クローバーフィールド HAKAISHA

【監督】マット・リーブス
【出演】マイケル・スタール=デビッド/マイク・ボーゲル/オデット・ユーストマン/リジー・キャプラン/ジェシカ・ルーカス/T・J・ミラー
【公開日】2008/4.5
【製作】アメリカ

【ストーリー】
ニューヨーク、ダウンタウンのとある高級アパート。東京の会社への転属が決まったロブのために、友人たちはサプライズ・パーティを開いていた。そんな中、突然とてつもない爆音が辺りに響き渡る。表を見ると外では大爆発が起き、ロブ達の目の前には近くのビルに激突し、地面に落下した自由の女神の頭が転げ落ちていた。
それはコードネーム“Cloverfield”と呼ばれるビデオ映像。かつてセントラル・パークと呼ばれた場所で見つかったものであった・・・
【コメント】
ニューヨークのマンハッタンが突然巨大な『何か』に破壊されていく様を刻々と描いた本作。全編をハンディ・カメラの映像で映し出し、撮影者の息遣いや逃げ惑う人々の光景は正にドキュメンタリー映像をさながらの現実感がありました。

ロブと言う人物の送別会が賑やかなムードで催されているシーンが最初に映し出されるのですが、その後大きな揺れとともにマンハッタンが一瞬で地獄絵図へと変わっていく急転直下のような展開は凄く引き込まれるものがあり、そこからいきなり飛んで来る自由の女神の首や橋が豪快に崩れていく場面等も迫力があり、ニューヨークの都市を蹂躙している『何か』のすさまじいパワーが伺えます。
その『何か』もビルの陰などに隠れて全体像がなかなか見えないから、観てる方としてもかなり焦らされている気分になってしまうんですけど、それがかえって『どんな姿なんだろう・・?』という期待感や恐怖感を倍増させているようにも思える。それに大抵の怪獣映画って姿形がはっきり見えるものが多い気がするし、本作のように人のリアルな視点でその巨大生物を見るという映像もまた新鮮な感じで良いかもしれないですね。

・・・でも自分にはその新鮮さがかえって仇になってる所もあり、ハンディ・カメラによる映像の見せ方がその1つでした。
ロブの友人であるハッドという人物が本作の撮影者でカメラを回し続けているのですが、彼もロブ達と一緒に必死で逃げるわけなので、当然持ってるカメラも凄く揺れている。衝撃で転倒したりするとカメラもいきなり天地逆になりますし、おまけに暗がり・強烈な発光・点滅と、目を痛めそうな視覚効果も多いので気分が悪くなるのも然もありなん。結果、自分も今回は途中でダウンしてしまいました
ロブ達が地下鉄のトンネルで小さい怪物に襲われるシーンからかなり気分が悪くなり、変な汗もいっぱい出て座席でほとんどぐったり状態だったんですよねぇ(^▽^;)。それ以後は直視を避けたかったので、なるべく細目にして字幕だけを追いかけるスタイルになっちゃっていたから、映像をあまりはっきりと観る事が出来ず、何とも勿体無い思いをしてしまいました・・・。体調万全にして臨まないと自分みたいになっちゃう人多いかもしれませんね。
(ちなみに自分、『ブレアウィッチ』でも気持ち悪くなってた記憶があります)


迫力ある映像を楽しめる反面、乗り物酔いに近い症状を誘発する欠点もある本作ですが、『グエムル』なんかと同じで斬新な怪獣(?)映画でもだったので、自分も気分が悪くならなければもうちょっと楽しく鑑賞出来たと思いますね~。
巨大な怪物の存在も名前はおろか、どこから現れ、どういう風に誕生したのか?その全貌も謎だらけだから、観終わった後も興味は尽きない。製作のJJエイブラムスはゴジラも知ってるようだし、本作にも日本の要素が結構取り入れられていましたから、ひょっとしてあの巨大な怪物もゴジラに似た誕生をしたのかも?
既に決定している続編でその辺りが描かれるんでしょうけど、また映像がハンディ・カメラだったらカンベンしてくだされ・・・・

