幸せのちから

【監督】ガブリエレ・ムッチーノ
【出演】ウィル・スミス/ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス/タンディ・ニュートン/ブライアン・ホウ/ジェームズ・カレン
【公開日】2007/1.27
【製作】アメリカ

【ストーリー】
サンフランシスコで医療機器のセールスマンをしているクリスは、努力家で誰からも好かれる性格。家族の未来も豊かで幸せなはずだったが、世間が不景気なこともあり、高価な医療機器を買う人は誰もいなかった。収入も減り、税金や家賃も払えない毎日に妻のリンダも嫌気がさし、家を出て行ってしまう。
そんなどん底の状況からクリスが選んだ最後の道は、一流証券会社へと入社する事だった・・


【コメント】
好きジャンルの実話モノというのもありますが、ウィル・スミスと息子のジェイデンくんの親子共演と言う話題性の方に惹かれた感の方が強いですね。本物の親子だから劇中で見せる親子の絆も正に本物でした。

『幸せのちから』は全財産21ドルのどん底から、一流企業の証券会社への採用試験に合格し、夢を実現させた実在の人物、クリス・ガードナーと言う人の実話の物語。貧しさに耐えながらも、夢を実現させる為幼い息子を抱えながら必死に努力をする姿を、ウィル・スミスが熱演しています。

予告編観た時から、また泣かされるかな?と思いましたけど、実際はそう目頭が熱くならなかったですね。やっぱり採用になるっていう『結果』を知ってましたし、公式ホームページを見ると研修中は実際無給じゃなかったり、ガードナーさん自身ルービックキューブが得意じゃなかったりと、脚色が結構加えられていたのもあって感動が半減したのかもしれませんね~・・(^~^;)

証券会社への採用試験に奮闘する傍ら、売れない医療機器を売り捌く毎日にも奮闘するのですが、面白い事にこの医療機器、売れる事よりも盗まれる事の方が多いって所も面白い♪タクシーのおっちゃんにしつこく追いかけられるシーンも結構笑えて、苦しい生活と並行してユーモアにも溢れていた気がする。息子のクリストファーとのやり取りも微笑ましかったし、駅でのタイムマシンごっこは一番好きな場面ですね♪

後、今回のウィル・スミスの演技はイイっすね♪実子との共演もあってか、凄いクリス・ガードナーになりきってたと思う。息子のために24時間なりふり構わず頑張るお父さんの姿は『アリ』以上の熱演じゃないですか!?個人的にウィル・スミスは『メン・イン・ブラック』や『インデペンデンス・デイ』、『アイ・ロボット』等々、なんか『戦う』ってイメージが強いんですけど、今回も色々な意味で戦ってましたね。自分が観たウィル・スミス作品の中で、一番良い演技していたと思います♪
息子のジェイデンくんもウィルのコネでこの役をゲットしたわけではないらしいので、その才能もオヤジ譲りといった感じでしょうか?でも本作で初めてジェイデンくん見ましたけど、子供であのアフロは凄くない?なんかコスモみたいだw(イ○オン○ーーード!!!
タンディ・ニュートンが演じたリンダの存在はフィクションらしいですが、ガードナー家の貧しさや辛さが一層強調されている感じで前半部分ではこれまたイイ役所だと思う♪だけどウィル・スミスにジェイデンくんもいるんだから、そのリンダ役にジェイダン・ピンケット・スミスを起用した方がもっと面白かったんじゃないでしょうか?貧乏なスミス一家ってのにも興味あります♪(笑


映画の内容自体は、アメリカン・ドリームを掴み取るまでのガードナーの半世記を綴ったシンプルな内容なので観易かったけど、自分はお涙頂戴とまでは行かなかったですね。ただウィル・スミスの演技は見応えアリ♪主演男優賞にノミネートされただけはあり、イイオヤジ演ってました

