映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝

【監督】渡辺歩
【声の出演】水田わさび/大原めぐみ/かがずゆみ/木村昴/関智一/千秋/堀北真希/有田哲平/三宅裕司
【公開日】2008/3.8
【製作】日本

【ストーリー】
裏山の近くで小さな苗木を拾ったのび太くんは、『植物自動化液』をかけてその苗木を動けるようにし、家で育てる事にした。考える力を持ち、新聞を読んだりニュースも理解するようになったその苗木に『キー坊』と言う名前を付け、のび太くんも弟のようにキー坊を可愛がっていた。
そんなある日、キー坊を連れて裏山へ行くと突然雷が光り巨大な渦が出現。ドラえもん達はその渦の中に巻き込まれてしまう。みんなが到着したのは緑が一面に広がる世界。そこは、植物が支配する『緑の星』だった・・・
 
【コメント】
あ~良かった。今回も入場者プレゼントのトコトコ歩くドラえもんを無事ゲット出来ましたw日曜の最後の回に鑑賞したので、初日の公開で殆ど無くなってるかと思っていただけに、ちょっとだけ残っていたのには正直安堵。
この入場者プレゼントを欠かさずゲットすると言うのがドラえもんを観る上での自分の密かな野望でもあるので、ゲットし損ねると困るとこでした(^▽^;)


しかし今回のドラえもんは冒頭から森林伐採や海水面の上昇など、自分たちにとっても耳が痛い現状を目の当たりにしながら始まる。季節は夏のように見えましたが、『少し熱いわね・・』とつぶやいたのび太のママの一言にも地球温暖化の問題を遠回しに言っているようにも聞こえましたね。裏山の近くにも何時の間にか土地開発の波が押し寄せていて、到る所にはゴミも散乱している・・・。『緑の巨人伝』はそんな地球環境の問題や自然との共生と言った深いテーマを取り入れており、そして現実にも深刻な問題となっているこのテーマを大人だけじゃなく子供達にもいかに良く理解してもらい、伝える事が出来るか?それが本作の肝でもあったように思えます。

アニメとしての面白さも手堅い出来映えですし、個人的にはまたドラえもんたちのコロコロ変わる表情や細かい仕草に他の子供たち同様笑ってしまっていた自分。タケコプターで飛んでいたドラえもんが前方不注意で電柱にぶつかってしまった時のピヨリ顔や、何かとデブっ腹がつかえてベタな押され方をしていたジャイアンなどにも顔がニヤけてしまう♪今回の重要なカギを握るキー坊と緑の国の王女であるリーレのやり取りなどは、トムとジェリーを思い浮かべずにはいられませんでした(笑
毎回気になっているゲスト声優の声もあまり問題はなく、リーレ役の掘北真希やジィ役の三宅裕司もそれほど違和感感じませんでしたけど、ジョーロを持っていた女の子の声には聞き覚えがあり、もしやと思ってエンドロールを見たらやっぱり松元環季ちゃんだった。『仮面ライダー電王』を見ていたので、もう声とか覚えてしまっていたのかも?・・・・・・って自分、ひょっとしたらかなりアブない人になってしまっているのでは・・・

原案である『さらばキー坊』を基にしたオリジナルストーリーだった本作ですが、個人的には前の2作よりも本作の方がとても面白く感じました。
最後のキー坊との別れは大人でも涙を誘われるでしょうし、オチが漫画のようにママにしかられるシーンだったらちょっとがっかりでしたが、心が沈んでいるのび太とドラえもんを優しく迎えてくれたパパとママの優しさにまた涙腺が脆くなってしまいました
『恐竜』の時は色眼鏡な鑑賞だったものの、シリーズを重ねる毎に自分の評価も右肩上がりになってるのは、新ドラえもんに浸透して来た証拠でしょうかね?

来年の春の次回作はまたリメイクのようですが、それでも良い作品に仕上げてくれるだろうと言う期待を込めたいものです♪

『映画ドラえもん のび太と緑の巨人伝』公式サイト

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ドモッ(ёдё)ノ"

あら? 意外と高評価ですか?
あまりの駄作に怒り心頭ですw
あれは藤子先生への冒涜以外の何物でもない・・・
後半、無理矢理詰め込んで何も伝わりゃしない(爆)
それにパクリのオンパレードには閉口です。
リメイクより、大山ドラえもんのデジタルマスター希望w

ズれてる?

>あんぱんちさんこんばんわ♪

意外とどころか最高評価を付けてしまいました(^▽^;)(爆
あんぱんちさんはかなりご立腹なようですが、他の方ももしかしてすこぶる酷評なのでしょうか?ひょ・・ひょっとして自分だけ?(汗
おかしいですね~?自分、キー坊との別れのシーンで随分涙脆くなったりして感動した部分もあったので評価上げちゃったんですが、観るポイントがずれてたかな?(^▽^;)・・・でも確かにパクリ感と言いますか、宮崎アニメを見た人にとっては似てるって思える部分があってもしょうがない所が多すぎましたね。緑の巨人などは巨○兵などを思い起こさせましたです(苦笑

こんにちは。

こんにちは。

ぼくも、あんぱんちさんと似た評価です。
なのに勝手にTBしてしまいました。 
 m(_ _)m
この話、後半、子供たち着いてこられるのかな?と心配。
あと、キー坊があまりにも
好き勝手にどこかへ行っちゃって、
「そこに愛はあるのか」(『ひとつ屋根の下』←古っ)
と思いました。

そういえば、昔クレーンゲームに凝ってたころ、
ドラえもんのラジコン、ゲットしたことがありました。
いま、どこでホコリかぶっているんだろ?

エコに関心を

>えいさんこんばんわ♪

前半はキー坊とのび太くんの仲睦まじいやり取りが描かれているので子供にも受けは良さそうですけど、後半に入るとちょっと戦争のようなイメージにもなるので子供には敷居が高い所もあるかもしれませんね・・(汗)でもこれで子供達がエコなどに関心を持ってくれれば、面白い・面白くないとは別な意味で成功したのでは?と思ってしまいます。というかそうあって欲しいですw

クレーンゲームと言えば、自分がいつも観ている映画館の下(1F)のゲーセンには、ドラえもんのドでかいクッションをゲットできるクレーンゲームがありますよ。1回200円です(笑

初めまして

私もこの作品は面白いと感じました。
私的にはキー坊を救ったのがドラえもんの秘密道具ではなく、のび太が毒の泉にも負けずキー坊にかけてあげた数杯の綺麗な水というのが一押しポイントですかね。
”環境を守れ”というテーマとのび太とキー坊の成長物語に重点を置いた結果、他のドラえもんの仲間達が背景になってしまったのは残念といえば残念ですが・・・。

純粋に感動

>ひなゆきせさんこんばんわ♪

酷評がたくさん飛び交ってる中、自分だけが高評価をくだして変な汗が出ていましたけど、ひなゆきせさんもかなり好評だったようで少し安心しました(笑)ジブリアニメの雰囲気に似てるのは確かに否めませんけど、自分は純粋にのび太とキー坊の友情や成長していく姿に感動を覚えましたね。・・・しかしそのせいかのび太以外のキャラクターたちがあまり活躍をしていないと言う所はちょっと残念ですね(^^;)

はじめまして

はじめまして。
僕もこの映画はとてもよかったと思います。たしかに、後半部分のストーリーが分かりづらかったところや、あの「タケコプタ-」みたいな緑のやつは何だったのかといったような欠点・疑問点こそあったものの、評価できる点はたくさんあったと思いますよ。
たとえば、前半のキー坊とのび太たちとの日常世界の描写。細かい所もそつなく表現されていてとても面白かったです。 次に作画。キャラクターや背景がとてもリアルで、映画の中に引き込まれたかのようでした。あと、キー坊との別れや家に帰った時のママとパパの温かさ。大人の方がご覧になられても涙を流されるでしょう。 最後に、主題歌もとってもよかったです。この映画で言いたい事が歌でしっかりと表現されていてジーンとしてしまいました。他にも評価できる点はたくさんあるはずです。そういうわけで僕はこの映画は歴代作品の中でも1、2位を争う出来だと思います。長文になってしまい、申し訳ありませんでした。  

大歓迎です

>名無しさんこんばんわ♪

いえいえ、長文大いに大歓迎です♪むしろ長文になる事でその方の作品に対する思いも良く分かってきますので、名無しさんの本作に対するコメントは、酷評が多い『緑の巨人伝』の中でも特に貴重ですw

本作の後半は色々な所で宮崎アニメを彷彿としてるという意見があり、確かに自分もそういう雰囲気を感じたのは否めませんでした。
でも考えてみれば宮崎アニメに似通った作品って本作に始まった事ではないですし、それが作品全体に悪影響を及ぼすとはあまり思えないのですしね。自分はそういう部分よりも環境をテーマに取り入れた所に結構注目していました♪

※ちなみに自分がドラえもん作品で1位に上げてるのは『鉄人兵団』です。

ああ~、たしかに名作でしたね。
でもリメイクはしてほしくないですね・・・。

号泣

>名無しさんこんばんわ♪

旧作の中にはリメイクして欲しくないのも数本あり、その中の1つが鉄人兵団ですね。
リルルの最後は今観てもきっと自分は号泣すると思いますw

オリジナル

>メビウスさんこんばんわ♪
ぼくとしましてはリメイクよりもオリジナルのほうが興味があるんです。何故かというと、前作と比較することなく作品を見ることができるからです。そういう意味で今回の「緑の巨人伝」は新鮮な気持ちで観ることができました。わさドラのオリジナル映画もまだ始まったばかり。いつかオリジナル映画を製作される際には、今回の悪かった点を生かせられることを切に願っています。
ところで話は変わりますけど、緑の巨人伝のDVD発売日はいつかご存じですか?もし知っていられたら教えていただけませんか?

オリジナルの利点

>名無しさんこんばんわ♪

そうそう、今のドラえもんは旧作を『新』と位置付けてリメイクのような形で公開してますけど、でもやっぱりそういうスタイルを取っちゃうとファンの方々は絶対比較してしまう部分があるんですよね~、意識はしなくともw
今回の緑の巨人伝はさらばキー坊をモチーフにしてて、これまた一概に完全オリジナル・・・・・とは言えないですが、内容自体は新作状態なので、自分も『新』系とは違った面白さと感動を与えてもらった気がしますね。

※それとDVDですが、アマゾンで調べたところ、発売日は12月3日となっていました♪

映画のクオリティ

メビウスさんこんばんわ♪

12月3日発売なんですか?教えてくださってありがとうございました♪そういえば毎年12月頃発売でしたよね…。

リニューアルしてからのドラえもん映画はクオリティがあがっていると思うんですよ。例を挙げると作画。わさドラになってから映画の作画は手描きタッチにかわりましたけど、そうしたことによって作品に温かみがでていて観ている側も温かい気持ちになれます。 次に主題歌。ぼくは毎年どのアーティストさんが主題歌を歌ってくださるのかわくわくしているのですが、わさドラになってからは毎年期待を裏切りません。きいていてとても心地よくなります。まあ大山ドラのときもすばらしい名曲がたくさんありましたが…。来年は、二作連続女性アーティストさんが歌ってらっしゃったので男性アーティストさんが歌われるんでしょうかね(ぼくの憶測ですが…)
他にもいろいろあると思いますけどひとまずこのぐらいにしておきます。ぼくはこれからも映画ドラえもんを応援していきます!!

主題歌も一役

>名無しさんこんばんわ♪

毎年・・・といえば、ポケモンやクレヨンしんちゃんの劇場版は不定期ながらテレビなどで度々放映されていますけど、新ドラえもんだけは今の所ないかも?テレビで放映してくれれば自分も録画するんですけどね~(笑

そいえばわさドラの映画になってからは、主題歌に有名なアーティストが起用されて、それも話題性などに一役を買ったりしてますよね。本作の主題歌を担当した絢香・・・・だったかな?(汗)彼女の歌も良かったですよね。
旧作は海援隊が結構担当してましたけど、名曲も多かったので自分も時々思い出しては鼻歌交じりに歌ったりしてますw
『宇宙小戦争』の時の歌が特に好きですね♪

今作品

>メビウスさんこんにちは♪
今回の映画は大人向けに作られているかのような感じでしたね。ぼくは高校生ですので今作品を現代文の小説を読んでいる感じで鑑賞していました。そしてこの作品はリーレとキー坊のアイデンティティの確立を描いている作品だという結論に達しました。今作品は、環境という大きな問題の中での一人の少女(リーレ)と地球の植物(キー坊)の成長がしっかり描けていたすばらしい作品だと思います。
来年の映画も今作品のように手堅い出来になることを願ってますけど、来年は誰がゲスト声優に起用されるんでしょうかね?今から待ち遠しいです!

環境テーマ

>名無しさんこんばんわ♪

旧作品もそうでしたが、劇場版のドラえもんは内容の中に環境問題を訴えた作品も数多くありましたよねぇ。アニマルプラネットや雲の王国等等・・・。本作もそんな環境問題を軸にしながら、キー坊とのび太の友情やリーレの成長物語などもブれる事無く良く描けていたと思いますね♪(でも子供はそんな深い所まで考えて鑑賞しているとは思えませんけどね(笑)

※来年の『新・宇宙開拓史』では、おそらくロップルくんかチャミイの役にゲスト声優が割り当てられるんじゃないかと予想してますが、下手な方じゃなければ個人的には誰でも良いですね(^^;)・・・でもたまには本職の声優さんを起用して欲しいとも思ってしまうこの頃です・・・

ゲスト声優

>メビウスさんこんばんわ♪  

ぼくも下手な方でなければ誰でもいいですね。新魔界大冒険のときほど気にならなければいいのですが…。美夜子さんちょっと滑舌悪かったからな…

実力重視で

>名無しさんこんばんわ♪

非声優の方は時々・・・ホント時々ですけど、話題性ばかり先走って実力の伴ってない方が起用される事がありますからね~(^^;)劇場アニメに関らず、洋画邦画の吹き替えでも時々ダメ非声優がいますから、そういう人が良質の作品を駄作に変えちゃったりするんですよね~。アニメの方はその点、特に気を遣って欲しいですね。
そいえば新魔界は美夜子のパパを次長課長の河本が確か担当してたような?あれは自分もちょっと違和感(汗

ゲスト声優

>メビウスさんこんにちは♪

あ~、たしかにぼくも少し違和感を感じてしまいました。
恐竜2006の黒ずくめの恐竜ハンターの声優さん、たしか俳優さんでしたよね?上手だったなあ~。これまでのゲスト声優さんのなかでも随一のウマさでした♪

崖が似合う人

>名無しさんこんばんわ♪

恐竜2006で黒づくめのハンターの声を演じてたのは、ドラマで崖が似合う俳優(笑)の船越英一郎さんですね。あの人の粘っこいドスの利いた声は確かにウマかった♪
やっぱりドラマなどで演技の場数を踏んで来た人は、吹き替えなどでも演技の延長線上だと思いながらすんなり入る事が出来るのかもしれないですね。

ゲスト声優2

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに俳優の経験を積まれている方は声優業でも活躍されますよね♪
ところで、私事なんですけど、わさドラの映画DVDを集めようと思ってるんですが、どう思われますか?(くだらない質問をしてしまい申し訳ありません)

ファンなら是非です

>名無しさんこんばんわ♪

わさドラのDVD集めですか?名無しさんは相当のドラえもん好きだとコメントからもうかがい知る事が出来るので、やはり好きならイチファンとして今まで出てる『恐竜』と『魔界大冒険』を購入するのもいいのではないでしょうか?
あ、でももしかしたらいつかテレビで放映されるなんて事もあるので、安上がりなら少し待ってテレビ録画という手もありますよ?(笑)
自分はわさドラ映画を映画館で1度観たら終わってしまうので、もう1回観たいんですよね~。もしかしたら再度鑑賞でまた違った見方が出来そうですしね。

DVD

>メビウスさんこんにちは♪

たしかに映画のテレビ放送という手もありますけど、リニューアルされてからの映画のテレビ放送は上映時間の関係上、ところどころカットされ、主題歌もばっさりカットされてるんですよね…。
できればやっぱりノーカットで放送してもらいたいですね。

そういうわけで、ぼくはDVDを集めたいと思います!

昔は大山ドラの映画作品も何作かはビデオで持ってたんですが、捨てました。いよいよわさドラに乗り換えです!

尺の関係

>名無しさんこんばんわ♪

あ、そっか。確かに映画などをテレビで放映する際、時間の関係上カットする場面が多かったりしますもんね~。2時間超えの洋画や邦画に良く見られるように、アニメもまた同様ですね。それだとやっぱりDVD購入のほうが良いかも?

自分は大山ドラ映画をビデオでまだ十数本保管してます。でも小さい頃オトンが買ってくれたものなので、かなり劣化が激しいんですけどね(汗

DVD

>メビウスさんこんにちは♪

一気に買うのはさすがに恥ずかしいので一本ずつちびちび買い集めることにします。

今度の土日あたりに「のび太の恐竜2006」のDVDを買おうと思っています。

恐竜2006で思い出に残っているシーンなどはおありですか?

印象的なシーン

>名無しさんこんばんわ♪

恐竜2006は2年前になるので自分も大分うろ覚えな所があるんですけども、印象に残ってるシーンは覚えてますね。
恐竜を見た時の記事にも書いたのですが、のび太くんとドラえもんが黒尽くめの男にタイムマシンで追われてる最中に、風圧の2人の顔が思い切り歪むのが面白かったですねw
でも一番印象深いのは、やっぱりのび太くんとピー助が別れる最後のシーンですね。旧作よりも感動したかも?

印象的なシーン

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくも最後ののび太とピー助の別れのシーンでは感極まって涙を流してしまいました。そして主題歌直前ののび太の、ママに対して言った一言、「うん…、ちょっとね。」っていうセリフも印象深かったですね。旧作のラストより今作のラストのほうが好きですね。
とどめに主題歌「ボクノート」。もー、反則ですよ(笑)。涙が止まりませんでした。ここ数年の作品の中で秀作といっても過言ではない作品になった作品ではないでしょうか?

新魔界大冒険も感動したんですけど、泣くまでには至りませんでした。主題歌のあとに後日談みたいなのをもってくるのはコナンだけで十分です!

緑の巨人伝も恐竜2006に引けを取らないくらい感動しました。
なぜ低評価の方が多いのか未だに理解できない…
そう思われませんか?



