デスノート the Last name

【監督】金子修介
【出演】藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さくら/中村獅童/池畑慎之介/藤村俊二/鹿賀丈史/他
【公開日】2006/11.3
【製作】日本

【ストーリー】
『そのノートに名前を書かれた人間は、死ぬ』・・・デスノートを手にした夜神月は、理想の世界創生を目指し次々と犯罪者を粛清していった。そして恋人が死んだ事件をきっかけに、キラ事件の捜査本部に入り込んだ月は、キラ事件を解明するためにインターポールが送り込んできた天才青年Lと接触を果たす事に成功する。
しかし、月もLも知らない所で予想だにしない出来事が起こる。リュークとは別の意思を持つ死神レムが地上に落としたもう1冊のデスノート・・それを手にしたのはキラを崇拝するアイドル、弥海砂だった・・・


【コメント】
げふ~~・・・漫画の方を10巻までしか読んでおらず、結局全巻読破する事無くこの時を迎えてしまいました・・(--;)やっぱり出張が響いたな~・・でもまあ結末を知らない分、本作は前作以上に楽しめた感じがしました♪

先月末に前編が異例の速さでロードショー放映され、漫画を知らない人達もデスノートの魅力に取り憑かれたのか、地元の映画館は『超』が2個付いてもお釣り(?)が来そうなくらいの混雑振り。あんなに混んでるのを見たのはハリポタ以来かもしれません。
それに自分の隣の席には何故かおばあちゃんが座っていて、2100万部突破のモンスターコミックも、若い世代のみならずお年を召した方々からも支持を受けているのかもと思ってしまった今日この頃であります(^▽^;)

今回も原作の要素を取り入れつつ、映画版ならではのオリジナル部分も盛り込んだ後編。
第2のキラである弥海砂ともう1人の死神レムや、ニュースキャスターの高田清美と面子も前作以上に多彩になり、衝撃のラストに向かって突っ走っていきます。
ライトとLの知略戦が変わらずの見所でもありますが、個人的には後半にライトが高田清美をも利用して仕掛けたトラップが凄すぎてアレはやはりツボでしたわ♪
漫画の方でもその大掛かりさにかなり驚いた反面、『先読みし過ぎだわ・・(^▽^;)』と、苦笑交じりに1人突込みしながらも読んでいましたけど、映画の方も原作を損なわせない興奮を自分は感じましたね。火口とかヨツバ社員はいませんでしたけど(笑

そして前作以上といえばLが食べていたお菓子もそうですが、団子にわらび餅と、今回は和菓子が多かったような気がします。面白い食べ方をするLも相変わらずですが、胸焼けを誘発させるのも相変わらず。心の中で『うぇ・・』と言ってるのは絶対自分だけじゃないはずです(--;)

また金子監督も公開前のネタバレに細心の注意をはらったと言われている衝撃のラストですが、自分は漫画の最終巻を読んでいなかったので文字通りかなりの衝撃を受けましたけど、漫画の結末を知ってる人にとっては『あ、やっぱり』な感じなんでしょうかね?
劇場を出る時前にいた子供達が『本とあんま変わんね~』とかブーブー言ってたのが気になったので・・(^^;)
せめてLの本名でも分かっていれば、また違った驚きがあったのかもしれませんけどね~。

日本のみならず海外のリメイクのオファーも殺到しているようで、当分デスノート現象は静まりそうに無い模様。でももしアメリカがリメイクしたらリュークとかメチャクチャリアルになってそうですね。
更にアメリカは肥満大国ですし、心臓麻痺なんて正におあつらえ向きな死因じゃないですかw