『幸せのちから』公式サイト

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父親としての不甲斐無さを感じ地下鉄のトイレの中で涙を流すシーンはウイル・スミスのアクションスター脱却への第1歩を感じさせる名場面。しかしながら主人公に感情移入できずに涙がこぼれなかった…。意外。
"全米が泣いた実話に早くもアカデミー賞が動き始めた!"なぁんて謳っちゃって、またぁ。って感じなのですが。。。泣かせようというわざとらしい感動作だったら嫌だなーと全く期待せず観て来た{/hikari_blue/}{/hikari_blue/}地味~なタイトルが、あんまり「観たい
【映画的カリスマ指数】★★★★☆  幸せは待たずに走って掴み取れ! 
「ルービックキューブ」 は、3面クリアがやっとで投げ出した(^^;) 今も”オセロゲーム”や”百人一首”とともに実家の押入れの中でバラバラなまま眠っていることだろう。壁の”マジック・ジョンソン”のポスターには思わず目が釘付け!ああ、懐かしい
2006/アメリカ監督:ガブリエル・ムッチーノ出演:ウィル・スミス(クリス・ガードナー)   タンディ・ニュートン(リンダ)   ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス(クリストファー)   ブライアン・ハウ(ジェイ・トゥイッスル)   ダン・カステラネ
2006年12月31日鑑賞Tagline:  N/Aストーリー1981年、サンフランシスコ。クリス・ガードナーは高級医療機器のセールスマン。5歳になる息子クリストファーは彼にとって何より大切な存在。実の父を知らずに育ったク
超セレブの父子が、全財産21ドルの父子を演じるのか。。。普段エイリアンやロボットと闘っているウイル・スミスが貧乏と闘うなんて想像もできないけれど、オスカーの主演男優賞にノミネートされているという事はレオ君のライバルだし。。 チェック~【story】サンフランシ
夢を支えるのは身近な存在!
《幸せのちから》 2006年 アメリカ映画 - 原題 - THE PURSUI
映画館にて「幸せのちから」ホームレスから億万長者となった実在の人物、クリス・ガードナーの実話に基づく映画。実話に基づく・・・ということは、最初から答えはわかっているし、途中の苦難も報われる日が来ると思って見ているので、どんなにお涙頂戴のサクセスストーリー
実話をベースにした、ひとりの男性のサクセスストーリーです。
この手は、離さないーーー全財産21ドルから立ち上がった、父子の、実話に基づいた感動作。
久しぶりに映画の感想です。ホームレスから億万長者になったクリス・ガードナーの実話を元にしたサクセス・ストーリー。
「幸せのちから」 2007年 米★★★★★文句なしにいいです。私、こういうお話大好き。あのヒョーキンなイメージが強いウィル・スミスが何処までやってくれるんだろうか?あらすじも大方わかってしまっている(予告でね^^)期待と不安が入り混じ...
評価:65点
   1981年、サンフランシスコ。     全財産21ドルから立ち上がったクリス・ガードナーの実話.。どうやら彼は初めから貧乏だったわけではなさそうだ。売れると踏んで大量に買った医療機器が売れない。大量の在庫と駐車違反の罰金を抱え、家賃
 君がいるから。君と生きていきたいから。
骨密度測定器があの値段だったら安いぞ・・・probably
今日は1日の映画の日、いつもはがらがらの劇場も多くのお客さんが入っていていつもの指定席である丁度真ん中の席に座る事は出来ませんでしたが、ウィル・スミスと息子の熱演に観ている私も力が入りました。 81年、サンフランシスコ。5歳の息子クリストファーを何よ...
結局、株かよ!「この子には、父親が必要なんだ~!」とウィル・スミス親父が力説しますけど、母親も必要なんとちゃうんか~~!!このお母ン、虐待母でもないし、家事放棄母でもないし、むしろ稼ぎの悪い父親のため過労の被害にあってるやん!支払いをきちんとしてとか、ウ
お友達と映画観て来たぁ~~秊 てか、映画館行ったらどこもめちゃ混んでてさぁ~~嶺 なんでこんなに混んでるんだよぉ~~~~( ; ゚Д゚)嶺嶺 って思ったら・・・・・ チケット買ったら二人で2000円って言われて、そこで気付いたw そう
