ボーン・アルティメイタム

【監督】ポール・グリーングラス
【出演】マット・デイモン/ジュリア・スタイルズ/パメラ・ランディ/デヴィッド・ストラザーン/アルバート・フィニー/スコット・グレン
【公開日】2007/11.10
【製作】アメリカ

【ストーリー】
CIAの極秘プロジェクトである『トレッドストーン計画』によって生み出された暗殺のスペシャリスト、ジェイソン・ボーン。彼はモスクワで警官隊に追われ、真夜中の病院で自らの傷の手当てをしている最中、脳裏に奇妙なイメージがよぎった。それは失ったまま完全には取り戻せずにいる重要な“過去の断片”だった。病院に現れた警官たちを撃退したのち、彼はモスクワの闇の中へと消えた・・
その6週間後、イギリスの大手新聞『ガーディアン』の一面をボーンの写真が飾った。記者のロスがCIAの内部告発に基づき、『トレッドストーン計画』とそれに代わる『ブラックブライアー計画』に関する取材を進めていたのだ。CIAロンドン支局が盗聴した『ブラックブライアー』という謎めいたキーワードは、ニューヨークのCIA対テロ極秘調査局長ヴォーゼンの耳にも届いていた・・・


【コメント】
普通のアクション映画よりも膨大なカット数との事なので、前2作以上にスピーディな見せ方は確かに見応えあるのですが、やはり目がちょっと疲れてきますね動体視力に自信が無い人には辛いかもしれません(汗

ジェイソン・ボーンの自分探しの旅も本作でいよいよ完結編。今回はボーンがCIA工作員となったトレッドストーン計画に、彼がどのような経緯で関わったのかという重要な部分が描かれると共に、新たなプロジェクトである『ブラックブライアー計画』の謎にも迫っていく。CIAや暗殺者の追っ手を振り切りながらも、世界を股に掛けて自身の過去を探し続けるスリリングとサスペンスに富んだ内容は毎回パワーアップしており、今回も一時も目が離せないシーンの連続に胸が躍りましたっ。

しかしボーンの緻密に練った行動の数々には、シリーズを通して相変わらず驚かされてしまいます。CIAの厳重な包囲網も物ともせずすり抜けて、必ず相手の裏をかいて驚愕せしめるその手際の良さと判断力は本作でも衰える事無く健在。相手が悪党な程裏をかいてハメた時の爽快感も不思議と心地よくて、自分がやったわけじゃないのに『ざまーみろっ!』なんて気持ちが沸いてくる(笑)
今回はそんな悪党の1人にヴォーゼンという男がいましたが、後半のシーンでパメラを追跡してる最中にボーンから突然電話が掛かり、今オフィスにいるって嘘こいた瞬間『オフィスにいるなら向かい合ってるはずだが?』なんて言われてしまい、こいつバカだなーとほくそ笑んでしまいましたっw
そう言えばこの後半のシーンでボーンがパメラに電話を掛けるシーンがありましたが、その場面は前作『ボーン・スプレマシー』のラストの1場面をそのまま使っていましたね。実は前作から既に話は進んでいたって考えるととても面白いっ♪公開前日にテレビでスプレマシーが放映されていたから、その時観ていてホント良かった。観てなかったら恐らくうろ覚えで面白く観れなかったと思います(^▽^;)

またボーンを演じるマット・デイモンのアクションや、カーチェイスも前作を軽く上回っている感じする。アクションはモロッコでの場面がかなり見所で、デッシュという殺し屋を追走するべく民家の屋根や窓を伝ってなりふり構わず突っ走るシーンは凄いっ。前2作で登場したニッキーもデッシュに命を狙われて追い掛けられるので、ここの攻防は正に手に汗握るシーンでしたね。
後半のNY市街地を爆走するカーチェイスシーンの迫力もモロッコ同様に目まぐるしく展開され、車同士が激しくぶつかって豪快に吹っ飛んでいく所なんかはもう無茶のし過ぎで笑いがこみ上げてきます'`,、(´∀`;) '`,、
ボーンもそのタフな体を活かしてためらいも無く車をぶつけたり落としたりと同様に無茶の連続。スプレマシーのカーチェイスシーンでもそうでしたが、ボーンってあまり車を大事に扱わない人にも見えますね(笑)。取り敢えず乗れればいいって考えにも見える所が自分とそっくりでちょっと親近感が沸いてきます。