理由は諸々ありますが・・

>名無しさんこんばんわ♪

恐竜の主題歌の『ボクノート』を歌ったスキマスイッチは、自分も好きなアーティストの1人なので印象に残ってますね。後から知ったんですがスキマスイッチの大橋卓弥と常田真太郎も声優でチョイ役参加してたとか?全然分かりませんでしたw

>低評価

まあ映画の好みは十人十色なので、観る人それぞれによって賛否が分かれ、高評価低評価になるのはしょうがないんですが、わさドラシリーズがイマイチ不評なのは、やっぱりまだ旧作を支持してる人が圧倒的多数だからだとも思うんですよね~。声優が気に入らないだとか、手描き絵が観難いとか諸々の酷評が相変わらず飛び交ってるので、素直にわさドラを受け入れられない人もまだ多いんじゃないかと思いますね。

旧から新へ

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに、わさドラシリーズになってからもう4年目になりますけど、未だに旧作を引きずっている方々の多くはこのシリーズを批判されていますよね。
実際ぼくも声優が変わるというニュースを最初に聞いたとき、スタッフは何を考えてるんだって思いました。あの声を変えるなんてどうかしているという思いが一番強かったです。
新ドラえもんが始まった当初はどうしても受け入れられませんでしたけど、しばらく見ていてあることに気づきました。
「あれ、原作に忠実に作られてる…」
大山ドラの時は、原作とは違い、オリジナルの要素が強く、ドラえもんがのび太の保護者であるという設定が顕著に表れてましたよね?わさドラになって、原作に忠実に作られるようになったんです。 
つまり、わさドラは、減点回帰を試みていたのです!
わさドラではドラえもんはのび太の友達として描かれています。そうすることでドラえもんとのび太の友情をしっかり描くことができるのです。
声優交代は、大山さんをはじめとする声優・スタッフの高齢化のため、25年という節目の年に声優・スタッフを一新しようということで行われたことです。それに、ドラえもんを後代に伝えていくためには、声優交代は避けられなかったのではないでしょうか?

最初は色眼鏡な鑑賞でしたけど、何回か見ているうちにそのようなことを思いました。そして、わさドラシリーズ映画第一作、「のび太の恐竜2006」を観て、スタッフさんたちが大山ドラの後をしっかり受け継いでいくという意志を感じました。わさドラを信じようと思いました。 

小さい頃から世話になってきたドラえもん。たとえ声優が変わろうと、ドラえもんに対する思いは同じです。ドラえもんはライフワーク、終わりのない作品です。いつかわさドラが大山ドラと同じように全ての人に愛されるようになればいいなと思ってます。
長文になってしまい申し訳ありませんでした。

世代交代は必然

>名無しさんこんばんわ♪

声優の世代交代はドラえもんのように批判も集中しますが、長寿アニメともなれば声優さんの高齢化も並行するため、変更するというのは避けれないんですよね~・・。最初は自分も確かに色眼鏡でしたし、わさドラシリーズで一新された声優さんの声を聞いたのは恐竜が初めてだったので、尚更自分も批判の対象にしちゃった所があります・・(汗
でも4年目ともなると聞き慣れてきた感もありますし、自分もだんだんわさびさんの声をドラえもんだと思えるようになってきたのかもしれませんね~w
声優に限らず、時代が変わればその都度何かを変えてかねばならないから、いつまでも昔のまま・・・というわけにもいかないですよね。オールドファンの方でまだ旧作支持な方も多いと思いますが、昔を引きずりっぱなしだとこれからのドラえもんもずっとつまらなくなってしまうと思うから、やはりどこかで納得して欲しい部分もありますね。

無常

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくはこれまで名無しという名前でコメントを書かせていただいてましたけど、これからはきーやんと名乗ることにします。これからもよろしくお願いしますね。

ぼくもメビウスさんと同じ考えですね!もちろんぼくも今のドラえもんのほうが断然いいとは言いません。でも、声優さんの高齢化は絶対に避けられないことです。時の流れは無常ですからね。
それに、昔を引きづってしまうことはわさドラにも大山ドラにも失礼だと思うんですよ。やっぱり昔は昔、今は今。乗り換えをしなければいけません。わさドラにもいいところはたくさんあります。是非そういったところを多くの人々に分かってもらえたらと思います。

ところで、今日で九月が終わり、明日から十月ですよね?「新・のび太の宇宙開拓史」について何か情報は得られましたか?

経緯は定かじゃないですが・・

>名無しさん改めきーやんさんこんばんわ♪

昔を引きずっては大山ドラにも失礼・・。その通りですね。交代の際、大山さんたちの高齢化の他にどのような経緯があって変わったのかは分かりませんが、おそらく大山さんたちも納得する形でドラえもんを卒業したんだと思うんですよね。それを観るお客さんが頭ごなしに否定してしまったらいけない気がしますし、むしろ自分たちが順応して楽しむべきだとも思いますね。確かにわさドラにも良い所はたくさん♪主題歌も良いですし、ドラえもんたちのオーバーリアクションも笑い誘ってくれたりしますしねw

※それと宇宙開拓史の情報はまだ何も無いですね。公式サイトもまだ予告編しか出ていませんでした。年末になればコンテンツも少しは増えてるかもしれませんね。

支持率↑

>メビウスさんこんにちは♪

今調べていたところ、最近になって、わさドラの評価が少しずつですけど右肩上がりになってきているようです♪一時期サブタイトルに煽り文句がついていましたが、あれはぼくも逆効果だったんではないかと思いました。最近になって煽り文句がなくなり、今年度からサブタイトルのアニメーションがかわり、簡素的なものになりました。あと、テレビで放送されるお話も初期にくらべて手堅い出来になっています。そういったことがわさドラの支持率を少しでも上げることに貢献していたのかもしれないですね♪

まだまだ批評・酷評が多く飛び交っています。ぼくの友達も、未だにあの声に慣れないだとか、大山ドラの劣化版だとか、いろいろ耳にします。それでも支持率は少しずつでも上がっているようですね♪

ところで、映画はこれからもリメイクなんでしょうかね…。個人としては新作を製作してほしいんですけどね…。


本質を理解

>きーやんさんこんばんわ♪

映画やアニメって、一度観ただけではその作品の良さや本質などを理解できない事が多いだけに、劇場版のドラえもんも同じ事が言えると思いますね。
緑の巨人伝に到っても、監督が環境汚染・エコなどを子供に分かり易く伝え、意識してもらいたいという狙いがあったと聞き及んでますし、そういった監督の訴えたい事も事前に念頭に入れて鑑賞すると観方が変わりますし、ドラえもんに対する評価もまた上がると思いますね。
それに自分、ドラえもん作品は魔界大冒険や海底鬼岩城、宇宙開拓史といったSF要素を交えた冒険活劇も良いですが、アニマルプラネットや雲の王国といった地球環境をテーマにした作品も内容が深くて凄い好きですね♪

・・だから雲の王国は個人的にリメイクとかして欲しくなかったり・・(汗

本質

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに、ドラえもんの映画作品はどれも何か感じるものがありますよね。今回の場合では環境問題。地球は人間と緑が共生することでよりよいものになっていくということを感じました。そこがドラえもん映画の醍醐味の一つなんですよね♪

来週あたりに「のび太の恐竜2006」を買いに行くことにしました♪たしかスペシャル版と通常版の二つがあるんですよね?

ドラえもんに学ぶ

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんは娯楽アニメでもありますが、同時に子供の教育にも一役買ってるアニメなんですよね。子供たちにエコとか言っても具体的な部分はおそらく理解できないと思いますから、そこでドラえもんのような国民的アニメが、『今地球ではこんな問題が起きてる』と言う事を分かり易く教えてくれるから、子供たちも楽しみながら学べて一石二鳥だと思います。自分も旧作のドラえもんに大分学んだ所もありますからね~(笑

ん?恐竜にはスペシャル版と通常版があるんですか?何が違うんでしょうね?特典がいっぱい付いてるんでしょうか?

学べること

>メビウスさんこんばんわ♪

そうなんですよね~。ぼくの友達には「お前ガキか?」って言われるんですけど、ドラえもんから学べることは本当に大切なことなんですよね。子供から大人まで楽しめ、そして大切な事を教えてくれる映画はなかなかないと思います。

調べてみるとスペシャル版と通常版の二種類があるそうなんです。特典は何かは知りませんが…。

11月には新魔界大冒険を買う予定ですが、何か印象に残っている場面はありますか?

ちょっと偏見かも?

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんを見てると子ども扱いをされてしまうんでしょうか?う~ん、個人的にそれは偏見とも思えちゃいますね~(--;)テレビも劇場版もそうですが、ドラえもんは大人が見ても面白いし夢がありますし、それに自分の職場でも子供を連れてドラえもんを観に行った方が少なからずいて、面白いと口々に言うから、自分は決して子供向けではないと思いますね。きーやんさんの友人様はドラえもんの魅力にまだ少ししか触れていないのかも知れませんね。

ちなみに自分が新魔界大冒険で印象に残ってるのは、美夜子さんが母親と再会するシーンですね。あれは旧作に無いものだったので新鮮でした。

偏見

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかにそれは偏見だと思います。子供から大人まで楽しめるのがドラえもんですから。あと夢がありますよね。ドラえもんは全ての人達に愛されている存在です。

新魔界大冒険はリメイクとは言えども、結構オリジナルの要素がありましたよね。メジューサが美夜子さんの母親だというんおには驚かされました。

あと、しつこくて申し訳ないのですが、ぼくなりに緑の巨人伝がどういった試みを図っていたのか考えてみました。また明日あたりに書こうと思いますので。拙い文章ですが、よろしければお読みください

緑の巨人伝の考察

>メビウスさんこんにちは♪

これから緑の巨人伝で図られた試みや疑問点の答えを書きます。ところどころ漫画版と比較するところがありますがご了承ください。

1.序盤に出てきた緑のタケコプタ-みたいな道具は何か?

おそらく緑と共鳴するための道具。漫画版では、心の石によって意志を持った裏山が、のび太たちが掃除をしてくれたことによってあたえてくれた笛ということになっているが、ここでしずかちゃん(?)が「緑と共鳴しているみたい」と言っているので有力である。

2.リーレはどういう人物なの?

映画の中のリーレについて書かせていただきます。
端的にいうと、小さい頃から王族の子供として育てられてきたので、他人よりえらくないといけないという王族としての考えを持っていたが、議会ではリーレは代弁者(スポークスマン)になりはててしまい、王族としての自我同一性(アイデンティティ)から、十代(?)の女の子としてのアイデンティティを確立させたいという思いが芽ばえはじめる。しかし昔から王族の子供として育てられてきたので、なかなか王族としてのアイデンティティから離れられずにいる…。  という感じですね。そして、のび太たちとの交流によりアイデンティティを徐々に確立させていくというわけです。

3.なせ巨人に飲み込まれたキー坊をいつもの五人とりーレが助けるのではなく、のび太とリーレが助けるという設定にしたのか?

この映画の主軸は環境問題。環境問題を乗り切るためには人間と植物との共生が必要だと映画でもリーレがいっていましたよね?つまり、のび太は人間の代表、リーレは植物の代表なわけです。
お互いに協力してキー坊を助けるというところに重点をおいたんでしょうね。

4.なぜ今作は子供の声優を多く起用したのか?

環境問題は将来深刻化していく問題であり、その将来に希望を託されるのは今の子供たち。そういうわけで今作は子供の声優を多く起用したのだと思います。

5.なぜ今作では秘密道具があまり出てこなかったの?

これは確信を持って言えます。それは、環境問題は道具ではどうにも出来ないからです。環境問題は人間たちが動かないとどうにも出来ませんからね。

6.別れのシーンのときになぜキー坊はのび太に靴を片方だけ返したの?

序盤でのび太がキー坊に小さくなって履けなくなった靴を与えるところでドラえもんが「弟ができたみたいだね」と言っています。そして別れのシーンに飛びますけど、片方だけ返したのは、離れていても兄弟だということをのび太に伝えたかったからです。漫画版ではキー坊は靴を両方返してましたけど、映画のほうが印象深かったですね。

他にもいろいろあると思いますがこのくらいにします。
また機会があれば書こうと思うのでよろしくお願いしますね。

深っ!

>きーやんさんこんばんわ♪

いや~・・・物凄く深い考察ですねっ。この長文できーやんさんのドラえもん愛がひしひし伝わってくるw表面上の鑑賞しかしない自分にとっても凄い参考になりました。
特に5番の考察は的を射てると思いますね。確かにドラえもんの万能な秘密道具を使うと、環境問題などは大幅に改善される可能性もありますけど、それじゃ本当の意味で環境に取り組んだとも言えないし、今まで環境を汚染してきた分、人が自力で行わないと意味を成しませんからね。

それに6番の考察も、将来『雲の王国』がリメイクされ、大人になったキー坊が片方の靴を持って登場する・・・なんて想像をしてしまうと夢が広がりそうですね~♪(でも正直あんまりリメイクして欲しくないですけど・・(汗)

今後の路線

>メビウスさんこんばんわ♪

いや~、拙い文章にも関わらず読んでくださってありがとうございました。今回の映画は寓意が込められていたので、考えさせられることが多かったです。

今後の路線ですけど、個人的には残念ですが、リメイクが続くと思います…(分かりませんけど)。今回の映画は賛否両論で、酷評と評されている方が多かったです。一方でリメイク賛成派の方が増えています。スタッフさんはドラえもんの支持率を確保するためにリメイクを選択されると思うんですよね…。

あと、私事ですが、昨日「のび太の恐竜2006」を購入してきました。今週末にでも観てみようと思います。

リメイク重視

>きーやんさんこんばんわ♪

拙いどころかタメになった部分もあるので、自分もなるほどと思いながら読んでましたw深い考察をされてる方は、それだけ作品を隅々と鑑賞してる証拠ですしね♪

まあ映画もファンの支持だけだけじゃなく収入も無ければ続ける事は出来ませんからね~・・・。興収的にリメイクが成功してるのならば継続する意味もありますからね。

リメイク

>メビウスさんこんばんわ♪

まあそうですよね…。収入がなければ映画は続きませんからね。
これからも期待を裏切らない映画を製作されるのなら、何も言う事はないです。リメイクでファンの心をつかんで再びオリジナルを製作されるのかもしれませんね。



リメイク→リメイク→オリジナル→リメイク

>きーやんさんこんばんわ♪

リメイクも確かに面白いですけども、ずっとリメイク路線だと味気ないと言うか偏りが出るというか・・・。緑の巨人伝の様に時々オリジナルを出したりすれば、お客さんも飽きる事無くまた映画館に足を運んでくれると思いますね。
次にまたオリジナルを出すのであれば、原作の原案などを振り払った全く新しい作品を期待したいですね~。ファンタジーモノだと西遊記・アラビアン・剣士と殆どやり尽くしたので、題材探しが面倒そうです・・(汗

リメイク

>メビウスさんこんばんわ♪

あ~、なるほど。そうすればお客さんも劇場に足を運んでくれますね~。

書くことがなくなってしまいましたので今日はこのへんで。
また明日ネタを集めて書き込みしたいと思います。

毎日でしたからね~(笑

>きーやんさんこんばんわ♪

ここのところ毎日毎日ドラえもんネタを披露していたので、きーやんさんもついにネタ切れになってしまいましたかっ(笑

でも無理して毎日じゃなくてもいいので、また面白い話題があったら教えてくださいませ♪

緑の巨人伝の考察2

>メビウスさんこんばんは♪

再び緑の巨人伝の考察を書かせていただきます。こんなくだらない考察読む気にならないと思われたら読まないで下さい(笑)。

7.赤い如雨露の女の子は今作でどういう役割を果たしたのか?

序盤でキー坊と一緒に遊んでいた女の子が出てきましたよね。物語には関係がないと思われるのですが、ある部分で関わってくるんです。(女の子ではなく、如雨露なのですが)
緑の巨人復活のときに地球を覆った緑に残された赤い如雨露をキー坊が見たことがきっかけで緑の巨人に飲み込まれてしまいます。このように一見本筋には関わりがないと思われてしまうようなキャラクターでも重要なポイントがあるということですね。ちなみにエンドロールでもあの女の子が出ていましたね♪

8.終盤で一面に花が咲くシーンがあったがあれはどういう意味か?

緑の巨人が滅んで、辺り一面が花で覆われるシーンがありましたよね?あれは地球と緑の星が一つになったということでしょうが、ぼくはもう一ついみがあると思うんです。前回の考察2を見てもらえば分かるように、リーレは新しい自我を手に入れようとアイデンティティの確立を試みていましたよね?あのシーンはリーレの心の中を表しているのです。何度も負けそうになった自分に打ち勝ったリーレの心境をうまく表現できていたと思いました。

9.なぜキー坊は終盤で喋れるようになったの?

キー坊はのび太に育てられていました。つまり「受動的な」立場にあったわけです。別れのシーンになって喋れるようになったのは単純にキー坊の成長を表しており、「能動的な」立場に成長したということを暗示していたのです。だから最後の別れのシーンも抱擁ではなく握手なのです。一人の少年(のび太)と一人の植物(キー坊)として。

10.主題歌に込められた思いとは?

今作の主題歌は「絢香/手をつなごう」でした。
絢香さんは以前から興味があったアーティストさんだったのですが、この曲を聞いてファンになってしまい、暇があればCDでよく聴いています。
では、この曲の中からサビの部分をピックアップしてみます。

永遠って言葉あるのかな?
未来を思うと怖くなるけど
ずっと ずっと 続く夢があるから…
手をつなごう

この曲は端的に言うと、世界中の人々が手を取りあって共生していこうよという曲だと思います。まさにこの映画の主題とマッチしてますよね。ちなみにこの曲は絢香さんがこの映画の原作?を読んで作られた歌だそうですよ。

全部で十項目書いてきましたが、結構疲れますね…。
何回も言ってしまって恐縮ですが、この映画は考えさせられるところが多いです。また疑問がおありでしたらぼくに聞かせて下さい。
出来る限り応答していきたいと思いますので。

頭痛くないですか?