?『幸せのちから -the PURSUIT of HAPPYNESS-』?全財産21ドルから立ち上がった父子の、実話に基づいた感動作。この手は、離さない――??うわぁぁぁん!!、みんな貧乏が悪いんやぁぁぁ!(泣き)そして、期待しすぎた自分が悪いんやぁぁぁぁ!(嘆き)
「幸せのちから」★★★★ウィル・スミス親子共演80年代半ば、アメリカは経済成長を続けていた。頑張れば、大きなチャンスを手にすることが出来そうな世の中。どん底から成功のきっかけを掴んだ妻に逃げられ、幼い子供を抱えた男のサクセスストー...
幸せのちから (出演 ウィル・スミス)原題: The Pursuit of Happyness (2006)2007年1月27日 日本初公開公式サイト: http://www.sonypictures.jp/movies/thepursuitofhappyness/ユナイテッド・シネマとしまえん スクリーン8 G-242007年2月1日(木)9時15分の回ゴウ先生
私にとって久々の洋画この映画「幸せのちから」に関する予備知識がほとんど無いまま見たため,映画の最後になって,実話をもとにしたストーリーだと知って驚いた--(前日たくさんのアクセスありがとうございました)--「dff.jp クリックで救える命がある」このサ....
この手は、離さない―――
どん底の貧しさから、大金持ちになった一人の男の実話を元にした物語。単なるアメリカンドリームの成功話ではなく、父と子の絆を描き、実の父子の共演としても注目されている。
the PURSUIT of HAPPYNESS (2006/アメリカ)【劇場公開】監督 :ガブリエレ・ムッチーノ 出演:ウィル・スミス/ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス/タンディ・ニュートン/ブライアン・ホウ/ジェームズ・カレン/カート・フラー 父と息子のサバイバル生活&
今週の平日二本立て鑑賞の2本目。1本目は「愛の流刑地」。
よかったです、ほんと~によかったです。俺が父親で映画の中の男の子と同じぐらいの年齢の娘がいるので余計だったかも知れないけれど、期待通りのいい映画でした。日ごろ、子供を可愛がってやれたなと思うお父さん、お母さんは必ず行きましょう ;水曜日に行ったので女性の
『幸せのちから』鑑賞レビュー!ウィル・スミス主演最新作!実話に基づいた感動作!全財産21ドルから始まった父と子の物語この手は、離さない....。早くも本年度アカデミー賞最有力の呼び声!★review★本作は、実話に基づく"アメリカン・ドリーム"のストーリーで
これは主人公クリス・ガードナーのサクセスストーリーではないクリスが子どもとともに全財産21ドルから立ち上がった、実話に基づいた作品である。。幸運の女神から見離され、すべてを失ったガードナーが唯一愛する息子を手離すことは出来なかった。サンフランシスコの片隅で
「人間万事塞翁が馬」という故事成語がある(ちなみに「人間」は「じんかん」と読み、人間のことでなく世間一般のことを指す)が、このサクセス・ストーリーはそもそも骨密度測定器を購入するという大馬鹿なことを起こさなければ、成功には繋がらなかったとと、逆に買わなかっ
★★★  妻に愛想をつかされた黒人男性が、幼い息子と二人で貧困を乗り越えてたくましく生きてゆく姿を描いたお話である。そして実在の証券王クリス・ガートナーのサクセス・ストーリーでもあるのだ。 主演のウィル・スミスがアカデミー主演男優賞にノミネートされている
「幸せのちから」を観ました。この映画は1980年代のサンフランシスコでホームレス状態から億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーと言う人のエピソードを基に描いた作品
全財産21ドルから立ち上がった父子の、実話に基づいた感動作。この手は、離さない──
この手は、離さない ■監督 ガブリエレ・ムッチーノ■脚本 スティーブン・コンラッド■キャスト ウィル・スミス、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン、ブライアン・ハウ   □オフィシャルサイト  『幸せのちから』 1981年
幸せのちからオフィシャルサイト監督:ガブリエレ・ムッチーノ出演:ウィル・スミスジェイデン・スミスタンディ・ニュートンブライアン・ハウ内容: 1981年、サンフランシスコ。5歳の息子クリストファーを何より大切に思うクリス・ガードナーは、新型医療機器....