最後にはボーンの記憶も完全に復活したけども、その真実が意外に普通だったのが腑に落ちなかった(^▽^;)時折出て来るボーンのフラッシュバックシーン等を観て、何か抜き差しなら無いような状況でトレッドストーンに関与したんじゃないかと予想していたんですが・・・・・どうやら自分はボーンの過去に変な期待をしすぎていて、いらぬ肩透かしを食らってしまったようです(汗
この3部作をもってジェイソン・ボーンの自分探しの旅に終止符が打たれはしたものの、本作もストーリーの幅を広げて後日談とかビギニング系が出て来る可能性も捨て切れない。と言うかハリウッドならやりかねない
ジェイソン・ボーンじゃなく、デヴィッド・ウェッブの頃のストーリーまで無理矢理掘り下げるかも?(汗

『ボーン・アルティメイタム』公式サイト

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上手い具合に連続記事になりました、公開初日に「ボーン・アルティメイタム」(原題
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His charm【Story】自分を暗殺者に仕立てあげたCIAの極秘プロジェクト、“トレッドストーン計画”などに関する取材を進めていた新聞記者ロス(パディ・コンシダイン)とロンドンで接触しようとしたボーン(マット・
自分を見つけました。生まれ変わります。
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【THE BOURNE ULTIMATUM】2007/11/10公開(11/10鑑賞)ジェイソン・ボーンの自分探しの旅、とうとう終着駅です。
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【THE BOURNE ULTIMATUM】監督 ポール・グリーングラス   脚本 トニー・ギルロイ  原作 ロバート・ラドラム   製作年度 2007年  日本公開 2007年11月10日  上映時間 115分  製作国 アメリカ  
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 製作/2007年 アメリカ 監督/ポール・グリーングラス 原作/ロバート・ラドラム(『最後の暗殺者』) キャスト/ マット・デイモン(ジェイソン・ボーン)   ...
原題:The Bourne Ultimatumまるで海兵隊の狙撃兵のように・・!?・・完結編といわれているけど、このまま終わってしまうとはもったいない、是非とも物語の続きを書き上げて欲しい・・ なぜなら、非情な殺戮マシーン、そして思い悩むボーンの真実が、その背景が、あまりに
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 『ボーン・アルティメイタム』?記憶を消され最愛の人を奪われた世界最強の暗殺者、ジェイソン・ボーン。すべてを取り戻すため、「最後の戦い」を開始する!?■記憶喪失の男が、嵐の地中海沖で救出された。その男の名はジェイソン・ボーン(マット・デイ
【映画的カリスマ指数】★★★★☆ ジェイソン・ボーンよ、永遠に・・・ 
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映画史上もっとも地味で最もスーパーな、元CIA秘密工作員ジェイソン・ボーンの活躍を描くシリーズ第三弾。第一作の「ボーン・アイデンティティー」から続く、ボーンの「失われた記憶」=「アイデンティティー」を探す旅もい
              記憶を消され                最愛の人を奪われた 世最強の暗殺者、ジェイソン・ボーン                   すべてを取り戻すため、「最後の戦い」を開始する!  『ボーン・アルティメイタ..
顔が疲れてる。少し休め。とにかくまたこのセリフを聞くことになろうとは・・・(驚)今回の「最終通告」は前作からのすぐ続きだと考えていいだろう。ロシアへ行って自分が始めて暗殺したネスキー長官の遺族である娘に謝罪をしに行ったところで終わるスプレマシー。
 評価/★★★☆☆(ユナイテッド・シネマ鑑賞) 監督:ポール・グリーングラス 3作目が出るとここで書いたのが7ヶ月近く前。→そのときの記事 監督がグリーングラスで音楽がジョン・パウエルというスプレマシーと同じ組み合わせ。 コレを期待しないわけがない!いや
