でしたが、個人的にはダコタやジャスティンにももう少し親子の絆を深く感じさせてくれるようなシーンとかが欲しかったんですけどね。

ミチさんこんばんわ♪
SFや特殊効果技術は太鼓判でしたよね☆自分もあれに関しては文句は無いのですが、ラストがやっぱり首かしげなんですよね~・・・
上映時間をもうちょっと長くしても良かったので、納得できるような終わり方にして欲しかったと言うのも本音ですね。

TBありがとうございました。

家族愛、そうですね~トムがひとりでがんばっていたのかもしれないですね~。ダコタちゃんはあの状況では、頼れるのはパパしかないですからね~~。
息子の部分は、わかった気持ちで見てはいたのですが、もうちょっと説明がほしかったかな~~。

ラストは時間が足りない・・かもしれないですね。
オリジナルも唐突だったような気がしますが・・

TBいただいて行きます~。

こんばんは

そうなんですよね、微生物の研究、しなかったんですかね(笑)
大きな顕微鏡しかなかったんですね(笑)
私もオリジナル観てないので、観てみたいんですがなかなかないですね~。

ありがとうございます。

TBと書き込みありがとうございました(^^
確かに、最後は説明で終わっちゃってあっけなかったですね~
でも、それだけオリジナルに忠実に・・・という事だったのでしょうね~
あの迫力のあるシーン!!どうやって作ったの~?と思う位
凄かったですね。
映画館に見に行って良かったです(^^

スピルバーグはオリジナルのファン?

TBありがとうございました。相互TBさせていただきました。
結末は前作(たぶん原作も)同じオチです。1930年代の原作、1950年代の前作ですから、このオチでもOKだったのでしょうが、今回は大いなるカケだと思います。私はスピルバーグがオリジナルのファンで、敬意を表して改変しなかったと見ましたが、それがアダだったでしょうか?私は嫌いではないですが・・・

パパ頑張る

ぷちてんさんこんばんわ♪

考えてみるとあの極限状態を子供のレイチェルがどうこう出来るわけがないので、トムパパが必死で頑張らなきゃいけないのも、ある意味必然ですね。ダコタもシャウトももしかしたら『わたし何も出来ないから叫ぶだけ~~!!!』の意思表示かも?(違

ぐ~さんこんばんわ♪

大きい顕微鏡・・・・あの触手カメラみたいなどでかいやつしか無かったんでしょうねやっぱり(^▽^;)(笑
それにあのトライポッド自体が強くて、異星人はよわよわでしたね(汗

長かったら良かったですね

miky-momoさんこんばんわ♪

最後は説明だけって言うのは勿体無いですよね。2時間半くらいにすれば、異星人が自滅する経緯をもっと詳しく出来たんじゃないかとも思いますし・・・

ももママさんこんばんわ♪

あ、やっぱり旧作と同じオチなんですか・・(^▽^;)(苦笑
50年代だったら確かにこう言うオチで納得する方多いかもしれませんね~。しかし、今じゃこう言うラストは評価される対象なんでしょうかね?
旧作を見てない方の為の考慮も踏まえて作って欲しかったな~・・・なんて言ったらちょっと欲張りかな?(^▽^;)>゛

TB&コメントありがとうございます。

私も、オリジナルを観ていなかったので、あのラストには、
えっ~~そんな!!って感じでした。
100万年も前から準備してるような用意周到な異星人にしては・・・・。
あれは、大阪風に言うとすかしというヤツでしょうか(笑)
たしかに、リピーターは少ないかも・・・!

すかしですね・・(笑

ルナさんこんばんわ♪

聞く所によるとオリジナルもああいうオチらしいです(^▽^;)(汗
予告編とかでも低いトーンでナレーターさんが『着実に地球侵攻をくわだてていた・・・・・・』とか不気味に言っていたのにオチがあれでは・・・(滝汗

異星人も抜けていたと言う事でしょうね(^~^;)

私も予備知識なしでみたくちです。

こんばんわぁ。
TBさせていただきました。
記事を読んで、思わず「うんうん」と一人で頷いてしまいました。
予備知識ありで観たら、また違ったのかなぁ…と考えつつも、なんかいろんな方の記事やコメントを読むと、こんなものかなぁ…と思ってしまいます。
あ、でも映像美やサウンドの迫力はさすがでしょうか。