『クローバーフィールド HAKAISHA』公式サイト

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わたしは酔わなかったけど、
次回作は普通の映像にしてもらいたいですね(笑)
なんか落ち着いて見れないし~~。

あの化け物!?
いったいなんだったンでしょうね?
ゴジラか?トランスフォーマーか?巨大タコか?
なーんていろいろ想像してましたが、
最後のアップでさらに?でした(爆)

映画館初酔い

>えふさんこんばんわ♪

自分ってどうやらハンディ・カメラ映像と相性が悪いようです。あまり乗り物酔いはしない方なんですが、映画館で酔ったのは初めてかもしれません・・(汗

でもハッドが最後に撮影した怪物のアップの場面は自分も観てました。はっきり観ると凄い形相ですよね。手も凄い長かったですし、小さい怪物も生み出す辺り、生物進化の異常では片付けられないような気がします・・。

車酔い

字幕をずっと追っていると、それほどの酔いにはならないのかもしれませんね~それと、座席の場所が重要だし・・・
てなことで、かなり楽しめました!
パーティシーンではあまり人物絵を追わないようにしてたのが正解だったのかもしれません。

yahooの検索、びっくりです!(笑)

あらら・・・メビウスさんは気分が悪くなりましたか~
私は『ブレアウィッチ~』では拷問に掛けられている気がしましたが、コチラの映画は大丈夫でした~
意外に普通に観れて、ブレブレ映像を堪能しました(笑)
怪物はゴジラのようなグエムルのような感じでしたね~
よく造形を見せてくれないのもニクイ演出でした~

チラシには

油田の事故がどうのとか、
日本の企業がどうのとか?
様々な情報が提示されていたにも関わらず、
そこは本編ではあまり触れられてませんでしたものね。
あれはあくまで「クローバーフィールド事件」に関する事で、
今回の映画はその事件に巻き込まれたニューヨーカーの
記録映像という位置付けって事なんですよね。
この「クローバーフィールド事件」を軸として
続編以降も描かれるって事ならそうゆう映画シリーズ自体も
新しい試みですよね~。
宣伝や映像も斬新でしたけど、今後の動きも目が離せないですね~。

こんばんは

怪獣映画大好き人間としては、こんな素敵な映画を満点にしない訳にはいきません。それくらい面白い映画でした。
多くの新しい試みにチャレンジしているだけでなく、怪獣映画としての見所もしっかり抑えてあったのが良かったですね。俯瞰視点での怪獣の映像なんか鳥肌モノです。

説明不足な点は続編で解消されるんでしょうかね。そういう点からも、続編は普通の撮影方法にして、あのクオリティで真っ当な怪獣映画をやって欲しいです。

こんばんは!

私は昔から車酔いする体質なんですが、映画館でこんなに胸がムカムカしたのは、初めてです(汗)
ハンディカメラは、実際逃げ惑う人の視点を味わう事が出来ましたけど、ずっとアレだけだと辛かったです。続編は、せめて半々にして!と言いたい(笑)

あのモンスターは、地球外生物なのか?地球内で化学反応を起こして生まれたのか?とか、小さいのは別種で増殖するのか?クィーンが生んでいるのか?とか、まだ謎だらけで興味をそそるので、虚弱体質ですが(笑)続編も観たいです...。

車酔い

メビウスさん、こんにちは。
こうやってブログにコメントするのがすっごく久しぶりですね!
お元気でしたか??
青森はもう雪解けを迎えましたよね??