映画 「ボーン・アルティメイタム」 THE BOURNE ULTIMATUM を観ました。        ポール・グリーングラス監督 2007年映画を観た後で、チラシなどをちゃんと読むと、端的に映画を表現してるのも結構ありますね。『記憶を消され、最愛の人を奪われた、世界最強の暗
□作品オフィシャルサイト「ボーン・アルティメイタム」□監督 ポール・グリーングラス □原作 ロバート・ラドラム □脚本 トニー・ギルロイ、スコット・Z・バーンズ、ジョージ・ノルフィ □キャスト マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、ジョアン・アレン、デヴィ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆スプレマシーの続きで、いきなり直後から始まったのに驚き、そして前作のラストシーンが中盤で出てくる構成って。スプレマシー見た後 中途半端な感じしなかったのに、スプレマシーが前編でアルティメイタムが後編の1本の作品だよ。いや~...
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手ぶれカメラの臨場感無くてもよくね?
前2作が面白くて、今作も凄く期待していた~予想以上、いや、もしかして一番面白かったかも!初っ端から息つく暇も与えぬほど、物語はテンポ良く走り出す、しかっり観てないと置いてけぼりを喰らいそうな感じだ。ジェイソン・ボーンvsCIA~全て先読み、裏をかく...
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監督 ポール・グリーングラス 主演 マット・デイモン 2007年 アメリカ映画 115分 アクション 採点★★★★★ スケールアップされた予算と火薬量の割に物語が薄かったり、広げ過ぎた風呂敷を収集する為に矢継ぎ早にイベントばかり起きたり、毛むくじゃらのチビッコが無敵の
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2007年製作のアメリカ映画。全米初登場1位、興行成績$227,471,070のメガヒット。マット・デイモン扮する記憶を失った元CIA諜報員が自らの過去を取り戻すため世界中を駆け巡る大ヒット・スパイ・アクション・シリーズ完結編。目の前に次々と降りかかる危機を乗り越え、つ
ボーン・アルティメイタム 190本目上映時間 1時間55分監督 ポール・グリーングラス 出演 マット・デイモン ジュリア・スタイルズ デビッド・ストラザーン ジョアン・アレン評価 7点(10点満点)会場 新宿バルト9 映画の日に観た2作目は、ボーンシリ...
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レビューを更新しました。 レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。 Review→映画レビュー、から見れます
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原題 THE BOURNE ULTIMATUM 製作年度 2007年 上映時間 115分 原作 ロバート・ラドラム 脚本 トニー・ギルロイ 、スコット・Z・バーンズ 、ジョージ・ノルフィ 監督 ポール・グリーングラス 音楽 ジョン・パウエル 出演: マット・デイモン/ジュリア・スタイルズ/デヴィ...
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あのカーチェイスでケガひとつしないなんて、
まさに不死身のボーンでしたね(爆)
アクションシーンは、あまりにも動きがはやすぎて、
じたばたしてるようにしかおもえなくて、
おかしくなって笑っちゃいました(笑)
でも終始緊張感があって面白かったですネ。

ビギニング・・・ありそうだなぁ~~(苦笑)

早すぎる・・

>えふさんこんばんわ♪

不死身の代名詞的なジョン・マクレーンもビックリするほどのタフっぷりを見せたボーンですけど、マクレーンと違ってちゃんと大怪我するからなんか現実味ありますね(笑
アクションシーンも前2作以上のスピード感で見せてくれて迫力ありましたけど、正直追い付くのが精一杯で、あまり余裕もって観れませんでしたね(汗