ハリウッドリメイク激しくキボンヌ♪

『デスノート the Last name』公式サイト

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俳優陣の演技と,仕掛けられた巧みなトリックが,時間の長さを打ち消し,映画として満足の完成度。
「DEATH NOTE 後編 the Last name」は漫画デスノートを映画化した作品で6月に前編が公開され、その後編となる。前編では月に完敗したLが後編では大どんでん返しの反撃に転じる。
2006年11月03日(金・祝)公開の映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を見ました。原作コミックのグダグダな第二部を大胆にカットし(ニア、メロ、ヨツバグループ)、第一部と第二部のラストをうまく融合さ
デスノートってページ数無制限だっけ。
前編を観て、その後コミック全12巻を読破、こうなれば当然この「後編」は観ずにはいられない。気になるのは、この後編を一体どこで終わらせるのか・・・どう考えてもやっぱりアソコ?怒涛の7巻目あたりか・・・時間的にもきっと奴らは出てこないだろうし。。。どう....
「デスノート」the Last name評価 ★★★★★(4.8)『あらすじ』 秋野詩織の死によって、月のキラ対策室入りが決定し、L=竜崎と共に「キラ」捜索がはじまる中、突然起こった「第2のキラ」による粛清。第1のキラよりはるかに厄介な存在となった「第2のキラ」に翻..
ルールも多いが、ノートも多い。
  公式サイトへ↓   最後に名前を書かれるのは誰だ?! DETE NOTE 後編感想は↓からどうぞ~♪
もともとのストーリーが面白いからね~{/hearts_red/}「誰も知らない結末」とは何なのか??一体、どう原作と変えているのか??というのがやっぱり気になって、、、、。「名前を書かれた人は死ぬ」ノートを巡ってLと月(ライト)、正義はどちらなのか。コミックは全12巻。映
『DEATH NOTE デスノート the Last name』公開:2006/11/03(11/03鑑賞)監督:金子修介   原作:大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)    小畑健 (作画)出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史最後に名
とりあえず、ネタバレがイヤな人のために言っておく。『DEATH NOTE the Last name』は本年度最高の商品である。あなたの期待が裏切られることは恐らくないだろう。
週末は久々の温泉旅行のためにDVD鑑賞をしなかったので、今日は映画館まで足を運んだまんまと【日テレ】の策略にハマってこの作品を選んだ前編を観てまだ日が浅いので最初からテンションは上がってた( ̄m ̄〃)
六月に公開された「デスノート 前編」の続き。前編は、原作の面白さに頼りきりの展開で、正直あまり芳しい印象ではなかった。この後編もあまり期待はしていなかったが、結論から言うと、前編よりも数段面白い。野
腰が痛くなるほどの大作にして、なんとか辻褄を合わせてくれました!(長かった~)原作を知らずに観た前編。「なんだこれは!」と衝撃を受けた。そのおかげで後編を待ちきれずに速攻で原作を読破してしまった私。原作を読んだ後で再び観た先日の前編。知識
2冊のデスノート。衝撃は増殖する。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆涙は流れませんが、パーラー状態のLの部屋を見ていると危うくヨダレが流れそうになります。          パーラーLへようこそ今回は和菓子もたっくさん出てきます。ガ
原作の漫画ともラストが違うと言うことで「11.3 誰も知らない結末へ」。混雑がいやなので公開初日にはめったに行かない私です。しかしこの映画、「観たい」という欲には勝てず・・・キャッチコピーの言われるがままに11月3日に行ってきました「デスノート後編」。原作は読
CAST:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香 他STORY:死神リュークのデスノートを手にし、密かに犯罪者などを死に追いやっていた夜神月(藤原竜也)。世間ではそれが「キラ」がやった事として騒然となっていた。そんなある日、アイドルあまねミサ(戸田恵梨香)の
2006/日本監督:金子修介   藤原竜也(夜神 月)   松山ケンイチ(L/竜崎)   戸田恵梨香(弥海砂)   藤村俊二(ワタリ)   加賀丈史(夜神総一郎)   etc・・・久しぶりにチケット売り場は長蛇の列でしたよー!カウンターの前に立ったら・・・デスノ
監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さく
映画公開から3日間で観客動員数約97万5000人を突破したという「デスノート the Last name」を観てきました。ライト(藤原竜也)とL(松山ケンイチ)の天才対決を充分堪能しました。サクサク話は進むし、予想もできない展開で、素晴らしいストーリーでした。ミサミ
「DEATH NOTE デスノート the Last name」☆×4監督:金子修介“最後に名前を書かれるのは、誰だ。”【死神が地上に落とした“デスノート”を拾ったのは、天才的な頭脳を持つ大学生、夜神月だった。刑事局長を
『デスノート 後編』(2006年公開)*試写会監督:出演:藤原竜也 松山ケンイチ映画「デスノート」公式HP漫画デスノート公式HP残念ながら、原作未読~。読みたい~。でも先に『のだめ』を読み始めたので我慢・・・。映画の...
デスノート (映画)は、前後編の2作で合わせて制作費20億円だったはず。映画だけで届くかな?
                    おすすめ度:★★★★★【STORY】前編が終わってすぐ、月はキラ対策本部に加入する。そして、月とL、2人の天才が対峙し壮絶な頭脳戦が始まった。一方死神レムによりデ
DEPOTのおすすめ度:★★★★☆公開日:2006年11月3日配給:ワーナー・ブラザース監督:金子修介出演:藤原竜也,松山ケンイチ,戸田恵梨香鑑賞日:2006年11月3日MOVIX三郷 シアター11(座席数518) 【ストーリー】死神が地上に落とした“デスノート”...
The human whose name is written in this note shall die.このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。誰が死に、誰が生き残るのか。月(ライト)は〔新世紀〕を照らすことができたのか?
映画館にて「DEATH NOTE デスノート the Last name」大人気コミックの映画化第2作。第一作のラストから続くような始まり方、そしてデスノートにまつわる決まり事を“How to use it”として説明してくれるのでとても親切な導入部分だった。人物紹介、ノートの使い方の説明に