メビウスさん、酔っちゃいましたか(苦笑)
スワロはかなり車酔いする方なんですけど少~しだけ胃もたれしましたよ・・・
やっぱり映像は激しかったですからね。
最初は「うわぁっ!酔いそう!!」ってビビリまくりでしたけど、
そのうちぐいぐい引き込まれて胃もたれ程度に終わりました。

・・・続編が出るの??
でも、『ブレア~』の続編はとんでもない駄作だったからなぁ(苦笑)

アメリカン人が好きそう

>kossyさんこんにちは♪

気分が優れなくなってからはややうつむき加減で字幕に集中していたので、終盤は酔いも若干収まってました。座席は自分はいつも端なので、もしかしたらそれも酔いの原因なんでしょうか?端が好きなんですけどね~(笑
でもヤフー検索は自分も驚きました。まさか胸毛でkossyさんが関連するとは思わなかったのでw

>由香さんこんにちは♪

ハンディ・カメラのブレブレ映像も酔いの原因の1つですが、ひょっとしたら前日あまり寝ていなかったのも原因かもしれませんね~?確か5時間しか寝てませんでした・・(汗
怪物の造形はゴジラみたいな日本人向けというより、アメリカ人が好きそうなクリーチャー系でしたね。腕も長くてなんだかクモも連想させてしまいます。

>miyuさんこんにちは♪

映画が公開される前に、クローバーフィールド事件に関連するタグルアト社という日本の企業の事や、油田事故の事などがyoutubeなんかにも流れてて、そういう小ネタもまた本作の謎や興味を一層深めたきっかけですね。
油田事故や謎の写真が出てくるサイトなんかは自分も見ましたけど、どれもこれも不明な点が多いですね。でも油田も表向きなだけで、裏では生物実験なんかを繰り返し、そこで生まれた産物があの巨大な怪物・・・・等等、色んな想像をしてしまいますw

俯瞰が怖いです

>えめきんさんこんにちは♪

気分さえ悪くならなければ、自分も後半で展開されていた軍と怪物の激しいドンパチをちゃんと観れただけに悔しいですね。
でも確かに怪獣映画として観れば、色々な面で新鮮な試みが成されていますね。手持ち映像の怪獣映画なんて後にも先にも本作だけなのではないでしょうか?
俯瞰撮影も怪物を間近で見てるハッドの恐怖感が伝わってきて素晴らしかったです。

>あんさんこんにちは♪

自分もまさかここまで気分を悪くするとは思わなかったので、盛り上がりを見せる後半部分は非常に勿体無いことをしました。85分のハンディ映像に耐えれなかった自分がちょっと不甲斐無いので、他のハンディカメラで撮影した映画を観て免疫とか付けなければいけませんんねw
怪物の存在は地球外生物説に異常進化説、生物兵器説に陰謀説と色々憶測が飛び交ってますが、決定打的な要素が何一つ描かれていないので、今の所は一応どの説も有り得そうな予感します。
自分も陰謀モノとか好きなので、政府絡みな内容が良いですね(笑

>スワロさんこんにちは♪

同じ映画を最近観ていないので、コメントもご無沙汰に感じてしまいますね。こっちもすっかり雪は解けましたが、未だに冬タイヤな自分ですw

はい、酔いました(^^;)確かロブ達が地下鉄に逃げ込む辺りだったでしょうか・・・。あの場面がもの凄い揺れたり天地も逆になったりしたので、あそこが酔いの発端かもしれませんね。スワロさんと同じく胃もたれのような感覚に襲われて、こんな事なら朝ご飯とか食べなきゃ良かったです(汗

あ、ちなみに自分『ブレア2』は観てません。2の方はハンディ・カメラじゃないそうですが、ちょっと自分の肌に合わなかった作品なのでずっと保留にしちょります(苦笑

酔いますよね

メビウスさん、こんにちは。
私も、地下鉄のあたりでアレ?って気持ち悪いかもって思ったクチです。
ヘンなアセまでは出ませんでしたか、ここから先は胃のムカツキとの闘いでした(^^;
アイディアは買うのですけど、ほんとキツカッタ。
登場しないまでも、第三者が見ている体裁をとって、不必要なところは早送りしたり、怪物のところをリピートして見せてくれたりしながら、時々インターバルを作って欲しかったでです。

