Vフォー・ヴェンデッタ

【監督】ジェイムズ・マクティーグ
【出演】ナタリー・ポートマン/ヒューゴ・ウィービング/スティーブン・レイ/ジョン・ハート
【公開日】2006/4.22
【製作】アメリカ

【ストーリー】
近未来のイギリス。イヴィーは街角で危険に見舞われた所を『V』と名乗る仮面の男に救われた。独裁国家と化した英国から国民の自由を取り戻すため、政府転覆を図るVは、手始めに中央刑事裁判所を爆破する。そして11月5日の『ガイ・フォークス・デー』に市民へ国会議事堂前に集結するよう呼びかける。しかしその一方でVは自分自身の復讐心のため、有力者を次々と抹殺していくのだった・・・


【コメント】
レフォーではなく、ちゃんとVフォーを観に行きましたですよ!!( ̄▽ ̄;)


あの『マトリックス』のスタッフが製作した映画と言う事ですが、そのマトリックスよりは幾分世界観にリアリティを感じてしまいましたね。映画の原作もコミックだというから、脚本を担当したウォシャウスキー兄弟はホント漫画やアニメを実写化にするのが好きですね~。

革命・圧制・独裁国家と化した英国と、政治色が濃くて、おまけに『ガイ・フォークス・デイ』やら『火薬陰謀事件』やら色々な単語が出てきて『え?(・□・;)え?!(;・□・)』と置いてけぼりをくらいそうになったんですが、革命戦士のような『V』の存在がアッパラパ~な自分の脳をカバーしてくれたようにも思えます♪
ダークヒーローのような風貌で、時に紳士、そして時に冷酷な感情をさらけ出す『V』なんですが、自分は仮面ライダーのようなヒーローものが結構好きなので、Vも単純に見た目だけでカッコイイと思ってしまいました(^▽^;)

世直しと平行してVの個人的な復讐も交えてストーリーが進むのですが、やっぱりこういったヒーローには悲しい過去がつきものですなっ♪Vの過去もかなり憎悪と悲哀に満ちている。復讐の権利は十分にあるように思えましたが、Vの過去が途切れ途切れなのでもう少し彼の過去を見せて欲しかったのもあります。
アクションも時折見せるのですが、かなり控え目。でも映像としての魅せ方は結構カッコ良かった♪最後のアクションシーンで見せたVの動きは、さながら『仮面ライダーカブト』のクロックアップを彷彿とさせているようでしたし(笑

そのVを演じ、劇中でも終始仮面を取らないヒューゴ・ウィービングは、エージェント・スミス以上にハマッてると思いました。仮面の下ではヒューゴは一体どんな表情で演じていたんだろうと言うのも興味あるんですが、DVDが発売されたら特典として仮面なしverの撮影風景とか入れてくれると嬉しいものです♪
しかしマトリックスではキアヌ・リーブス演じるネオが世界の救世主でしたが、今度はヒューゴ演じるVが革命によって国民に自由を取り戻す救世主のような役を演じるなんて・・・・そこも何だか面白い♪

おっと、危うく忘れるところだったもう1人の主役ナタリー・ポートマン。いや~・・・(^▽^;)でも正直ナタリーの本作での見所はやっぱり断髪式のシーンくらいなんじゃないですか?
予告編ではかなりインパクトを与えてくれたのを覚えてますが、本作を観てあらびっくり。ほんの数秒で終わっちゃいましたよ。てっきりゆ~~~っくりじ~~~っくり見せてくれるかと思ったんですけどね~(^▽^;)でも撮りなおしがきかないシーンだっただけに、数秒とはいえかなり印象に残るシーンです。ナタリーは本当に泣いてたんじゃないですか?

鑑賞の結果としては、この映画は個人的にはストーリーよりも、むしろVのキャラクター性に強く惹かれた自分。Vの着用していた仮面がグッズ販売されていたら迷わず買っていたかもしれません。


※それとこの映画、何でも続編の話がにわかに囁かれているとか。何でも今度はイヴィーが革命戦士となり、アメリカに変革をもたらすと言うストーリーなんだそうですが・・
う~ん、続編を作るっていうのは別に構わないんですけど、こういう作品は出来れば単発で終わって欲しいものですけどね。