実在の人物、栗栖・ガードナーの半生を描いた感動作 出演 ウイル・スミス ほか 妻
 ウィル・スミス親子共演の幸せのちからを見てきました。
2月23日(金)鑑賞の映画レビューです。
ウィル・スミスが実子と共演したことでも話題のこの映画。実話ベースの感動サクセスストーリーなのでハッピーエンドになるのは目に見えていますが、その過程が見物です。とても前向きで健気な子供思いの父親は、観ていて応援したくなります。その父親がどん底の一夜に涙する
監督:ガブリエレ・ムッチーノ出演:ウィル・スミス、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン、ブライアン・ホウ、ジェームズ・カレン評価:80点公式サイト(ネタバレあります)頑張っても頑張ってもうまくいかないときもある....
ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた 実在の人物クリス・ガードナーの半生を基に描いた作品。 ガブリエレ・ムッチーノが監督を務めています。 これまでアクション作品での活躍が多かったウィル・スミスが 人生の最も困難な時期を愛する息子とと
6.5点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)凄いですね。この映画も実話ベースだそーですが、これまたすっごいお話でしたよ。よくぞ・・・って感じですかねぇ。でも・・・感動作と謳ってるわりには、実際それほど感動的でもなかったんですよね~。ぶっ
【THE PURSUIT OF HAPPYNESS:2007/01/27公開】製作国:アメリカ監督:ガブリエレ・ムッチーノ出演:ウィル・スミス、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン、ブライアン・ホウ1981年、サンフランシスコ。クリス・ガードナーは高級医療機器の..
 『この手は、離さない── 全財産21ドルから立ち上がった 父子の、実話に基づいた感動作。』 コチラの「幸せのちから」は、1/27公開になったウィル・スミス親子共演の実話をモトにしたハート・ウォーミングなサクセス・ストーリー映画なのですが、早速観てきちゃい....
あらすじ骨密度を測る新型医療機器のセールスマンとして生計を立てるクリス(ウィル・スミス)は大儲けを見込んで買い取った機器を思うように売ることができず、家賃や税金を払えない状態に陥ってしまう。妻のリンダ(タンディ・ニュートン)にも去られた彼は証券会社の正..
'06年製作、主演ウィル・スミス、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン、ブライアン・ハウ他 医療機器のセールスマン、クリス・ガードナーの生活は苦しい。妻と共に毎日働いているが、借金は膨らむばかりだ。自分のふがいなさにイラ...
今回紹介する映画は、ウィル・スミスと実の息子ジェイデン・クリストファー・サイア・スミスが競演したことでも話題だった『幸せのちから』です。映画のストーリー1981年サンフランシスコ、新型医療機器のセールスマンのクリスは妻と息子クリストファーの3人暮らし。しかし
原題:The Pursuit of Happyness アメリカ独立宣言の「幸福の追求」は、"The pursuit of happiness"、この映画では託児所の"Happyness"・・実話を実の親子で共演する涙と感動のストーリー・・ 1981年のサンフランシスコ、クリス・ガードナー(ウィル・
幸せのちから THE PURSUIT OF HAPPYNESS 監督 ガブリエレ・ムッチーノ 出演 ウィル・スミス ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス アメ...
ホームレスから億万長者となり、アメリカンドリームを実現させた実在の人物、クリス・ガードナーの半生を基に描いた感動作。監督はガブリエレ・ムッチーノ、主演はウィル・スミス。実の息子のジェイデン・スミスとの親子共演でも話題になった作品。その他のキャストは、タ...
THE PURSUIT OF HAPPYNESS 2006年:アメリカ 監督:ガブリエレ・ムッチーノ 出演:ウィル・スミス、ブライアン・ホウ、ジェイデン・クリストファー・サイア・スミス、タンディ・ニュートン 1980年代、サンフランシスコ。妻と5歳の息子と3人で暮らしていた高級医療機...