>きーやんさんこんばんわ♪

きーやんさんの深い10考察、ためになる部分もあれば『もしかしたらそうかも・・』と思わせる見解があって面白いですね。それに全然くだらなくないですよ。むしろ熱心に見えてしまいますが、深く見つめ過ぎて頭痛くなってませんか?(笑)

でも絢香が歌った主題歌は妙に作品にマッチしてるなと思ったら、原作をイメージした歌だったんですねぇ。アーティストの有名な曲を取り入れるよりも、その歌と作品が合った曲にした方が心に染み入り易いですし、エンドロールの最後まで聞きたくもなってしまいますw

主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

主題歌は作品を締めくくる重要な役割を担っていますよね。その主題歌を歌うアーティストさんですが、ドラえもんの描く世界とマッチしている歌を歌われるアーティストさんとそうでないアーティストさんがいらっしゃいますよね?最近の作品ではSPEEDやKONISHIKIが歌っていましたが、正直いってあまりマッチしていなかったと思います。今回の主題歌はドラえもんの世界観を壊すことのない主題歌だったのでとてもよかったですね。来年の主題歌は誰が歌われるか未定ですが、ドラえもんの描く世界を壊すことのないことを切に願っています。それでも最近の主題歌はいい曲ばかりですよね?個人的にはコブクロが主題歌を歌ってくれれば言う事なしなんですが…
(多分ないですけど…)

KONISHIKI懐かしい・・

>きーやんさんこんばんわ♪

わははっそいえばKONISHIKIは旧作の方で主題歌歌ってましたね。主題歌は作品の〆でもあるので、マッチしていないアーティストやタレントに任せちゃうと、最後にガクッと失速して非声優同様作品全体の質を落としちゃう可能性もありますからね~。
個人的にですが、宇宙開拓史はSF的な要素が絡んでいるので、絢香のような癒される歌よりも、ミヒマルのような元気の出るような歌が良いと思っちゃったりです。

主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

あ~、なるほど。作品によってマッチするアーティストさんもいらっしゃいますよね。ぼくが主題歌で思い出に残っている曲は少年期ですね!小さい頃によくビデオでこの曲を聴いてましたので。最近の主題歌で深く印象に残っているのは今作の手をつなごうと、前々作のび太の恐竜2006の主題歌ボクノートですかね。主題歌の後の余韻がたまらない~!

昨日と今日でのび太の恐竜2006と新魔界大冒険を観ました。二作ともよく出来ていました!特にオーケストラ版ボクノートはよかったです!

少年期

>きーやんさんこんばんわ♪

うわー、『少年期』凄い懐かしいですねっ♪ドラえもんの映画シリーズの中では自分も特にお気に入りの歌です。『ああ~、僕は~いつごろ~大人にぃ~なるんだろぉ~♪』が今でも頭にこびり付いていて、20年以上経った今でも全く色褪せていない名曲だと思いますね♪
それ聞くとなんかまた『宇宙小戦争』観たくなっちゃいました。多分押入れで思いっきりホコリ被ってるだろうな~・・(汗

主題歌

>メビウスさんこんにちは♪

少年期はたしか宇宙小戦争の一シーンにも出てきてましたよね。パピの住む星の住人がギターの弾き語りをしていました。

ぼくは平成生まれなので昔の作品をあまり知っていないのですが、何作かはビデオを持っていたので観た記憶があります。
ぼくの主題歌ランキング5(武田鉄矢関連除く)は、

1位 ボクノート(恐竜2006)・ 手をつなごう(緑の巨人伝)
2位 Love you close(?)(翼の勇者たち)
3位 またあえる日まで(ふしぎ風使い)
4位 YUME日和(ワンニャン時空伝)
5位 かけがえのない詩(新魔界大冒険)

ですね。平成初期世代ですので武田さんの曲はあまり存じておりません(失礼ながら…)。
新宇宙開拓史の主題歌は誰が歌われるのでしょうか?楽しみです!

ところで、新宇宙開拓史でも、過去三作の手描き線が継承されているのでしょうか?

チョイス♪

>きーやんさんこんばんわ♪

きーやんさんは平成生まれなんですねっ。それじゃあ旧作をあんまり知らないのも無理無いですが、主題歌のチョイスは良いですね♪ボクノートは後からまた聞けば、ピー助の事とか思い出しそうでウルッとしちゃいそうです(笑
ちなみに平成限定で自分がチョイスするならば・・・

1位:天までとどけ(アニマル惑星)
2位:時の旅人(日本誕生)
3位:手をつなごう(巨人伝)
4位:私のなかの銀河(銀河超特急)
5位:Love is you(ねじ巻き)※矢沢びいきw

という感じですかね~。新・宇宙開拓史は一体どんなアーティストなのか?期待半々、不安半々といったところですね。

※そいえば以前『劇場版 さらば仮面ライダー電王』を観に行ったときに宇宙開拓史の予告編が流れていましたが、観た感じだと画は手描きでしたね。おそらくわさドラシリーズはみな手描き路線で行くのではないでしょうか?いきなりタッチを変えてしまったら凄い違和感がありますしね。

手描き

>メビウスさんこんにちは♪

作画が手描きに変わって批判されている方もたくさんいらっしゃいますけどぼくは好きですね~。だって温かみがあるじゃないですか。恐竜2006のときは少し雑なところがあり、新魔界大冒険ではかなり凝っていて登場人物が無脊椎動物みたいな動きをするところがありました。緑の巨人伝では作画の質は新魔界大冒険よりは少し劣っていたものの、あまり不自然な感じはなく、バランスが取れていて綺麗な作画だったと思います。新宇宙開拓史ではどのような作画なんでしょうか?

そういえば、武田さんがドラえもんに関わらなくなられてから一年ごとにアーティストさんが替わってますけど別に替えることはないと思いますね。ボクノートを聞いたときはずっと主題歌はスキマスイッチでいいと思いましたもん。

手描きの良さ

>きーやんさんこんばんわ♪

旧作のこてこてなアニメ画も確かに良いですけど、手描き画もきーやんさんが言うように手描きならではの温か味みたいなものもありますし、何よりキャラクターに躍動感が溢れている気がしますね。ドラえもんのオーバーリアクション等にも毎回笑わせてもらったりしてますし、新宇宙開拓史ではのび太くんの拳銃さばきも手描きながら良いアクションで披露されると思いますね♪

あー、でも主題歌を1アーティストに絞っちゃうと、そのアーティストさんがちょっと大変になっちゃったりするんじゃないでしょうか?
海援隊と違ってスキマスイッチはツアーとかも凄い忙しそうなので、いつか限界がくるかも?(^^;)

宇宙開拓史

>メビウスさんこんにちは♪

あ…、よく考えればそうですよね。アーティストさんもツアーなどでいろいろと忙しいですからね…。

そういえば旧作の宇宙開拓史では、のび太VSギラーミンのシーンがありませんでしたよね。今年の夏休みに初めて旧作を鑑賞したのですが、ジャイアン・スネ夫・しずかちゃんの出番があまりなかったのであまりいい印象は受けなかったんです。新宇宙開拓史ではいつもの五人が活躍するように製作されるのでしょうが、何より見たいのは前述した、のび太VSギラーミンですね!

き・・・記憶に・・・(汗

>きーやんさんこんばんわ♪

んん?ギラーミンですか?誰でしたっけその人(^▽^;)(爆
開拓史も大分古いので、名前をはっきりと覚えてるのはロップルくんとチャミーとブブくらいでしょうか?悪役でデブった人とノッポの人もいましたけど、あの人たちじゃないですよね?(汗)
原作にはもしかしてのび太くんとギラーミンとかいう人物の一騎打ちがあったんでしょうか?リメイクで何かしらの変更を加えるなら、そういうシーンも増えればファンも喜びますね♪

宇宙開拓史

>メビウスさんこんにちは♪

たしかに宇宙開拓史は27年前の映画ですからね~。記憶にないのもよく分かります。
そういえば緑の巨人伝のおまけ映像でチャミーが一瞬出てましたけど、原作に近いデザインになってましたね。ストーリーも原作中心になっているんでしょうか?もしそうならのび太VSギラーミンのシーンも期待できそうですよね!最も、ついこの前旧作をはじめて観たぼくが言えることではないですけど…。

衝撃

>きーやんさんこんばんわ♪

ポケモンとおなじく、ドラえもんも最後に来年の作品のキャラクターや映像がちょこっと出て来ますけど、自分はチャミーが出て来た時、あの宇宙人みたいな目にびっくりゃいこいてしまいましたね~w
あとから知ったんですが、あの宇宙人みたいな目が原作で書かれた本来のチャミーの目のようで、映画版のくりっとしたチャミーの目しか知らなかった自分には結構衝撃的(^^;)ドラえもんの映画の原作を読んだ事が無かったので、予習も兼ねて古本屋さんで宇宙開拓史があったら読んでみたいです。

>メビウスさんこんばんわ♪

予習ですか?いいと思いますよ。原作などであらかじめどういう作品か知っておくと映画に対する思いやりが一層深まりますしね。ぼくも新魔界大冒険を見に行く前に原作を読んでおきました。

昨日最近のドラえもんの評価の記事を見ていると、当初よりは支持率が上がっているとはいえ、まだまだ批評・酷評は絶えないですね…。一番多かったのは声優への批判でしたが、わさドラでのほうがしっくりくる声優さんもいらっしゃうとおもうんですけどね…。まあ、ジャイ子は断然昔のほうがよかったですけど。

声優評価はデリケート

>きーやんさんこんばんわ♪

映画やアニメでも声の評価って共通して厳しいですよね。(自分もその中の1人なんですけどw)
下手で合っていない声優さんも酷評の対象になりますけども、有名な声優さんが意外な役所を演じて『しっくり来ない・・』という、ファンゆえの酷評もありますからね~・・。事実、自分も最初のび太のママが三石琴乃だと知った時は『う~・・ん』と首傾げだったんですよね~。エヴァンゲリオンのミサトなど、有名なキャラクターが固定観念のように頭に張り付いていましたし、慣れるまでは正直時間が必要でした(^^;)(でも今では平気です)

声優

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに最初の頃は声優さんに違和感を感じていましたけど、今ではまったく気になることなく鑑賞できますね。そういえば、ドラえもんの声優さんの方たちって、サザエさんの声優さんを担当されている方多くないですか?わさドラになってからののびパパはサザエさんのノリ助さんの声優さんだし、大山ドラのときはしずかちゃん、出木杉くん、スネ吉兄さんなどの声優さんが兼任しておられました。



国民的アニメを兼任

>きーやんさんこんばんわ♪

『朱に染まれば赤くなる』とも言いますし、自分も声優に関してはわさドラ他主要キャストに対してあまり目くじら立たないようになってきましたね♪強いて批判するなら、劇場版のゲスト声優くらいでしょうか?(笑

そいえばドラえもんとサザエさんは、声優が兼任してるのが確かに目立ちますね。
のびパパとノリ助の松本保典、しずかちゃんとワカメの野村道子、出来杉くんと中島くんの白川澄子が挙げられますね。
ちなみに旧作で自分が好きだった声優さんはドラミちゃんのよこざわけい子ですね♪『天空の城 ラピュタ』のシータが好きなのでっw

声優

>メビウスさんこんにちは♪

天空の城ラピュタといえば、ムスカ大佐を思い出しますね(笑

ぼくが不満に思っていることなんですけど、なぜドラミちゃんの声優を芸能人が担当されているのでしょうか?何か意図があってそうしたのでしょうか?

早いもので2008年もあと少し(まだ早いかな?)になってきましたね。年末には来年公開の{新・のび太の宇宙開拓史」の情報が得られるので待ち遠しいですね♪

どんどん慣れさせる

>きーやんさんこんばんわ♪

ムスカ大佐もいいですね~♪『目がぁ~!目がああぁぁ~っ!!』なセリフが印象的ですw

そいえばわさドラ版のドラミちゃんは千秋が演じていますね。非声優というのは個人的にも首傾げなんですが、製作側としては声優を一新と言っても旧作の声優さんの面影も残したかったのか、よこざわさんの声に似てる人を起用したかったのではないでしょうか?そして白羽の矢が立ったのが千秋・・と。
ガラリと変わるとやはりギャップに困りますからね~。徐々に千秋の声に慣れさせて、その内ドラミ=千秋という風にさせる狙いなのでは?
なんか栗カンのルパンみたいですねw

慣れさせる

>メビウスさんこんにちは♪

たしかに製作スタッフにほそういう意図があったのかもしれませんね。ドラえもんやジャイアンも大山ドラのときと声質がにてますもんね。しずかちゃんは声質ががらりと変わっちゃいましたが…。

まあ何はともあれ、わさドラはわさドラで、声優の方たちには大山ドラの声優に負けないよう精一杯頑張ってもらえればぼくは何も言いません。



歌はまだかも?

>きーやんさんこんばんわ♪

声質が似てる人ってそうそう見つかるもんじゃないと思うのですが、わさドラキャストは結構似てる人がいますね~。特に木村昴はたてかべ和也の声質を良く理解して演じてると思います♪そいえば木村昴verのジャイアンの歌はまだ聞いた事が無いかも・・?w

まあ大山ドラのキャスト達も偉大なので、彼らに一歩でも近づけるようになる・・というのもわさドラキャスト達の1つの目標でもあると思いますが、個人的にはそういう気負いは無くし、きーやんの言うとおりわさドラはわさドラらしいドラえもんを見せてくれれば良いと思いますね。

ジャイアン

>メビウスさんこんにちは♪

ジャイアン役の木村昴くんは現役中学生(当時)が担当するということで結構話題になってましたね。たしかに一番最初にわさドラを見たとき一番違和感を感じ、声優としてのキャリアはまだまだだな…と思ってしまいましたが最近は全く気にならなくなりジャイアンのイメージを崩すことなく演じられてます。

あと余談なんですけど、ぼく、木村くんとは1才違いなんです。

14歳のジャイアン

>きーやんさんこんばんわ♪

調べてみたらわさドラがはじまった当初、昴くんは14歳だったとか?!(驚)たてかべ和也と物凄い年齢差がありますねw
まあ確かに話題性としては凄い事なのかもしれませんが、それが声優の実力も踏まえたものだったのかは分かりませんね~?けど今は昴くんも場数を踏んで上手くなってるのが分かります。

※でもきーやんさんは1歳違いなんですね。自分よりも若い方だとは感じていましたが、ドラえもんの話題でも世代の違いがまだまだ出そうですね・・(汗

映画のクオリティ↑

>メビウスさんこんにちは♪

たしかに世代の違いが出てきそうですね~。大山ドラの映画は銀河超特急辺りから毎年映画館で観にいっているので、あまり初期の作品を知らない身分なので。

最近のドラ映画は質が落ちてしまったと言われていますが、わさドラになってからは再びクオリティーが上がっていると思うんですよ(前にも言ったか…)。わさドラになってからはリメイクという形で初期の作品を原案として作られているからなんでしょうけれど、新魔界大冒険のようにリメイクだけれどもオリジナルの要素をうまく生かせているから支持率が上がっていってるともぼくは思っています。なぜドラミちゃんが急に出てくるのだとか、メジューサの正体が美夜子さんの母親であるといった伏線を用意する事で、結果的に功を奏しているんですよね。

そういえば昨日ふと思ったんですけど、毎年主題歌を歌うアーティストさんがチョイ役でアフレコをされてましたけど、緑の巨人伝ではなかったですよね。子供たちを多く起用したせいかな?

良し悪しは各々の判断

>きーやんさんこんばんわ♪

わさドラ映画になってから質が落ちたといってる方は、おそらくパッと見であの手書き画の事をいってると思うのですが、個人的にドラえもんのような国民的アニメは、キャラクターの表情や個性的な動きを殺さないためにも、デジタル処理された画よりも映画で一貫してる手書き調の方がしっくりと来るとも思うんですけどね~?
まあ見た目で判断するのは必ずしも悪い事ではありませんから、あの手書きも好き嫌いや質の良し悪しが分かれるのはしょうがないとも思います。

そいえば絢香は前2作のアーティストたちのように、チョイ役でも出てきませんでしたね。ツアーとかで忙しかったとか?(笑

映画ドラ

>メビウスさんこんにちは♪

手描きタッチに賛否両論が出るのはメビウスさんのおっしゃるとおり当たり前ですよね。急に作画が変わってしまったから批判の声が出てくるのも無理はないと思います。

話は変わってしまいますが、ここでメビウスさんに簡単な質問をお聞きします。

メビウスさんはこれからも映画ドラを支持していきたいと思っていますか?



支持派

>きーやんさんこんばんわ♪

旧作のドラえもんは20年以上で、わさドラはまだ4年くらいですからね~・・。年月の重さからしても、画の変化にそう簡単に順応出来ませんしね。わさドラも長寿になっていけば、何時の日かたくさんの人に浸透していくと思います♪

>映画支持

映画ドラえもんは小さな時から観てましたので、もしもわさドラがこれからも映画シリーズを続けていくのであれば、イチドラえもん好きとしてはこれからも支持したいですね。
・・でも作品の内容を支持するか?としたら、これは範疇外ですね。この先緑の巨人伝のような良作が立て続けに出るとは限りませんし、必ず自分にとってもイマイチな作品が出て来ると思いますので、イチ映画好きとしてはその部分は辛口で行きたいと思います。

映画

>メビウスさんこんばんわ♪

すばらしい…、ぼくと考えが同じですね!
たしかにこれからの映画はいまいちな作品も出るだろうし、良作も出るでしょうね…。ぼくもイチ映画好きとしてはそこらへんはキッチリ目をつけてますので辛口になると思いますね(メビウスさんと文体が同じになってしまいすいません…)。

そいえば今日テレビアニメのドラえもん見ましたけど、なかなか伏線の張り方が昔に比べてうまくなっておりなかなか手堅い出来でしたよ。これなら支持率も右肩上がりになるんではないでしょうか?