こんにちは♪

こんにちは♪ TB、コメントありがとうございました☆

チラチラッとしか見えないのが、余計に恐怖をそそりましたよね。
しかし手ブレが知らず知らずに自律神経をおかしていたらしく、
気が付くと気持ちが悪くなっていました(^^;)
覚悟はしてたんだけど・・・
私も殆どは字幕に集中しておりました。

TB&コメントありがとうございました。

覚悟しててもキツかったですね。
カメラマンの腕が悪いって設定は明らかに過剰でしたね。つか、怪獣撮れ!でした。
でも後半、ウルトラマンが仮に出てきて、怪獣叩きのめしたら凄く楽しめただろうな~、と思いました。
「あのヒーローは何?」って引っ張りだったら、続編が楽しみだったんですけどね。

こんにちは♪

あちこちの感想を読ませてもらうと
結構、酔った人多いみたいですね。
ボクは今までこう言うブレる映像観て
ても酔ったことが皆無なんで、自分が
変なのか?それとも他が変なのか?で
思い悩んでます…。

基本的に悪い出来では無かったんです
が、いまいち波に乗り切ることが出来
なかった感が強いんですよね。
続編は逃げ惑う市井の人々ではなく軍
や政府関係の連中の目線だったら観て
もイイかなです♪ (゚▽゚)v

休み無し

>たいむさんこんにちは♪

地下鉄に行く際に巨大怪物と軍の戦闘が突然始まるもんですから、ハッド達もパニくるしビデオも揺れまくるしで大混乱でしたねw
インターバルはその後の地下鉄のホームで少しありましたが時既に遅し。自分はその時点で気持ち悪くなってました・・(汗
その後地下鉄トンネル内ですぐパニックな事が起こっていたので、休ませる暇が無いですね・・・

>nonさんこんにちは♪

幽霊と同じで見えない存在は逆に恐怖を煽って、本作の怪物も同様でしたね。ただ、最後で姿がはっきり見えましたが、個人的にあまり好みじゃなかった面構えでしたw
自分も覚悟が足りなかったゆえ、ちょっと疲れた映画かも?(汗

>クマノスさんこんにちは♪

わははっwウルト○マンのようなヒーローが土壇場で出てきたら、確かに日本の特撮ファンなどには受けが良いかもしれませんが、アメリカなどではウル○ラマンファンは日本よりも多くないイメージがありそうなので、出て来た瞬間『booooo~!』とか言いそうですw
でも巷だとなんか陰謀説が多いですね。

>風情♪さんこんにちは♪

風情♪さんは酔わなかったと言う事は、酔いに対して結構免疫が強いか、はたまた自律神経が極端に強いということなのかもしれませんね?自分が観てた時は途中で誰も席を立ったりしなかったんですが・・・ひょっとして自分はハンディ・カメラ慣れしてないだけかもしれませんね?(汗

確かに悪い出来では無かったんですけど、今改めて思うとちょっと謎を残し過ぎて、それが逆に観てる側にも満足感を与えられなかった要因なのかもしれないですね。一般市民の視点ではなく今度は軍や政府高官の視点だと面白そう。そこから怪物と陰謀の接点が見えてきそうですしね。

怪獣

日本の怪獣ものは偉大だと誇らしさを覚えます。

次回は反戦,反政府的な奥深いメッセージを入れてほしいですね!

ゴジラは偉大

>AKIRAさんこんにちは♪

ハリウッド化されたり、本作でもオマージュにされたりと、日本の怪獣映画の金字塔であるゴジラなどは日本のみならず、世界から見ても高い評価を受けてるから、確かにその偉大さは分かりますね。
ゴジラは娯楽要素の他にも核の脅威や反戦も背景に盛り込んでいますから、本作の続編でもそういう面を取り入れたらゴジラのような一大大作になると思いますね♪

こんにちは♪

今日見てきました(^o^)丿

気分は、まったく悪くならなくて(^^ゞ
トンネルの中で襲われたとき、
あれ?エイリアン?って思いました。
でも、最後の映像では、違っていたし、
はっきりわからなかったですね。