満 足 度:★★★★★★★★       (★×10=満点) 監  督:金子修介 キャスト:藤原竜也       松山ケンイチ       戸田恵梨香       片瀬那奈       マギー       上原さくら 、他■ストーリー■「D
前作で捜査本部に潜入することに成功した月。いよいよLとの直接対決が始まる…。前作に関してはいろいろと苦言を呈したのですが今回はやられました。めちゃめちゃおもしろかったです{/abanzai/}やはり前作と同じく月、Lの行動に対する理由付けが不十分な箇所もありますが
映画 デスノート 後編前回の感想はこちら見てきました。さすがに金曜ロードショー効果ってところでしょうか?17:40の回を見たのですがそれなりの人の入りでした。高校生がいっぱいなのが印象的。前編より人が多かったよ
 本日見てまいりました。 「デスノート the Last name 」  ――誰も知らない結末へ。―― 原作ファン向けの宣伝文句でしたが、コアなファンの方々にはどう映ったのでしょうね? 私は高いレベルで満足できました。 「前編の感想はこち...
 最後に書かれた名前は?!寿限無・・・だったら大変だ。
今年の6月に劇場公開された『DEATH NOTE デスノート』の後編です。
誰が死に、誰が生き残るのか。 週間少年ジャンプに連載されていたのを映画化 コミッ
いや~、これをネタバレしないで どうやって書けって言うんですかと。 あ~~~~しゃべりたいしゃべりたい。(笑) 前編のレビューの時にグッズにノートがないって話を 延々と書いたんですが、 今回のパンフレットってミサミサのノートをデザインしたもんに なってましたね
いやぁ~、おもろかったです!!前作の時は、実はチョット、、、と思っていた部分もあったのですが、今作品は私的には面白かったです♪罠を仕掛けたり、仕掛けられたり、展開も速くて観ていて本当に飽きることなく2時間20分という長さも全く感じられませんでした...
大画面で観てきました。<丸の内ピカデリー1>監督:金子修介 原作:大場つぐみ 小畑健 (作画) 脚本:大石哲也 音楽:川井憲次 主題歌:レッド・ホット・チリ・ペッパーズ このノートに名前を書かれた人間は、死ぬ。映画デスノート完結編。前編がとっても楽しく
行ってきました~初日朝一番~ 瑠璃姫と一緒に見てきました。 この映画館では初めて見る満席の張り紙。。。すごい列が出来てました。 予約してて良かったわ~ いや~よかったよ~。 原作も知らないけど、最後まで誰が生き残るのか・・・ 帰ってからまだ見てない
注意! ネタばれありいよいよ公開初日。完結編、首を長くして待ってました!前編はこの前の金曜ロードショーでおさらい済み。映画館では中高生をたくさん見かけた。同年代の人もいる。もっと上の世代の人たちはあまり興味ないのかな。前編は夜神月とLの見えない戦い。完..
  もう少し空いてから見に行こうかと思っていたのですが、犬を散歩していたら小学生が「デスノートのあの砂になっちゃう死に神の子供名前なんだっけ?」って話をしていて、えっ?リュークやもう1人の死神の他に、子供の死神もいるの?えっ?!?!って思って、デスノート
緊迫感[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]       2006/11/03公開  (公式サイト)笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:]感動度[:ハート:]娯楽度[:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:]満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]【監督】金子修介 【脚本】大石哲
★★★☆   デスノート映画 前編はこちら   デスノート原作コミックはこちら  休日には新宿で大行列。出だし3日間の興行成績は抜群だった。それであえて平日の上野を選んだ。 思った通り、ゆったりと観ることが出来たが、映画館における場所と、休・平日の格差を改
先日テレビ放映された「DEATH NOTE 前編」の続編、映画「DEATH NOTE ~the Last name~」を観に行きました!!
DEATH NOTE デスノート the Last name ジャパン・スペシャルプレビュー@国際フォーラムA「僕が新世界の神だ」■舞台挨拶国際フォーラムに18時過ぎに到着。いつもの試写会よりも試写会慣れしてない人が多いカンジです。原作ファンのコスプレイヤーにミサミサっぽい格
映画『DEATH NOTE デスノート the Last name』を観に行っ
人気コミックの映画化第2弾、完結編。原作のエピソードをアレンジしたストーリー展開はうまくまとまっていたと思います。原作とは違ったラストに期待しつつも、それほど驚きはしなかったなぁ。それなりのアレンジはしてありましたがね。いや、全く違う方向にいっちゃ...
先週末に神戸で映画を観に・・・・♪♪ ずっと観たくてたまらなかったあの 「デスノート the Last name」を観たよぉ~~ヽ(^◇^*)/烈 ストーリー 退屈な死神がもたらした一冊のノートの力で、次々と犯罪者の命を奪う“キラ”こと夜神月。 彼を捕まえるため来日
「デス・ノート the last neme」を観てきました~♪恋人、詩織の死により、夜神月(藤原竜也)は捜査のメンバーに加わる。捜査内部から、L(松山ケンイチ)の捜査を攪乱しようとする。そんな中、第2のキラと名乗る人物からのメッセージが届く・・・人気Blogランキン
デスノート the Last name公開中ストーリー ☆☆☆☆☆映画の作り方☆
2006.11.3の公開初日のナイトショウ(0:30~)で鑑賞。今週は金曜が祭日なので、この日が初日が多いね。そして、祭日にはオールナイトをやってくれるTOHOシネマズ川崎で鑑賞。
このノートに名前を書かれた人は死ぬ・・・
公開当日・・・すっごく混んでいて^^;さすがというかんで、見送り~決定!!!そして観に出かけたのは・・・水曜レディースディの夕方満席ではないものの、ほぼそれに近い状況結構小学生とか来てるのよね~・・・でなんとなくビックリ(ぉぃぉぃ)『DEATH NOTE-デス・ノ
前編が案外面白かったので期待していた本作ですが、見事に期待に応えてくれました。<公式サイト>ネタバレになるので多くは語りませんが、原作のエピソードからうまく取捨選択してまとめあげた脚本は実に見事。特にラストの構成は本当に秀逸で、宣伝の煽り文句「誰も知らな
待ちに待った後編「DEATH NOTE デスノート the Last Name」
「DEATHNOTE/デスノート the last name」 2006年 日★★★★前編がかなりヒットしたらしく、映画館もうちの田舎にしては長く上映していたにもかかわらず、私はあまり観たいと思ってませんでした。余り好きな雰囲気ではなかったので^^...
映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を観に行ってきました!!いや~予想通り、かなり面白かったですよ!前編は映画館で観ていなかたので、最初はあんまり興味なかったんですけど、この前テレビで前編を観て見事にハマッテしまったというパターンですね。....