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Vフォー・ヴェンデッタV for Vendettaナタリー・ポートマン、ヒューゴ・ウィーヴィング主演11月5日イギリスでは花火のお祭りガイ・フォークス・デイが開かれます400年前のジェームス1世を 国会を爆破し暗殺を企てましたが失敗その日を記念し祭りが行われます話は未来の11
評価:80点{/fuki_suki/}Vフォー・ヴェンデッタやばい、かなり好きです、こういう雰囲気。ただ、イマイチと判断される人がいるのもわかります。かなり政治色の濃い映画ですしね。ただ、私のツボをかなり突いてるんですよね。以下、ネタバレあり私は、「革命」とか、地下組
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独裁国家となった未来のイギリス。仮面で正体を隠した「V」と名乗る男に、命を救われたおとなしく若い女性イヴィー。優れた戦略とだましのテクニック、そして類まれなカリスマ性を持つ「V」は、暴政・圧政に反抗し、同胞市民に革命を発火させていた。「...
 アメリカ&ドイツ アクション&サスペンス 監督:ジェームズ・マクティーグ 出演:ナタリー・ポートマン     ヒューゴ・ウィーヴィング     スティーヴン・レイ      ジョン・ハート近未来のイギリス。そこは独裁者アダム・サトラー議長が...
滅茶苦茶腑に落ちないのに感動してしまって、なんだか狐に化かされた気分です。
≪採点(読むなび!参照)≫合計:86点 http://koroxkoro.web.fc2.com/≪梗概≫思い出せ11月5日の出来事を火薬陰謀事件と反逆を忘れることは許されぬ人々の記憶の底にとどめて
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 スミスが現れた。スミスが現れた。スミスが現れた・・・
ナタリーポートマンがスキンヘッドになった!という事で話題になっていたこの作品、去年夏に全米公開のはずが、ロンドンのテロ事件があって結局3月17日に公開延期しちゃった。。。。トロントのyueが早々に観て、「ちょっと複雑であんまり"面白い"って感じじゃ
2005年の夏に公開予定だったけれど、9・11の同時多発テロに考慮して、公開が先送りになっていた作品。独裁国家と化した近未来の英国。労働者階級の若きヒロイン、イヴィ
これは、近未来を描いた政治的な人間ドラマじゃないでしょうか。アクションもあるけれど政治的な背景や、人間関係のほうにウェイトがある作品です。独裁者とは何か?ファシズム独裁政治を倒すために必要なことは?“V”のようなテロは認められるのか?国民が求めるヒーロー
革命は一日にして成らず。されど,変化は一日で実る!
『あの「マトリックス」チームが再結集!がうたい文句の映画。こういう宣伝キャッチの映画はたいてい駄作と相場が決まっている。しかもタイトルが「Vフォー・ヴェンデッタ」とすごく覚えにくい。と言うことで、まあ話のタネにあまり期待もせず観に行った。舞台は....
映画館にて「V フォー・ヴェンデッタ」第3次世界大戦後のイギリスを舞台に、孤高のテロリスト“V”が国家に立ち向かう政治色の強い近未来映画。エンターテインメント性が高く、かついろんな考えさせられる要素を含んでいるのでずーっとスクリーンに目が釘付けだった。ずっと
予告編での「ナタリー・ポートマン」の坊主頭がきになって仕方がなかった「Vフォー・ヴェンレッタ」を観てきました。原作は、イギリスのコミックなんですね。違う方の評をみるとイギリスの歴史と背景を把握しないと面白くないと書いていたのですが・・・全然そんなこと関係
2006年04月22日公開のナタリー・ポートマン、ヒューゴ・ウィーヴィング出演の映画「Vフォー・ヴェンデッタ」を観ました。【映画感想】SF・サスペンス・アクション・ラブストーリ
自由を!永遠に!CAST:ナタリー・ポートマン/ヒューゴ・ウィーヴィング/シニード・キューザック/スティーヴン・フライ/ジョン・ハート 他■アメリカ/ドイツ産 132分ナタリー・ポートマンが坊主になった!!とくらいしか話題にならなかった映画。全然期待してなくて観
「V フォー・ヴェンデッタ」 V FOR VENDETTA/製作:2005年、ア
初めて予告編を劇場で観たときの期待感とは全く違う方向性の作品で、正直、日本人の自分がマトモに評価できるのかどうかさえ怪しいぞ、こりゃ。だって「11月5日を思い出せ!」って言葉はジョン・レノンの歌とかで知ってはいたが、「ガイ・フォークス・デー」なんてそもそも
『Vフォー・ヴェンデッタ』  公式HPはこちら ←クリック●あらすじ第3次世界大戦後の英国、ファシズム国家と化しいた。ある日の夜、秘密警察に捕まったイヴィー(ナタリー・ポートマン)は、仮面の男“V”(ヒューゴ・ウィービング)に救われる。だが彼は
「Vフォー・ヴェンデッタ」の舞台は、ナチスに似た超保守政党が支配する近未来のイギリス。そこでは全ての自由は剥奪され、監視された国民は権力への服従しか許されない。同性愛者
原題:V FOR VENDETTA製作国:イギリス、ドイツ製作年度:2005年上映時間:132分公開:2006年4月22日監督:ジェームズ・マクティーグ脚本:アンディ・ウォシャ
「Vフォー・ヴェンデッタ」 2006年 米★★★★☆アラン・ムーアとデヴィッド・ロイドによって80年代に発表されたコミックをベースに、「マトリックス」シリーズのウォシャウスキー兄弟が脚本化したサスペンス・アクション。近未来の英国はアダム・サトラ...