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あ!私、あす、これを見るのですよ。
明日は平日だからきっと見れるはず。
でも、結果がわかっている映画には
どきどき感が少ないですよね。

力を貸してくれる映画

>香菜さんこんばんわ♪

香菜さんは明日・・・じゃなくて今日観るんですか?自分は逆に平日観賞とかあまりした事ないですね~。仕事で疲れちゃって映画鑑賞どころじゃないですしね。(苦笑
結果が分かっていても、最後でドンデン返しとか含んでいれば面白いんですけどね(^^;)この『幸せのちから』はちょっと元気がないときや、何かにめげそうになった時に力を貸してくれる映画のように思えました♪

こんにちわ!

素直に移入して観てしまった作品でした。
いろんな意味でエネルギーとパワーをもらえた映画でしたよね。
予告の方が本編よりもよほどに泣ける作りになっていたような気が
しますが(苦笑)、でもあのトイレのシーンとラストのクリスの表情に
は泣けました。

ウィルの息子、パパに似て役者としても有望ですね。
アフロ頭のおかげで二頭身くらいに見えましたが、それは余計に
可愛かったです♪

無給

メビウスさん、こんばんは。
公式ページは見ていないのですけど、やっぱり無給じゃないんですね?
よかったぁ~というか、アメリカでそれはありえんでしょう?と思ってました。
どこまで脚色や演出なのかが分らないのですけど、どーせならもうすこし”色”がついてても良かったかなーと思ってたりして。
とにかく理不尽さとか、遣り切れなさに苦痛でいっぱいでしたw

盗まれた骨密度機械を何度も取り返しに走るのは、
す、すごい根性だったですね(笑)
それが一番感心してしまいました!

あ、それぼく~コメントできるはずです。
たまたま調子悪かったのかも?!
失礼しました。

妹に勧めました♪

>睦月さんこんばんわ♪

エネルギーとパワーをもらった作品という事では同感ですね。実は自分、この映画妹に勧めたんですよね。妹が今国家試験受けてるんですけど、出来がなんか悪いらしく自信失くしてたんですが、この映画観て少し元気出たってメールもらいました♪クリスのひたむきに頑張る姿は観てる側としても励まされる気分ですね☆

>たいむさんこんばんわ♪

実際には無給じゃなく、小額の手当てをもらっていたそうですよ。でもやはり貧しい事に変わりは無く、あのトイレのシーンとかは本当みたいですね。映画にする上では、やはりある程度の脚色加えてエンターテインメント性を強くしなければいけないんでしょうかね?

>えふさんこんばんわ♪

ああやって骨密度機械が何度も盗まれるのも実際あったのかは分かりませんが、自分はちょっと笑ってしまいましたね。盗まれたクリス本人にしては生活費が掛かってるので死活問題ですけどwでも就職した後は機械どうなったんでしょうね?全部売ったんでしょうか?(汗

それボクへのコメント大丈夫でしょうか?あとでもう一度行ってみますね♪

こんにちは!

メビウスさん、こんにちは!
TBさせて頂きました^^・
私もウイルの演技にはビックリしました。あんな表情が出来る役者さんだとは。。。オスカーノミネートも納得です!
ですが、私は結構谷ばかりの結婚生活が長い為か(笑)、奥さんのその後が気になりました。どうしているんでしょうか。。。
で、気になりすぎてヘンテコな記事を書きました(汗)

ところで、私は実家が新潟なのですが、今年は雪が少ないようです。そちらの天候は如何ですか?寒いでしょうから風邪に気をつけて下さいね!

TBありがとうございました

こんばんは♪
実話だけに最後は分かっているので、大感動~ということはなかったですね~。
でも、ウィルの演技はなかなかでした。
子役をもてはやすのはあまり好きではないのですが、今回は親子共演が上手く行ったと思います!

雪がない!!