オリジナル観たいですよね

がっちゃんさんこんばんわ♪

自分もこう言うリメイク作品は、ある程度予備知識等を付けて、旧作と比較をしながら評価もしたいので、オリジナルを観たかったんですよね~(^_^;)
でもストーリーやオチはあまり変わってないみたいです。
劇的に変わったのはやっぱりあの脅威の映像美だけでしょうね♪あれは迫力ですよね。映画館で観るべきな映画とも言えますね♪

烏のシーンは…

  >カラスがトライポッドに乗っかってバリアが消えるなんて言う
  >間の抜けたような行動も、真面目に受けとっていいのか、
  >笑い所なのか微妙な所でした。

 ここは烏が乗ったことによってシールドが消えたのではなく、烏が留まっているのを見て、
既にシールドが機能していないことに気付いた…という事ですよね?

自分がお間抜け・・・(汗

こんばんわ♪
通りがてらのご指摘、本当に有難うございます!(汗汗汗

あ、あの鳥のシーンはそういう意味だったのですね・・・(-_-;)
危うく間違った見方で覚えてしまう所でした。
ぐっは、↑のコメント消したいっ!!<( ̄□ ̄;)>

今度からもっと注意深く観ないとですね・・(汗

モトネタ

原作の小説も、ジョージ・パル版の映画も、あのオチです。
原作の書かれた当時は、宇宙人と同じくらい、アレも最新科学だったわけです。

ちなみに、同じ原作を1938年にオーソン・ウェルズがラジオドラマにして、全米大パニックになった、という有名な逸話も残ってます。

TBありがとうございました。

なんだか印象としては、遊園地のスリラー館に入ったときのようです。
出た後…
『あ~ 怖かった。じゃ、次 何いく?』
…みたいな。

印象薄い

>にらさんこんばんわ♪

オチがおんなじなんですか?(^▽^;)当時はああ言ったオチでも世間的に通用したんでしょうね。ざっくばらんに言ってしまうと斬新ですけどね(笑
あ、そのラジオドラマでパニックになったって言う話、テレビか何かでどっかで聞いた事あります♪


>AYSYA さんこんばんわ

やっぱり観る人によって賛否両論が激しかったみたいですね、今作は。

『あ~ 怖かった。じゃ、次 何いく?』>と言うような感じであまり印象に残らない人もいるかもしれませんね(^▽^;)
でもユニバーサル・スタジオなんかで、どうにかアトラクションにしてやってみるとお客集まりそうですね~♪

TBR有難うございました!

>メビウス様
マスターオブライフ主宰、PONと申します。
押しかけTBのご承認と、TBR頂きまして有難うございました。MYブログにも書きましたが未だに映画を見ていないんですけれども(笑)皆さんの感想を見ていますと
期待していると大した事無いが
フツーにハリウッド映画として見ればそれなり・・
という傾向の方が多いみたいですね。
また宜しくお願いいたしますね。

十人十色でっす☆

>PONさんこんばんわ♪

ご丁寧に有難うございますm(_ _)m
そうですね~、この映画は観る人によって好き嫌いがはっきりしているかもしれませんね。
でも映画って言うモノはやっぱり観る人によって十人十色ですし、あの映画を面白いと言った人もいれば逆に凄くつまらなかったって言う人も必ずいると思いますよ(^^)
PONさんはまだご覧になっていないようですが、もしかしたらPONさんにとってこの映画は凄く当たりな映画かもしれないですしね♪

鑑賞なされましたら、良ければ感想とか聞かせてくださいね♪(^▽^)

今さら観賞

メビウスさん、こんにちは。
めったに手を出さないジャンルに挑戦しました。
メビウスさんは落とされてしまいましたか。
わたしはあまり免疫がないせいか割とすんなり納得してしまいました。
でも、メビウスさんがおっしゃるとおり、
シンプルだからよかったのかも。
ダコタ・ファニングの絶叫はわたしも頂けませんでした。
もう、途中からトムと一緒にイライラ。
カラスのシーン、わたしもメビウスさんと同じ解釈をしていました。
SF、修行不足です。

オリジナルが見当たらない

>スワロさんこんばんわ♪

オリジナルを観ていれば、比較も出来てまた違った見方を出来たかなと思ってるんですが、やっぱりかなり古い作品だけにどこにも置いてなくて、予備知識無しはちょっと痛かったですね・・
自分はSFは苦手じゃないんですけど、これは特殊だったかな?宣伝効果に触発されたのもあったので・・(汗