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(127) Vフォー・ヴェンデッタ-Vは、全ての人々の心の奥に住んでいる。この映画を観る上で、知っておかなければならないことがいくつかある。これからこの映画を観....
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ジェームズ・マクティーグ監督作品、ナタリー・ポートマン主演の、映画 「V フォー・ヴェンデッタ」を観た。第3次世界大戦後のイギリスを舞台に、孤高のテロリスト“V”が、国家に立ち向かう近未来スリラー。感想。①美人をナンパし、お持ち帰りし、そんでもって同棲か
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久しぶりに映画を見ました(見れました)。予告編でみたときから、この仮面の男はいったい!?と興味津々。少し予習なんぞして見てきました{/kaeru_en2/}基は80年代に発表されたコミックだそうです。それをベースに、ウォシャウスキー兄弟(さすが漫画オタク)が脚本化し、
「Vフォー・ヴェンデッタ」を観ました。近未来のイギリス、第三次世界大戦後に独裁国家となっていた。言論統制など国民は徹底的に支配され監視体制に置かれた状況であった、よって国民は既にTVで流れるニュースさえ信用していない。そんな政府に公然と反旗を翻し国民に...
4月22日から公開されている「V フォー・ヴェンデッタ」を観ました。(英題は「V for Vendetta」)タイトルの最初の”V”は、”ヴィー”と言う謎の仮面の男の偽名です。そして”ヴェンデッタ”と言うのは、「血の復習」とか「かたき討ち」と言うような意味らしい。この映
 今回は私の好きなナタリー・ポートマンが出ていると言うことでVフォー・ヴェンデッタを見てきました。
予告編を見て「1984」+「ラ・セーヌの星」や!ナタリー・ポートマンが仮面の意思を受け継いで戦う、女アクションモノの決定版やなと勝手に思い込んでしまったので、がっくり。そう思いこんだシーン(頭をまるめたナタ嬢が牢屋で覚醒するとこ)が登場するまで小1時間。
ウォシャウスキー兄弟の名前にひかれて「Vフォー・ヴェンデッタ」を観ました。ナタリー・ポートマンもレオンの頃からいい役者だなと思っていましたが、喜怒哀楽を実にうまく表現します。最後まで仮面をかぶったままのVとの対比で一層ポートマンが引き立っています。舞台は
Vフォー・ヴェンデッタ上映時間 2時間12分監督 ジェームズ・マクティーグ出演 ナタリー・ポートマン ヒューゴ・ウィーヴィング スティーヴン・レイ スティーヴン・フライ ジョン・ハート評価 6点(10点満点)  なんだかアメリカをこけにしてるような....
アラン・ムーアとデヴィッド・ロイドによって80年代に発表されたコミックをベースに、ウォシャウスキー兄弟が脚本化したサスペンス・アクション。科学実験で突然変異し、同じ実験で死んでいってしまった人達の復讐とファシズム政治に抑圧されている民衆達を救うために戦う..
今日は『Vフォー・ヴェンデッタ』を観てきた。 《私のお気に入り度:★★★☆☆》 予告編から政治っぽく
『Vフォー・ヴェンデッタ』ナタリー・ポートマンの坊主頭が印象的なこの映画は、『マトリックス』の製作チームが再結集して生まれた作品です。最初この映画はナタリー・ポートマン演じるイヴィーと、仮面の男Vのバトルアクションだと思って観ていました。しかし待てど暮ら
映画を観るたびに、この映画の予告編があり・・・気になっていました「Vフォー・ヴェンデッタ」 観ましたよ「マトリックス」3部作のクリエイターが仕掛ける容赦なきもう一つの未来という言葉に、興味もありお話は民主主義が撤廃されたイギリスの国家を相手に、一人テロ活
6点 (10点満点。5点で普通。6点以上なら満足って感じです。)ま~たアメコミ映画かぁ・・・とか、何かよく分からない格好悪い仮面着けてるなぁ~・・・とか思って、あまり期待もせずに観たのですが・・・いやいやいや、アメコミと言っても、どー観ても子供向きではないん
監督 ジェームズ・マクティーグ 主演 ナタリー・ポートマン 2005年 イギリス/ドイツ映画 132分 アクション 採点★★ あれ?この映画の舞台、近未来のイギリスってことになってるけど、メディア操作と自作自演めいた惨事で国民の恐怖を煽り、その恐怖を基に国民の忠誠心を
監督:ジェイムズ・マクティーグ出演:ナタリー・ポートマン、ヒューゴ・ウィービング、ジョン・ハート評価:90点公式サイト(ネタバレあります)独特の世界観と特異なキャラで2時間以上をきちんとひっぱるごっつい映画。ううむ、魅せられ...
この映画、話題になりましたが、どういう映画か今ひとつわからず。そういえば、タイトルもわかりにくいですね。まぁ、面白いという噂ですが。というわけでDVDで鑑賞。世界戦争大戦後に独裁国家となった近未来のイギリスでは、夜間外出を禁じる戒厳令と、徹底した言論
レビューを更新しました。レビューを見てみたい方は当HP↓からどうぞ。Review→映画レビュー、から見れます
 『自由を! 永遠に!』  4/22公開のコチラの映画の試写会に行って来ましたぁ~♪ナタリー・ポートマンがスキン・ヘッドにしちゃったり、ヒューゴ・ウィーヴィングが徹頭徹尾仮面を着けての出演、ウォシャウスキー兄弟の最新作など話題も盛りだくさんの映画ですね。 ...
あらすじ第3次世界大戦後、独裁国家と化した近未来の英国。テレビ局で働くイヴィー(ナタリー・ポートマン)は絶体絶命の危機に見舞われたところを”V”と名乗る仮面の男(ヒューゴ・ウィーヴィング)に命を救われた。”V”は、恐怖政治に抑圧された市民を暴君の手から解放...