>由香さんこんばんわ♪

奥さんの設定って映画オリジナルだから、あんまり突っ込んだ内容じゃなかった気がしますね(^^;)自分はあの後、生活安定したウィルが奥さん迎えにニューヨークまで行った説を唱えます(笑

※と言うか由香さんって新潟出身なんですね。同じ東北人じゃないですか♪青森はですね~・・・雪が全然ありません!!( ̄▽ ̄;)今年は異常気象ですよ?

>ミチさんこんばんわ♪

ウィル・スミスは『アリ』でもその演技は定評がありましたけど、今回のクリス・ガードナー役もハマッていましたね。戦うおっさんのイメージが結構定着していたので、普通のパパ役が中々新鮮なようにも見えたんですよね~♪

こんにちは!

TB&コメント有り難うございましたv-291

私はもともとウィルのファンなので、
あまり好印象ではない評判を聞いていましたが、
やはり評判は、評判として個人の意見なのだと
つくずく思いました。
やっぱりウィルの演技は凄いし、楽しめた映画でしたv-344

ごめんなさいm(_ _)m

FCのTBに、まだ慣れていなくて、
複数の記事をUPしていたら、
TBを間違えてしまいまいた。
不要なTBは削除お願いしますm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m

こんばんは~

お返事遅れてすみません。コメントいつもありがとうございます~。

八ちゃんはウイル・スミスはアクションよりコメディの方が似合っているんじゃないかなぁ、とず~っと思っていましたけど、こういうのもきちんと出来ると思うと、やっぱ、やるじゃん、なんて思ったりもして…

次はコメディ系観たいです。

十人十色ですよね

>すぅ☆さんこんばんわ♪

すぅさんはウィル・スミスファンなのですねっ♪
そうそう、評価も評判もあくまで個人の意見で十人十色ですしね。この映画を観て、良いって人もいれば悪いって人もいますしね。自分もなるべく映画を観るときはあまり酷評しないように、良い所探そうとするんですけど、あんまり少ないと粗探しに方向転換してしまったり・・(汗
本作の見応えは正にウィル・スミスと息子のジェイデンくんですね♪親子共演だとやはり見方が違ってきます♪

>八っちゃんさんこんばんわ♪

そいえば『メン・イン・ブラック』の時のウィルも、トミーリー・ジョーンズとイイコンビしてて面白かったですよね。自分は吹き替えでしか観てないんですけど、ウィルの声を山ちゃん(山寺宏一)が担当してたから余計笑えたのかもw
『アリ』のような肉体派も出来て、『メン・イン・ブラック』のように笑わせる事も出来て、本作のように真面目なパパ役も出来たりと変幻自在。
次は自分もコメディ系が観たいですね♪

遊びにきました

コメントありがとうございました。
ウィルの演技よかったですね。
「最後の恋のはじめ方」に並ぶ作品だと思います。
残念ながら、「アリ」は見ていないので比較できませんが。

あ、観てない!

>かめさんこんばんわ♪

あ、自分は逆に『最後の恋のはじめ方』を観ていませんでした(^^;)そいえばあれもウィル主演の作品なんですよね。(映画館での予告編でしか観てませんでしたが(汗)
ウィルがラブストーリーモノっていうのも珍しいですね♪早くレンタルしないと・・・観たいものがどんどん溜まってしまいます・・(汗

社会派

俺は勝手に「社会派映画の一面もある!」と解釈して、評価を上げてしまいました・・・実際にこの映画のような状況が日本にも訪れるなんて考えると怖かったりします(笑)
観ている間、ずっと脳内がビンボー状態になってました・・・

よかったです。

お涙頂戴映画ではなくスポコン映画だったとこもよかったのかな?
車に引かれたってへっちゃらだったもんね。
私もよく盗まれるよななんて思って見てました。
骨密度を測る機会は意外と売れてましたよね。
それにしてもあんなもの盗んでどうするんだ!?
やっぱりタイムスリップかな?(笑)