いや~、私も『ボーン・スプレマシー』は、前日に、きっちり観ていて良かった!と思いましたよ。
あんなに前作がくい込んでいるとは、思わなかったですね。

『オフィスにいるなら、向かい合ってるはずだが?』
かぁっー、イイですね!このセリフ。痛快でした(笑)

確かに

今やこのシリーズと言い、
マット君と言い、
ドル箱なワケですし、
シリーズを重ねる毎にそれも上り調子なのに、
このまま終わらせるハズがないでしょうね。
最初、年齢的にもうボーンはムリって言ってたマット君も
気付いたらまたその内やってもいい的な
発言をしてましたから裏でそんな話が
着々と進んでるのかもしれませんよね。

こんばんは!
面白かったですね~
最初っからドキドキしっぱなしで疲れちゃいましたよ~
シリーズ物として完成度が高かったですね~
特に今回は2と上手く絡めてあって、パメラとの電話シーンでは鳥肌が立ちました~
オチ部分が弱かった気もしますが・・・ボーンの不死身さに免じて良しとします(笑)

さらにつづく?

メビウスさんこんばんは♪
コメント&TBありがとうございます☆

この映画では、本来なら正義の味方のはずのCIAがボーンに負かされてしまうところがなぜかスッキリしてしまうんですよねw
でもそう思うのって、負かす方のボーンの恋人が死んだり、彼が怪我をしたりという、“決してボーンは超人ではない”という演出が人間らしさを与えているからなんでしょうね。

それとメビウスさんがおっしゃる通り、このシリーズはビギニングはありそうですね。流石に続きはしないでしょうがw

3部作だけなのは勿体無いかも?

>あんさんこんばんわ♪

本作を楽しむため、少なくともスプレマシーの方は観た方が良いですね。突然前作のラストシーンが出て来たから不思議に思いましたが、それをザッピングのように見せる所は上手かったです♪
でも『オフィスにいるなら・・・』とかのセリフを見ると、ボーンってかなり皮肉屋のようにも見えてしまいますね(笑

>miyuさんこんばんわ♪

そうそう。ボーンシリーズはマット・デイモンをドル箱スターに押し上げた出世作でもありますから、3部作だけっていうのは勿体無い気もするんですよね。原作は3部作ですけど、もうちょっとジェイソン・ボーンの活躍を観たいって素直な気持ちもあります。マットも絶対やらないと豪語してるわけじゃないので、体力的に限界になる前になんとかして欲しいですねぇ(^▽^;)

>由香さんこんばんわ♪

シリーズモノはどこかで失速するものもたまにはありますけど、ボーンシリーズは1作目からアクションもストーリーもレベルアップしていて見応えが増してくるんですよね。それにアクションがスピーディなのもあって、疲れてしまうと言うのも納得です(^▽^;)
これでオチがスッキリする終わり方だったらもっと良かったんですけどね。海にドボンと落ちてあと意識は取り戻したけど、そのままどこに行ってしまったのやら・・・(汗

>daiさんこんばんわ♪

そういえばボーンシリーズって終始CIAが悪者の立場になってましたね。それがストーリー上しょうがないこととは言え、リアルのCIAからは何か警告とかなかったんでしょうかね?
最近ではちょっとした事でも抗議されたり、シーンの一部分が元で上映禁止なんて事は珍しくないですから、ボーンシリーズを製作してる上で裏からCIAの脅しがあった・・・なんて都市伝説的な噂の1つ2つあれば、この作品はもっと面白く観れるかも?ですね(笑

ボーン車を選ばず

弘法筆を選ばず。
いやはや、1作目からそうでしたけど、乗れればなんでもいいんですねぇ。
どうせぶつけてオシャカにしちゃうんだし・・・
さきほどBS2で「個人教授」を見てたんですけど、友達の家に行くといって年上の恋人の家へ・・・その友達は主人公ん家のメイドの部屋にいるし(笑)
あ、状況は違いますね・・・

もし、ビギニングとかが有るのなら、
超超嬉しいですよぉーーー(^-^)