時に厳しく

>きーやんさんこんばんわ♪

いくらドラえもんが好きでも全部えこひいきだと駄目ですしね。ドラえもん好きだからこそ、時には厳しくイイ所はイイ、ダメな所はダメと言えないといけませんしね。
でもテレビ版はあんまり見ていませんが、劇場版は恐竜2006以降、自分も評価は右肩です。文句を言うのはせいぜいゲスト声優さんくらいでしょうか?(笑

時には厳しく、時にはやさしく

>メビウスさんこんにちは♪

好きだからこそ、いけないところは指摘したり、いいところは評価したり…。そうですよね。それがドラえもんのためになりますしね。いけなかったところを次に生かすことでレベルアップしていくんです。メビウスさんは本当にドラえもんが好きなんですね♪

来年の映画「新・のび太の宇宙開拓史」も実に楽しみですね。12月になればいろいろ情報が得られると思うので、1ヶ月後が楽しみです♪

兄貴が発端

>きーやんさんこんばんわ♪

まあ元々ドラえもんは自分から積極的に観ていた方ではなく、自分の兄貴が小さい頃好きだったんですよね~。自分がはじめて見たの劇場版は魔界大冒険なんですが、兄貴と一緒に観てそこからハマッたクチでもありますw
でもきーやんさんも自分より年下ですが、相当なドラえもん好きと理解できますよ?自分も久々にドラえもんを熱く語れて、またドラえもん好きの熱が高まってまいりました(笑

小さい頃から

>メビウスさんこんにちは♪

ぼくは小さい頃からドラえもんを見ていましたのでなかなか離れることが出来ないんですw わさドラが始まった当初は見るのやめようかな…って思ってしまいましたが…。

まあドラえもんって夢があるいい作品なんですよね。だから幅広い年代の方々から支持されているとぼくは思います。

あの道具

>きーやんさんこんばんわ♪

自分も毎日では無かったですが、小さい時はテレビのドラえもんを結構見てましたし、毎回ドラえもんのポケットから出るアイテムに心が躍ったものです♪
運動会の徒競走とかになると『宇宙小戦争』に出て来たチーターローションがマジ欲しい~・・・・なんて思った時もありますが、でも今も欲しいですwあれがあれば会社にすぐ着きそうなので(笑

夢のある漫画

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくもメビウスさんと同じことを思ってました。ドラえもんを見て育った方々はドラえもんの道具があればいいな~と思っていたのではないでしょうか?もちろん今もその思いは変わっていません。ドラえもんはライフワークですからね。いつまでも夢を与え続ける作品なのです。

※そういえばついさっき、来年の「新・のび太の宇宙開拓史」の予想スレというのを見てました。そこには主題歌は青山テルマさんが有力だと書かれていました。

リアルタケプター

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんの道具ってアニメの中でこそ成立する夢物語のようなアイテムにも見えますが、以前とあるバラエティ番組でタケコプターがそのままでかくなったようなプロペラを背負ってブンブン飛んでる映像を見たことありますwドラえもんのタケコプター実現も夢ではない?とか言う事をナレーターが言ってましたけど、個人的にあれは全然タケコプターじゃなかったです(汗

※予想とはいえ次の映画の主題歌はテルマですか?・・・そうなるとまた絢香のように癒し系の曲になりそうですね。

理想→現実

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくもリアルタケコプタ-見たことありますwたしかにタケコプタ-には程遠かったですが…。

来年の主題歌はどうなるんでしょうね…。二年連続で癒し系でしたから、来年も癒し系になるのではないかとひそかに思っているのですが…。まあ今作の主題歌に引けをとらない出来の主題歌ならなにもいうことはないです。

アンジェラとかとかっ

>きーやんさんこんばんわ♪

タケコプターというよりも一人乗りのヘリコプターみたいでした>リアルタケコプター

でももし癒し系だったら、自分はアンジェラアキとか好きなので、彼女が楽曲提供しないかな~?とか思ってますけども、宇宙開拓史の世界観にピアノの楽曲はマッチするかな?と、疑問に思っちゃいましたi-229

映画主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

あ~、アンジェラさんですか。可能性は十分ありますよね。

最近の映画ドラえもんの主題歌は意外な方が歌われていますよね。新魔界大冒険の主題歌をミヒマルが歌うのを最初に知ったとき、正直びっくりしました。結果的にはすばらしい主題歌でしたが。今年の緑の巨人伝の主題歌は予想通り絢香さんでしたけどね。

ひょっとしたら来年は男性アーティストかもしれませんよ?

堅かブクロ

>きーやんさんこんばんわ♪

旧作の宇宙開拓史の主題歌も結構癒しというか、優しい感じの曲だったので、のび太くんとロップルくんの友情をテーマにした歌なんかにすると感動がこみ上げてくるかも?
男性のアーティストの癒し系で直ぐピンと来るのは平井堅でしょうかね?コブクロとかも捨てがたいですが・・

アーティスト

>メビウスさんこんばんわ♪

そういえば最近のドラえもんの映画主題歌って、デビューしてから2~3年ほど経ったアーティストさんが担当されてますよね?スキマスイッチとか島谷さんとかミヒマルとか…
だから来年もデビューして間もないアーティストさんが起用されるのではないかと思うんですよ。たとえば青山テルマさんとか、いきものがかりとかが起用されるのではないかと密かに思っていたりします。

そういえば深宇宙開拓史ではのび太の部屋のフローリングはどうなるんでしょうか?やっぱり畳なんでしょうかね?

基準

>きーやんさんこんばんわ♪

観てる側としてはよく分かりませんが、ドラえもんの主題歌を歌うアーティストにもやっぱり基準みたいなものがあるんでしょうかね?きーやんが言うように、デヴューから何年か経たないと歌うお許しをもらえないとか?(笑)作品と曲がマッチしていれば新人アーティストでもいいと思いますけどね。

>畳

のび太くんの部屋を良く観察していませんでしたが、今畳でしたっけ?旧作は畳でしたけど、新はまずのび太の部屋のフローリングから話が入るのかも?(笑

デビュー

>メビウスさんこんにちは♪

まあメビウスさんの言うように、ぼくも作品と曲がマッチしていればどのアーティストさんでもいいです。でもやっぱりデビューしてからしばらくたった、知名度の高いアーティストさんに歌ってもらいたいという思いが強いですね…。

わさドラののび太くんの部屋のフローリングは旧作とはちがって畳ではなくマットになってますね。予告編を見る限りでは畳だったような…?

集客にもなります

>きーやんさんこんばんわ♪

新人アーティストさんに国民的アニメの主題歌は少々敷居が高すぎるかな?(汗)まあ確かに有名なアーティストさんの方が知名度もありますし、観た人も知ってるとそれだけで集客の対象にもなりますからね~。

でものび太くんの部屋って今はマットなんですね。畳は今は古いのでしょうか?(汗)いきなり畳になってたら早くも批判対象ですなっ(笑

旧作とリメイク

>メビウスさんこんにちは♪

たしかに映画で急にマットが畳になってたら観客から批判が出てくるのは確実ですよね。でも宇宙開拓史は畳が宇宙空間とつながるところからはじまりますから、畳じゃないとダメな気もしてきますね…。あと、旧作ではジャイアン・スネ夫・しずかちゃんがあまり出てきませんでしたが、リメイクでは出番が増えて旧作とは少しストーリー展開が異なるとぼくは思います。


畳以外

>きーやんさんこんばんわ♪

出来れば旧作通り畳からコーヤコーヤ星に繋がる展開に持って行って欲しいものですが、『新・魔界大冒険』で巻物が2枚出て来たように、新と付くシリーズは何かと脚色されてるので、もしかしたら畳じゃなく、ドラえもんの道具で何かしら繋がる可能性も否定できないかもしれません。(あくまで予想ですが)
その脚色の違いによっては、旧作で後半あまり出番が無かったジャイアンたちも陽の目を浴びるかも知れませんね。自分は終盤でジャイアンが見せた、バットで戦艦を壊す痛快シーンがあれば文句ないですw

のび太くんの部屋

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかにあのシーンは爽快でしたね!リメイクでもそのシーンは出てきてくれればぼくも文句なしです。

そういえば、映画わさドラののび太くんの部屋って、作品ごとに描かれ方が違ってますよね?恐竜2006と緑の巨人伝では昭和を彷彿とさせる懐かしい描かれ方でしたが、新魔界大冒険では全体的に明るく、部屋自体も広めに描かれていました。新宇宙開拓史では新魔界大冒険と同様に明るめに描かれるのでしょうかね。

細かい・・・

>きーやんさんこんばんわ♪

>描かれ方が違う

うお、マジですかっ?(^▽^;)フローリングのことすら気付いてなかったので、自分全く分かりませんでした(汗)のび太くんの部屋で見る事といったら、部屋の主ののび太くんかドラえもんに視点を置いちゃいますからね~・・。きーやんさんのようにもっと細かい所まで視野を広げないといけませんね。そうする事でまた新たな発見があって、面白く観れますしね♪

映画鑑賞の際に

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくは映画を観るといつも細かい所に目がいくんですよ。たとえば背景画とかキャラクターの作画とか…。なので、のび太くんの部屋も同様に。

ああ…、ネタがなくなっちゃった。またネタを拾って書き込みたいと思います!

表面上

>きーやんさんこんばんわ♪

映画鑑賞の際、色んな所に目を向けるのはイイと思いますよ。それによって作品全体のテーマや監督の言いたい事、場面に隠された意外なものなどに気付く事が出来ますからね。アニメも同様だと思います。表面上の鑑賞しかしない自分も鋭い観察眼が欲しいですね(汗

旧ドラ

>メビウスさんこんにちは♪

お久しぶりです!一週間ぶりですね。ネタを見つけてきたのでコメントさせていただきます!

この前テレビアニメのドラえもんを見ていたら、旧ドラが少し放送されていました。ぼくは初期のドラえもんはあまり知らないのですが、今と比べるとかなり作画や声質が違っていたんですね…。

そういえばあと少しで緑の巨人伝のDVDが発売になるんですよね…。待ち遠しいです!多分観るのはテスト明けになりますけど。

懐かしの旧作

>きーやんさんこんばんわ♪一週間ぶりです(笑

旧作のドラえもんは確か04年までだったと思いますから、もう4年くらいも経ってるんだなと思うと、年月の早さを感じますね~。旧作のドラえもんの記憶がまだ鮮明なだけに尚更です。
そいえば初期のドラえもんなどは画や声も大分違ってますね。それこそ初期ドラえもんはどことなく頭でっかちですし、ジャイアンの前髪も確か丸型から三角型に変わってるはずです(確かね・・w)

巨人伝は確か来月発売でしたね。その前にきーやんさんはテストですか?(汗)学生さんはこの時期期末ですからね~。きーやんさんも頑張ってくださいませっ。


ドラの髭

>メビウスさんこんばんわ♪

はい。テスト頑張ります!メビウスさんも仕事頑張ってくださいね♪

ぼくはドラえもんの髭が内側になったときの世代ですから何か違和感を感じてしまいます(笑 まあBパートは再放送枠だったので髭が外側に出ていた時のお話もよく見てましたけどね。

緑の巨人伝はぼくとしてはかなり思い入れの深い作品になったので
はやく発売日が来ないかとドキドキしています。

髭まで・・

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんのお髭に内側・外側という違いがあったのは初耳ですね。そういう部分にも変更点があったとはなかなか意外です。旧作でも自分の知らない箇所がまだまだあるかもしれませんねw

来月の巨人伝が発売される頃には、新・宇宙開拓史の新情報も何かと入ってくればいいんですけどね~?自分も一応コロコロとか時々チェックしてるので・・(笑

懐かしのコロコロ

>メビウスさんこんばんわ♪

まあ毎年12月になるといろいろ映画の情報が得られますからね~。はやく十二月にならないかな~。

コロコロコミックですか。懐かしいですね(笑。自分は中学1年生で卒業しました。たしかにコロコロコミックにはいろいろ情報が載っていたり、来年の映画の漫画が掲載されていますよね。

来年も期待していいと思いますよ。だって原作があの宇宙開拓史ですし、過去のリメイク2作も好評でしたからね。よほど原作を変えない限りは大丈夫、来年もいい線いくと思います!

情報収集を兼ねて

>きーやんさんこんばんわ♪

コロコロは自分も中学に入ったと同時に読まなくなってしまいましたが、カラーページにはドラえもんをはじめとした色々なアニメ情報も掲載されたりしますので、情報を先取りする意味でも時々手にとってます。

でもそのコロコロや公式サイトもまだ予告編のみで、まったく情報が明かされていないのが歯痒いですね。公開日は一応3月7日に予定されてるみたいですけど・・

大丈夫ですか?

>メビウスさんこんばんわ♪

公開予定日は3月7日なんですか?最近公開の時期が例年より早い気がしますね。もうそろそろ情報がはいってきてもおかしくないはずなんですが…。

メビウスさん大丈夫ですか?コメントを見ていると時刻が深夜の一時とかに更新されているのでお体には十分気をつけて下さいね。無理にぼくに合わせようとコメントを更新されなくてもかまいませんよ。

3月はドラえもん

>きーやんさんこんばんわ♪

調べてみたら恐竜は3月4日、魔界は3月10日、そして巨人伝は3月8日と、不思議なことに(意図的に?)3作とも共通して3月の初め位に公開されていますね。もしかしたら日本の劇場アニメとしては一番早く公開されてるかも?・・というか国民的アニメって、結構公開される日付が均一化されてる気がしますね~?ポケモンも必ず夏公開ですしw

※ちなみにここ毎日深夜にコメント入れてるのは、自分の仕事が終わって帰ってくる時間帯がだいたい0~1時くらいなんです。でも自分は結構夜型なので大丈夫ですよ。お気遣い感謝します。

映画の公開時期

>メビウスさんこんばんわ♪

あ、そうなんですか?でもお体には十分気をつけてくださいね。

たしかに均一化されていますね。でもクレヨンしんちゃんはゴールデンウィークに公開されてますけど、一作目は夏に公開されたそうですよ。

ネタ欠になってしまいました。また仕入れてきてコメントしたいと思います!




他の国民アニメ

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんもイイですが、しんちゃんもここ最近の作品の内容は秀逸なものが多いですね。あんまり見ていませんが『オトナ帝国の逆襲』だけは何度も見てて、その度ちょっと目頭が熱くなってしまいますw
も1つ恒例の劇場版としてはコナンもありますが、あれは登場人物がもう把握し切れないので、観たくても半ば諦めてます・・。テレビで放映されたら、サラッと見る感じに留めてますね・・(汗

国民的アニメ

>メビウスさんこんにちは♪

ぼくがクレしん映画で別格だと思うのはメビウスさんも言っておられたオトナ帝国の逆襲とアッパレ戦国大合戦ですね♪あの二作には相当泣かせられました(笑 今年の金矛の勇者は緑の巨人伝のように賛否両論だったようですが…

あと、コナンは小さい頃はよく見てたアニメなんですけど、大きくなるにつれて見なくなったアニメの一つですね。最近では放送時間が変わったとか…

まあドラえもんは大きくなっても時間があれば見てますね(笑
最近のは徐々に大山ドラに近くなっている感じがしますし、何よりお話が手堅い出来なので見ててホッとするんです。

鑑賞環境も大事

>きーやんさんこんばんわ♪

オトナ帝国は大人が見ても泣けますし、実際テレビで見た自分も涙腺脆くなりました。
けどコナンも一応テレビで時々劇場版放映されますが、あんまり泣けたりする映画じゃ無いですね~wまあ感情の変化は雰囲気も大事ですし、そういう点では家でこじんまりとした感じでテレビ見るより、大音響と大画面のシネマなどで見た方が感情移入しやすくなるという部分もありますね。
ドラえもんが感動できるのは、そういう要因も含んでいるかもしれませんね?

POWER OF MUSIC

>メビウスさんこんにちは♪

鑑賞する場所の環境はたしかに重要ポイントですね♪実際劇場で観て涙を流してしまったのに、テレビで観ると涙が出なかったり…という経験があります(笑 特に主題歌はテレビで聴くのと劇場で聴くのとではかなり違いますよね。音楽の力ってすごいな~って思います(笑

購入したいんですけども・・・

>きーやんさんこんばんわ♪

映画館で観た時は泣けたのにテレビでは泣けなかったというのは、もうその作品の泣き所を脳が記憶してしまったというのもあるでしょうね~?(笑)始めはやっぱり新鮮な気持ちで観れますけど、2回目以降の鑑賞だと見所とか分かっちゃいますもんねw

まあ家でも映画並の音響を味わえる5.1サラウンドとか購入すれば映画館に引けを取らない迫力を得る事は出来ますし自分も購入したいんですけど、生憎部屋の間取りが5.1に適してないんですよね~これがまたww

高校生なので…

。メビウスさんこんばんわ♪

ああ、たしかに二回目に観るときは映画の内容がわかってしまってますからね~。それも一つの原因ですよね(笑

ぼくもビエラのような高性能なサラウンドを買いたいのですが、まだ高校生なもんで仕事をしてお金を稼ぐことが出来ませんし、ぼくのほかにも家族がいますので、勝手なことが出来ないんですよね~。まあいつか一人暮らしをはじめて仕事をするようになったら絶対に買ってやりますよ(笑


速報です!

>メビウスさんこんばんわ♪二度もコメントしてしまいすみません。
 
速報です!来年の新・のび太の宇宙開拓史の主題歌が決まったもようです!

遂に決定ですね

>きーやんさんこんばんわ♪

ビ・・・ビエラなんて安月給の自分も手が届きませんよ・・(^^;)まあああいう地デジ対応のものは今は高いですけど、2011年間近になると家電量販店などはこぞって値下げラッシュに踏み切るだろうと予想してるので、自分はギリギリまで待ちますね~。・・・でもそのギリギリ時に金が無いとお話になりませんけどね(笑

それと自分も先ほど宇宙開拓史のホムペに行って主題化決定の情報を見てきました♪
今度は柴咲コウですか~。黄泉がえりの時は好きだったんですけどね~(汗)でもタイトルからして、のび太くんとロップルくんの友情などをテーマにしたイイ曲になりそうですね。

主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

すいませんコメントが遅くなってしまいまして。風邪をひいていたのでコメントできなかったんです。

自分はこのことをはじめて知ったとき、正直意外でしたね。自分は青山テルマさんのような、新進気鋭のアーティストさんが主題歌を担当されるのではないかと思っていたので。ちなみに今年の緑の巨人伝は癒し系の映画だったので、デビューして数年たって、癒しの歌声が魅力のアーティストといえば…と思っていたら見事に的中しました(笑

まあ作品にマッチしている主題歌であれば、ぼくは何も言いません。           

声もやるかも?

>きーやんさんこんばんわ♪

柴咲コウは映画『容疑者Xの献身』の時でも、中々作品に見合った良い歌を披露していたので、来年のドラえもんにもその歌声を反映させて欲しいですよね。それにもしかしたら彼女もゲスト声優として登場するかもしれませんね。声のお仕事は結構こなしていらっしゃるのでっ。

それと風邪の方は大丈夫でしょうか?この時期の風邪も馬鹿には出来ないので、無理せず静養してください。

チョイ役で

>メビウスさんこんにちは♪

おかげさまで風邪のほうはすっかり治りました。心配してくださってありがとうございました。

まあチョイ役で出演されるのではないかとぼくも思っています。でも今年はなかったですよね?来年あるかどうか少々疑問ですけど…。ロップル君とチャミーあたりは多分芸能人が担当されるでしょうね。





だわさっ

>きーやんさんこんばんわ♪風邪が治まったようで何よりです♪

話題性なども視野に入れれば、きーやんさんの予想するとおりロップルくんとチャミー辺りはゲストを起用する可能性が高いですね。でもロップルくんはともかくとして、『だわさっ』なチャミーはかなり声に変化を付けなければならない気がするので、担当する方はちょっとしんどいかもしれませんねw大人じゃちょっと無理かな~?
話題を独占した子役なら大橋のぞみちゃんがいるので、取り合えず第一候補?(笑

チャミーの声優

>メビウスさんこんばんわ♪

今回、チャミーは原作忠実のデザインですので旧作の「~だわさ」という言い回しがあるかどうか疑問ですね~。
あと、チャミーを子供が担当するとなると絶対に多くの方からブーイングがくると思いますよ。キー坊は子供で正解でしたけど、チャミーはやはり大人の方が担当するべきだと思います。

原作通りならないかも・・

>きーやんさんこんばんわ♪

そいえばチャミーの『だわさ』は漫画の方にはなく、あれは映画版のオリジナルだという話を聞きました。わさドラは原作に結構近い作り方をしてますし、今回のチャミーの姿も原作通りの姿なので、『だわさ』は期待しないほうがいいかもしれませんね~。
でも『恐竜』のピー助などに天才子役の隆之介くん、巨人伝では吉越拓矢くんや松本環季ちゃんが起用されてた辺り、来年もまたどこかに子役が当てられると思うんですけどね~?