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V

こんばんは~!
ご覧になりましたね。私もVというキャラクターが好きです。
あのおかっぱヘアのヅラも、エプロン姿も。笑
でもクラシックが好きというところが私にはツボでした。(^^ゞ
ナタリーもこういう役がはまりますね。あの坊主頭なでたい!爆

ナタリーのスキンヘッド、可愛かったですね♪
続編が有るんですか?
楽しみです(^_^)v

こんにちは♪

続編が囁かれてるってですって・・・Σ(´□`;)ハゥ
正直もう勘弁って感じです。饒舌すぎる映画はどうも馴染め
ませんです。
とは言えしっかりとマスクを購入してしまいました♪

笑顔も少ないしね

メビウスさん、こんにちは。
レフォーも観てみたかったですよね(笑)

>見所はやっぱり断髪式のシーンくらい
そうですね。あまり笑顔もなくて残念ですしね。
でも、このシーンも数秒だし
予告編の印象からすると「もう終わり」というカンジもしましたよね。

私はロリータ衣装もビックリしました(笑)

続編はいらないっス

 TBありがとうございますm(_ _)m

 「V」の容姿と言動、コレだけでたましょくの心はガッチリ
掴まれてしまいましたw特に、あのキッチンでのエプロン
姿…www

 ナタリー・ポートマンは、あれだけ苦悩させられて、坊主
になって、ロリータな服を着たりして、彼女なりに頑張って
ましたってw

ミスマッチ・・でも面白い♪

>charlotteさんこんばんわ♪

そういえばVのエプロン姿、自分も結構笑えました♪(^m^)仮面を付けたままで鼻歌歌いながら・・凄いミスマッチなんですが、微笑ましいんですよね(笑
ナタリーの頭は触るとザラザラしてそうですね(爆