ざまーみろ!っての分かります!
私も、おもわず「イエイ!」って
成ってましたよ♪(^◇^)

こんにちは☆

またまたアクションシーンがパワーアップしてましたね。確かに目が疲れるかもしれませんねぇ。
ジェイソン・ボーンのキャラもこれで終わりなのももったいないような気がするので、ビギニング系あるといいなぁ。

爽快でした。

メビウスさん、こんにちは。
ボーンの頭の回転の速さと手際の良さには惚れ惚れしてしまいますよね。
無茶苦茶しちゃうのはいただけませんが、大好きなので甘々です(^^)

続編は望まないけど、ボーンには会いたい。この矛盾はどう解決すべきか?(爆)

ハマッてスカッ!とします♪

>kossyさんこんばんわ♪

ボーンは自分探しで精一杯だから車にもそんなに愛着がなかったんでしょうねぇ。乗れて追っ手の追跡がかわせればそれでいい。確かに無駄の無いボーンらしい考えかもしれませんね(笑

関係ないですが、『個人教授』も面白そう・・・(^▽^;)タイトルがなんかそそられますね。『教授』じゃなく『授業』とかだったら良かったのに・・(笑

>すぅ☆さんこんばんわ♪

ヴォーゼンのような腹黒キャラが見事ボーンの策にハマッてくれると、観てる側もスカッ!としますよねwおまけにオフィスとかかなり懐まで入られてますし(笑)
ボーンの侵入の方法などは差っ引かれてましたが、あれだけ見るとCIAの捜査網って穴だらけな気がしますね(汗

>ゆかりんさんこんばんわ♪

原作通り3部作で完結したボーンシリーズですけど、自分はこれで終わりじゃないと思ってますよ♪
だってハリウッドって続編とかビギニング系も大好物ですもん(笑)ヒットすると分かり、味を占めると元の内容からとことん搾り取ってどんどんシリーズにしちゃう傾向もありますよね。それは良くもあり悪くもあるんですが、続編とか出るとやっぱり期待してしまいますね。

>たいむさんこんばんわ♪

ボーンの格闘能力や機転の早さ、それに頭脳明晰なのはシリーズ通して理解しているんですが、それがどうやって培われていったのか?というのは結局最後まで描かれなかったので、そこはちょっと残念ですね。
過去のフラッシュバックにスペシャリストになるための訓練模様も多少描かれていれば、ボーンの凄さを改めて納得出来たと思うんですけどね~。

こんにちは

リアルかつ迫力のあるアクション、緊迫感たっぷりの展開、先の読めないプロフェッショナル同士の戦いなど、とにかく見所が満載で大満足の作品でした。
2007年№1アクション映画の大本命ですね。

トップ10入りですね♪

>えめきんさんこんばんわ♪

自分は今年は去年と違ってあまり映画を観ていませんが、本作は間違いなく洋画のトップ10に入るくらい秀逸なアクション映画だと思いますね♪
CG過多な作品も多い昨今ですが、ボーンシリーズは編集の上手さやスピーディなカットの演出、そして暗殺のスペシャリスト・ボーンの活躍をド派手なアクションで見せてくれるから、一応アクション好きな自分としても毎回興奮させられてしまいますね。

だからこれで終わりなのかと思うと、ホント勿体無い気がしますね・・・

(評価:☆)ですね!

メビウスさん、こんばんは♪
最高でしたね、完結編!!
カメラワークは前作に続いてブレブレでしたが、
臨場感たっぷりで終始惹き込まれました。
アクションシーンも見応えありましたね~
私もタンジールとNYでの活躍が印象に残りました。
長回しのシーンなんてスクリーンに釘付け状態で、
ドライアイが悪化ですよ(笑)
マットは文句ナシの適役だったし、
脇の俳優陣も素晴らしかったですね。
ただのアクション映画じゃないってところを
この完結編で再確認出来ました!