轢かれて靴を心配w

>kossyさんこんばんわ♪

アメリカもホームレスが多いですけど、日本も結構多いですから一概に人事とは言えませんよね。クリスのように計画性もなく高い医療機器とか購入しちゃうと、借金地獄になってしまってその後一気にホームレス状態に・・なんて似た境遇の人もいそうですよね。計画性のなさでは自分も当てはまりますけど・・(汗

>ALICEさんこんばんわ♪

スポコン映画ですかっ♪ウィル・スミスが走って走って走りまくるマラソン映画のようでもありますから、なんか否定できないw
あの車に轢かれたシーンは、自身の体の事よりも無くなった片方の靴のことを心配しているのがちょっと笑ってしまったんですよねー(^^;)
クリス・ガードナーさん本人もそうだったんでしょうか?あの場面はノンフィクションであって欲しいっす(笑

キッチ・キッチン

コスモ~!
アニメの主人公で、あのアフロっていう衝撃はすさまじかったです~。
映画版のラストも。

奥さんが創作っていうのや、子供の年齢も変えたっていうのが、ほ~らやっぱり!って綻びを感じています。

やっぱり知ってましたかw

>aq99さんこんばんわ♪

マクロスも知ってるくらいだから、イデオンも知ってるはずだと思いましたよ~(笑
あ、でも自分ラスト知らないんですよ・・アニメの方も途切れ途切れで見てたので(^^;)
奥さんがフィクションな事や、息子の年齢を変えたのも、やはり映画としてのエンターテインメント性を強くしたかったのでしょうか?でも息子を実際の幼児にしてしまうと演技とか出来ませんしね。ウィルの1人演技になっちゃう恐れもあったのではないでしょうか?

こんにちは(^_^)
この映画を見て感動しました。
途中でストーリーの流れがうまくつかめないところがあったものの、
「幸せ」について考えるきっかけになりました。
ルービック・キューブや電話番号の暗記など、
ちょっとしたことから幸運を引き込んでいったところも、
実話というのが信じられないほど素晴らしいストーリーでした。

メビウスさん、こんにちは。
ウィルの息子のジェイデンくんの演技は最高によかったですね。
これから先がとっても楽しみですよね。お父さんのコネで役をゲットしたわけじゃないのも頷けます。

号泣の準備万端で行ったんですが、私も号泣とまではいきませんでした。

多彩な才能

>晃弘さんこんばんわ♪

クリスは数学も強いし、そのおかげでルービックキューブもクリアできたようなものですし、難しい電話番号を一度聞いただけで覚えてしまう暗記力に面接でも物怖じしない喋り方したりと、今思えばかなり才能に富んだ人だったんじゃないでしょうか?(^^;)面接時の彼の口上手は自分も習いたいものですよ♪(笑

>Hitomiさんこんばんわ♪

ジェイデンくんの自然な演技は良かったですね♪あの演技力も親譲りならば、当然ウィルからはラッパーとしての才能も受け継いでいるのではないでしょうか?聖歌隊と一緒に歌は歌ってませんでしたが、今度はジェイデンくんの歌唱力にも期待したいですね(笑

メビウスさん
そうなんです。コネじゃないそうですよv-237
さすがウィル・スミスの息子、演技力はv-218
ウィル自身、息子に喰われたv-8と言っています。

わたくしも・・・

メビウスさまがご指摘のように、ジェイデンくんのアフロは凄いと思いました。自分の記事には、何か悪い気がして書きませんでしたが、流石にぶった斬りっのメビウスさま。私の意見まで代弁頂き有難うございました。
ウィル・スミス、この作品でオスカー行きたいですね。レオにも上げたいけれど・・・。

荒まないように・・

>mezzotintさんこんばんわ♪

ハリウッドには色々な天才子役がいますが、ジェイデンくんもその1人だと思いますね。子供であの自然体な演技ですから、大人になったら更に演技に磨きがかかってる事でしょうけど、ハリウッドの子役は大人になるにつれてプライベート面で荒んでいく傾向が強いので(カルキンとかw)、ジェイデンくんは道を踏み外さないで欲しいですね(^^;)