途中、ビルを上っているところでは、
キングコングか?とも思っちゃいました(笑)

個人差

>すぅ☆さんこんばんわ♪

すぅさんはそれほど気持ち悪くならなかったのですか?やっぱり個人差なんでしょうね。自分の場合は体調を万全にしてなかったと言うのもあるかもしれませんけどっ(汗
怪物の描写はゴジラのような怪獣よりもエイリアンのようなクリーチャーを連想させるデザインでした。アメリカ人が好きそうですねwでも小さい怪物を吐き出す所などはちょっとキモいです(^^;)

こんばんわー

メビウスさん♪
あらら、メビウスさんはダウンしてしまったんですね。
私のお隣の席の人もダメだったらしく、一度出て行ってから帰ってきませんでした。
私も「なんだか頭痛がするぞー」っと思いつつ、楽しんでいたのでなかなか目が離せず最後までいってしまいました。

でも続編はきっとハンディカムじゃないですよ!
同じ手法をとったって話題性にかけるし、またかよー!って思う人続出しちゃいますよ。
どうなることやらやら・・・この怪獣は一体なんなのか?
気になるような気にならないような・・・です(笑

コメント&TBどうもでした~♪

ボクも酔っちゃいました~♪・・・って喜んでる場合じゃ
ないか・・・(^_^;) あの映像は、ダメですよね・・・

あの怪獣、何?どっからきたの?何の目的に?死んだの?
何も解りませんでした・・・(^^ゞこのラストから想像すると、
3部作って話も真実味あるなぁ・・・

こんばんは♪
メビウスさんコメントTBありがとです☆

ハンディカメラ酔いしちゃったんですね~、
楽しめたかもしれなかったら余計もったいないですね。
そういう意味では、この作品受け付けられない人もいて損してるかも、、、。
続編はどういうスタイルで作るのかなー、
二度も同じ事はしないだろうから、次回が気になります☆

苦渋の選択

>なななさんこんにちは♪

本作を観て席を立ったまま映画館を後にしちゃう人って多そうですし、実際自分も気持ち悪くなった時点で出る事も想定してましたが、それだと映画料金が勿体無いと思い、根性出して何とか最後まで観てたのでしたw
正直続編がハンディカムだったら嫌ですよね。また気持ち悪くなりたくないですし、自分たちから観ても二番煎じと思えちゃいますしね。

>はっちさんこんばんわ♪

あの怪獣の目的、どこから来て、どこから生まれ、なぜニューヨークを破壊し、生死はどうなったのか?凄い謎が多くて引き込まれますけど、逆に謎が多くて消化不良な点も否めないですね(汗
はっちさんの言う通り3部作だったら、本作は一般市民の視点、次回作も別な視点、そして最後でブワッと謎を一辺に解決ってスタイルもとれそうですね。

>migさんこんばんわ♪

造形はアメリカチックでしたが、こういう怪獣映画は嫌いじゃないので後半悔しくも細目で観てしまったのが痛いですね。でも直視すると最悪途中で劇場を出る事にも成りかねなかったので、苦渋の選択でございましたw
ブレアウィッチと同じで続編は多分ハンディ・カム映像じゃないでしょうね。と言うかそうじゃないと自分も困ります(^^;)

ゆらゆ~ら

メビウスさん
やっぱり手ぶれ映像はきっついですよね^^;
寝なかった自分を猫は褒めてあげたいですもん(笑)
続編どうなんでしょうねぇ?またハンディカムはもうごちそーさまですけど(爆)

今度はプロにっ

>にゃんこさんこんばんわ♪

酔わないようにするには目をつぶる=寝るって事が一番なんですけど(^▽^;)、それじゃ勿体無いですしねwでもうたた寝をするにゃんこさんが寝ないでしかも酔わなかったというのもなんか意外かも?(汗

続編でももしハンディ映像だったら、今度はハッドのような素人じゃなくプロに撮影してもらいたいですね(笑

こんばんわ

この手法の作品って、やっぱり観る人を選びますね。
たしかにセンセーシュナルな1作にはなったと思うけれど、
このやり方で続編まで引っ張るのは難しいような気がします。

幸運なことに私は結構楽しめました。
ラスト付近で、上からカメラを覗き込む怪獣のドアップには
かなりビビましたよ。
なんだよ、アレ!?エラみたいな赤い部分が縮んだり
膨らんだりしてたよぉ(大泣)。

こんにちは

メビウスさん、こんにちは!