疑問

ボーンが、自分の本名(?)を捨てた時に殺した部屋の隅にいた黒い袋かぶってた人って誰なんですか??自分の中で大きな疑問になっていて、すっきりしないのでどなたか教えてくださいっ!!頭の回転が遅いので・・・常識じゃん!ってかんじだったらすいません(泣)

こんばんわー

メビウスさん♪
かな~り面白かったですよね♪
私もテレビで復讐できたので、あれはありがたかったです。

モロッコでの攻防は思わず見入ってしまいました。
カーアクションもすご過ぎるとなんだか笑いがこみ上げてくるのわかります。
観ていてすご過ぎるから「すげ~な」ってしか考えられなくなって、なんだか知らないけど笑えてきちゃうんですよね(笑
それが楽しくって仕方ないです。
でもそれが終わった瞬間にしっかり映画に戻してくれました。
私もこれで終わるのはなんだかもったいない気がします。

>Anyさんこんばんわ♪

そいえば結構画面がブレてたのに酔わなかったのは、ボーンの迫力あるアクションやカーチェイスに釘付けになっていたからでしょうかね?
人間集中すると他のものに目が行かなくなると言いますが、そう思うと自分もかなり魅入ってましたしね~wあれだとわき見するだけで損した気分になっちゃいますね(笑

>うめさんこんばんわ♪

そういえばウェッブがボーンとなるために、部屋の隅にいた男を銃で撃ったシーンがありましたが、あの男は多分そのためだけに連れてこられたのではないでしょうか?自分はそう思っているんですけどね。
でももしですが・・・・近い将来ボーンの過去の話を扱った作品とかが出るなら、あの撃たれた男にも無理矢理設定付けしちゃうんでしょうね~?(汗

>なななさんこんばんわ♪

カーアクションはもうまわりの被害も省みずボーンやCIAもどっかんどっかん派手にぶつかってましたから、観てると『ありえねー』って感じでホント笑えてきちゃうんですよねーw
沈着冷静で機転の利くボーンですけど、車に関しては他の人がどうなっても関係なしみたいで大雑把ですね(汗

コレで

コメント&TBどうもでした~♪
>ビギニング系が出て来る可能性も捨て切れない
確かに、その可能性もあるね(・・;)
好きなシリーズなので、コレで終わって欲しくない!という気持ちと、綺麗さっぱり終わって欲しいという気持ちが複雑に入り混じってます(^^ゞ

こんばんわ

≫今オフィスにいるって嘘こいた瞬間『オフィスにいるなら向かい合ってるはずだが?』なんて言われてしまい

あのシーンは、浮気相手と会っているときに妻から電話がかかってきてウソをついてしまい、自業自得で浮気がバレてしまった夫の様子がダブりました。・・・あ、やたら長い説明でごめんなさい。ニュアンスは分かります(苦笑)?

他のブロガーさんが書いていましたが、この作品って3500カットなんですって。どおりで、観ていて身が削られるような気持ちになったわけです(笑)。

でも面白かったですね。
物語は案外あっさりとしているんですが、演出の面白さがこのシリーズを引き立てていたなあと感じます♪

膨大なカット数です・・

>はっちさんこんばんわ♪

自分も続編とかあれば観たい方ですけど、そうなると今度は原作にないホントのオリジナルになってしまいますから、3作の良さを持続できるのかどうか?という懸念材料も出てきますね~。脚本に原作者が関われば遜色無い出来映えになると思いますけどね。

>睦月さんこんばんわ♪

なははっ♪分かり易い例えですねー(^▽^;)そういう時、嘘付いた人はすっごい嫌な汗かくと思いますね。言い訳が出来ないだけにっ(笑)

でも3500カットとはもの凄く膨大ですね。自分も多い多いとは聞いていましたが、想像以上です。編集作業は地獄だったでしょうね~(汗

こんばんは

続編というか、ビギニングならちと観てみたいような。
映画史に名を留めた傑作シリーズだと思うので、これにて打ち止めなのはちょっとさびしい気もしますね。

足取りを追うように

>ノラネコさんこんばんわ♪

もう1シリーズ作るのだったら、自分もノラネコさんと同じビギニングモノが観たいですね。
ボーンじゃない時のデヴィッド・ウェッブのストーリーや、ボーンになった後の壮絶な訓練風景、初めての任務の出来事といった内容を盛り込んで、記憶喪失になる寸前のボーンの足取りを辿るような作り方にすれば面白いんじゃないかと思うんですけどね~?