>すう☆さんこんばんわ♪

続編の話は自分がいつも購読している雑誌の小さな見出しに載っていました。信憑性は高いとはいえませんけど有り得なくも無いですね。作るのならそれそれで嬉しいですけどね。


>Notorious♪さんこんばんわ♪

続編にはいつも不安がつき物ですからね~・・タイトルとかどうなるんでしょうね?
でもマスクって本当に売ってたんですか・・・(^▽^;)なんか高そうな印象を受けます(汗

ロリータナタリー

>ゆづさんこんばんわ♪

ナタリーの髪のカットシーン、もうちょっと観たかったんですけどね~。・・でも髪まで刈り上げるなんて、Vもひどい事をするもんです。
そうそう、忘れてましたロリータ!あれは凄い!色んな意味で!ナタリーチャレンジャー(汗


>たましょくさんこんばんわ♪

ロリータナタリーはとにかくインパクトが凄いですね(^▽^;)自分はナタリーが勇者に見えました(笑
でも彼女もイイ大人・・正直免疫が出来ていません。教会なんだから、普通に修道女の服装にしても良かったのではとも思いますね(汗

マスク

買いました!
封を開くのがもったいなくて・・・
まだ眺めているだけ(汗)

メビウスさん☆

こんばんは☆
いつもコメント、ありがとうございます♪
V、カッコ良かったですね♪
ワタシ的には、カッコ可愛い★かナv-10
あ、DVD特典に仮面外しての演技それ
楽しいですね!
ナタリーはあの坊主頭の方が、
OL風カールヘアよりも素敵でした☆

TBありがとうございました

こんにちは♪
もう続編の話があるのですか?
うーん、いくら企画不足な映画界とはいえ、安易に続編を作って欲しくないですよね~。
Vも死んじゃったんだからこれで完結していただいた方が私の中でもすっきり納まります。

迷ってますが、

こんにちは、jamsession123goです。
この映画は観ようか観まいか迷ってます。
でも、イン・ハー・シューズのように、映画館で観かなったことをDVDを観たときに公開するもの嫌なので、やっぱり観ようかな、と思ったり。
他にもいい映画がいっぱい公開されいているので、悩み多きGWになりそうですね。

コメントありがとうございました

こんにちは。
N・ポートマンは、事件に巻き込まれ殺人者に助けられ
彼に共感して、途中でコスプレして、と
『レオン』の時と同じ役柄な気がしてきました。

封は開けない方が・・

>kossyさんこんばんわ♪

マスク買ったんですかっ♪(^▽^;)いいですね~、映画のグッズが豊富な劇場が羨ましいです。でも自分だったら封は開けないですね。もったいない気がします。


>migさんこんばんわ♪

坊主頭のナタリーは衝撃的な分、はじめて見るのもあって新鮮で魅力的に映ったのかもしれませんね。OLカールヘアは逆にオスカルみたいじゃなかったですか?(笑


>ミチさんこんばんわ♪

自分も出来れば続編は作って欲しくないんですよね~・・結構面白かった映画だったので、これで続編がしょぼ~んな結果だったら散々ですもんね。続編・リメイクよりも、単発で骨太な作品の方が自分は好きです。

レオン?

>jamsession123goさんこんばんわ♪

この映画もちょっと好き嫌いが分かれる映画だと思いますね。アクション映画だと思ったら、社会派な映画で騙されたような感じも受けるんですが、結構面白かったですよ♪自分の場合はⅤがカッコよかったので、ストーリーの方はちょっと無視してしまいました(汗


>キャストさんこんばんわ♪

意外にもレオンと重なる所がいくつもあって驚き(^▽^;)
それじゃVの存在はレオンそのものですね。最後にはイヴィーを愛する所なんてのもそっくりですねホント♪

コメントありがとうございます

こんにちは。
え~、そんな続編あるんですか・・。
それなら原作通りイーヴィーが二代目Vとして
復活するほうがずっといいじゃ~んv-40
ぜひ単発ものでこのまま完結して欲しいっす。

マスクは部屋にあると、、、不気味です。

作りすぎですね

>Yin Yanさんこんばんわ♪

コミックの方でもやはり、イヴィーが革命戦士になるような設定があるんですね。・・だったらこの続編情報も信憑性が沸いてきましたが、やっぱりハリウッドは続編・リメイク作りすぎです(^▽^;)