子供を起用するにあたって

>メビウスさんこんばんわ♪ ついに12月になりましたね~。

子役を起用することは悪い事だとは思いませんが、でもやはり鑑賞者が注目するところは演技力ですよね。いくら子供だからといって演技力が伴っていないと観ているこちらが観る気をなくしてしまいます。逆に演技力があれば見たいという気がおきますし…。 

要するに、演技力のある子供を起用してほしいということです。(笑

それと、そろそろ期末考査が近づいてきましたのでしばらくコメントは休まさせてもらいます。テスト終了は15日ですのでまた15日にお会いしましょう!。

頑張ってください

>きーやんさんこんばんわ♪

アニメも映画と同じで画だけじゃなく演技力が要求されますよね。でも声だけの演技と言うのは舞台演技などとは勝手が違うみたいなので、実力のある俳優さんでも棒読みな感じになってしまうのはそういうのが原因の1つかもしれません。だから子供だと尚更敷居が高いのかもしれませんね(汗

それと期末試験の方も頑張って下さい♪頭からドラえもんの事を一回取っ払って、今年を締め括る良い結果を残せれば良いですね♪

のび太くんたちの服装、

>メビウスさんこんばんわ♪いや~、お久しぶりです。二週間ぶりですね♪

今日でテストが終わり休息をとっているのですが、テストは返ってきてからが大事ですので、返却された後、もう一度復習をしておこうと思っています。

あれから新宇宙開拓史の情報がいろいろ入ってきたみたいですね。今調べてみたら、ゲスト声優が女優の香里奈さんとアヤカウィルソンさんだとか、新キャラが登場するだとかetc。でもまだロップル君とチャミーの声優は未だに分かってないみたいですね。

あと新しいバージョンの新宇宙開拓史の予告を見てみると、久しぶりにのび太くんたちの服装が長袖になってました。メビウスさんはすでにお分かりだとは思いますが、ぼくはこういう細かい所に目がいってしまうんです(笑

これって何か法則性みたいなのってあるんでしょうかね?例えば三作に一作は半袖とか??

お疲れ様です

>きーやんさんこんばんわ♪ご無沙汰しております。そしてテスト勉強お疲れ様でした。

自分、昨日『劇場版MAJOR メジャー』を観に行ってたんですが、その予告編で宇宙開拓史の新しい映像が流れてましたね。なんかロップルくんの声が妙に女の子っぽかったのですが、多分香里奈さんかアヤカウィルソンさんのどっちかがロップルくんを担当するんじゃないでしょうかね?最初は違和感ありますけど、これも多分聞いてくうちに慣れてくるのかも?

あとギラーミンもちゃんと出てきたので、今度こそのび太くんとの決闘が拝めるのかもしれませんね~?ジャイアンのバット攻撃もパワーアップしており、なんか隕石みたいなものかっとばしてました(笑

あ、でものび太くんの服が長袖になっていた事までは見落としていました。さすが細かい・・(^^;)
う~ん、まだ4作目なので法則性までは自分も定かではありませんが、製作者の意図で何かしら関連付けたりしてるのかもしれませんね。アニメのDVDは洋画や邦画と違ってなかなか制作秘話などが盛り込まれないので、自分たちで予想するほかないですね(汗

なぜ宇宙開拓史をリメイク?

>メビウスさんこんばんわ♪

う~ん、やはり定かではないですよね~。もしかして制作者側の気分で決まるとか??

今調べてみたら、香里奈さんは新キャラのモリ-ナ、アヤカウィルソンさんはロップル君の妹のクレムを演じられるそうですよ。ロップル君とチャミーは本業の声優さんを起用するんでしょうかね?たしかにぼくも予告編を見たとき、ロップル君の声が女の子っぽい印象をうけました。チャミーはジャイ子の声優の山崎バニラさんっぽかったような…?

ぼくが思うに、この作品をリメイクすることになったのは、のび太VSギラーミンをやりたいからだと思うんですよね~。せっかく今年初のオリジナル映画で(収入の面では)成功したのに、またリメイクに戻すのはおかしいですもん。

バニラでも良し

>きーやんさんこんばんわ♪

ロップルくんとチャミーは主要キャラクターなだけに、個人的には本業の声優さんを起用して欲しい部分がありますね。でもチャミーがバニラさんでも結構合ってる気がします(笑

ファンとしてはやはりのび太VSギラーミンのシーンを切望した方も多いでしょうから、今回の映画化はそういった要望に応えた形になるのかもしれませんね。あ、けど予告編でそののび太VSギラーミンのシーンが映ってたわけではないので、これまた不透明ですね。ぬか喜びってオチも捨て切れません・・(汗

リメイクする意味

>メビウスさんこんにちは♪

まあ、旧作は原作と違っており消化不良でしたから、今回のリメイクではのび太VSギラーミンをやらなければこの作品をリメイクする意味がないと思っているのですが…。もしのび太VSギラーミンをやらなければかなりの批判・酷評が出てくるのは避けられないでしょうね。

それと私事ですが、昨日緑の巨人伝のDVDを買ってきました。今週の土曜辺りに観ようと思ってます。何回か観れば消化不良のところか解決するかもしれないので(笑

確か畳じゃないはず・・

>きーやんさんこんばんわ♪

ファンはやっぱり原作に忠実な部分を求めますからね~。異なっていると色々粗探ししてしまうのがアレですけども、もし映像化するのであれば、原作に負けず劣らずの緊迫感あるシーンで再現してもらいたいですね。

そいえばもう巨人伝出ましたね。やはりのび太の部屋は畳じゃないですよね?今回の予告編では畳になってたので、この矛盾を映画でどう説明するのやら・・・

ドラミちゃんまたもや登場!

>メビウスさんこんばんわ♪

まあ、映画ごとに部屋のデザインは変わってますからね~。例えばのび恐2006・緑の巨人伝では昭和チックに、少し狭めに描かれていますし、新魔界大冒険では明るく、広めに描かれています。畳があるのも独特な感じがしていいんじゃないかと思いますけど、今どき畳の部屋なんてないですよね…。(笑

それと、やはり新宇宙開拓史にもドラミちゃん出てますね。彼女も
ついにドラえもん映画のレギュラーに?

定期的

>きーやんさんこんばんわ♪

いきなり畳になってるから観たら突っ込もうかと思ってたんですが、のび太くんは部屋を定期的にリフォームしてると言う理由で丸く収まってしまいそうですね~(^^;)まあのび太くんの畳部屋は旧作の名残が感じられますので、あれはあれで自分は良いとも思いますけどねw

ドラミちゃんは旧作では不定期出演でしたが、どうも今のドラえもんではレギュラー並の扱いになってますね。でもドラえもん以外に秘密道具を使えるロボットなので、冒険では心強いかも?(笑

モリ-ナの存在

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかにドラミちゃんは新魔界大冒険では七人の魔法使いの一人なだけあって結構活躍してましたね。緑の巨人伝ではドラえもんの点検に出す道具を受け取りにきただけの取ってつけたような出演でしたけど(笑

新宇宙開拓史の予告編を見た限り、舞台であるコーヤコーヤ星にいたのでストーリーと関係がありそうですね~。旧作にはドラミちゃん出てなかったので旧作に少しアレンジを加えた作品になるんでしょうね。

あとぼくがもう一つ気になっていたのが新キャラモリ-ナの存在です。う~ん、緑の巨人伝のリーレと同じにおいがするな~。リーレのようなツンデレキャラ(?)のような気がするんですよ(笑

アレンジ

>きーやんさんこんばんわ♪

わさドラの映画は4作中3作リメイクですが、旧作の内容を殺さない程度のアレンジを加え、その旧作から観てきた人たちにも二番煎じの印象を与えないよう工夫してる部分は評価できますね。
新キャラクターのモリーナという存在も作品を良い方向へ高めるいいスパイスになればいいんですけどね。取り合えず自分は期待半分不安半分としておきましょう(笑

オープニング前の伝統(笑

>メビウスさんこんばんわ♪

今回のリメイクは初めて旧作に登場していない新キャラが登場するわけですので、果たしてストーリーをいい方向にもっていけるのかどうか自分も心配していますが、やはりその分だけ期待もありますね。まあ新魔界大冒険と同じように旧作にはなかった展開になると予測しています。

そういえば、最近の映画はオープニング前の「ドラえも~ん!」がなくなってますよね?ぼくとしてはあの伝統は残してほしいんですけども、製作者側はなくしたいのでしょうか?

伝統はいつからだったか・・?

>きーやんさんこんばんわ♪

魔界大冒険は旧作に無い美夜子の家族のエピソードも深く盛り込んだ事で、ドラマ性も向上したと思いますね(久本雅美さんの声は少々苦手でしたけど(汗)
アレンジは旧作の良さを削いじゃう時もあるので、その微妙なサジ加減で良作とするには、やはり製作側の手腕が問われますね~。

ちなみに『ドラえも~ん』は、確か旧作の宇宙開拓史にも無かったよーな・・?

三本の指に入るほどの名作

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくは宇宙小戦争と鉄人兵団のビデオを昔持ってたんです。宇宙小戦争では「ドラえも~ん」はありませんでしたが、次作の鉄人兵団にはあったので、おそらくそこからだと思われますね。もう二十年以上も使われていたわけですが、わさドラになってからは見られなくなってしまいました。(新魔界大冒険ではありましたけどね。)

やっとこの前の土曜日に緑の巨人伝を見ることができました。やはり二回目ともなると一回目の時に分からなかったことが分かりますね。出来はとてもよかった!原作をベースにしてよくここまで話を広げられたなと感心しました。でもやはり説明不足の描写が結構ありましたね。少し考えないと分からないところが多かったです。まあ個人的にはそういう作品は大好きですけどね(笑 あと何度も書いてしまいますが主題歌がいい味出してたなと思いました。個人的には前作の映画主題歌の「かけがえのない詩」よりも映画とマッチしていたと思っています。すいません、長くなってしまって。

リピート

>きーやんさんこんばんわ♪

『どらえも~ん!』は鉄人兵団からだったんですね~。あの作品は何度も観てたんですが、ちょっと気付きませんでした(^^;)まだまだ観察眼が足りませんねw

でも作品を何度もリピートする事によって、また新しい発見や面白さを見つけることが出来るのは確かですね。けどドラえもんって監督の遊び心的なシーンや旧作のオマージュシーンなどが少ないように思えるのは自分だけでしょうか?(汗

鉄人兵団の印象シーン

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに最近の作品ではそういったシーンをお目にかかることは少なくなりましたね。でも緑の巨人伝では結構監督の遊び心的なシーンやオマージュなどが結構あったと思いますよ。例えば緑の国王リーレはロボット王国のジャンヌのオマージュだったり、ドラえもんたちが旅の途中で訪れた町?にいた森の民はふしぎ風使いの風の民を彷彿とさせますしね。あとは日常シーンですかね。キー坊が例の赤い如雨露の女の子と遊んでるシーンがありましたけど、あの女の子は監督が街で見かけた女の子を題材にしたそうですよ。きっとその女の子を劇中に登場させたかったのでしょうね。

鉄人兵団で印象に残っているのは鏡の世界?でしずかちゃんがザンタクロスの操縦を誤ってビルを壊滅してしまうシーンですね。もちろんリルルが消えてしまうシーンも印象に残ってますけどね。のび太くんの「そうさ。リルルは天使さ。」というセリフも有終の美を飾ってくれましたよね。余談ですけど、ぼくが終わり方が一番よかった・素敵だったと思っているのは恐竜2006と緑の巨人伝です。

印象的

>きーやんさんこんばんわ♪

あれまっ、巨人伝にもそんなにオマージュを思わせるシーンがあったんですね(^^;)如雨露の女の子に到っては、声が松本環季ちゃんという事くらいしか印象に無かった自分です(汗

ザンダクロスがデカイおもちゃではなく、強力な兵器だと再認識させるあのビーム砲のシーンはある意味衝撃的ですね。お座敷釣堀の中の鏡の世界で起こした惨劇とはいえ、ビル1つを軽く吹き飛ばす威力に怯えるしずかちゃんの表情が印象的です。

終わり方が良い映画を1つ挙げるなら、自分は『アニマルプラネット』でしょうか。チッポとのび太達の友情を感じさせてくれて、そして間髪入れず海援隊の歌も流れるもんだから、感動もひとしおでしたねw

恐竜2006は名作

>メビウスさんこんばんわ♪そしてメリークリスマス♪

ぼくはアニマル惑星は未視聴なのであまりよく分からないのですが、主題歌は何度か聴いたことがあります。あの歌が別れのシーンに流れるとなると感動せずにはいられませんよね。ちなみにこの映画、今年舞台化されたそうですよ。

この前書きましたが、終わり方がよい映画でぼくが挙げたのは恐竜2006です♪ピー助との別れのシーンで号泣してしまいました。そしてのび太くんの最後の一言「うん…、ちょっとね。」で主題歌に入るところはこれまでのドラ映画の中でも一番素敵だったと思っています。僕的には旧作よりも感動しました。

一粒で二度美味しい

>きーやんさんこんばんわ♪メリークリスマスです。

アニマルプラネットは海援隊の主題歌もそうですが、内容もグッドですよ。来年の宇宙開拓史のような友情、そして巨人伝のような環境問題も取り入れていて、一粒で二度美味しいような面白さを味わえます。
あ、けど舞台化というのは初めて聞きましたね。そちらもどういう風に作られているのか気になってしまいます。

でもピー助もキー坊も、最後の別れのシーンでは大人でも涙腺を脆くしてしまいますね。時には育ての親として、そして時には兄弟のように暮らしてきた親しい存在と別れるというのは、現時的に考えれば小学生には辛い体験かもしれない・・。
それでも最後には涙を堪えてピー助やキー坊を温かく見送るのび太は、自分たちが思う以上に強い子なのかもしれませんね~?

のび太くんの心の成長

>メビウスさんこんばんわ♪

のび太くんは、短編ではドラえもんの道具を悪用したりするのであまり世間ではいい主人公としては評価されていないかもしれませんが、ホントは実直でやさしい男の子なんですよね。映画を観ればよく分かります。

わさドラの映画ではこれまで公開された三作とものび太くんのメンタリティに寄り添って作られています。あと回を負うごとにのび太くんの心の成長が表現されており、その証拠に、のび太の恐竜2006ではピー助との別れの時には号泣してましたけど、緑の巨人伝でのキー坊との別れの時にはキー坊の意志を尊重して笑顔で見届けていました。

余談ですけど、新魔界大冒険では恐竜2006に登場したピー助のぬいぐるみや、ピー助の遊び道具のピンクのボール、あと恐竜のおもちゃが登場していました。緑の巨人伝でもピンクのボールが登場していましたね。

隠しアイテム

>きーやんさんこんばんわ♪

そいえばテレビではのび太くんはドラえもんの道具を自分勝手に使って、後から痛いしっぺ返しをもらうオチで終わっちゃう話が多いですけど、映画だとそういう展開少ないですね。個人的には、便利すぎるものは時に己の身を滅ぼす・・なんていう教訓が交じってる感じがするんですけどね(笑

自分も魔界大冒険でピー助のぬいぐるみがあったのは知ってますが、ピンクのボールまでには目が行きませんでしたw巨人伝にもあったということは、ピンクのボールは映画の隠れアイテムみたいなものなんでしょうかね?宇宙開拓史でも是非発見したいものです。

のび太くんに学ぶ!

>メビウスさんこんばんわ♪

恐竜2006で登場したアイテムが次作、次次作に登場してるということは、ドラえもんたちは時の流れの中で生活しているということが言いたいんでしょうか?もしそうであれば、新宇宙開拓史でも出てくると思いますよ♪緑の巨人伝に出てきた、キー坊が興味を持った漫画も恐竜2006・新魔界大冒険に出てましたから
ね。(たしかですけど…) 

ぼくもドラえもんには寓意があると思います。それはメビウスさんが仰られたように、便利すぎるものは己の身を滅ぼすのもありますが、悪い事をすると必ずロクなことにならないということを伝えたいのではないでしょうか?のび太くんは我々人間の代表だと思うんですよ。人間は時に悪い事をするときがあります。でもその度にしっぺ返しを喰らうんですよね。のび太くんは我々にそのことを教えてくれているんです。だから多くの人々がドラえもんを見れば、近年増加している殺人事件など(大げさですけど(笑))のように、悪道に走る人が少なくなるのでは…と思っているんですけどね。




教育アニメ

>きーやんさんこんばんわ♪

ある意味、ドラえもんは教育アニメの『走り』のような感じもしますね。それはのび太くんがドラえもんの便利道具を悪用し、悪い意味で言っちゃうと自分の欲望のために使ったりするところや、映画でも環境問題の深刻さや戦争の愚かさを訴えた作品が多いので、子供だけじゃなく良識が付いてきた大人にも響く部分があるんですよね。

でも残念な事にアニメや漫画に影響されて現実で犯罪を起こす人も実際にいるので、そういう輩のせいでアニメ全体が悪というレッテルを持たれると、ドラえもんもさぞかし迷惑だと思いますね・・(汗

ゲーム脳

>メビウスさんこんばんわ♪

ドラえもんから離れてしまいますが、犯罪などを起こす原因の一つにゲーム脳というものがあります。ゲームの世界と現実の世界との区別がつかないというものですが、ゲームで殺す描写があると、プレイしている人はそれに好奇心を感じてしまうことがあるんですよね。そうして犯罪を犯してしまって、ゲームに悪というレッテルを貼られるのはある意味、それらを愛している人達への冒涜です。同じようにアニメにも言えますよね。ドラえもんを見て犯罪を犯すこともドラえもんや、ドラえもんを見ている人達に対する冒涜であると思うのです。

話は一気に変わってしまいますが(笑、恐竜2006にエスパー魔美が出ていたらしいのですが、分かりました?ぼくは全く分かりませんでした(笑

ちゃっかり魔美

>きーやんさんこんばんわ♪

正直映画の他にもアニメや漫画、ゲームも大好きなので、自分もゲーム脳と言ってもおかしくないとは思うのですが(^^;)それでもやっぱり現実とゲームの分別くらいは出来てますので、好奇心の果てに行き着く最悪の場所・犯罪には手を染めたくないものですね。前にとある殺人犯が法廷で『ドラえもんが助けてくれると思った』なんて証言をニュースで聞いた時は呆れてしまいましたよ・・・。

それとエスパー魔美ですが、確か彼女は魔界大冒険にいたはずですよ。といってものび太くんの家のテレビでちょこっと出て位なんですが、恐竜でもいたんでしょうか?それは気付きませんでしたね~。

新魔界大冒険&緑の巨人伝

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくも恐竜2006は三、四回鑑賞したんですけど、どこに出ていたのか全く分かりませんでした(笑 新魔界大冒険ではのび太くんが魔法に興味を持つきっかけを作る形で登場していましたね。

新魔界大冒険はぼく的には中の上なのですが、作品としてはかなり良い出来でしたね。美夜子さんの母がメデゥーサだったのには驚かされました。あとドラミちゃんがなぜ登場するのかがよこ描かれていましたし。まあ不満だったのは旧作の冒険シーンがばっさりカットされてたぐらいですかね…。それ以外は申し分なかったと思います。

緑の巨人伝はストーリーが難解だったと世間で言われてます。たしかにドラマ性がより向上したことによりストーリーが複雑化したことは否めません。でも今地球が大変な事になっているということが実感として伝わってくれば実のところそれでいいのではって思うんですよね。人間が危機感をもつことによって他の生物たちと共に助け合って生きていくことを率先して行うようになるのではないでしょうか?