マットが年を取らないうちに、早く企画とか立ち上げて欲しいものです(笑

メビウスさん☆

こんにちはーー^^  ゴシップにコメントありがとです♪
シリーズ三作目でも人気あるみたいですね~、なかなか評判いいみたい?
わたしは前2作がダメだったので
スルーです、、、、(笑)
このマットの写真(ポスターの)って
顔違いますよねー?
マットがセクシーナンバーワンなんて意外だけど知的で面白いってところが高ポイントです♪

セクシー♪

>migさんこんばんわ♪自分の所にもコメント入れて下さり、有難うございます。migさんおゴシップは面白いので頻繁に拝見してますよ。

でもマットがセクシーナンバー1というのは確かに意外ですね。個人的にセクシーっていう記号がマットに当てはまらないんですけど、これもボーン・アルティメイタム効果でしょうか?

そいえばmigさんボーン・アルティメイタム観てなかったんですね。それもちょっと意外かも?w

最高!

確かに最後のオチは意外にも普通でしたが、
中味がたっぷり濃いので十分満足です。
CIAが束になってもかわしてしまうボーンには、言いしれない快感がありますよね。
この傑作で締めくくって終わりってのがいいとは思いますが、
‘ビギニング’・・・あるかもですね。

煮え切らないような・・

>未来さんこんばんわ♪

実は密かにもう一本シリーズの企画があるんだとしたら普通なオチも伏線のような役割を担っていて納得しちゃいますが、これで終わりだと、なんか魚の骨が喉につかえた様な気分になってしまいますね。
ボーンのことだから生きてるとは思いますが、それでも最後にはちゃんと安否を確認したかったですね。

TB&コメント、ありがとうございました!

こんばんは♪
TB&コメント、ありがとうございました!

確かに、この映画はスピード感と映像の撮り方で、
かなり目は疲れる作品でした(^^;
事前に試写会で観た知人から、その情報を貰っていたので、
ある程度は覚悟していったのですが、
予想以上に激しかったです。

ボーンのスマートさも健在で、
きっと何かやってくれるだろうと期待はしていましたが、
CIAの金庫を空っぽにしちゃう手口は、お見事でした♪

ボーンの過去については、大まかな事だけで、
あまり明確な答えは見えませんでしたが、
やはり、どんな教育を受けてきたのかは、気になりますよね!

それでも、更にパワーアップしたアクションあり、
ドラマありの今回の作品に、
私は大満足でした♪

そこまでパワーアップしなくても・・

>テクテクさんこんばんわ♪

スピーディな展開も前作も引けを取らなかったので自分もその点は『また早いだろうな~?』なんて思ってましたが、そのスピーディな展開までパワーアップする事無かったのに・・・なんて考えてしまいました(笑

ボーンは銃の扱いはもちろん、素手による格闘、精密機器にも精通し語学も堪能。この全てを完璧且つ体に染み込ませるには、やはり相当以上な訓練をしたに違いありませんね。ボーンになる過程としては、やはりその部分も描いて欲しかったですね♪

いつもどうもです

意味ありげな終わり方で、続編を期待しちゃいますが・・・
原作本は3部まででしたっけ???
オリジナル脚本で望むんだったら、
ホントにいい脚本家と監督で、撮って欲しいですね。