2代目Vというのも観てみたい気持ちはあるんですけどね。

メビウスさんコメント有難うございます

『映画と秋葉原とネット小遣いと日記』hideです
メビウスさんコメント有難うございます
>む~・・・自分は鑑賞前にhideさんとこの簡単予習を見ておけばよかったかな

(^_^;)あせあせ・・トンでも有りません。hideこそ最近、難しい映画が増えてきたので、観る前に若干リサーチする癖が付きました(笑い)
(^_-)-☆そこで・・・
Ⅴとヒロインとの関係で、大変面白い分析をされてる方(kinoさん)を拝見しました
当ブログのTBの所に有ります。ブログタイトル『目の中のリンゴ』です。
この映画は更にⅤとヒロインの『哀しい深い愛の物語』だったのかもしれないと思いましたよ。

凄い

>hideさんこんにちは♪

自分も難しい内容の映画は極力情報収集しているのですが、そうにも関わらず、ずれた観点で観てしまったり・・(汗
それとhideさんオススメのkinoさんのブログを見ましたが、いやいや凄い観点で、自分も驚いてしまいました♪そう考えるとVとイヴィーの関係もかなり奥深いものになりますね

こんばんは

Vのキャラクターは魅力的でした。
私的には彼とイヴィーの関係が、どうにも納得できなかったんですけどね。
しかし、続編の話は本当だとするとやりすぎなんじゃ・・・(笑

V ふぉ~

メビウスさん、こんばんは。
個人的には「レフォー」も気になりましたが、無事に「V」の方をご覧になられたのですね。
スワロもホッとしました。
確かに、一番の見所はポートマンの断髪式でしたね・・・
それでも、予告編のときよりもインパクトが薄かったような・・・
うん!
この映画はスワロには高尚すぎでした。

こんばんは~♪

メビウスさん、( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
夜中に失礼しま~す。

Σ('◇'*)エェッ!? ねぶたが闊歩する厳寒の地?? あらら 近いかも^^
余計な事でしたら ごめんなさい<(*_ _*)>

この映画トンは 好きです♪
台詞が早口で ついていけない感がありましたが そんな中展開も早くて Vの マジックにまんまとはまったみたいです^^
また 遊びにきま~~す♪

ユニーク

>ノラネコさんこんばんわ♪

ナイフや格闘を駆使して悪漢どもをなぎ払ったり、エプロン姿で料理したりと、仮面を付けててもとてもユニーク顔と魅力を持っているから惹かれるんですよね。
ノラネコさんも続編は不満派?自分もあまり乗り気じゃなく・・


>スワロさんこんばんわ♪

ナタリーの断髪式、予告編じゃ結構インパクトありましたもんね。あのナタリーがスキンヘッド?!!とびっくりしてたのが記憶に新しいですが、予告編で散々見慣れたのか『あ~あ・・』といった感じ?(汗
謎めいている部分もあったので、意外に難しい映画だったのかも・・


>とんちゃんさんこんばんわ♪

セリフが早口。最初のVの自己紹介が正にソレですね(^▽^;)ヒューゴは何度かNG出してたに違いありません(笑

※とんちゃんさんも極寒の地に近い場所なのですか?あらま、東北近辺でしょうか♪同じ地方の方がいると嬉しいものですハイ♪(^▽^)

カブト

「JOJO」にでてくるスタンドThe WORLDにも似てますが、そうそう、クロックアップです。
こんなん毎週見れるから、日本はいい国だな~。
もっとライダーも増えろ~!

そう見えますよね?

>aq99さんこんばんわ♪

なんとな~くクロックアップに見えますよね♪あ~良かった。そう見えたのが自分だけだったらちょっと赤面ものでした(//▽//)
生身でクロックアップ出来るVは凄い(笑

・・そういえば、自分カブト録画溜めしておいて12話辺りから見ていません(汗)は、早く見ないと・・?!

続編って

そうゆうコトですか。
でも、その後確かにさっぱりですね。
そういえば、Vはヒューゴ以外が演じてるシーンがあるそうなんだけど、
あっスタントじゃなくってね。

Vのいない続編?

>miyuさんこんばんわ♪

イヴィーがVの後の継ぐように革命戦士になる続編も興味深いですが、やはりこの作品はVあってこそですから、面白さもどこか半減してしまうのではないでしょうか?(汗

でもヒューゴが演じてない部分と言っても、終始マスク付けっぱなしだったから全然分かりませんね・・・(^^;)(笑

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