Γデスノート the Last name」★★★★オススメ/劇場にて藤原竜也、松山ケンイチ主演金子修介 監督、2006年原作は相当面白いんだろうなと映画の展開を見ながら思った。デスノーとの規則がもっと頭に入っていれば、よりスリルを感じることが出来たようだ...
 SOUND of DEATH NOTE the Last name「DEATH NOTE デスノート the Last name」 ★★★☆(2006年日本)監督:金子修介原作:大場つぐみ、(作画 小畑健)脚本:大石哲也主題歌:レッド・ホット・チリ・
   公式サイト「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」この不思議なノート“デスノート”を所有する天才青年、夜神月(やがみライト)と、彼を追うもう1人の天才、L(エル)との壮絶な頭脳戦、、、遅ればせながら原作読んで、テレビで前編観てスクリーンで後編観てきま
公開後わずか三ヶ月くらいでTV放送する、なめたマネをしくさるクソ日テレ製作の映画なんか見に行くのはしゃくなんですが、遅くとも1年後にはTVでやるとわかっていながら、浜村淳がいるこの関西で1年間もネタバレ状態を維持するのは恐らく不可能なんで見に行ってきまし
今日見てきました、「DEATH NOTE(デスノート) the Last name」ネタバレありますんで、
DEAT NOTE デスノート the Last name2006年   金子修介 監督   藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、藤村俊二 、鹿賀丈史 、中村獅童 、池畑慎之介日テレの陰謀に、まんまと乗せられてしまいました、、、オープ....
デスノート the Last name監督: 金子修介出演:夜神月(藤原達也)L/竜崎(松山ケンイチ)弥海砂(戸田恵梨香)高田清美(片瀬那奈)出目川(マギー)西山冴子(上原さくら)リューク(中村獅童)レム(池畑慎之介)内容:死亡しているのが犯罪者という共通点があ...
客入りがいいのか、ずっと混んでいたため敬遠していたのですが、やっと観てきました。
今回は前編以上に予想を上回る出来だった。原作のヨツバ編と第2部を上手い事、ミックスするなど、あの時間枠でよくまとめたと思うし、最後のサプライズもいい感じで、スーパー仕事人・ジェバンニが一晩でやってくれた神の所業による釈然としない原作よりも納得のいく決着の
前編での導入部に対して、月 v.s. Lとの対決の構図が描かれてます。 原作自体は、月 v.s. Lを第一部として、ニア・メロ編に続いて結末と流れるところを映画では、どのように結末を付けるのかが楽しみでした。 もともと原作自体も、月 v.s. Lが終わると、緻密な頭脳戦
死亡筆記とは「DEATH NOTE(デスノート)」の中国語名です。映画の前編を見ました。L役の松山ケンイチは初めて聞く名前でしたが、原作のLのイメージに合っていてなかなかハマリ役だと思いました。ミルクティーに角砂糖入れてチュッパチャプスでかき混ぜるしぐさや電話の...
「DEATH NOTE the Last name」ついに完結です!さすがに映画館はかなり混みあっていました。後編はまさに天才VS天才、Lとキラの戦いが見れます。裏の裏をかく駆け引きの連続は、一見勝利したように見えてもそれがワナであったり…と、結局最後までどっちが勝つのかが分かり
デスノート the Last name上映時間 2時間20分監督 金子修介出演 藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、中村獅童 、池畑慎之介評価 6点(10点満点)会場 アミューズACQ簡単(テキトー)あらすじ前作、デスノートの....
[ デスノート the Last name 後編 ]@新宿で鑑賞ようやく観ることができた[ デスノート the Last name 後編 ]。日本テレビはどうしても「デスノート」シリーズは当てたかったのだろう。フジばかりには負けてられないという意気込みがひしひしと伝わってくる掟破りの「 DEA
監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史評価:85点公式サイト(ネタバレあります)今頃ではありますが、デスノ後編です。Lの異様なメイクと不自然な立居振る舞い(異常な甘味摂取)と、突然人....
3月13日未明。我が家に『デスノート』が降臨した。使者Amazonによって届けられたそれは、少々パサついた私のハートを甦らせた。き・き・きゃ~~~L LLLLLLL  えっるぅ~L。。。【story】夜神月(藤原竜也)はエリート大学生。類稀なる天才である彼は、偶然死神リュー
昨年に公開された、「デスノート the Last name」をDVDで観ました。映画「デスノート」の後編、です。前編の方は、金曜ロードショーで観ましたが、復習の意味をこめて、前編も借りて観ちゃいました。「デスノート」は漫画から入った....
面白かったです。見てよかった。カッコイイですね。二人とも。デスノートのサイトでキーワードいれると舞台挨拶とかみれます。かっこいい。
レビューを更新しました。レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。Review→映画レビュー、から見れます
 『誰が死に、誰が生き残るのか。』 コチラの「デスノート the Last name」は、6/17公開の前編「デスノート」の後編で11/3公開になり1週目は国内興行成績1位となり、本年度邦画No.1のオープニング成績を収めたんですが、ついに観てきちゃいましたぁ~♪ そんな感じ....
DVD感想 第2弾DEATH NOTE デスノート the Last name(2007/03/14)藤原竜也、松山ケンイチ 他前編DEATH NOTE デスノートはテレビで見ました。こちら後編です。
DEATH NOTE 後編は初めて鑑賞したけども前編よりも凄く良い感じだし 昨日からL公開してるけど今週の16日の土曜に鑑賞するから楽しみだ 内容としては前編で月が恋人をNOTEを使い殺してLの捜査本部に潜入し ミサミサが変な男に追い掛けられNOTEを...
あらすじミサミサこと弥海砂(あまねミサ=戸田恵梨香)の前にもう一人の死神レムのデスノートが落ちてくる。家族全員を殺された過去を持つミサは、犯罪者を容赦なく殺害するキラを救世主と崇める一人だった。そのキラのために、顔を見るだけで相手の名前と寿命が見える「...
映画deathnoteデスノート感想です。 発言者:→宵里、→春女、です。
▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 前編を見たら続けて後編が見たくなった ▼感想 この緊迫感! ▼満足度 ★★★★★★☆ いいかも ▼あらすじ 死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。恋?...