4ヶ月間ありがとうございました!

>メビウスさんこんばんわ♪

ついに2008年も今日で終わりですね~。9月にメビウスさんと出会ってからドラえもんについて熱く語ってきました。4ヶ月ってあっという間でしたね(笑。またこんなぼくでよろしければ来年以降もご相手ください。そういえば今日は毎年恒例のドラえもんの大晦日スペシャルがあるんですよね。新宇宙開拓史の情報も得られるかもしれませんね♪

本当に、2008年9月にメビウスさんと出会うことが出来て本当によかったです。この4ヶ月間はドラえもんについて熱く語れたいい思い出になるでしょう。三が日が終わったあたりにまたコメントできると思うので、また来年以降もご相手よろしくお願いします。2009年がメビウスさんにとっていい年になりますように…。それではよいお年を!

こちらこそです

>きーやんさんこんばんわ♪

魔界大冒険は自分も結構イイ評価を下したんですが、きーやんさんの言うように、旧作にもあった魔界を冒険する場面が省かれているのが痛かったです。自分人魚の海でジャイアンが熱唱するのを楽しみにしてたんですけどね~。残念なこってすw

巨人伝のストーリーは難解・・(--;)子供が言うのなら理解できますが、それを良識付いた大人が言うのならちょっと首を傾げてしまいますね?あれほど映像で環境破壊に関る事柄をこれみよがしに描いてるので、個人的に巨人伝は凄い分かり易かった内容だと思っています。
渡辺監督も老若男女というより、子供に視点を置いてエコ・そして環境保全などを本作を通じて知って欲しいと言ってたので、小さなお子さんも多分本作を見て、地球の深刻さを少しでも感じ取る事が出来たのではないでしょうかね~?

それと今年はきーやんさんにも大変お世話になりました。
この4ヶ月ほぼ毎日コメントをして頂いて、自分としても感謝に絶えません。2009年もまたドラえもんの話題で楽しく盛り上がりたいものですし、宇宙開拓史も同様に楽しみですね。
きーやんさんも良いお年をです。

新年明けましておめでとうございます!

>メビウスさんこんばんわ♪そして明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

三が日が終わってしまい、だんだん普通の生活に戻っていくことに寂しさをを感じてしまっている今日この頃ですが、メビウスさんはいかがお過ごしでしょうか?今年も共にドラえもんについて語り合いましょうね♪

そういえばジャイアンの歌ってわさドラでは披露されてないですよね?騒音?でしか表現されていなかったはずです(笑 大山ドラでの「おれはジャイアンさまだ」(おっれ~はジャイア~ン、ガッキ大将~♪ってやつです)に勝る歌を製作者側は作れなかったのでしょうかね?

それと新宇宙開拓史非常に楽しみですね!予告編を見る限りのび太くんとロップルくんの友情をしっかり描かれていそうですし、のび太VSギラーミンの描写もありそうですからね。

余談ですが、来年は映画30作記念作品になるのでリメイクではなくオリジナルにしてほしいと個人的に思っています。

あとドラえもんとは関係ないんですけど、暮れの29日に「私は貝になりたい」を観てきました。個人的によい出来でしたが、どうも裁判の結果がコロコロ変わるところが観ていて微妙だなと思いましたね。






明けましておめでとうございます

>きーやんさんこんばんわ♪明けましておめでとうございます。今年も一つよろしくお願い致します。

4日目あたりとなるともうお正月感覚が抜けて、普通な日がまた来たな~と感じてしまいますね~。個人的に正月は大晦日の続きくらいにしか感じてませんし、お年玉ももらう側ではなくあげる側なので、ぶっちゃけ来なくていいとさえ思ってたりします(笑

でも今年はガンダムが生誕30周年ですが、ドラえもんは来年が30周年なんですね。そんなメモリアルな年にサプライズがないわけないので、これは今年の宇宙開拓史の本編が終わった後にちょこっと次回作のキャラクターが出てくる場面に注目したいですね。はたしてオリジナルかリメイカか?・・・・まあ最初はどちらにしても絶対叩かれる事には間違いないんですけどね(汗

あ、きーやんさんも『私は貝になりたい』観たんですね。しかし暮れの年にあんな重い作品観るなんて勇気ありますね~(笑
けどあの時の国際裁判の判決があれほど理不尽なものだとは自分も観て驚きましたね。・・もしかしたら当時の現実の裁判でもああいう事が起きてたのかもと思うと悲しいものがあります・・。

リメイク→オリジナル

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに国際裁判の無情な判決がかつてあったと思うと何か心の中で感じるものがありますよね。今となっては考えられない事ですけれども、過去にこういうことがあったという事実はしっかり受け止めなければいけないような気がします。

恐竜2006も最初は叩かれてたらしいですね~。「旧作を汚すな!」という意見が多数あったらしいです。結果的にはかなりよかったですけどね。でもやはりリメイクばかりじゃ偏ってしまいますから思い切ってオリジナルに転向してほしいんですけれども、映画の収入を維持するためには、今の状況ではリメイクもやむをえないと思えますよね。





リピートは大事

>きーやんさんこんばんわ♪

実際自分も恐竜2006は叩いてましたwアップした記事ちゃんとありますし(^▽^;)でもあの後何ヶ月か経った後に観直したら、もう色んなシーンで涙腺脆くなっちゃったんですよね~。
やっぱり一度観ただけでは良さがなかなか分からない作品って多いですし、アニメにもそれは言える事だと思うんですよね。去年映画のベスト10を決める上で、リピート鑑賞を優先的にチョイスしてたのは、実はそういう理由もあります。

スルメの法則

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかに一回観ただけではなかなか分からない映画ってたくさんあります。今作の緑の巨人伝はまさにその類に入りますよね。何回か観てやっと作品の面白さが分かってくることをぼくはスルメの法則って勝手に自分で言ってるんですけど(笑、噛めば噛むほど味が出てくるように、映画も何回も観れば良さが分かるんですよね。緑の巨人伝を批判する人達も大抵は一回しか観ていない人達なんですよね。たしかに一回観ただけではあまりよく分からない映画でしたが、何回も観ることでこの映画で伝えたいことが分かってくるのではないかと思うんですよ。ですから何回か映画を観てその映画の本質を理解すればきっと評価も変わってくるはずです。(ちなみにぼくは2回観て自分なりの筋道の通っている解釈を作れました♪)

出来ればもう1回

>きーやんさんこんばんわ♪

スルメの法則w言い得て妙ですね♪噛めば噛むほど味が出るスルメと映画の観方は結構似通ってる気がします(笑)確かに批判をする人たちは観ないであれこれ言う食わず嫌いな方々や1回観て批判をする方々と様々ですが、個人的にはやっぱり1回だけじゃなく、もう一度観てから批判して欲しいな~と思う時もありますね。好きな作品なら尚更です。好みは千差万別なれど、やっぱり自分の好きな映画などが酷評一辺倒だと良く観てたのかな?とも思っちゃいますし・・・
巨人伝もヤフー映画の評価を見たら、酷評のあることあること・・・(汗

本質を理解してから判断してほしい!

>メビウスさんこんばんわ♪

自分も緑の巨人伝に対する酷評を見るのはこの映画を支持するものとしてツラいものがありました。その酷評の中には「作画がくねくねしててイヤ」とか「声が生理的にダメだ」という意見がありましたが、それで映画の内容の善し悪しを判断するのではなく、やはり内容をしっかり理解して、製作者のメッセージを確認してから評価してほしいですよね。それで評価が悪いとなれば仕方がないですが(笑

一方で、ぼくらの他にも緑の巨人伝を支持してらっしゃる方のたくさんいます。ぼくがいけないと思うのはその人達を叩こうとすることなんですよ。個人の感想は自由とはいえ、支持している人達の思想を片っ端から批判するのは人間としてやってはいけないことですからね。

ちなみにぼくの友達の何人かは観ていないのにダメだと判断する批判派ですが、一人結構わさドラの映画に好感を持っており、緑の巨人伝のDVDを貸してほしいとぼくに言ってくる友達がいます♪

批判はほどほどに・・

>きーやんさんこんばんわ♪

作画がくねくねしててイヤとか声が生理的にダメだってのはその人個人の意見であって、ちょっと偏見も入ってますね・・(^^;)まあ本当にそう思ったのならその人には合わなかったって事でしょうがないですけど、批判ばかりだと作品を楽しく観れないから損をしてるようにも思えます・・(汗
でも支持する人まで叩いちゃうとなるとそれは最悪の部類に入りますね。観てる人にまでケチを付けるとそれは作品の良し悪しは関係ありませんし・・・。
以前にもエヴァンゲリオンの劇場版でそれに似た批判をしたブロガーさんがいて、結果多くの人から怒りを買ったのが記憶に新しいです・・。

外見批判は藤子・F・不二雄先生への冒涜

>メビウスさんこんばんわ♪

メビウスさんもそう思われますよね?ドラえもんという一つの作品を作画だの、声だので批判評価されてしまうのでは、支持している人達や天国にいらっしゃる藤子・F・不二雄先生も泣いておられるでしょうね。もっともわさドラは原作重視の作品ですので、それを内容も見ずに、外見を批判するということは作者である藤子・F・不二雄先生に対する冒涜になってしまうと思います。先生は大山さんのドラえもんの声を初めて聞かれたとき「ドラえもんの声ってこんな声だったんですね。」とコメントしておられたように、おそらくご存命であれば、わさびさんのドラ声を「ドラえもんってこういう声もあるんですね。」とコメントされていたはずです。少なくとも原作のドラえもんを支持している人達はわさドラを支持していると思いますよ。

今年はテレビ朝日50周年開局記念の年らしいですね~。そこで50時間テレビというのを実施するらしいです。内容は一日に5時間の特番をやり、それを10日間続けるというものです。そこで2月6日に緑の巨人伝がテレビで放送されるらしいです。2時間構成ですので多分OP&EDばっさりカットと本編ところどころカットは絶対でしょうね。


50時間・・

>きーやんさんこんばんわ♪

わさドラはまだ相変わらず世間の風当たりが強い部分もありますけども、いつか万人も認める良作が出てくれれば嫌でも評価されると思いますけどねぇ。でも個人的には3作品とも遜色ない面白さだとは思ってますけども・・w

にしてもテレ朝も凄い企画やるもんですね~(^^;)でも5時間なんて長大な時間があるなら、映画ドラえもんも完全版で放映してもらいたいものです。カットで面白いシーンが抜き取られるなんて事は洋画や邦画でもよくある事ですからね~・・。

EDカットは許せん!

>メビウスさんこんばんわ♪

たしかにぼくもそう思いましたね。多少延長してもいいから完全に放送してほしいです。まあ大山ドラの映画は90分くらいで、わさドラの映画は110分くらいだから放送時間を考えれば他の番組の事を考えれば仕方がないのかもしれません。

でもOPカットならまだしも、EDカットはちょっと許せませんね。映画の余韻に浸れるのも主題歌があってこそだし、映画を作られた人達の名前を見れないのは映画を作られた人に感謝できないということですからね。

基準が分かりません

>きーやんさんこんばんわ♪

合間にCM5~6本も入れないで半分くらいに縮小すれば、本編もなんぼか延長できるんじゃなかろーか・・・なんて事を自分はロードショーが放映されるたびに思ってるんですけどね~?CMも入れる回数の基準とかってあるんでしょうかね?(笑
それにエンドロールもカット又は簡略化が、最近じゃ当然の如く行われてるのも気になりますね。主題歌を楽しみにしてる人にとっては、ホント最後の最後でムードを削がれる気持ちになっちゃいますからね~・・。流れたとしても途中で暗転してそのまま終わっちゃう新タイプも出て来ましたし(汗

本編カットも気になる…

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくは主題歌がとても好きなので恐竜2006をテレビで放送されたとき主題歌がばっさりカットされたのにはとても興ざめしましたね…。やっぱり主題歌はあってなんぼだろ~と思うんですけどね(笑

映画本編のところどころカットも気になります。カットなんかしたらストーリーの前後関係が分からなくなっちゃう場合がありますからね。やはり放送枠を少し長くして放送してほしいものです。できることならCMもなくしてほしいんですけれども、さすがにそれは無理なので我慢ですね(笑

今作の主題歌手をつなごうは恐竜2006のボクノートに次ぐいい曲だったのでできれば放送してほしいですね♪

ハズレ無し

>きーやんさんこんばんわ♪

考えてみたらドラえもんの歌ってハズレがないようにも思えますね。藤子先生が亡くなってからはエンディングテーマを彩っていた海援隊も歌を提供しなくなりましたが、それ以降のアーティストたちもドラえもんの主題歌に掛ける思いの強さもあってか素直にイイ曲って思えるものが多いですね♪

宇宙開拓史の主題歌である『大切にするよ』という曲も、自分やきーやんさんのツボにはまる名曲になればいいですね~。

主題歌に対する想い

>メビウスさんこんばんわ♪

「銀河超特急」をもって武田鉄矢さんが曲提供を引退されてからいろいろなアーティストさんが主題歌を担当されてますけど、どのアーティストさんも基本的にドラえもんの世界観をしっかり考えて曲を作られてますよね。でも「ロボット王国」の主題歌は何かドラえもんっぽくなかったかな~?って思いました(笑 個人的にはわさドラの映画主題歌のほうが好きです。スキマスイッチや絢香さんがぼくの好きなアーティストさんだからなんですけどね(笑

旬アーティスト

>きーやんさんこんばんわ♪

あ~なるほどっ♪好きな作品に好きなアーティストが加われば、確かに喜びも一入っ。きーやんさんはスキマスイッチや絢香が好きなんですね。でも自分はスキマスイッチだと、あのアフロの方が実は好きなんですが・・・(笑
今旬なアーティストで自分が結構気に入ってる歌声の方で青山テルマがいるんですけど、その旬な内に彼女もドラえもん主題歌の仲間入りしてくんないかな~?とか妄想してみたり?(^^;)
けどちゃんと歌詞書けるかな?(汗

シンガーソングライター

>メビウスさんこんばんわ♪

そいえば武田氏引退後のドラえもんの映画主題歌を担当されるアーティストさんはシンガーソングライターの方が多いですよね。ゆずとかスキマスイッチとか絢香さんとかがその類です。絢香さんは作詞は担当されてますが作曲は他の人が作るか他の人と合同で作るかのどちらかですから純粋なシンガーソングライターとは言えないですけどね。

青山テルマさんもいいですね~。ぼくはあんまりテレビ以外で彼女の曲を耳にすることはないんですけども、あの声は癒されますね。そこのところは絢香さんと似たところがありますね。 

ぼくの好きなアーティストはスキマと絢香さんと、あと一組はコブクロなんですけど、ぼくとしてはコブクロにドラえもんの主題歌を歌っていただきたいですね!

曲に込める思いが強いですね

>きーやんさんこんにちは♪

やっぱりただ歌うだけよりは、自分で作詞作曲を手掛けるシンガーソングライターの方の方が曲に込める思いが強いと思いますし、曲を提供するその作品の事を良く考えて作ってくれる分もあるので、ドラえもんの主題歌もある意味その辺りを重視してるのかもしれませんね。
でもコブクロも色んな作品に楽曲提供をしてるので、もしかしたら近い将来ドラえもんの歌を手掛けるのかもしれませんね。スキマと同じ癒し系サウンドになりそうっ。

何か縁が…?

>メビウスさんこんばんわ♪

コブクロは歌詞とハーモニーが非常に絶妙で、「ここにしか咲かない花」以降のシングル6枚がドラマ主題歌になってます。やはりかなりの実力があるデュオグループなのでぜひとも近い将来にドラえもんの主題歌を担当してほしいですね!絢香×コブクロならもはや何も言うことないですけど(笑 

そいえばシングル6枚中3枚はもこみちくん主演のドラマ主題歌ですけど、もこみちくんはコブクロと何か縁があるんでしょうかね?もこみちくんはこれまでに4作ドラマの主演を担当しています。残り一作の主題歌は絢香さんが歌っていました。

だいぶ話がそれてしまいましたね(笑 そいえばお笑い芸人のチュートリアルが新宇宙開拓史にゲスト声優として参加するらしいです。彼ら(とくに徳井)も演技力は結構おありですから期待できそうですね♪

お笑い芸人の台頭

>きーやんさんこんにちは♪

映画やドラマの世界でも縁というのは大事な要素だと思いますね。旧作の主題歌を多く手掛けた海援隊も、藤子先生と何かしらの縁あってあれだけ長く曲を提供してきたはずでしょうから、もしかしたらこの先ドラえもんと何かしらの縁があって第2の海援隊のようなアーティストが出てくる可能性もあるかもしれませんね。

でも今回のゲスト声優はチュートリアルですか・・(^^;)ドラえもんに限らず昨今の声優のキャスティングにはタレントだけじゃなくお笑い芸人も台頭してきましたね。
しかしこう考えると本職の声優さんの活躍の場がますます狭くなるよーな?

