蝋人形の館

【監督】ジャウム・コレット=セラ
【出演】エリシャ・カスバート/チャド・マイケル・マーレイ/ブライアン・バン・ホルト/パリス・ヒルトン/ジャレッド・パダレッキ
【公開日】2005/10.22
【製作】アメリカ

【ストーリー】
フットボールの試合を観戦しようとスタジアムを目指していたカーリー(エリシャ・カスバート)や親友のペイジ(パリス・ヒルトン)ら6人のグループが迷い込んだのは、何故かカーナビも認知しない不気味な町だった。
その静か過ぎる町は閑散として人影も無く、窓からカーテン越しに覗いている女性も決して声をかけようとはしなかった。やがて町の丘にある一際目を引く『蝋人形の館』が姿を現した。彼女達は好奇心でその館の扉を開けたが・・


【コメント】
オリジナルがかなり古い映画と言う事なので、怖さとか比較出来なかったのですが・・こ、この映画はかなり怖かったですよ・・( ̄□ ̄;)
観ている間、4回くらい肩がビクッ!!と上がってしまいました。平日朝一鑑賞で自分以外誰もいなかったので、気兼ねなくビクツク事が出来たのは良かったかも・・(ぇ

しかしこの映画は終始緊張感と言うものを絶やす事が出来なかったです。気を抜くと大袈裟な感じなのですが、心臓マヒ一歩手前まで逝っちゃいそうです・・(==;)
前半部分はややだる~い展開を迎えるのですが、後半の恐怖の演出をする上での下準備的な伏線が幾つも見え隠れしていて、観客にも『戦闘体勢怠るな!』と言わんばかりです(^▽^;)(笑
しかもホラー映画の定義をしっかりと踏まえたかのような複数の男女のキャンプシーン。
あ~なるほど~♪確かにベタです♪おまけにお色気要素もあったりと♪

蝋人形の館がある街に入ってからは、もう本当に心臓に悪い・・ゴーストタウンのような物静かな町は朝でも不気味さが漂い、夜になると更に不気味・・・・・・と言うか怖い。
蝋人形の館の重苦しい雰囲気と、精巧に出来た蝋人形も不気味さに拍車をかけ、夜になったらなったでもう惨劇のオンパレードです。

1人1人の殺され方もエグイもの(首にナイフ刺されたり)、凝ったもの(生きたまま蝋人形にされる)と多用なんですが、中でも自分が一番驚いたのはお騒がせ令嬢ことパリス・ヒルトンが演じるペイジが殺されるシーン
(やっぱり殺られキャラ)。
殺される瞬間、犯人が彼女目掛けて鉄の棒を勢いよく投げ付けてくるシーンの視点が一瞬ペイジの視点になるので、観客から観たら自分に目掛けて鉄の棒が迫ってくるものと錯覚させられてしまうのでかなりビビリます。
このシーンは驚きも然る事ながらシーンの見せ方が凄く上手いと思いました。
更にこの映画、生存率候補では上位(?)に食い込む、恋人(もしくは相愛)同士が最後に生き残ると言ったホラー映画等に結構ありがちな展開にならないんですよね。ここら辺がベタじゃなかったのはちょっと残念。
恋人(彼氏)の方が真っ先に死んでしまうし、その代わりに主人公カーリーの双子の兄であるニックが凄く頑張るっ!!
冒頭で兄妹ゲンカがあったりして少々険悪なムードなんですが、でも口ではなんだかんだ言っても、妹を守る為に犯人と対決するシーンなんかはかなりカッコイイのです。
ベタならずとも、新鮮味があったように思えましたね♪


とにかくこの映画はレンタルで借りると、ここまでの緊張感と恐怖感は得られないでしょうね。
暗がりで音響効果も抜群な映画館で観てこそな作品だと思います。

そしてラストのオチも何とも煮え切らない展開で、その後・・と言うものが非常に気になってしまいます。

『蝋人形の館』公式サイト
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----これって、ロバート・ゼメキスとジョエル・シルバーが作ったダーク・キャッスル・エンターテイメントの作品だよね。「うん。ホラーばかり。もうこれで5作目にはなるかな。リメイクものも含まれていたりするけど、なかでも今回は評判が高い」----出演者も魅力的だしね。
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B級ホラー映画ジョエル・シルヴァーとロバート・ゼメキスが製作ストーリーは 友達7人でアイオワからネブラスカまでフットボールの試合を観に行くのですが途中でキャンプしないと行けない距離ですそしてキャンプをしている夜に 不可解な事件が起こります車の故障を直す為 
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第252回★★★(劇場)(核心に触れる文面を含む「ホラー」視点の文章になっているので、ご注意あそばせ)「人形」とは字の如く、「人を模った形をしたもの」だ。 その「人形」は映画のアイテムとして度々登場するも、どこか「不気味なもの」として扱わ....
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『HOUSE OF WAX』 2005年アメリカ監督: ジャウマ・コレット=セラ出演:   エリシャ・カスバート , チャド・マイケル・マーレイ , ブライアン・バン・ホルト , パリス・ヒルトン公式サイト1933年、1953年『肉の蝋人形』の再リメイク....
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ごぶさたしとります