おはようございます

>『オフィスにいるなら向かい合ってるはずだが?』

ボーンくん、思いっきり自分の居場所ばらしちゃってるんですが(笑)、こう言いたくなる気持ちは非常によくわかります。若気の至りというか、若さゆえの過ちというか

>カーチェイス

実は自分「高速で逆走」とか「歩道を爆走」するこの手のシーンがあまり好きじゃありません。実際にやったら軽く十人は殺すと思うので
しかし今回は非常灯つけてそれなりに気をつかっていた?ので「良し」とすることにしました(笑)

>デヴィッド・ウェッブの頃のストーリー

わたしも観たい、というか知りたいですね。彼がどんな生い立ちでどんな経緯で作戦に志願したのか・・・ 

>SGA屋伍一さんこんばんわ♪

え?ボーンってカーチェイスの時非常灯付けてたんですか?(笑)自分もさすがにそこまでは気付きませんでしたね~(^▽^;)意外と律儀なボーンですけど、猛スピードで突っ走って非常灯付けても意味無いように思えますね(汗

でもデヴィッド・ウェッブの頃のストーリーとなると過去に遡る事になるから、今のマットじゃ無理かもしれないですね。それこそ特殊メイクで無理に老け顔隠すくらいでないと・・w

>ひらりんさんこんばんわ♪

自分は原作読んでいませんけど、聞いた分だと映画と同じ3部作らしいですね。だからこれで終わらせたいのもあるんでしょうけど、あの終わり方だと何か続くような匂わせ方だから、尚更期待しちゃうんですよねぇw
内容も右肩上がりなまま良く纏まっていたので、次の企画があるとしたら脚本や監督さんは凄いプレッシャーになりそうです(汗

映画館

メリークリスマ~ス!

このシリーズを初めて見たんですが、実に面白いですね!
で遡って「スプレマシー」を見たんですが、TV画面であのアクション(特にカーチェイス)を見てももひとつでした。ストーリーは面白かったけどね。
あと緊迫感も映画館の暗闇の方がイイ!

メリクリでっす♪

>aq99さんこんばんわ♪メリークリスマスv-255でっす♪

けどなんか意外ですね。aq99さん、ボーンシリーズこれが初めてなんですか?出来れば最初から観た方が面白いんですけど、初見のaq99さんも絶賛するほどですから、案外未見の人にも易しい作りなのかもしれませんね。
でもTV画面であの激しいカーチェイスを観るとごちゃごちゃしてて把握しづらいかもしれません・・(汗)ただでさえスピーディですからね~この映画のアクションって(^^;)

今晩は☆★

メビウスさん
今晩は(^_-)-☆ TB&コメントありがとうございます。
前2作を知らないで、鑑賞するというこの馬鹿さ(>_<)
正直何が何だか訳分からず(^_^;)マットのアクション
それだけが楽しめた?という感じです。一応前作の
ストーリーは記事で読みましたが・・・・。結構複雑ですね。
鑑賞していても把握できたかな?そんな「ボーン・アルティメイタム」でした。

それも1つの観方ですね

>mezzotintさんこんばんわ♪

シリーズモノは出来れば全作抑えて鑑賞と行きたい所ですけど、ボーンシリーズに関してはアクションだけでも凄いですから、それ目当てで楽しむのもまた1つの観方だと思いますね♪
でもストーリーに関してはそれほど複雑ではないと思いますよ。登場人物も入れ替わり立ち代りな感じは無く忙しくないですし、相関図も分かり易いので、すんなり入れると思いますよ♪

コメントおーきに

ボーンの肉体も頭脳も、超人っぷりに
驚かされるシリーズでしたね。

続編のタイトルは、「ジェイソンは生きていた」でしょうか?(笑)

過程をもう少し

>YOSHIYU機さんこんばんわ♪

今更ではありますけど、出来れば超人ボーンの誕生秘話をもう少し観たかったというのもありますね。ボーンの過去は途切れ途切れで出てきますので、彼の格闘術や様々な知識を身に付けていく訓練の過程などを描いていれば面白かったかも?

噂の続編は後日談かはたまた今流行り(?)ゼロか・・・?何にせよ作られたらまた無条件で鑑賞しますけどね~(笑

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