酔ってしまいましたカー。
かなりブンブンカメラ回していましたからねー。
僕はけっこう大丈夫で、劇場出てから張り紙に気づいたくらいでした。
ゴジラ好きとしては、いろいろゴジラへの思い入れを感じるところもあり、なかなか楽しむことができました。
次回作はどんな奇策で見せてくれるのでしょうかね・・・?

おばんです

悪酔いされてしまったようで。メビウスさんって乗り物酔いとかするほうですか?
手ブレ映像で酔わないコツをお教えしましょう
揺れにあわせて動けばいいんです。後ろのお客さんから「静かにしろこのヤロー」とか言われてしまうかもしれませんが・・・

怪獣倒してめでたしめでたしのこれまでのモンスタームービーとは一味違って、全編通じてくらーいムードが漂っていましたね
個人的には『ガメラ3』の空気なんかを思い出しました

こんにちは★

メビウスさんこんにちは♪

メビウスさんは酔いましたか??酔ってしまうと楽しむどころの騒ぎじゃないですものねw
メビウスさんはこの映画、もう少し評価高いと思ったんですけどね・・酔いが原因だと願います。

首が疲れます

>睦月さんこんばんわ♪

この映像は人々の興味を引くのに一役買いましたけど、続編で同じ手法を取ってまた成功するとはあまり思えませんね。風情さんも言っていましたが、まさに本作だけの奇襲作戦のようでしたw
そいえば怪獣のドアップは凄かったですね。あの瞬間だけは自分も細目じゃなく、思い切り目を見開いてましたよ(笑

>はらやんさんこんばんわ♪

この映像って観客だけじゃなく、編集を担当した人も相当キツかったんじゃないでしょうか?(^^;)あんな映像長々と見せ付けられると神経おかしくなってしまいそうです(汗
ゴジラのオマージュがかなり盛り込まれていましたが、はらやんの記事を見て自分もほほぉ~と思ってしまいましたね。初期のゴジラ作品を知ってる人には楽しめる要素が多そう♪・・・自分は84年のゴジラからでしたからね~。

>SGA屋伍一さんこんばんわ♪

おおっ、手ブレ映像の攻略法有難うございます・・・・って、そのコツはちょっと首とか疲れそうなんですけど・・・?(^^;)でも一番後ろで見れば『静かにしろコノヤロー』とか言われなくて済みそうですね(笑
怪獣映画はそれなりの爽快感も与えてくれると思うんですけど、本作に到っては作品の雰囲気と相まってかなりドロドロしてましたね・・。それも酔いの原因の1つかも?・・・似た雰囲気のガメラ3ではあんまり酔わなかったのに・・?(汗

>daiさんこんばんわ♪

この手の作品は自分にとっては嫌いと言うより好物の部類でもあるので、正直もう少し評価上げても良かったんですけどね。仰るとおり『酔い』が原因ですw免疫付いてて、最後までちゃんと観る事出来てたら、明らかに評価は違っていたはずなのです。
ああ勿体無い勿体無い・・・(--;)

こんばんわ☆

ハンディ・カメラの揺れ、すごかったですね。
中盤からは慣れましたが、最初はどうなることかと(^-^;
その分、映像は迫力ありましたね。
続編、果たして面白くなるか、それとも駄作になってしまうのか・・・。
いろいろな意味で楽しみです(^-^)