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とてもていねいにコメントを書かれているので感心しました。
私の周りでは映画のお話をする人がいないので
メビウスさんを発見してとてもうれしいです。
時間ができたら、ゆっくり拝見に再訪します。

初めまして☆

>香菜さん初めまして♪

一応自分のブログは人様にレヴューを見せていますので、分かりやすく楽しくをモットーに日々書いております。香菜さんにもお褒めの言葉を頂き、とても嬉しく思いますね♪
でも自分の近くにもあまり映画に詳しい人がいないので、お世話になっている映画ブロガーさんと盛り上がるしかないんですよね~(^^;)(汗

時間が出来ましたらいつでも来てくださいませ。自分も後でご挨拶に向かいます。

和菓子パラダイス?(笑)

メビウスさん、こんばんはー♪
またこうやってコメントできるのがうれしいっ。

脳細胞をフルに使って頭脳労働する人は甘いものが必要だといいますけれど…。Lは食べすぎ(笑)
あのお団子をタレにトプン!には引いた(笑)

ハリウッド版

海外オファーが殺到してるんですか?
うん、わかる気がする!
原作とはやや違う結末だけど、十分見応えのある仕上がりに
満足感大きいです。

Lの決断

 ども、たましょくです♪

 たましょくの観た映画館も満席でした。つか、若い客が多くて
上映中もちょっとうるさいぐらいでしたがw

 あのラスト、ヤラれました!Lの捨て身の決断、言葉すら出て
こないです。ライトが笑うよーなオチではないと思っていました
が、予告を見た時は「第1部のオチ」かと思っていた分、まさか
あんなノートの使い方をするとは。

 ハリウッドリメイクの話もそーですが、スピンオフもありそー
な感じらしいです。ま、映画のヒットからして、現実味たっぷり
ですよね。

リメイク~

>あむろさんこんばんわ♪

団子をビンいっぱいのタレに投入するシーンも引きますが、わらび餅に上からタレをいっぱいかける所や、ガムシロップほお張る所なんか更にドン引きしましたよ!(汗
甘いもの好きじゃない人は胃がムカムカしてたんじゃないでしょうか?(^^;)Lもやっぱり推理に頭を使うから糖分を余計に摂取してるんでしょうね。

>未来さんこんばんわ♪

海外でも漫画の方が凄い人気あるらしいですし、日本でも映画が大成功してますからリメイクも時間の問題かもしれませんね。もしそうなったら月やLは誰がやるんでしょうね~?藤原竜也は漫画の月ほど目つきが凶悪じゃなかったので、目力ある人がやって欲しいですね(笑