EP3発売近づいております。楽しみです。

さて、今回ご紹介して頂いた作品。実は、海外のSITE OPEN時から注目してたんです。
紹介文読んで、ますます見たくなっちゃいました。
結構ホラーも好きなんですよ。出来の善し悪し関わらず、見るのが好きな物で・・・。
CABIN FEVERも同じ感じだったのですが、劇場には行けず、DVD購入となりました。
悲しいことに、まだ見れずにいるのですが・・・[気合い入っていた割にグズです]
しかしこの作品は、劇場で観たいです。もうちょっと、ネタバレしてくれません?

是非映画館で☆

>旧三部昨好きさんこんばんわ♪

キャ・・CABIN FEVERで来ましたか・・・(^▽^;)ブログには書きませんでしたが自分もあの映画借りて観ました♪
こてこての王道ホラー映画ですよね~。効果音がやたらうるさいのもツボ(笑

レンタルで観ても怖い事には変わりないと思うのですが『蝋人形~』は、出来れば映画館で観て欲しいですね。多少のネタバレしちゃったので、これ以上はご勘弁を・・(^人^;)(汗

映画館で観る事が出来ましたら、一番後ろの席で前のお客さんの肩が『ビクッ!!』と跳ね上がる所も見て面白さ倍増しましょう(自分はそれが出来なかった!!)

こんばんは♪

個人的には微妙だったけど思ってた以上にオモシロくて怖かったです。
ボクは蝋人形ってめちゃくちゃ苦手でおまけに蝋の質感やニオイも苦手だから
あの全部蝋でできた館が怖くてたまりませんでしたよ・・・。
P・ヒルトン嬢の安いお色気を拝めたのが一番の収穫だったかな ^^;

 TBありがとうございますm(_ _)m

 パリス・ヒルトンのヤラれ方は、一番ショッキングでしたね。
そうそう、本来なら主人公の恋人(ウェイド)が先にあんなこ
とになっちゃうのは、意外でしたよねw

 たましょく的には、あのビデオを「思い出」と称して、持って
帰った彼らの神経が信じられないv-12

良い思い出と酷な思い出

>Notorious♪さんこんばんわ♪

あの蝋人形の館って撮影の時も全部蝋で作ってたんでしょうかね?もしそうだったらかな~り蝋の匂いが鼻を突きますね~(^▽^;)
パリス嬢は殺られ役でしたけど、無難に役をこなしていたように思われます。赤い下着はかなり目立っていたので、自分も釘付にされました(笑


>たましょくさんこんばんわ♪

あのビデオは酷な映像も入ってますけど、その前にキャンプで皆とワイワイやっていた部分も撮影されていたので、それが『思い出として持っていく』と言う所かもしれませんね。
グロ~い所は後で編集して削除するのではないでしょうか?でも編集する際にもまたそのグロイ所を見なきゃいけないので、酷な思い出になるかも・・・

やっぱりそのまま警察に証拠品として持っていってもらったほうが良かったかもしれませんね(^▽^;)

やっぱり猫の好みの男は生き残る(ぉ

こんにちは
やっと観たのでメビウスさんとこに感想が書けます(笑)
王道ホラーでやっぱり面白かったなぁ~っというのが猫の感想
最後の館が溶け堕ちるシーンは圧巻でしたよねぇ
ヒロインの彼氏はやっぱりオーラが薄いと思ってたけど
早々に斬られちゃったのは、ある意味王道な流れだと思います(笑)
猫はリクライニングシートで贅沢鑑賞しました♪
すでにレイトショーで1日1回上映ですが、劇場も贅沢なので、んじゃ観ておく?なんて
カップルがちらほら いたかなぁ~