酔いやすい人には・・

>りんたろうさんこんばんわ♪

自分は中盤から気分がひどくなったので、見所を結構逃して悔しい思いをしてしまいましたよ・・(^^;)確かにその場にいるような臨場感と迫力はあるんですけど、酔いやすい人にはオススメできませんね。
それに裏をかいて続編もハンディ映像と言う可能性も捨てきれないから油断できないです・・(汗

こんばんは
メビウスさんは酔いましたか~
それは苦しかったですね。私はこういうの結構得意で
かえって意識が冴えまくるタチです。
だから,楽しめました。
「ブレアウィッチ」もこんな感じでしたよね。
救いのないラストで,化け物の正体も明らかにされずにぷつっと終わる映像も同じ。
・・・たまにはこんな作品も,変わった珍味を味わってる気分で,いいですね。
続編はさすがに手法を変えてくるでしょうねぇ。
ハンディカメラの二番煎じでは,皆さん怒りますよ。

耐性付けたい

>ななさんこんばんわ♪

こういう手法の作品ってあんまり出回っていないから、免疫とか耐性付けるのが難しい気がするんですけどね~?ななさんは元々強かったみたいで羨ましいですね(^^;)途中でダウンしちゃうとさすがに損した気分になってしまうので、もう一度観たいという気持ちもあるんですが・・・なんとも悩み所です(汗
そいえばブレアウィッチは2だとハンディじゃなかったので、本作の続編もそんな感じになるのではないでしょうか?自分もさすがに2度酔いは御免ですw

何と!酔いましたか・・・・。

メビウスさん
ご無沙汰です!
あらまあ!!酔っちゃったのですか。私は結構大丈夫でした。
実は体感の方は意外に好きなもので・・・・・。
しかしビデオをまわしながらの作品製作は大変!
続編も気になるところですが、どんな感じなのでしょうね。
期待以下にならないことを祈りますm(__)m
キャストは確かに知名度ある方が出ていなくて正解ですよね。

まるでジェットコースター

>mezzotintさんこんにちは♪

自分、ジェットコースターとか苦手なので、それに近い体験となった本作もまた苦手でしたね~(^^;)ハンディカメラ撮影と言う部分があったからこそあそこまでの迫力とリアリティを生んでるのは理解してるんですけど・・・・もうちょっと免疫付けなければとも思っちゃいましたね(汗

とらこめどうもです

ハンディカメラによる主観的映像は、自分の主観と違う映像だと、NGになっちゃいますよねーー。
ひらりん的主観は、ド素人さんが死ぬまでカメラ回してる・・って事がアンビリーバボー、普通逃げるでしょ。
まあ途中まで、彼女目当てでカメラ回してた・・って事情はあるにしても。

カメラマン根性

>ひらりんさんこんばんわ♪

この作品のカメラ撮影者は正に自分が死ぬまでカメラを回し続けていたので、素人ながら凄いカメラマン根性ですよね・・(^^;)でも正直何が彼をそこまでさせるのか分かりませんでしたねw自分は途中でダウンしてしまって内容把握できない所もあったんですが、もしかしてどこかで説明ありました?(汗

コメントありがとうございました

ハンディ・カメラで撮らなければ、普通の怪獣映画になってしましますよ(笑)
怪獣の出来がイマイチだったので、普通以下かもしれませんが(爆)

新鮮さだけが売りの作品ですから、新鮮さが失われる
続編は止めた方が良いと思いますけどね。

ハンディ・カメラあってこそ

>YOSHIYU機さんこんばんわ♪

この映画が凄いウケたのはハンディ・カメラで撮影したリアルな映像あってこそですもんねぇ。普通に撮影してたら確かにこれまた普通の怪獣映画ですし、本作の怪獣もなかなか姿現さないもんだから、返ってストレス溜まっちゃう作品になってたかもしれませんw

でも続編が決定してる割にはそれらしい情報が無いんですよねぇ?頓挫して自然消滅しちゃったらそれこそ拍子抜けです(汗

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