>たましょくさんこんばんわ♪

自分が観たときも中高生いっぱいで凄いうるさかったですね~・・(--;)待望の後編ですから興奮するのも分かりますが、最低限のマナーは守って欲しいですよね。
リメイクの話は聞いていましたが、スピンオフもっ?!そうなったらやっぱりLかな?Lが活躍する小説がありますし、実現しそうですね☆

メビウスさん、こんばんは。
ほんと映画館混んでましたね~(;´∀`)
うん、うん。ハリポタ以来かもしれませんね。
前編より面白かったですよね。今作の結末、私的には最高の形でした。
私のネタバレの方に書いた感想も読んで下さったのですね。ありがとうございました♪(ネタバレ感想から本文にもコピペっときました)

大混雑ですわ

>ふぁんさんこんばんわ♪

先月末のテレビ放映もありましたから、全国の劇場・・特にシネコンは似たような状況が多かったでしょうね(^^;)ウチはいつもは凄く混んでても2列なのに、3列でしたからね。ポップコーンとか買うのあきらめちゃいましたよ・・(汗

こんにちは♪
あえて原作を読まずに観ました。でもラストはそうきたかーと思いましたがケド。
頭の良い人の考えることはよくわからんと思いつつ、Lの和菓子の食べっぷりにすっかり見入ってしまいました(笑)
Lの本名は検索ですぐひっかかりましたよ^^;
気になりますよね。
ハリウッド版もかなり期待したいですね。絶対好きそうな素材ですもんねぇ(笑)

色々驚き

>ゆかりんさんこんばんわ♪

原作読まないほうが楽しく観れるのもありますしね♪ラストのリュークには結構驚いてしまいました。
そいえば自分も昨日すぐLの本名を検索したら、意外にすぐ発見できました(^^;)謎だったLの本名でしたが、実はすでに名乗っていた・・・(汗

原作読破して観て参りましたが、いや予想よりずっとよかったです。
というか前半とのギャップありすぎですが。
とりあえず、あの原作をここまでシンプルかつ無理なく纏め上げた脚本家に拍手です。

なるほど、そうきたか。ですねw

メビウスさん、こんばんは。
>『あ、やっぱり』な感じなんでしょうかね?
結末でライトがああなるだろうとは思っていたけど、オリジナルでつなげた部分は「おお!」ですね。
Lをああいう使い方でひっぱり、引き分けに持ち込むあたりがすごいと思いましたよ。
>『うぇ・・』
私もそのひとりです(笑)

面白かった!

漫画はこれから読みたいと思ってます。
とにかくおもしろかったですわ~Lの松山ケンイチ、参りました。
ところでハリウッド・・・私は何故だかリメイクしてほしくないですわ~
このまま英訳つけて輸出したい気分です。

脚本も上手いです

>ノラネコさんこんばんわ♪

デスノートって物語が進むにつれて登場人物やルールが増えていったので、読んでいた自分もかなり頭を捻る部分がありましたが、映画は結構簡略化されていたので、漫画を知らない方の配慮も考えていたんでしょうね。それでいて原作ファン納得の出来。確かに秀逸です♪

>たいむさんこんばんわ♪

ライトが生き残るとなんかバッドエンドっぽいものにもなるし、逆にLが生き残ったらハッピーエンドにも見えないし・・・
そう考えると両者痛み分けのような結末が一番しっくり来るのかもしれませんね。でもLの覚悟は凄いものがありましたね。まさか自分の命を犠牲にするとは思いませんでした。

>カオリさんこんばんわ♪

リメイク作品も結構興味はありますけど、日本版のように原作ファンが食いつくかどうかが疑問でもありますね。ストーリーとか大幅に変えちゃったりしないで欲しいですよね(^^;)
カオリさんは漫画未読なんですか?読み始めると止まらないかもしれませんよ?自分もそんな感じでしたからw

わたしが行ったシネコンでは、
普段がらがらなのに、
この日は売店まで大繁盛していたほど、
ものすごい活況でした!
喜んでいいのか・・・(^^;;

ハリウッドでリメイクになったら、
エルのお菓子はドーナツの串刺しとか!?(爆)
おォ~~胸がやけそう(苦笑)

ギュウギュウ

>えふさんこんばんわ♪

自分の所も売店ギュウギュウ、ロビーはデスノート待ちの列が2列出来ていました。スタッフの人達は地獄を見たでしょうね~・・(^^;)

リメイク版はLのお菓子も当然リメイク?(笑)アメリカのお菓子は凄く甘いし、おまけにデカイ!!L役の人は肥満になる事を覚悟して役に挑まなければいけませんね(笑

こんばんは~

メビウスさん~★´ω`)ノ+゚*ォ。.:.ヒ.:.。サ*゚+☆です~

うさぎの行くシネコンもはじめてみる満員の張り紙でした~
いったい何事が起きたのか?最初はわかりませんでした。。。
いや~予約しておいて正解だわ♪(初めてしたんですけどね)