女優起用&大山ドラ末期

>メビウスさんこんばんわ♪

ぼくも本職の声優さんを多く起用してほしいという願望はありますね。でもドラえもんだけに限らずポケモンやクレしんもそういう手法を用いてますし、そういう手法が昨今の現状なので芸能人起用はもうなくならないかもしれません…。まあ恐竜2006で黒ずくめの恐竜ハンターを演じられた火サスの帝王船越英一郎さんのように本職の方たちに劣らない演技力のおありな芸能人の方々もいらっしゃいますし、今後もそういった方が出られるかもしれませんしね…。

新魔界大冒険から旬の女優の起用が始められたと思うんですが、新魔界大冒険で美夜子役を演じられた相武沙季さんはところどころ棒読みで滑舌の悪いところこそあったものの、作品の空気を壊すことなく演じられてたと思いますし、緑の巨人伝で緑の国王リーレを演じられた堀北真希さんは普通にうまかったですからね♪新宇宙開拓史でモリ-ナ役を演じられる香里奈さんも上記二人に劣らない演技力がおありならいいんですけど…。まあ大丈夫でしょう♪

メビウスさんは大山ドラ末期はどう思われますか?主にセル画制作からCG制作に変わってから終了するまでの時期のことを指すんですけど、作画崩壊からドラえもんらしからぬギャグなど、原作もアニメもこよなく愛するコアなドラえもんファンのぼくでも受け入れがたいものがありました…。ただ渡辺美里さんのドラえもんのうた&アカペラバージョンのドラえもんのうたとエンディング(なまずソングを除いて)は好きでした。ぼくは末期に比べたら今のわさドラのほうが好きです。(もし末期をお知りでなければ読み飛ばしてください(笑)) 

すみません。文章がかなり長くなってしまいました。こんな拙い文章を真剣にお読みにならないでくださいね(笑)。 別にお読みにならなくても大丈夫ですよ(笑)。



チェンジみたいな?

>きーやんさんこんばんわ♪

大山ドラ末期という言葉は自分も今初めて聞きました(^^;)(汗
まあ今の手描き画風のアニメーションやドラえもんたちのギャグセンスなどは恐竜2006から本格的に観始めた自分も受け入れ難い部分もありましたけど、今ではその要素も結構好きになりつつあります。
過去作を引きずるのはそれだけ愛着がある事ですから、わさドラに慣れない人の気持ちも分からないでもないですが、オバマ新大統領が『チェンジ』という言葉を掲げていたように、アニメも時代と共に改革や変化を促すのは大事だと思いますし、観る者もそれに順応しないと駄目だとも思いますね~。

「change」

。メビウスさんこんばんわ♪

そういえば2008年は「change」という言葉をよく耳にしましたね。過去の栄光にずっと浸っているのでは前に進めない。だから変化はなくては後退してしまうということを改めて実感させられました。いかなることも変化がなければ「つまらない」ですよね。その「つまらない」を「おもしろい」に変換していくためにはやはり変化は必要だと思いますね♪

前回ぼくは大山ドラ末期に対する批判をコメントしましたが、よくよく考えてみると、これも外見批判なのかな…?って少し思いました。中身をあまり見ていなかったのかもしれません。反省します…。

時間が必要かも

>きーやんさんこんばんわ♪

まあドラえもんやクレヨンしんちゃん、サザエさんのような国民的で長寿なアニメは、親しみもあってか内容に関しても声優面に関しても変わって欲しくない、出来ればもう少し長く続いて欲しいと言う願いはあると思いますし、正直自分もどの1人だったり・・w
大山ドラ末期の方などは、それこそ今のわさドラの何倍の年月も見続けてきた方々なわけですから、急に乗り換えるってのもある意味難しいものです。こればっかりは時間を掛けてゆっくりと変えて行く他ないと思いますね~。後3~4年もすれば大分浸透するはずです。

わさドラの過去

>メビウスさんこんばんわ♪お仕事大丈夫ですか?ここ最近冷えてきましたので、お体を大事にしてくださいね♪

そうですね…。わさドラが始まって今年で5年目に突入するわけですけども、未だに大山ドラを引きずってしまっている人達がいらっしゃいますからね。今でこそぼくはわさドラを認めていますけど、わさドラが始まって二年目くらいのときはバラエティ要素が今までと比べて格段に多くなってしまっていて、正直ぼくもそのころは怒りの念を覚えてしまいました。今では大分大山ドラを意識してか、従来のシステムに戻ってきましたけど、そのような過去があったからこそ大山ドラを支持する人達はわさドラに拒否反応を示されているのかもしれないですね。

余談なんですけど、1月10日、17日、24日にこれまで上映された三作を、恐竜2006、緑の巨人伝、新魔界大冒険の順に再び観ました。恐竜2006はもう5回目になるのですが、一回目のときよりも号泣してしまいました(恥ずかしながら…)。緑の巨人伝はわさドラの映画に興味を持っている友達と観ました。実をいうともう5回も見てしまっていたのですが、涙腺が緩んできてしまい、友達に泣いているところを観られまいと涙を拭っていました(笑 。新魔界大冒険は昨日観まして、上記2作品のような感動モノではありませんでしたがなかなかおもしろかったですね。大山ドラのときは大長編で泣いたことなかったんですけど(中編はあります。)、わさドラになってから演出がウマくなっていて感動してしまうんですよね。ぼくがおっさんに近づいてきたので懐かしく思えて泣いたのかもしれないですけど(笑 。わさドラの映画を観たおかげで、以前よりもっとドラえもんLOVEになってしまいました。ぼくは一生ドラえもんからは離れられないでしょうね(笑 。

2月6日に緑の巨人伝が放送されるわけですが、テレビ雑誌を見ると、19:00~20:54の構成だったのでところどころカットは絶対ですね。せめてエンディングを放送してくれればなあ…。まあ来週の放送に期待ですね♪

今は泣くかも?

>きーやんさんこんばんわ♪

恐竜をもう5回も観てるんですか?(^▽^;)それはもう筋金入りと言ってもいいですね(笑
でも自分も映画館では感動できる作品を観ると泣く事しばしばですが、家などで友達と観る時はどんな感動作でも泣かない・・・というか泣くのを堪えてる時がありますねw映画館は暗いので安心して(笑)泣けますけど、家の中だとモロバレなのでちょっと躊躇・・(汗

けど自分も昔のドラえもんでは泣いた事が滅多にありませんでしたが、それはまだ自分が作品を深い部分まで観てなくてただドラえもんが観たかったという表面上の鑑賞をしてたからかも?
今だと多分涙腺脆くなっちゃうだろうな~?(笑

子供とオトナの境界線

>メビウスさんこんばんわ♪

そうですよね~。小さい頃はぼくもドラえもん見たさに母親と一緒に映画館に足を運んでいました。でもだんだん歳をとるにつれてドラえもんたちが自分の少年時代と重なって見えてくるんですよね。中2の頃に恐竜2006を劇場で観てとても懐かしく思えました。(まあ中2も少年か…w)それ以来映画ドラえもんを観にいくのがほんとに楽しくて、3月が来るとテンションが上がるんですw

ドラえもんには夢がありますよね。タケコプタ-で空を自由自在に飛んだり、どこでもドアでいろんな国に行ったり、タイムマシンで未来に行ったり過去に行ったり…。でもぼくらの世界ではそのような夢はほとんど叶いません。ぼくは小さいときに「ドラえもんの道具があれば何でも叶うのに…。」と思っていましたwドラえもんはそういった小さかったときの夢を見させてくれるんですよね。だんだん大人になっていく中で実感していくんです。メビウスさんも子供のときには同じようなことを思われたのではないでしょうか?

自分がまさかこんなにドラえもんを好きになるとは思ってなかったんですけど、最近の映画は涙を誘うようなすばらしい出来なのでつい観入ってしまうんですよね。これからもドラえもんを見ていきたいと思っています。友達には馬鹿にされるかもしれないですけど、そんなことは関係ありません。多分大人になっても見るんだろうな…♪

そういえば新宇宙開拓史は例年に比べて情報が出揃うのが少々遅いような気がしますね?まあ情報を全く知らない状態で映画を観るのも一つのおもしろさだと思いますけど…。

ど~ぐ

>きーやんさんこんばんわ♪

ドラえもんの魅力の1つである秘密道具。小さい頃と言わず、自分は大人になった今でも、その秘密道具に寄せる思いと言うか夢みたいなものはありますね~。どこでもドアがあれば何キロも離れた会社にだって1秒で付けるから遅刻の心配もないし、適応灯を使って海の中も自由に入りたいとか妄想妄想・・w
多分ドラえもん見た事ある人なら誰でも一度は考える事かもしれませんね。友達に馬鹿にされたてもなんのその。きっとその人はドラえもんの魅力に気付いてないだけかもしれませんので、その時は無理矢理懐柔させちまえばいいのですw
自分も劇場アニメとか観たら、時々職場で力説してますからね~

今を生きる!

>メビウスさんこんばんわ♪

メビウスさんはドラえもんだけに限らず、いろんなジャンルの映画を観てらっしゃるんですよね?ぼくは特進クラスに在籍していて、毎日勉強に励んでいるので(励まされてかw)なかなか映画を観にいく機会がないんですよね…。年に5,6本ぐらいしか観れないんです。でもドラえもんは毎年必ず観ていますけどね。

ぼくが毎年必ず観る映画は、ドラえもんとは離れますけど、クレヨンしんちゃんの「オトナ帝国の逆襲」です。初めて劇場で観たときはぜんぜん泣けなかったんですけど、前回のコメントにも書きましたように、だんだん大人になるにしたがって自分の少年時代が懐かしく思えるんですよね。たしかこの映画の教訓は、「過去を振り返ってばかりいてはダメだ。今、この一瞬を生きなければいけない。」だったと思います。ぼくはよく過去を振り返ってしまうことがあり、現実はつまらないと思ってしまうことがあったんですけど、この映画を観て、現実に目をむけることが大切だということを教えられた映画なので思い入れが非常にありますね。

原監督は凄い

>きーやんさんこんばんわ♪

自分もドラえもんは毎年劇場鑑賞してますけど、クレしんだけは穴だらけの鑑賞ですね。テレビで再放映されるのを見るのが殆どでしょうか?
でもオトナ帝国は自分も感動しました。昭和チックなスタイルや70年代のヒット曲といった部分は自分には分かりませんでしたけど、歴代の劇しんの中でも最高傑作と言うだけあり、子供だけじゃなく大人も笑って泣けるその内容を手掛けた原監督の手腕はさすがです。
一昨年に公開された原監督のオリジナル作品『河童のクゥと夏休み』も同様でしたし、いつか原監督もドラえもんの作品を1つ手掛けないかな~とか夢みたいな事思ってますw

映画監督

>メビウスさんこんばんわ♪

ドラえもんとクレヨンしんちゃんの映画監督コラボですか?まさに夢のようですね!ぼくも最近は劇場に行ったり行かなかったりですw

原監督はたしかにすごいですね。クレしん映画の監督はオトナ帝国と並ぶ最高傑作である「アッパレ戦国大合戦」をもって降板されましたけど、この監督のおかげで、クレしんは決してお下品な漫画ではないということを実感することが出来たように思います。初代監督の本郷みつるさんが手がけられた映画もクレしんならではのギャグやファンタジーがしっかり表現されていて楽しく観る事が出来ましたが、どちらかというと個人的には感動できる映画のほうが好きなので、原監督が手がけられた映画のほうが好きなんですけどねw 本郷みつる監督は、ひまわりのレギュラー入りに反対だったそうで、ひまわりレギュラー入りと同時に監督を降板されたそうです。そういえば去年の「金矛の勇者」は初代監督の本郷みつるさんが監督されたそうで、youtubeで観たんですが、初期のファンタジー要素が復活していて久しぶりに「おもしろい」と第一に思える作品でした。今年の「オタケベ!カスカベ野生王国」では本郷みつるさんからしぎのあきらさんという方に監督の座が移るそうですが、果たして初期のファンタジー路線になるか、それとも現在の感動路線になるか、気になるところですね!

そういやドラえもんも、「海底鬼岩城」から「ワンニャン時空伝」まで芝山努監督がずっと担当されていましたけど、「のび太の恐竜2006」以降からは監督が映画ごとに変わっていますね。やはり一人の監督が一貫して長期間監督を務められる風潮がなくなってきているのは、それぞれの作品が似たりよったりになってしまうからなんでしょうね。

かなりアバウト

>きーやんさんこんばんわ♪

監督も変われば作風や路線も変わるのは否めないですね・・。まあ監督の意向もあるとは思うのですが、ひまわりのレギュラーの有無云々などで主義主張が相容れず、それで監督が降板するといった事なども個人的には『う~ん・・』と首傾げになっちゃいますけどね~?観る側としてはあんまり気にしないとも思うんですが、そう考えるのは自分がアバウトすぎるからでしょうかね?(汗

・・でもアニメ監督さんは宮崎駿といった有名な監督さんたちしか知らないので、邦画洋画と違って誰が名監督か分からない部分もありますね~w

主題歌ランキング

>メビウスさんこんばんわ♪

すいません独りよがりな話をしてしまいまして。監督云々の話はどうでもよかったですねw 反省します…。

作風が似るのは監督のほかにも長い間やっているということも一因ではないかと思うんですよね。悪い言い方でいえば「マンネリ」なんですけど、ドラえもんやクレしん、そしてポケモンなんかは最低でも10年以上は放送されてる番組ですので作風が似るのは仕方がないと思いますね。

話は変わりますが、ぼくには前々から考えていた野望がありまして、それはこれまでに公開された映画ドラえもんの主題歌を全曲聴くことなんですけど、昨日やっと全曲聴くことができましたwそこで、全曲聴いた上で再びトップ10をランクインしてみたいと思います。


1位 ボクノート(恐竜2006)/スキマスイッチ
2位 手をつなごう(緑の巨人伝)/絢香
3位 YUME日和(ワンニャン時空伝)/島谷ひとみ
4位 この星のどこかで(太陽王伝説)/由紀さおり・安田祥子
5位 少年期(宇宙小戦争)/武田鉄矢
6位 心をゆらして(宇宙開拓史)/岩淵まこと(挿入歌ですけどw)
7位 かけがえのない詩(新魔界大冒険)/mihimaruGT
8位 love you close(翼の勇者たち)/知念里奈
9位 またあえる日まで(ふしぎ風使い)/ゆず
10位 雲がゆくのは(雲の王国)/武田鉄矢

っといった感じですね。あくまでぼくの主観的なランキングですwぼくは平成(ゆとり)世代ですので、どうも武田鉄矢さんが歌っておられる曲よりも今のようなタイアップの強い曲のほうが割としっくりくるんですよね。(武田鉄矢さんが歌ってらっしゃる主題歌を愛してらっしゃる方々申し訳ありません。)ただし上記している曲は大好きです。1位のボクノートと、2位の手をつなごうはどっちにしようか迷ったんですけど、スキマスイッチのお二人はこの曲の歌詞が全く思い浮かばず、自分たちの思いを歌詞にされたという点でボクノートを1位にしました。

ベスト

>きーやんさんこんばんわ♪

凄いっ。ドラソング全曲制覇とは相当時間が掛かったんじゃないですか?自分も主題歌は殆ど聴いてはいますが、旧作辺りはもううろ覚えが多いですね~(汗
でも曲の好みも映画同様十人十色とはいえ、今の世代はやっぱり海援隊の主題歌はピンと来ないと思いますし、スキマやミヒマルなどをチョイスするのは必然かもしれない・・。ここら辺でも世代の違いとかがはっきり別れてますよねwけどきーやんさんはオールラウンダーかな?(笑
自分も少年期とか久々に聴きたくなったので、映画主題歌を網羅した『ドラベスト』なるCDを見つけたら購入したいですね♪(でもどこにも無い・・)

「ドラTheベスト」

>メビウスさんこんばんわ♪

それは「ドラTheベスト」ですね♪ ドラえもんの映画主題歌が全て(CDが発売された時期までに公開された映画の主題歌までだと思いますけど…)収録されているという、ドラえもんファンの方々にとっては是非手に入れたい代物ですよね♪ 実際ぼくも欲しいんですけどね~、メビウスさんの仰るとおりどこにも売ってないんですよね…。 メビウスさんはどの曲をランクインされますか?

そういえばスキマが一年ぶりに復活するらしいですね。去年は互いにソロで活躍していましたが、どうもソロだとコンビのときと似たりよったりだな~と、あまり好印象ではなかったので今回のスキマ復活はとてもうれしいですね♪新曲は「雫」というタイトルで、NHKのアニメの主題歌になっているそうです。すいませんまた独りよがりな話をしてしまって…。もしスキマスイッチをあまりご存知でなければ読み飛ばしてくださいねw

聴き直したい

>きーやんさんこんばんわ♪

あ、それですそれ♪ドラTheベスト。大分前に発売されたせいもあって近場で売ってないのが痛いですね。思い返すとドラエモンの歌もかなり良いものばかりですから、久々に聴くとちょっと涙腺脆くなるかも?(笑

ちなみに自分が以前ランキング式で挙げた曲は・・

1位:天までとどけ(アニマル惑星)
2位:時の旅人(日本誕生)
3位:手をつなごう(巨人伝)
4位:私のなかの銀河(銀河超特急)
5位:Love is you(ねじ巻き)※矢沢びいき

なんですが、『少年記』入ってねーじゃんと痛恨のミスww改めて聴き直すとランキングが変わるかも?
あんまり探しても見つからなかったらamazon.comにでも駆け込みます(笑

ドラえもん 映画主題歌

>メビウスさんこんばんわ♪

そういえばこの前にランク付けされてましたね。すいません。

メビウスさんも「手をつなごう」をランクインされてらっしゃるんですね♪あの曲は絢香さんのシングルの中でも一番好きな歌なんですよ。代表曲である「三日月」もいい曲ですけどねw 最近絢香さんの曲を聞きすぎているせいでスキマとコブクロがご無沙汰になってしまっています…。

新宇宙開拓史の主題歌「大切にするよ」もドラえもんらしいいい曲であることを願っています。まあ台本を読んで作られるらしいですので期待十分ですけど。そういえば新宇宙開拓史では挿入歌がつくらしいですよ。

ここでちょっと言っておきたいことがあるんですけど、ぼくは4月から高校3年になり、今までより受験勉強に励まなければいけないので、4月からもコメントはしていきたいと思いますが、今までのように毎日はいかないと思います…。月に4,5回ぐらいでしょうか?基本的にコメントは時間があるときにするという形になると思うので、定期的にコメントするのは3月いっぱいでおしまいになってしまいます。メビウスさんとはほぼ毎日ドラえもんについていろいろ語ってきたのでメビウスさんと毎日コメントできないのは寂しいですけど、自分の人生がかかった勝負に負けるわけにはいきませんからね。ここは歯をくいしばってしばしの別れを迎えようかと思っています…。まだ4月まで時間はありますので、それまでよろしくお付き合いください。

秤にかけるまでもなし

>きーやんさんこんばんわ♪

個人的に手をつなごうはわさドラ主題歌の中では一番です。アップテンポよりも絢香のスローテンポな曲調の方が好きって言う部分も含まれていますね。柴咲コウもそんな感じかな?