>turtooneさんこんばんわ♪

自分も褒める所がないと酷評尽くしになってしまいますから、turtooneさんの事言えませんね(^^;)と言うかturtooneさんの記事の方が鋭い指摘を突いてると思うのですが・・

ディカプリオもそういえばオスカー男優候補ですよね。でも『ブラッド・ダイヤモンド』公開されてないから全然分かりませんよね(汗

TB&コメント有難う御座いました♪

こんばんは~♪
ワタクシも実話系大好きでこの映画もかなり期待して観たのですが・・・
同じく、良かったけど号泣するほどじゃなかったです(^^ゞ
てか!
無給じゃなかったんですか!?キューブも!?
う~ん、感動じゃなくて状況の悲惨さを伝える事に終始してるなぁ~とは思ってましたけど、何か納得です^^;
ウィル・スミスはキャリアの中で最高の演技でしたね!
もっちろん息子君も良かったです^^

ではでは~、これからもよろしくお願いします♪

多少エンタメ

Aki.さんこんにちは♪コメントが凄く遅れて申し訳ありません・・(--;)

無給でもなかったし、キューブも出来なかった・・。大事な部分が結構脚色されているんですよね(汗)やはり実話でも、映画としての娯楽性も追及したかったのもあるのでしょうし、多少エンタメ性を盛り込ませたかったんだと思いますね。

でもウィル・スミスは本作でホントいい演技をしていました。戦ってるウィルしかイメージ沸いて来ないので、新鮮な役柄にも見えましたです♪

確かに

せっかく息子が出てるんだから、
奥さんが出てきても良かったかなぁ~とは思いますが、
そうなると息子を残して出て行くのに
逆にリアルさがなくなってしまうのかも(´▽`*)アハハ

仕方の無い配役

>miyuさんこんばんわ♪

確かにウィル一家で固めると、ストーリーよりも『それ』が狙いのように見えて実話というリアルな部分がかなり薄れてしまいそうなのは否めませんね。ただでさえ実話と違う部分が多々あったのに・・(汗
でもそれならスミスジュニアじゃなく別な子役にしても良かったんですけど・・・ジュニアが子役候補の中で一番イイ演技をしていたと言う辺り、この配役は仕方が無いことなのかも・・?裏で何かしてなければですが(汗

こんばんは~!

メビウスさん、先日はTBのみにて失礼いたしました!遊びに来ていただき、とっても嬉しかったです!!

研修は有給でルービックキューブは得意でないって(~~;)それを知ってしまうとたしかに、感動が下がりますよね(笑)それにしてもタンディーは美貌を完全に消して凄かった・・・ウイルやjrを始め、全員が熱演していて素敵でした。

「バイオ」についてもコメントさせていただきたいのですが、夜も更けてきましたので、改めてまいります!

仇になっちゃいましたw

>JoJoさんこんばんわ♪こちらこそコメントも頂きまして感謝感謝ですっ。でも別にTBだけでも良いですよw

自分って映画を鑑賞する前にある程度のストーリーや小ネタを頭に入れるためによく公式サイトを見るんですけど、この時はそれが仇になっちゃいました(^▽^;)
ビッグチャンスを得るきっかけになったルービックキューブまで脚色されていたのもちょっと残念でしたね。せめて一番好きなシーンだったタイムマシーンごっこは実話だと良いんですけどね(笑

えっ!?

メビウスさん、こんばんは
実話は研修期間中、無給ではなかったのですか???
なんだか読んでビックリ!
感動も失せた気がします。。。^^;
でも、このウィルはすごく良かったです!
親子共演、自然で本当に良かったです!

親子演技

>ミカさんこんばんわ♪

映画では多少エンタメ性を持たせて、若干フィクションも入っていたみたいですね。自分もその事を鑑賞前に知っちゃったので、ちょっと冷めた印象だったのですが、ウィル親子の演技はフィクションとか関係ないですもんね。本当の親子だからこそ出来る熱の入った演技でホント必見でした♪

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