すっごく満足した映画でした~♪今から原作読みます~

簡単に塗り替えそう

>うさぎさんこんばんわ♪

ご無沙汰しておりました。うさぎさんの可愛い子供たちもお変わりなく元気でしょうか♪
色々なブログを見て、やはり全国各地の映画館でデスノートの大混雑が起きているみたいですね。邦画の最高動員数を塗り替えてしまいそうな予感がします。
映画を観て、漫画の売れ行きもまた上がりそうですし、小畑先生ウハウハですよホント。・・・でもその本人は銃刀法違反で捕まったおバカな人・・(汗

はじめまして!
TBありがとうございました♪
『後編』に入って、"L"の甘党ぶりがパワーアップしてましたよね!
お腹一杯状態で観たので、僕も『うぇ・・』でしたよ!
とても楽しいブログなんで、リンクの方貼らせてもらいますね♪

初めましてでっす♪

>カッツンさんこんばんわ♪

Lの食べっぷりを観ただけで、甘いものはしばらく食べなくても良い気分になってしまいますね(^▽^;)(笑
でも前作でやっていたドーナツなどを串に刺してバーベキュー風にしたお菓子が見られなかったのがちょっと残念。あれは結構笑ったんですよねー♪

それと、リンクも貼っていただき有難うございます。また映画を観たらTBしたいと思います。

こんにちは♪

原作を読んでいたので、それほどラストに衝撃は受けませんでした。
原作のダレた部分をカットして上手く持ってきたな~と感心しきりでした。
うちの地元もいるもガラガラなシネコンが結構混んでいて、人気の高さを思い知らされました。
自分の席を間違える人続出(あまり映画館に来ない人ほど間違える・・・)で、上映直前までバタバタしておりました(汗)

リメイク

肥満大国アメリカ版は、「リアリティーという点から、あれだけ食べ続けて肥満にならないはずがない」と、L役はおデブ俳優にオファーが行きそうです。

もしもLがジャック・ブラックだったら、どうしよう(笑)。

てなわけで、TBありがとうございました。

ジャック・ブラックver

>ミチさんこんばんわ♪

最終巻を読んでいなくとも、ブロガーの皆さんの話から想像するに、やはり漫画でもライトは死ぬんですね。なんかみっともない死に方と聞いておりますので、映画とどう違うのか比べてみたいですね~♪
それと席間違えは自分もちょくちょく見てますね。座席にちゃんと『○席-15』とか大きく書いてるのに、間違えるんですからなんとも不思議ちゃんです(汗

>にらさんこんばんわ♪

Lがジャック・ブラック!?うわっ・・それは全く予想外の配役ですね・・(^▽^;)パロディ風なデスノートになっちゃいますよ。お腹が出ているLっていうのも・・(笑
でもお菓子を頬張るシーンはかなり適役そうですね☆

ジョニデのLにオーリーのライトとか。
(パイレーツじゃあるまいし・・・)
あ、でもジョニデだったらLできそうな気がしません?

Lのスピンオフとともに
あなたにもできる、”お菓子をどれだけ食べても太らない方法”
出版キボンヌ。(おいおい・・・)

ジョニデL

>Agehaさんこんばんわ♪

ジョニデがLですかっ?!(^▽^;)ジャック・スパロウも目にクマがあったし・・(苦笑)ジョニデの年齢を考えるとちょっと不安ですが、リメイクで思い切り脚本変えれば何とかなりそうですね。L4●歳・・(汗

お帰りなさい♪

こんにちは。
お返し&挨拶が遅くなりました(汗)。。

デスノート人気凄かったですよね~!
うちの映画館も半端じゃなかったです。
海外リメイクの話もたくさん来てるらしいですね。
個人的にはこのまま輸出してほしいなぁ。
パンフによるとスピンオフはLの活躍を描くみたいです。
小説もあるんだったら間違いないかもしれませんね!

スピンオフ

>こーいちさんこんばんわ♪

スピンオフの噂はどこからと思いましたがパンフに載っていたのですか(^▽^;)
やはり小説の方をそのまま映画化するんでしょうかね~?その時はまたデスノート現象再燃ですね♪・・・というか自分も小説読まなきゃ(汗

こんにちはTBさせてください。
原作が長かったので、どのようにまとめるかを注目の的でしたが、上手にまとめた感がありました。ただ前編のときの驚きはありませんでした。
ミサミサがそっくりで可愛いかったです。

大ヒットで安心

>ケントさんこんばんわ♪

原作を上手く纏める事が出来ず、ファンから手痛い評価ををもらってしまう映画って多いですけど、デスノートはファンから見ても納得の出来と色々な人が漏らしていますので良かったですよね。
大ヒットに結びつかなかったら、主題歌を提供したレッチリにもなんか合わす顔が無いですし、製作陣も案外『そこ』が心配だったのかもしれません(笑