でも自分もほぼ毎日きーやんさんとドラエモン談義をして楽しいですが、それと大切な受験勉強は秤にかけるまでもないと思いますので、自分のブログに付き合わず勉強に従事してください。定期的に来てくれるだけでも有難いので、受験勉強中も暇がある時間にでも覗いてくれれば自分は幸いです。
自分も4月にちょっと勉強期間に入りますので、お互い頑張りましょう。

最近の主題歌は質低下!?

>メビウスさんこんばんわ♪

はい!お互い頑張りましょう!三月までは今まで通り付き合いくださいね。

メビウスさんは「手をつなごう」をわさドラの映画主題歌の№1にランクインされるんですね♪最近の映画ドラえもん主題歌は武田鉄矢さんが引退されてから質がおちたと所々で言われていますが、多くの方々が手がけられることによっていろいろなドラえもんの主題歌が聞けますし、昔のように一人のアーティストさんが集中して担当されるとやはり面白みがなくなってきますもんね。

そういや今日「緑の巨人伝」がテレビで放送されましたね。ぼくは観れなかったのですが、カットされたんでしょうかね?明日から再び批判、酷評がネット上を飛び交うんだろうな…。一擁護者のぼくとしてはとても辛いものです。

偏りはちょっと・・

>きーやんさんこんばんわ♪

海援隊も確かにイイ曲ですけど、その海援隊以降の曲も悪いものばかりじゃないですしね。海援隊オンリーという方はちょっと偏ってるかな?

そいえば巨人伝自分も見逃しました(汗)のび太の部屋の床を確認するチャンスだったのに・・w自分は擁護というよりは自分の感性を揺さぶられて純粋に好きになれた作品でしたが、嫌いな人の理由はやっぱり『宮崎アニメみたいだから』かな~・・?(^^;)

こんなドラえもんもあり!

>メビウスさんこんばんわ♪

巨人伝はかなり批判の色を示していらっしゃる方々が多いですね…。ぼくもこの作品が好きなので批判の声を聞くと悲しくなりますね。たとえば他作品の劣化コピーだとか、ストーリー難解だとか…。でも考えれば分かるストーリーだったと思いますし、他作品の引用(悪くいえばパクリ)も緑の巨人伝以前にもふつうに行われていたことですしね。まあ考えなければ分からないストーリーは子供にとって致命的といわれるのも一理あるのかなって気はしますが、ぼくはこんなドラえもんもありだなと思います。今回のような哲学的(?)要素は今までにはなかったことですし、リーレ姫も今までのキャラとは違って何にもなかった0の状態からアイデンティティを確立していくというキャラクターだったので新鮮でした。これからオリジナルを作られるのかは分かりませんが、もしオリジナルに路線変更されるのならば、緑の巨人伝のように今までのドラえもんにないような要素を加えたストーリーを期待しています!でも来年は30作記念作品になるのでオリジナルがいいな~♪

似てないほうが無理

>きーやんさんこんばんわ♪

まあ批評や中傷は大人の専売特許ですからね~。純粋な子供がもしそんな事言ってたら夢壊れちゃうな~・・(笑)でも例えどこかのアニメのパクリだったとしても、膨大なアニメーションがひしめくこの日本で『あれに似てる、これに似てる』って言われない方が不思議です。批判ばかりだと楽しくないですし、その辺りは子供のような純粋な目線で観た方が楽しいですよね。

でも来年でドラえもんも30年か~・・・。節目の作品はリメイクにして欲しくないですね。

子供うけが第一

>メビウスさんこんばんわ♪

まあドラえもんのような子供アニメは子供うけすることが第一ですから、純粋な子供から批判・酷評がたくさん出てしまうと夢が壊れてしまいますし、子供アニメとして致命的ですからね…。でも大の大人が子供アニメに批判・酷評を申し立てるのはメビウスさんの仰るとおり首を傾けてしまいます。大人の目線から批判・酷評を申し立てするくらいなら子供の目線から作品を見てほしいなと思いますね。

ドラえもん10作・20作記念作品は「日本誕生」・「宇宙漂流記」ですが、これまでの作品と比べると非常にスケールのでかい内容の映画だったので、30作記念作品も同様にスケールが一段と大きい映画になってほしいですね!もしかしたら新宇宙開拓史の映画のあとのおまけ映像の中に来年の映画のヒントが得られるかもしれません。去年の緑の巨人伝のあとのおまけ映像にはチャミーが出ていたので来年(今年)の映画がすぐにわかってしまいましたwまさかあんな早い段階から来年(今年)の映画がわかってしまうのかと思いましたね。

5指

>きーやんさんこんばんわ♪

日本誕生は内容も主題歌も結構好きなので、旧作のドラえもんの中では5指に入るかもしれません。ピー助と同じように、ペガ・グリ・ドラコの別れのシーンはちょっとジーンときちゃうんですよね~。やっぱり動物(?)を絡めた作品は涙腺脆くなってしまいますw

そいえば巨人伝の最後にもチャミーがちょこっと出てきてましたが、確かわさドラになってからは全作共通して最後に次回作のキャラクターが出て来ていたはずですよ。
多分あのオマケ映像は恒例になってるんじゃないでしょうか?

父親登場!?

>メビウスさんこんばんわ♪

あれ、そうでしたっけ?恐竜2006のおまけ映像では石のドラえもん→魔界大冒険のリメイク・新魔界大冒険では葉っぱ→キー坊関連・緑の巨人伝ではチャミー登場→宇宙開拓史のリメイクというように、次回作のキャラがおまけ映像に登場したのは緑の巨人伝のおまけ映像が最初だったと思っていたんですけどね~?あっそうか、石になったドラえもんは新魔界大冒険にも出ていましたし、葉っぱも緑と共鳴するための道具として出ていましたね!すいませんでした。メビウスさんの仰るとおりでしたね。

もうすぐ新宇宙開拓史が公開されますね!どんな内容になっているのか結構楽しみではあるんですけど、やはりアレンジは加えてくるでしょうね。新魔界大冒険に美夜子さんの母親が出てきたように、深宇宙開拓史ではロップルくんの父親が出てくるのでは?と密かに思っていますw



変わらないかも?(汗

>きーやんさんこんばんわ♪

あ、自分『次回作のキャラクター』ってほざいちゃってますね(汗)『次回作に関連するモノ』って言ってればややこしくなかったかも?すいませんです(^^;)

う~ん、ロップルくんのお父さん、どうでしょうね~?本作初登場の女の子がロップルくんやコーヤコーヤ星の秘密などに関係してくると思うんですが、パパさんは旧作とおんなじ扱いかも?(汗

パパの温かさ

>メビウスさんこんばんわ♪ いろいろと用事がありましてこうしんできませんでした。

そういえばわさドラになってからの映画はパパの扱いが秀逸ですね♪恐竜2006では自分の子供の頃に恐竜探しをしていたことをのび太くんに話していましたし、新魔界大冒険では食事中に地震が来たときにすぐさまドラえもんを机の下に引きずり込んでいました。パパはドラえもんも大事な野比家の一員だと考えているんですよね。緑の巨人伝では雨に当たっているキー坊を見て、「いつかぼくらを雨宿りさせてくれる大きな木になるかもな。」と言っていました。新宇宙開拓史でもこれまでと同じような味のあるキャラクターでいてほしいですね♪

そういえば緑の巨人伝ってBGMがとてもよくなかったですか?この前観たときに思ったんですけど、歴代作品の中でもかなりのクオリティーだったと思いました♪

顕著な活躍

>きーやんさんこんばんわ♪

映画では常にドラえもんとのび太が作品の顔となっていますが、物語を引き立てたりする上ではパパやママなどのサブキャラも重要な役割を担っていますし、わさドラになってからはパパさんらの活躍は確かに顕著になってる気がしますね。更に声優さんが自分の好きな松本保典なので、個人的にはもっと目立って欲しいとも思ったりで・・(笑

でもBGMの秀逸さにまでは気を配っていませんでした(汗)宇宙開拓史では全てに耳を傾けていなければ・・

それと今日の日本アカデミー賞で巨人伝がアニメーション作品賞にノミネートされてるので注目したいですね~。
まあ、十中八九ポニョでしょうけど・・・(汗

声優の凄さ

>メビウスさんこんばんわ♪  

巨人伝がアニメーション作品賞にノミネートされたんですか?知らなかったなあ~。個人的にとてもうれしいです!ポニョはまあ宮崎駿監督の作品なので巨人伝より上に行くのは必至でしょうね。

松本保典さんはドラえもんのパパのほかにサザエさんのノリ助さんでもおなじみですよね。あの声優さんすごいな~。ノリ助さんは若々しい声、パパはいかにもお父さんらしい声というように声を使い分けられてらっしゃいますからね?まあ声優さんなら当たり前のことですよねw 2005年度よりワカメちゃんの声がドラえもんのしずかちゃんを演じられていた野村道子さんから津村まことさんに声優がバトンタッチしたと思うんですけど、津村さんの声は野村さんの声には似ていないんですが、ワカメちゃんらしいいい声だと思うのでこれからも頑張って務めていただきたいです。

そういえば去る2月15日に新宇宙開拓史の試写会が行われたそうですよ♪どんな内容になってるのか楽しみです。あと2週間で公開されますが多分観にいくのは3月の終わりくらいになるだろうな~。

やっぱりポニョ・・

>きーやんさんおはようございます♪コメント遅れて申し訳ありません・・。

残念ながら日アカのアニメーション作品賞はポニョに軍配が上がってしまいました(^^;)まあ当然と言えば当然なんですけどね~・・。ノミネートのメンツも凄いですし、ポニョが取れなかったら代わりにスカイクロラが取ってたでしょうし・・(汗)日アカは米のアカデミー賞みたいに権威はありませんけど、一応唯一テレビで放映される映画の受賞式なので、これで受賞すればわさドラも人気・知名共に一気に上がるでしょうね~?でも何時になるやら・・

宇宙開拓史の試写会は実は自分も地方で応募してます。こっちでの試写会はまだ後なので、当選出来たらちょっと小躍りしてしまいそうですw

モリーナのキャラクター

>メビウスさんこんばんわ♪ぼくのことはお気になさらないで下さい。自分のペースでコメントしていただければ大丈夫ですよ♪

やはりポニョでしたねwまあ宮崎駿監督の作品ですので、メビウスさんの仰るとおり当然といえば当然なのですが…。スカイクロラは確か絢香さんが主題歌を歌っていたはずです。内容は知らないですがwまあでもポニョが受賞されなかったらスカイクロラが受賞されていただろうとメビウスさんが仰ったからにはすごい映画なんでしょうね?1度観てみたいです♪

そういえばロップルくんとチャミーの声優さんが決まったようですね。両方ともベテランの声優さんということで、昨今の状況を考えるとちょっと意外に思いました。おそらく芸能人になるだろうと思っていたのでwまあそれだけに期待も十分ですけどね。新宇宙開拓史では新キャラのモリ-ナが作品中でどのようねアクセントを効かせるのかがぼくの一押しポイントなんですけど、リーレのようなツンデレ(?)キャラになるのか、美夜子さんのようなやさしいお姉さん的なキャラになるのか、ちょっとたのしみです。ぼくとしてはリーレのようなツンデレ(?)キャラがいいな~。緑の巨人伝をはじめて劇場で観たとき、リーレのキャラクターが自分と似ているところがあってとても共感できたのでw

ベテランで安心

>きーやんさんおはようございます♪

スカイクロラは『攻殻機動隊』や『劇場版パトレイバー』といった作品を手掛けた押井守監督の作品で、個人的には彼の作品も宮崎作品同様好きなんですよね~。ただちょっと哲学的な要素があって小難しい内容でもあるので、エンタメ重視ならやっぱりドラえもんに軍配かな?w

声優は自分も確認しましたが、チャミーの声は佐久間レイとは嬉しい♪『らんま』のシャンプーは好きだったので今でも印象に残ってるんですよね~。
でもタレント起用が目立ってる昨今で、主要キャラをベテランに任せるというのはちょっと安心しました。

最後のコメント

>メビウスさんこんにちは♪

ロップルくんは櫻井智さんが演じられるそうですね。最近の作品ではポケモンでシロナ役を演じてらっしゃったような…?あんまり知らないんですけどねw

佐久間さんは旧作のほうでもエキストラでちょこちょこ参加されていましたよね?しずかちゃんの幼少期とか…。後は忘れてしまいましたwバニラさんだとずっと思っていたので佐久間さんと知ったときはちょっとびっくりしてしまいました。余談ですけど、大山ドラの前にも半年ほど別のドラえもんが日本テレビで放送されていたんですよ。知ってらっしゃいますか?

そろそろ学年末テストが迫ってきてしまいました。ただいま中だるみ中で、本腰を入れて勉強しなくてはいけないと思っていながらもやる気が出ない今日この頃なんですが、勉強を始めたいと思うのでコメントをしばらくやめさせていただきます、すいません。そしてここでのスレのコメントは今回をもって最後にしたいと思います。もし新宇宙開拓史のスレを作成されるのならば、今までのようにドラえもんについて仲良く語り合いましょうね♪このスレでコメントしてきたことはたぶん一生忘れないだろうと思います。今までありがとうございました。またお付き合いくださいね♪

勉強ガンバですっ

>きーやんさんこんばんわ♪

旧作のドラえもんのテレビ鑑賞も穴だらけで、ましてや初期のドラえもんは自分が生まれる前だったので、その頃別verのドラえもんがあったというのも初耳です。きーやんさんはホントに自分より年下なんでしょうか?(笑

そいえば暖かい日が最近続いて、季節の変わり目を感じるこの頃、きーやんさんもそろそろ受験モードへと変わる時期ですね。
前にも言いましたが、こんな駄ブログよりも受験勉強の方が万倍大事ですので、きーやんさんもそちらに集中してください。コメント出来ないのは確かに残念ではありますけど、自分がブログ閉鎖でも考えない限りいつでもコメント欄は開いておりますので、勉強は一段落着いた時に覗いてくれれば幸いです。
・・・・あ、でも自分も3月末に検定試験の勉強期間に入るので、その時はコメント抑えるかもしれません(汗

何にせよ、受験勉強頑張ってください♪宇宙開拓史は来週見に行く予定なので、お暇だったら記事ご覧になってくださいませ♪

久しぶりです

こんばんわ。

りゃりゃです。

私は最近宇宙小戦争に凝っています。

あれもリメイクして欲しいですね。

リメイクされたらどんな話がいいですか?

失礼しました。

印象的な作品です

>りゃりゃさんこんばんわ♪

宇宙小戦争は自分も大好きなドラえもん映画の1つですね。エンディングテーマの『少年期』は今でも覚えてますし、ドラえもんの主題歌の中でも特に名曲なので印象深いです♪

リメイクするとしたらやっぱり新キャラとかも加えて欲しいですけど、ただ1つ変えて欲しくないのはストーリーの途中、レジスタンスのアジトで少年期が流れ出すシーンがあるんですけど、リメイクでもそこは外して欲しく無いですね。

久しぶりです

久しぶりです.りゃりゃです.竜の騎士はリメイクして欲しいですか?リメイクするとしたらどのシーンをカットしてどのシーンを変更して何のシーンを新たに入れて欲しいですか?失礼しました.

懐かしいっ

>りゃりゃさんこんばんわ♪

竜の騎士のリメイクですかぁ・・。これはまた懐かしい作品ですねw
あの作品は環境問題に突っ掛った内容でもあったから、エコエコと呼ばれてるご時世でもあるのでリメイクするとしたらそういった部分を見直す・・・というよりも逆に強調して欲しい部分でもありますねっ。

新たに加えて欲しいとなれば・・・・・・ドラミちゃんが無理矢理出てくるといった所でしょうか?(わさドラ映画ではもう毎回出てますしねw)

へー

あれは環境問題でしたか.あ.そういえば生き残った恐竜を最後に住処に案内していましたね.バンホーは敵でも味方でもありましたね.

深く考えすぎ?

>りゃりゃさんこんばんわ♪

竜の騎士は地底を舞台にした冒険活劇でもありましたが・・・確か排気ガス云々のくだりがあったよーな?ちょっと大気汚染問題絡みに見えた自分ですが、深く考えすぎでしょうかね?(笑
・・・そいえば竜の騎士は久しく見ていませんでしたね~?それに今思うと、バンホーの敵味方という中立のような立場のキャラクターって、ドラ映画では珍しい気もしますね

久しぶりです

メビウスさん,こんにちわ.りゃりゃです.私はパラレル西遊記もリメイクして欲しくなりました.あれもリメイクではどういうストーリーになるか楽しみです.

当分先かも?

>りゃりゃさんこんばんわ♪ご無沙汰しております。

パラレル西遊記は確かに面白かったですし自分も傑作ドラ映画の1つに挙げてる作品でリメイクはモチロン希望ですが、わさドラのリメイク作品を観た限りだと過去のドラえもんの古い作品から順々にリメイクしている感じが見受けられますので、もしかしたら西遊記はもうしばらくは先かもしれませんね?

久しぶりです

こんばんわ.いよいよ鉄人兵団のリメイクが明らかになりましたね.とても楽しみです.絶対にどんな事をしてでも映画は見に行きます!カット,変更,追加のシーンも楽しみです.

新?

>りゃりゃさんこんばんわ♪ご無沙汰しております。

おや?もうリメイクの情報が飛び交ってるのですか?コロコロ辺りにもう載ってるとか?^^;

鉄人兵団は自分もドラ映画の中では特に気に入ってる作品なので、来年は期待値上げて楽しく観たいですね♪
タイトルはやっぱり新鉄人兵団でしょうかね?

こんばんわ

久しぶりです.りゃりゃです.ギガゾンビの逆襲もリメイクされて欲しいです.されるなら,新魔界大冒険,人魚大海戦,緑の巨人伝を舞台にして欲しいですが,メビウスさんはどう思いますか?鉄人兵団はコロコロ7月号に載っていました.タイトルは(新のび太と鉄人兵団,はばたけ天使たち)でした.失礼しました.

副題気になる

>りゃりゃさんこんにちは♪

そいえばギガゾンビの逆襲ってゲームソフトの方でありましたね。リメイクするとしたらそっちもアリですかね?(笑

新鉄人兵団の方もようやく情報が公開されましたねぇ。ザンダの他にももう1体ロボットがいるようですし、副題の天使たちというのもリルル以外の誰かを指しているのか非常に気になりますね。

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