羨ましい・・・

>にゃんこさんこんにちは♪

にゃんこさんの映画館にはリクライニングシートがあるんですかっ?!Σ( ̄□ ̄;)
いつも座り心地が安定せず、ケツが痛くなるウチの映画館と交換したいです・・・座席だけ(コラ
館が溶ける所は自分も観てて結構迫力ありました。ホント、『チャーリー~』のチョコレートが溶けたらあんな感じになるのかな~なんて思ってしまいます(笑

いつもコメント、ありがとうございます

よくあるB級映画かと思って観たら、なかなか見応えのある作品で、ある意味ビックリしました~v-237
チャド・マイケル・マーレイ、スリム・ボディかと思わせておいて、脱ぐと結構スゴイですよね(笑)

肉体美

>honuさんこんばんは♪

チャドはよく見たらベッカム似ですよね(^_^;)加えてあのマッチョなボデー。
自分はああいう肉体美を持つ野郎は、男として羨望の眼差しでみています。
自分は毎日懸垂とかしてるのですが、効果は上がってないんですよね(汗

メビウスさん、お邪魔します。
TB幾つか貼らせて頂きました。「蝋人形の館」はB級作品としては、かなりの出来栄えだったと満足しております。パリス・ヒルトン嬢は随分と頑張っていまいしたよね。生きたまま蝋人形にされてるシーンは勿論、人形にされた直後はまだ生きている!という描写にはゾ・ゾーッと鳥肌がたちました。小さいシーンですが、主人公が指をちょん切られるシーンも痛かった!

生の蝋人形

>隣の評論家さんこんばんわ♪

TB貼って頂き感謝致しますm(_ _)m
あの生のウェイドくん蝋人形は自分もかなり鳥肌立ちましたね。皮膚がボロボロとれて涙が出てるシーンは、観てるこっちまで痛くなりました・・(汗

こんにちは

いつもTB返し頂きありがとうございます。
ほんとに怖かったです。
早く終ってほしいと思いながら観てました。汗
指、ちょん切られたら、自分だったら間違いなく失神してます。

チョキン

>八ちゃんさんこんばんわ♪

自分もいつもTBして頂き感謝しておりますm(_ _)m(ぺココ

指ってあんなに簡単にチョキンとやっちゃえるもんなの?(・ロ・;)と疑問もありましたが、痛さが観るものにも生々しく伝わるのでコワ~・・・・ですよね(汗

こんばんは!

いつもありがとうございます!
この映画のすぐあとに、ソウ2見てしまったので、この映画のイタさが飛んでしまったんですよね。
この映画もよかっただけに、損した感じ。
同じようなの、続けてみない方がよかった、、、
てかあたし今、誰も見ないようなJホラーばかり、見ているんですケドねぇ。

続けざま

>猫姫さんこんばんわ♪

蝋人形の次にソウ2ですか?うへあっ!自分には無理っぽく・・( ̄▽ ̄;)・・でも怖くて痛い映画を続けざまに観ると目も慣れてきて、幾分恐怖もやわらぎますかね~?

ニック

かっちょ良かった?
彼あたしすっごい好きなんですよ~。
恋人じゃないってのがベタじゃないけど、
それが逆に面白かったかなぁ~とも思いました。
ベタなところも多かったけど、
ナニゲにホラー苦手でも楽しめましたよ♪

何気に兄妹愛?

>miyuさんこんばんわ♪

この手のホラーって恋人同士とかが最後に生き残るのが多い(?)気もしますけど、兄妹というのは意外に新鮮に見えて個人的には面白かったですね。
兄貴も最初は妹にキツク当たっていたけど、なんだかんだいいながら妹のために孤軍奮闘する姿はイイ兄貴の象徴ですね♪自分も見習わないと・・(笑

こんにちは~♪
ホラーが苦手なはずなのに・・・観ちゃいました(笑)
で、、、結構面白かったです!
心臓に悪い残酷シーンやグロシーンもあったけど、耐えられないほどじゃーないし、B級ながらなかなか見せるホラーだったかな。

パリスの死ぬシーンにはビックリ!!まさかあそこまでやるなんて!

ビクビクッ!!

>由香さんこんばんわ♪

自分もホラーやショッキングな作品は凄い苦手なんですが、それでも『怖いもの見たさ、臭いもの嗅ぎたさ』の人間の心理が働いてしまい、嫌でもついつい観ちゃうんですよね~。由香さんの気持ちは良く分かりますw

本作も凄い痛くて怖いシーンがたくさんあったので、自分もおっかなびっくりで観てた記憶が蘇ってきました(^^;)
パリスの串刺しのシーンなんて、心臓が弱い人は危ないんじゃないでしょうか・・?(汗

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