原作

こんにちは、メビウスさん。いつもお世話になってます!
原作のラストは読んでましたが、それなりにアレンジしてあったし十分でした。Lに関しては原作読んでいる人の方がビックリだったかもしれませんねぇ。
ハリウッドのリメイク是非観てみたいですが、何か別ものになっちゃうんじゃないかとちょっと不安もあったりしてw

痛み分け

>もじゃさんこんばんわ♪

原作のラストと異なる所と言えば、せいぜい二アがLになったくらいですもんね(笑)でも最後はLが勝利するのではなく、痛み分けみたいな感じになるのがまたイイ!最後の松山Lの微笑がなんか印象的ですね。

私もはまった口です(^-^)ニコ

原作は読まずでしたし、
前作も余り期待しなくて観たんですが、
予想以上に楽しめたので、後編も観ずには
おれませんでした(笑)
結果的には、(゜ロ゜)ギョェって感じでした。
まさか、あんな結末が待っているとは
思いもしませんでした(^^ゞ

ハマりますよ♪

>すぅ☆さんこんばんわ♪

すぅさんも映画版が予想以上に楽しめたのでしたら、漫画の方もきっと面白く読めるはずですよ♪自分も最初は興味なしだったんですけど、映画版になると聞いて急いで読んだ口ですが、一気にハマッてしまいましたよ。2100万部は伊達じゃないので、時間がありましたら一読必見ですございますよ♪

こんばんは♪

遅ればせながら観てきましたー。
後編、、、マンガでワタシが「わけわからない!」って思っていたところが映画では見事省略されていたので大満足です♪
かなりよい感じのアレンジでしたよね^^

すごく大きな映画館なのに満員だったので驚きでした!
(レディースデイだからかな??)

脚本家

>きららさんこんばんわ♪

公開から2週間以上経っているのに、やはり混んでいる所はまだ混んでいるんですね。デスノート現象恐るべしです。(^▽^;)
原作をそのまま忠実にしちゃったらそれこそ3部作までいっちゃいますし(笑)、でも大分省略しても面白さが損なわれていなかったのは脚本家が優れていたんでしょうか?
多分相当漫画熟読してたと思われます♪(笑

実写

リュークを実写でやるなら、大倉孝二で、と思ってます。
ハリウッド版より、先に香港版作られそうじゃない?
平日の午前なのに、子供がきてました。
なんで?

大倉孝二

>aq99さんこんばんわ♪

大倉孝二!(^▽^;)これはまた意外な所を・・デコが広い所がちょっと似てるかもしれませんね(笑
平日なのに子供が入るって事はサボり?(汗)今日祝日とかじゃないですよね?一喝してくださいお父さん(ぇ

こんばんは!

いつもありがとうございます!
あたしは、、、
黒蜜とみたらし団子は、もう要りません、、、

うえ・・

>猫姫さんこんばんわ♪

この後編観た後に、甘味処の店に行く人は勇者ですよホント・・(^▽^;)
彦麻呂の方がまだ美味しそうに食べそうですね・・(笑

メビウスさん、こんにちは!
私は、子どもにせがまれて、しぶしぶ劇場鑑賞したくせに、すっかりデスノートの虜になり、complete setを買ってしまいました(笑)
松山君のLが最高でした~♪もう惚れちゃって。。。(ミーハ―おばん・汗)
なんだかLのスピンオフがあるそうですが、イメージダウンにならないように、練りに練った脚本で作って欲しいですよね。

ミリオン

>由香さんこんにちは♪

コンプリートセットの方はなんでも出荷数がすでに100万枚を超えて、こちらも映画同様大記録を樹立したそうです。やっぱり前後編2つで買った方が良いですもんね♪
そして由香さんもすっかりデスノートファンになってしまったようでwLのスピンオフ楽しみですよね。多分Lの活躍を描いた小説版が元になりそうなので、自分も早いとこ小説読まないといけませんです。

胸焼け

Lも前編で甘いモノ食べすぎて
胸焼けしちゃったから、
後編では和菓子だったのかしら?(´∀`*)ウフフ
スピンオフでは何食べてるんでしょうね♪
先週末チラシ出てて、早速ゲットしてきましたよ~♪

糖分摂取

>miyuさんこんばんわ♪

自分も甘い物好きですが、Lにはやっぱり叶いませんねぇwLは天才的な頭脳を持っていますから、その頭脳をフル回転させて推理する際、糖分を摂取しなければならないからあんなにいっぱいお菓子があったんでしょうかね?

そうそう、スピンオフ楽しみですね♪原作にはないオリジナルですから、どういう展開になるのか?そして今度のお菓子にも要注目ですね(笑

こんばんわ

コメント有難うございました。

第1部のラストから、Lのトリックで
第2部のラストに繋げるってのが見事でした。

上手く繋いでますね♪

>YOSHIYU機さんこんばんわ♪

ホント、漫画の1部と2部のラストを映画の方では上手く繋いでいました♪Lもデスノートを使い、捨て身の策でライトを追い詰めるという手段もオリジナルティに溢れて良かったですねぇ。
自分も漫画を読んでファンになった1人で、本作はそんなファンにとっても満足できた作品だったと思いますね。自分も満足しましたし♪

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