たった今DVDを見たところです。
話のテンポ、映像美、納得の行くストーリー展開、申し分ありません。
なにしろ、「戦国自衛隊1549」(ゴジラの監督)に続けて見たのですから。
何度顔を背けて、日本映画は駄目だ、とため息をついたことか(実話)
それに比べれば雲泥の差です。

差が出まくり

>こびさんこんばんわ♪

1549と併用して鑑賞したのですか・・(^▽^;)それは差が出まくりですね~。CG・ストーリー・キャラクター、全てが歴然です(汗
戦国自衛隊は、自分もオリジナルの方が好きなんですしね。作った事に意義があるのかな?

結構

見どころも見応えもあったように感じたのですが、
まぁあんまり評判はよろしくなかったですよね~。

見所は1つ?

>miyuさんこんばんわ♪

前半トライポッドが人間を無差別に攻撃する所は迫力があって見所の1つだったと思いますが、後はそれだけって感じもしますねw
トムとダコタ嬢の家族愛もどこか淡白ですしね・・(^^;)

宇宙人の操作する機械は何種類かありましたが昆虫のような機械が山陰から炎に包まれて迫ってくるシーンは怖かったです

うろ覚え・・

>塩辛さんこんばんわ♪

昆虫のような機械ですか?あ、あれ?そんなのありましたっけ?(^▽^;)(汗)もう大分前に観た作品ですから記憶もかなり薄れちゃってるんですけど、自分はもうトライポッドしか覚えてなかったり・・・w
あ、ひょっとしてオリジナルの方にその昆虫のような機械がいたんでしょうか?自分も公開前に観ようと思ったんですが、あまりに古すぎる作品なのでどこにも置いてなく、結局観ないまま臨む形になっちゃったんですよねぇ・・。

こんばんはー!

こんばんは!昨日は、弊ブログにコメント頂きまして、ありがとうございました~♪

ところで、私もこの映画、ようやく見たのですが、事前に聞いていた噂通りの作品でしたねー。期待せずに見たおかげか、全く面白くないというわけではなかったのが救いですが、ストーリー的にはツッコミどころが多すぎるし、全体的にチグハグな感じがして、違和感ありまくりでした(汗)。

でも、いつもカッコイイ役しかやらないトム・クルーズが、冴えない父親役をやってたりしたのは、なかなかおもしろかったかなー。

映像は凄いんですけどね

>Yuhiさんこんばんわ♪

自分はSF作品とか観ると、いっつもその迫力ある映像などに騙されて内容これっぽっちも把握してない所があるんですが、この宇宙戦争もそうだったかも?(汗)オリジナルも観た事ありませんでしたから、この映画もトムとダコタ譲目当てだった部分が大きいですねぇ(汗

微生物最強説v

やっぱあいつ等(ミジンコ共)半端無いっすね!強すぎw
オリジナルも観ましたが、う~ん・・て感じです^^;
でも、両方に共通しているのが「殺人マシーンが出す音が怖い」って事です。トライポッドが動く度に「ンーガッコーン」と響き渡る、何とも言えないあの音・・。オリジナルのマシーンも、質は違えど人を不安にさせる音を出してました(||゚Д゚)ヒィィィ!
ゴクウはほんと訳分からんかったですね。無傷で生き延びてるし(笑)
TF同様、特殊効果は素晴らしかったですね!
スピ<ILMと言った感じでしょうか。

トライポッド乗ってみてぇ・・・(゚Д゚)

比較しなくて良かった

>りとらさんこんばんわ♪

自分も公開当時はオリジナルの作品を観たかったのですが、そのオリジナルがあまりに古過ぎるせいか、結局公開日まで借りられず予習無しの鑑賞になってしまったのを覚えていますが、今になって思うとやはり予習とかしちゃうとオリジナルとイヤでも比較してしまう部分もありますから、やっぱし未見でも良かったかなとも思えちゃいます。

まあジャスティンくんの特攻振りなどに呆れちゃったりするシーンもありましたけど、『男にはやらねばならぬ時がある』っていうセリフもあるくらいですし、彼の場合あの時が正にやらねばならぬ時だったのでしょうw
でも丸腰で突っ込んでよく生き延びる事ができたな~・・、とこれまた今更ながらに感心しちゃいます(笑

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